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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<ジュウオウジャーとキュウレンジャーの話② タマには昔の話を 追記修正済み

2017.02.19 05:05|ジュウオウジャー
|;0M0)<はーい、今回もタマにまつわる下ネタエロ話です。
    そういうのが苦手な人はスルーしてね。


<セクハラじみた話はせんと言うたばかりやんかー





















|;0M0)<これくらい空ければいいか・・・。



大和
「何ビビってんすか???」


晴人
「心にやましいことでもあるのか」

ラッキー
「チキン野郎め。
【自主規制】ついてるのか??」


タチバナさん
「あんまり男臭い話書くと、
 僕の精神力がもたないので今回はもう少し色気のある感じで・・・」
攻介
「へー。」


晴人
「それにしても、
 今やっているジュウオウニンニンの映画で、
 たかはるが後ろから大和のズボン引き摺り下ろそうとしたシーン
 目を疑ったなあ・・・」
大和
「俺もあの時は最悪の事態を覚悟しました」

タチバナさん
「だからそう言う話をやめろっっつってんだよ!!!!!!
 …僕はむしろ風花ちゃんの数々の所業で目を(ry」

※ 個人的には、みっちゃんキンちゃんのツーショットがベストシーンだと思いますww


たかはる
「え??
 そんなことあったっけ???www」


馬鹿だから覚えてない。

大和
「まーあんな感じで
【ネタバレ防止】くんを作ったんでしょうねぇ・・・」

たかはる
「やーだーなーーーーwwww

 ボク純情なんで【ネタバレ防止】の言うがままに・・・」

大和
「もういい聞きたくない」



晴人
「ウンウン、
 また来年の映画で、
 どんなひどい目に会うかわからない。

 …万が一の時のために、
 この魔法の指輪をお前に預けよう・・・」

大和
「ん?
 結構小さめなオシャレな指輪だね??」

晴人
「この指輪を指にはめておいて、
 いざという時に握りしめて祈ると・・・」


大和
「こ、こう???」


※ 可愛らしい女の子の声で

\ディフェーーーンド/

<ポンっっ


大和
「うわあああ!??
 なんかちっちゃい長方形の板が出てきた!!!」

晴人
「そう!!

 この小型ディフェンドちゃんが、
 映ってはいけないものを、
 きっちり映らないようにガードしてくれる!!!」

攻介
「表に、縦にNOと書いてある・・・」

たかはる
「裏側はYESなんですか??」

晴人
「いや、
 どっちもNO」


たかはる
「イエスノー枕かよwww」




大和
「こんな、
 指の先っちょでつついただけで
 砕けそうな土のカタマリ、
 いらないよ!!・・・

 ・・・

 や、やっぱり、
 もらっときます・・・・・・・」

晴人
「うん。
 もう今となっては、
 俺には必要ないから・・・(遠い目」

ラッキー
「どう使ってたんだよ???」


晴人
「これを作ったのは、
 真由(仮面ライダーメイジ)という女だ・・・」

攻介
「初耳だな〜〜。
 いつもらったんだ」

晴人
「お前は黙ってろマヨネーズ」

\スリープ、プリーズ/

ばたっ

<クカーーーー・・・・


ラッキー
「あ、寝た」


晴人
「その真由というムカつく奴は、
 ・・・
 えーとその、
 ある女にこれを渡したんだ。

 このブログで言うところの、
 2013年7月ごろ」

真由ちゃん
「ぷぷぷぷぷ、
 そうだったわネーーーー晴人さん。

 あの時のあなたの恐怖に引きつった顔は
 見モノだったなぁ〜〜〜〜〜」


どおおおおおん


晴人
!?

 お、おのれ貴様いつの間に!!」

真由ちゃん
「たしかあの話の前に、
『コヨミちゃん、
 最近晴人くんのあなたを見る目が
 なんかちょっとヤバいから、
 いざという時のために、
 この指輪をつけてて』
 って渡したんだ」





晴人
「余計な真似を・・・

 女と接する時に一番厄介なのは、
 本人より周りの女どもなんだよな〜〜」

大和「あるある」
ラッキー「あるある」
たかはる「あるある」


真由ちゃん
「でね、
 コヨミちゃんが晴人さんの部屋に入って・・・

 わたしは、
 いざという時のために、
 家の近くで待ってたんだ・・・」

ハミィ
「ギョエ〜〜〜、
 何を待ってたの???」



晴人
「・・・おい、
 こいつは誰なんだ??」

ラッキー
「はははは!
 俺も最近知り合ったんだが、
 悪いやつではないぞ!!」

真由ちゃん
「あのね、
 このディフェーンドちゃんにはね、
 もう一つ機能があって・・・」


<にょきっ

コヨミ
「ゴルァァァあああああああああああァァああああ!!!!!!!」



※ ディフェーンドちゃんの中から魔法陣が出て、
  そこからコヨミの顔と両手がニョキッと出てくる。

縮み上がる晴人
「うわああああああああぁぁぁぁ!!??(恐怖心」



大和
「うわっびっくりした!!」
ラッキー
「これが恐怖心フェイスというものか。
 勉強になるぜ」


怒り狂って顔が真っ赤になってるコヨミ
「この話はッッツ!!!      
 
 絶対ッツ!!!!

 人にはッ言うなッッッてッッ!!!!

 言ったでしょうがァァあッ!!!!

 
あんたはァァあああああ!!!」

ドガッ!! ガスっ!! ゲシっ!!(鈍い音


※ 連続キック(寸止めゼロ


さらに縮み上がる晴人
「ごめん!!

 ごめんなさい!!

 やめて!
 お願い!!!」



ハミィ
「なんか知らんけど超ウケるwwww」

真由ちゃん
「…でね?(ヒソヒソ」

ハミィ
「ウンウン(ヒソヒソ」


真由ちゃん
「2時間くらいジーーッと待ってたけど、
 
 …
 コヨミちゃんからは
 何も連絡ないから、
 このまま一晩中呼ばれないんじゃなかろうか…

 ケッ、帰ろう。

 と、
 踵を返して自宅に向かおうと、

 した!その時!!

 わたしの手の指輪が
 キラーン・。+・゜★・。・☆・。+・

 と共鳴して、

『あっ!
 呼ばれたっ!!!??』

 っと、
 わたしが魔法陣を通って、
 晴人さんの部屋の中へと
 顔をニョキっと出した!その・・・前に・・・」

晴人さん
「テメェ!!
 それ以上しゃべんな!!!」


もう全身が赤を通り越して真紅になってるコヨミ
「・・・・・・・・。」


<回想>

魔法陣から頭だけ出した真由ちゃん
「コヨちゃん!
 無事??
 まだだいじょーぶ!!??


 ・・・」

※ 左右に目をやる。

(あれれ??

 私の頭に、ヒラヒラした布みたいなのが被さってて…

 両頬に触れてる、
 すべすべした、
 とても綺麗な・・・足??

 と、靴下???)

※ ここまで0.2秒。


後方から聞こえる、かすれるような愛らしい声
「あ・・・

 ちょっ・・・・・

 待っ・・・    ///」



※ 視線を前方に移す。

(おやぁ?

 色のついたものが被さってる・・・

 得体の知れないこれはなにぃ??)

後方から聞こえる、消えいるような愛らしい声
「まゆ・・ちゃ。。。
 や。。。

 ダメ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・    ///」


※ 0.5秒後、視線をゆっくり上に移す。

※ よく見知っている男と目があう。


晴人
「・・・

 ・・・。

 うぇえええええええええええええええええええぇええええ!!!??」


真由ちゃん
「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!????」



\Explosion, Now!!!!/



          \ ド コ ン /







<回想・終わり>




真由ちゃん
「・・・
 ふ・・・

 ふふふふふふ・・・・

 まさかあんなおぞましいものが眼前にあろうとは・・・

 勘弁してよ・・・(へっ」


晴人
「お前だけはいつか必ず倒す・・・

 斧でぶった切る・・・///」


真由ちゃん
「いやーー、
 あれからしばらく、
 あの家の食卓が超気まずかったーーーーー」
コヨミ
「そりゃそうだよ。。。」


ハミィ
「なんかよくわからんけどわかったwww」


真由ちゃん
「ごめんね・・・
 ひょっとしたら、
 コヨちゃんより先に見ちゃったかも・・・(ボソボソ」
コヨミ
「わたしあの時、
 両手で顔を覆ってたから、
 そうかも・・・///(ボソボソ」
ハミィ
「ふんふんふんふん(ボソボソ」



大和
「あのー、
 僕らにも聞こえるように話してもらえませんか????」
ラッキー
「だから何がどうなったんだよ・・・」
たかはる
「・・・。」


コヨミ
「ねぇ、
 トラウマにならなかった???」
真由ちゃん
「なる前に魔法でフッ飛ばしたから、
 形ははっきり覚えてないよーーー」

晴人
「あの時は・・・
 死ぬかと思った・・・_| ̄|○」


真由ちゃん
「そーいえば、
 あんたらあの時、
 服は一応着てたわよね??
 だいたい。

 だいたい」

晴人
「そー言う細かい描写はいらんのじゃーーー!!!!(激おこ」



真由ちゃん
「あとは各自で想像してね」
ハミィ
「うん
 ・・・・・・・・・・・・。」
コヨミ
「しないでーーーー(*>_<)」


なぜかやってくる凛子ちゃん
「フーーン、
 あの話のオチはそーだったんだーーー」


晴人さん
「もう勘弁してください・・・_| ̄|○」



<むくっ

攻め介
「あーーーよく寝た。
 で??
 タマの話はどうなったんだ???」

|lll0M0)<次回に続く。




コヨミ
「ごめんネ、晴人・・・
 …あの時は、まだ、ちょっと」
晴人
「いいよ、今更・・・」
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テーマ:宇宙戦隊キュウレンジャー
ジャンル:テレビ・ラジオ

|0M0)<ジュウオウジャーとキュウレンジャーの話 おれのタマ知りませんか?

2017.02.17 01:52|ジュウオウジャー

|lll0M0)<さて新しい戦隊、

     キュウレンジャーのテーマはタマということで。

俺のタマタマ! 



晴人

「こんにちは。

 誰の趣味か知らないが、

 ライダーなのに【自主規制】

 攻撃されたことのある操真晴人です」


攻介

「こんにちは。

 同じく誰の趣味か知らないが、

【自主規制】を思い切り

 蹴り上げられた経験のある仁藤攻介です。

 潰れたらどう責任とってくれるつもりだったんだ。

『○的被害者の会』を結成するぞ」


大和

「こんにちは。

 同じく誰の趣味か知らないが、

 毎度ボコボコにされたり、

 吊るされたりしたけど、

 そっちのほうは無事なまま

 最終回を迎えられて、

 ほっと胸を撫で下ろしている

 風切大和です」


|0M0)<…胸じゃないだろ??



晴人

「お前が心配しないといけないのは

【自主規制】でなくて尻のa


\ディフェーンド/


大和

「それ以上言うな先輩ッッツ!!!」


ラッキー

「あんたの【自主規制】が

 無事だったのも、

 全部俺のラッキーのおかげだぜ!!

 よかったな!!!!」


大和

「・・・。」

大和

(ああ・・・

『燃えてキター!!』

 の次は、

『よっしゃラッキー!!』

 かよ・・・。

 来年はまたどんな苦労をすることやら)ゲッソリ



タチバナさん

「まぁ、

 僕も体育の授業のソフトボールで、

 二試合連続でキャッチャーをして、

 二試合連続でバックホームの球が鋭くバウンドして、

【自主規制】にぶち当たったことがある


晴人

「そりゃたまらんな…」

ヤムチャ氏、また死亡 



タチバナさん

「つい最近も、

 病気の関係で足の感覚がない人の

 膝の曲げ伸ばしをしようとして、

 無意識にピョン!と伸びた
 その方の足のつま先が、

【自主規制】に

 ゴーーーーーーン!!と」

ムサシ「こりゃたまらん」 



一同

「・・・。」


※ 顔面蒼白になり内股になる男たち。


タチバナさん

「まぁ不幸中の幸いなのは、

 その方の足の感覚がないので、

 僕の【自主規制】を

 蹴り上げたなどと言う

 嫌な事実をご本人は
 一切知らないと言うことだな」


晴人

「そうかそれは良かった」

攻介

「何の問題もないじゃん」

大和

「ハッピーエンド乙!!!」

ラッキー

「よっしゃラッキーーーーーーー!!!!!」



タチバナさん

「・・・

 そんな僕の心を癒すために、

 愛らしい猫の話をしようと思っているのだが・・・」


大和

「で??」


タチバナさん

「ここであえて提唱しよう。

『猫は凶器』

 であると」


晴人

「何だか不穏そうな話だな・・・」


タチバナさん

「ぼくんちでは今二匹の猫(どっちも♀)を

 飼っているのだ。

 ・・・

 で、

 僕が休日にソファで股広げて寝っ転がって

 日頃の疲れをとろうとしていたのだが、

 無邪気に駆け回っていた子猫が

 超高速で飛び回る超サイヤ人のような勢いで僕の」


大和

「僕の??」


タチバナさん

「もう全身を弾丸のようにして僕の・・・」



   \ンニャぁぁぁぁぁアアアァァァァアアアア!!!/




ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド    ぐちゃっ>


ヤムチャさん 

ヤムチャ氏、また死亡


晴人

おい!!??


 大丈夫だったのか!!


 猫は!!!」


攻介

「ぬこたんかわいそうだお(´;ω;`)」


大和

「大丈夫・・・

【自主規制】が丁度いいクッションになって、

 全然無事だったようだ・・・」


ラッキー

「そうかラッキーーーーーーーーーー!!!!」



タチバナさん

「てめぇら

 オレのタマの心配を

 せんかァァーーーーーーーーーー!!!?」


晴人

「自主規制はどうしたwwwwwwwwwwwwwwwww」



タチバナさん

「|##0M0)おい・・・


 まとめてかかってこいよ

 この

 フニャ○ン野郎ども・・・・・・」


晴人

「あァ???


 あぁん?????


 やんのかこのヘタレ野郎ォォォォオ!!」


\ドカン/ ←机蹴った


攻め介

「タマぶっつぶしちゃるぅぅぅう!!!」


ラッキー

「思う存分戦えぇぇえええwwwww」



大和

「やめろ!!!???


 お前らよせやめろ!!!!!!


 まったく、

 …あいつが来てないのが不幸中の幸いか…」


たかはる

「イケイケドンドンだ!!!!!wwwww」


大和

「いいえ!?

 ニンジャがいます!!!!?」



Hey Hey Let's Go! 

喧嘩する!!


大切な物…

 protect my balls


僕が悪い so let's fighting


Let's fighting love
Let's fighting love…

 



・・・




股間を抑えてうずくまる攻介

「おおぉぅぅ・・・


 おふッッ


 おほおおぉぉおおぅ」


股間を抑えてうずくまる晴人

「涅槃が・・・


 涅槃が見える・・・・・・」


股間を抑えてうずくまるラッキー

「キュー・・・

 

 キューーー・・・


 タマ・・・タ、 タマ・・・」


股間を抑えてうずくまるたかはる

「風花の蹴りに比べればなんてことない・・・ぜ・・・」


股間を抑えてうずくまるタチバナさん

「ヒ・・・


 ヒッ

 ヒッ

 フーーー


 ヒッッ フーーーーー (llloWo)」


股間を抑えてうずくまる大和

「なんで俺まで・・・_| ̄|○」




この後は有名なこれについて書きます↓

みんな知ってるコツカケ 


|;;0M0)<詳しくはないけどさ


テーマ:宇宙戦隊キュウレンジャー
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ ジュウオウジャー キュウレンジャー

|0M0)<ジュウオウジャーと不愉快な仲間たち 私の秘書とチームリーダーが修羅場すぎる  

2017.02.05 07:29|ジュウオウジャー
井上エイジ和彦ジニスさま
「僕の名はジニス・・・
 地球は狙われている」



大和
「お 前 に な」



ジニスさま
「…ナリア?」

ナリアさん
「はい…ジニス様…」

※ 3枚のコンティニューメダルにチューして、
  ばらまくナリアさん。
  復活する幹部たち。


クバル
「いっ」
アザルド
「せーー」

バングレイ
「のっ!!!!」



ナリアさん
「おかえり・・・」

バングレイ(CV:神奈延年)
「さあ!
 出撃(でか)けよう!!!
 抜け駆けコンティニュー!」

アザルド(CV:中田譲治)
「絆が大事?」

クバル(CV:岩田光央)
「復讐が大事??」

一同
「狩り修羅〜〜〜場〜〜〜〜〜〜!!」


ナリアさん(CV:寿美菜子。ジニスとの肉体関係:なし)
「え???なんで私だけこんなこと↑↑特別に明記されてるの??え???なんなの???」


配るクバル
「この悼み・・・

 君のせい???」

アザルド
「胸の・・・
 ざわめき
 嘘のつもり?」

バングレイ
「今までの!
 ポジションを、
 越えた未来(あした)は
 どう〜〜〜な〜〜〜る〜〜の〜〜〜??」



※ みんな死にました。


アザルド
「ねぇもっと!
 一緒しよう!!」

クバル
「ダメ???」

ナリアさん
「だめ!!!

 わ・た・し・だ・け!!」


バングレイ
「油断も!
 ス・キ・もない!!」

一同
「君との・・・
 ボーダー超えたい・・・」

※ 越えた結果、みんな死にました。


ナリアさん
「そう!
 もっと!!!」

バングレイ
「大胆で!」

\Year!!/
・サジタリアスアークで座っているジニス様の画像


アザルド
「ちょっと、強引!」

\Year!!/
・シン・ジニスとなって空から語りかけるシーンの画像


配る
好き隙を見せたい!!」

・ジニスに必死で媚を売るクバルの画像


バングレイ
「優しい君も・・・」

・ボロボロになって吊るされる大和の画像


アザルド
「面倒な君も!」

・吊るされてメダルを投入されるみっちゃんの画像


ジニスさま(CV:井上和彦)
「独・り・占・め!」


・微笑むジニスさまの画像


配る
「気づいて!!」

\Year!!/
・裏切りを宣言するクバルの画像


ナリアさん
「やっぱやめて!!!」

\Year!!/
・ジニスさまを見つめるナリアさんの画像


一同
「う・ら・は・ら・ゴリラ〜〜〜!」


\ん??/
・ラリーさんの画像


アザルド
「○モ達以上!!」

バングレイ
「ホ○のみランド!!」

・第1話「わくわく動物ランド」のサブタイトルの画像


男3人
「カ・リ・修・羅・場〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪」
ナリアさん
「ジ・ニ・ス・さ〜〜〜
まぁあああああああああああああああああああああああああああ!!!!」


そして

(幹部は)だれも

いなくなった・・・


|;;0M0)<さすが井上離婚4回和彦さんは格が違ったな


大和
「ん???
 最後のカリってなんだ???」
レオ
「・・・狩りのことじゃないのか?
 よく知らないがよ」
みっちゃん
「そう!
 そうだよきっと!!」

セラ
「あんたら何朝っぱらから卑猥な話を・・・(激おこ」
アム
「まぁまぁ」



吊るされたタスク
「えーっと・・・
 これまでの話で、
 どういう状況になってたんだっけ???」

吊るされた大和
「確か夏映画の話で、
 ドミドルにタスクが捕まっちゃったんじゃなかったっけ??」

吊るされたタスク
「ん?
 なぜ君まで吊るされているんだ??」

吊るされた大和
「知らないよ・・・
 誰かの趣味でしょ・・・
 脚本とか(ボソッ

 あれ??
 バドさんも吊るされてるの???
 あれぇ〜〜〜??」

吊るされたバドさん
「いやいや・・・
 君が今生きていられるのは、
 だれのおかげかなあ????」

吊るされた大和の父
「いやいやいやいや、
 君も今生きていられるのは、
 だれのおかげかなあ????」

吊るされた真田信繁
「なぜか拙者も吊るされているんですがこれは・・・」

吊るされた徳川秀忠
「なんで真田と隣に吊るされてるの!!!
 助けて!
 みくりさーーん!!」

ガッキー
「それは業務外です!
 いいから早く給料払ってください!」

霧子さん
「す、すいませんねぇ、こんなむさ苦しいブログへ出ていただいて・・・今回限りらしいですから・・・」

|;0M0)<ほんとすいません・・・


タスク
「あれえ?
 鳥男がいないぞ!!」

大和
「あ?
 自分だけ逃げたのか!!
 なんか下に灰が溜まってるぞ」



一旦保存。さあ最終回だ



最近、いろいろ、あるので、 あるよな??
この記事を一旦凍結します・・・
投げ出した訳ではないので、気持ちが落ち着いてからね。

|0M0)<ジュウオウジャー&真田家、ドキドキサーカスパニック! その①

2016.08.19 23:55|ジュウオウジャー
左でライオンっぽいポーズをとる真田信幸お兄ちゃん
「子供や動物を人質に取るとは、
 なんと卑怯極まりない!!」

右でサメっぽいポーズをとる真田信繁
「真田家が助太刀いたす!!」

中央で荒ぶる鷲のポーズをとる真田昌幸パッパ
「サーカスが、
 
なんぼのもんじゃーーーい!!!!」


大和
「真理夫おじさんとタケルが、
 安土桃山時代から、
 英雄たちを援軍に連れてきてくれたぞ!!」

操くん
「うわあ、本物だ!!!」

レオ
「頼れるじゃねえか!!」

セラ&アム
「・・・。」


この記事は、
http://tatibanasan0m0.blog.fc2.com/blog-entry-314.html
の続きです。


真田昌幸パパ
ゴキッ!!)
 お、おおうぅぅぅ・・・_| ̄|○」

真田信幸お兄ちゃん
「父上~~~!
 そのお年でそのポーズは
 あまりに無茶でござる!」

真田信繁
「そうです、
 ご自愛なされませ!」


加藤清正
「こいつら、
 こんな時代でなにやってんだ」
石田三成
「お前もだ!!」
大和
「あんたもだよ」


セラ
「この野蛮でうっとおしい髭野郎と、
 無愛想でともだちいなさそうな根暗
 いったい誰なの??」
レオ
「もももっとオブラートに包んでだな・・・」


加藤清正
「はははは、
 この無愛想野郎はな、
 なんかえらい美人の嫁さんをもらったもんだから、
 日本全国を敵に回していられなくなったんで、
 真田家と一緒についてきたんだよ」

石田三成
「それは中の人の話だ!!!」


人質になってるタスク
「よくあんな神経質そうな人を
 嫁にもらうね。
 僕だと三日も耐えられそうにない」

レオ
「お前が言うな」
アム
「同族嫌悪かにゃぁあ~~???」

大和
「いや・・・
 おまえら・・・
 実在の人をいろいろ言うのは
 よくないからそのへんでやめてくれ・・・」


真田昌幸パパ
「ふははは。
 真田家一同、
 ジュウオウジャーにお味方いたす。
 大船に乗ったつもりでいてくだされ」

大和
「ええ!
 お願いします!!!
 おれたち、
 ともだちですね!!」

真理夫おじさんじゃなくて出浦昌相さん
「ああ、もちろんだとも・・・」



真田昌幸パパ
「クククク・・・

 どうぶつとおともだちになったと
 嘘をつく。

 どうぶつたちが安心したところを、
 一気に乗り込んで、

 ジュウオウキューブを奪う・・・

 めでたし、めでたし」
昌幸おじいちゃんの英才教育


出浦昌相さん
「うむ、
 打倒家康のためには、
 ジュウオウキングの力が
 必要不可欠だ・・・
 どんな手を使っても・・・」


セラ
「なんかブツブツ言ってるわよ・・・」
大和
「ははは、
 大丈夫大丈夫」
操くん
「ともだちを疑うなんて、
 ありえないよ!」


真田信繁
「では大和どの、
 あの鎖に繋がれているゾウさんは、
 どうして捕まってしまったのですか??」

ドミドル
「それはこっちが説明してあげよう」


✩かわいそうなゾウさん捕獲大作戦✩

タスク
「僕はあの時、
 あまりに暑いので、
 鼻で水をすすってから、
 付近の地面にまいていたんだ」

セラ
「近所から、
 家の前が水浸しになった、
 って苦情が殺到してたけど、
 あんたのせいだったのね!!」

タスク
「だいぶ涼しく快適になったので、
 そこで立ったまま昼寝していたんだが・・・」

アム
「器用だねー」

ドミドル
「そこで、
 ゾウさんの足元に向かって、
 無数の新幹線(模型)を走らせて、
 内蔵した爆弾を爆破したのさ」

タスク
「気持ちよく寝てたところだったから、
 びっくりして
 その場にひっくり返っちゃったんだ。
 しかも、
 その時にぶつかった塀が崩れてきて、
 押しつぶされて
 起き上がれなくなってしまった」

ドミドル
「そして!!
 経鼻栄養のチューブをゾウさんの
 鼻の奥へと差し込んだ!」

アム
「鼻が長いから大変だったろうねぇ」
大和
「同情せんでいいwww」


ドミドル
「チューブがゾウさんの胃まで
 到達したところを、
 この日のために全国で精製していた
 秘密の薬品、
『ゾウサンコオラセール』
 を思いっきり流し込んだんだ!!」

レオ
ぞうさんこおらせーる!??
 どんなクスリなんだよ!」
セラ
「あんた以外はわかってるから」


<そーれ♪www
 イッキ!イッキ!イッキ!イッキ!!


どぼどぼどぼどぼどぼどぼ・・・


  ふんごぉぉぉぉぉおおぉぉぉお!??>



操くん
「ひどい!
 アルハラは犯罪だよ!」
大和
「アルコールではないけどまあひどいのはたしかだwww」
真田信繁
「どうぶつをいじめるなんて許せませんな!www」
真田信幸お兄ちゃん
「笑っちゃダメだろwww」


タスク
「僕も必死で瓦礫を押しのけて、
 やっと立ち上がったけど、
 時すでに時間切れ、
 僕は立ったまま凍りついてしまった・・・」

ドミドル
「ちょっと重かったけど、
 担いでアジトまで運んでいって、
 コタツの中に突っ込んで
 解凍したんだ!!」


アム
「そんな・・・
 この真夏にコタツだなんてぇ!!!」
大和
「ツッコミどころはそこじゃないwww」

セラ
「それにしても、
 最近どっかで見たような
 作戦ねえ・・・???」
レオ
「よ、よせ、
 これ以上しゃべらないほうが
 いい予感がするぞ・・・」


吊るされたタスク
「・・・
 そして今にいたる、
 というわけさ・・・」

ドミドル
「ははは!!
 返して欲しくば勝負だ!!!」


加藤清正
「まったく汚い野郎だ!!
 ここは俺たちも
 ゾウ救出に協力しようぜ!!」

石田三成
「・・・
 お前たちだけでやってくれ・・・
 私は仕事があるから・・・」

加藤清正
「なーんーーだーーよーーーー!!
 お前には情ってもんが
 ねぇのかよ!!
 みっちゃん!!!!」

石田三成
「だだだっだだだだだ
 誰がみっちゃんだ!!!
 気安く呼ぶなぁ!!!」

操くん
「そうか!
 あなたもともだちがいなくて、
 ネクラで
 コミュニケーションが苦手で
 しかもあだ名が
 みっちゃんなんですね!!!
 俺たち気が合いそうだ!!」
大和
「いいね!!
 ダブルみっちゃんで行こう!!」

石田三成
「…一緒にするなぁ~~~!!!?」




真田昌幸パパ
「・・・

 これはいい作戦かもしれん。

 家康が道を歩いているところを、
 
 足元に新幹線を走らせて転ばせる。
転ばされる家康


 地面に倒れているところに、
 
 管を使って口に酒を大量に流し込む・・・

 これを十年も続ければ、
 
 やつめ、
 肝臓をやられて・・・」

出浦さま
なるほど!!!
 是非やってみたい・・・
 忍法・酒浸りの術・・・」

真田信繁
「・・・兄上、
 どうでしょう?」

真田信幸お兄ちゃん
「どうでしょう、じゃねーよwww
 十年間も転ばされ続ける
 徳川殿が気の毒すぎるっつーのwww」

大和
真田丸どうでしょうwwww」



N○K 大○ドラマ「真田丸」・新主題歌「斬っちゃえ!さなだん」

真田昌幸パパ
「もぉ~~~~~、
 家康たんってばぁ~~。
 
 真田家のきもち、
 ぜーんぜんわかってなぁい・・・

 もういいよ(暗殺するから)…」



※ ↓エロゲのOPです。微エロ注意。
※ 8年くらい前に流行った「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」の元ネタのひとつだったりします。





わたし
斬っちゃう!!!

信繁「斬っちゃう!」

勇気だして
斬っちゃう!!!

信幸「斬っちゃう!」


ほんとの真田のキモチ
受け止めて欲しいの✩



わたし
斬っちゃう!!!

信繁「斬っちゃう!」

思い切って
斬っちゃう!!!

信幸「斬っちゃう!」


ちょっぴり たくましくなる

秘密の家名!

さ・な・だ・ん~~~~✩




うなずくだけじゃ、
ダメぇ~みたいっ


昌幸パパ「だめェーー!!!」


時には ちゃんと
意思ぃ~~表示っ


出浦さま「しよぉーーーーーー!!」


昔も今も
変わぁーーあらない


信繁「らー↑らー↓♪」
信幸「らー↑らー↓♪♪」


両家はきっと in compatible(相容れない)


きのうまで 領地だった
沼田さえ

北条家にぃ~~~~

貴様が変えてくぅ~~れたぁーーー♪
(本当はちょっと違うが恨んでるのは確か)


わたし 殺っちゃう!!!

出浦さま「殺っちゃう!!!」


なんだぁって ヤっちゃう!!

並んで両手を頭にあてて踊る信幸・信繁
「ヤっちゃう!!!」


ほんとの(家族)愛があればね~

不可能はない の!!



わたし 殺っちゃう!!!

出浦さま「殺っちゃう!!!」


張りきぃって ヤっちゃう!!

踊りまくる信幸・信繁
「ヤっちゃう!!!」


笑顔で なんでもできる

おまじない なの✩


きりちゃん「ふっふふー!」


さ・な・だ・ん~~~~✩


さ・な・だ・ん~~~~✩


信幸
「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」
信繁
「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」
昌幸パパ
「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」
出浦さま
「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」


清正
「お前と踊りたいんだよぉおぉぉぉぉお!!」
三成
「私は踊りたくないのだああああああああああ!!
 はなせぇえええええ!!!!」

きりちゃん
「大丈夫なのかなこいつら・・・」
アム
「あなただれなんです??」


出浦さまじゃなくて真理夫おじさん
「バルサミコ酢~~
 やっぱいらへんで~~~♪」


大和
「あっ!
 おじさん!
 今までどこに言ってたの!??」

真理夫おじさん
「・・・
 ちょっと湯治に行ってて・・・

 お客さまを連れてきたよ」


昌幸パパ
「ゲッッ!!?」

信幸お兄ちゃん
「お・・・

 お義父さん!!!??」


仮面ライダー1号じゃなくて本多忠勝さん
「おのれショッカー!!!

 いや違った真田家め!

 またヒキョーな謀略を企んでおったな??

 この蜻蛉切の錆にしてくれるわぁ!!!」

出浦さま
「望むところだ!!
 こんどこそ討ち取ってやる!!」


レオ
「おいおいwww
 刃物振り回したらあぶねーーだろ!!」
セラ
「はは早く止めなさいよ!!」


忠勝さん
「ライダァーーーパァーーンチ!!!」


出浦さん
「ぐほぉぉおおぉお!!???」


忠勝さん
「ライダアァァアアアキィーーーーーック!!!」


信幸お兄ちゃん
「んぎゃあああああああああ!??」


昌幸パパ
「ここはライオンの背中に隠れてだな・・・」
レオ
「おいっ!?」
信繁
「まぁまぁ本多どの落ち着いて・・・」

わー 
   わー


ドミドル
「・・・

 ちっともサーカスの話にならないんだが・・・」

大和
「す、
 すいません・・・_| ̄|○」

ドミドル
「ともかく
 サーカス三番勝負だ!!」

タスク
「三つ???

 火の輪くぐりとかか???」


ドミドル
「いや、
 高層ビルと高層ビルの間を、
 鉄骨渡りだ」

大和
「それのどこがサーカスなんだあ!!?」

アム
「やっぱり鉄骨には電流が流れてるのかなぁ?」



ドミドル
「二つ目は、
 チンチロリン勝負!!!

 そして最後の三つ目は
 パチンコ沼だぁぁああああああ!!」

タスク
「サーカスとは一体なんなのか」



大和
「くっそぉ~~~!!!
 いいだろう!!
 勝負してやるぞ!!

 


 みっちゃんが!!!」

操くん
「だからこっちにブン投げるなよぉ!!?」

レオ
「結局話が全然進んでねーじゃんっ!!」

セラ
「次回にぃーーーつづくぅーーーーーー・・・・」


|;;0M0)<ほんとは映画の話もしようと思ったんだが、すまん。とりあえず次で終わる。

テーマ:動物戦隊ジュウオウジャー
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 動物戦隊ジュウオウジャー 真田丸 シン・ゴジラ ドキドキサーカスパニック

|0M0)<今日からジュウオウジャー&ゴーストの公開ですぞぉー!! 前編

2016.08.06 03:34|ジュウオウジャー
大和
「今日8月6日から、
『劇場版 動物戦隊ジュウオウジャー
 ドキドキサーカスパニック!』」




タケル
「そして!
『劇場版 仮面ライダーゴースト
 100の眼魂とゴースト運命の瞬間』」


 

御成さん
「いよいよ公開ですぞぉーーー!!!」


アカリ
「特に、
 後期平成ライダーにとって夏映画は、
 1年間の集大成、
 最後の打ち上げ花火みたいなものだしねぇ・・・」

アラン
「なるべく派手で大きくて、
 綺麗な花火を楽しもう、
 みんなで(`・×・´)」

マコト
「花火か。
 幼い日々に見たような・・・
 美しくも儚い記憶・・・
 そういうものを掘り起こす話になりそうだ」
カノンちゃん
「お父さんとか・・・?」


タケル
「このブログを書いている人は、
 イゴールとジャベルが英雄の村を訪ねる…
 という話で公開前記事を書こうとしてたら、
 二人とも出ない
 と聞いて本気で頭を抱えているらしいよ」

大和
「そう・・・(無関心」



※ こっからの話には、致命的な矛盾があります。まぁ気にしないww

操くん
「みんなみんな!!
 映画の公開にあわせて、
 俺ブログを始めたんだ!!!」

大和
「ぼ、ぼっちのくせに・・・」
タスク
「ブログだってぇ?・・・」
アム
「たしかに、
 パソコンとかネットとか、
 ずっと見てるの上手そうだよねっ(辛辣」
レオ
「でそのブログとやらは美味いのかぁ??」
セラ
「食べたければお好きにどうぞ」


操くん
「ぼくらの映画に関する情報も、
 バッチリ書いておいたよ!!!
 みんな見に来てね!!
 とくに大和くん!!!!!!
 ついでにタスクも!!」

大和
「(微妙に目線をそらしながら)
 そうだね」
タスク
「ついで・・・
 だと?????」

操くん
「タケルくんにも見て欲しいな!!」

タケル
「そっかあ!!
 操くんのことよく知らないけど、
 ブログって面白そうだね!!!
 是非みさせてもらうよ!!!!」


【三日後】

「ロンリーウルフ・門藤操の心の世界を綴るブログ」
(ワニ・オオカミ・サイのイラストつき)

アクセスカウンター
【000001】


三日間ノーパソの前で体育座りをして微動だにしなかった操くん
「・・・

 社交辞令ってレベルじゃねぇ・・・

 よく考えたらあいつ幽霊だから
 スマホとかブログとか縁がなさそうだし・・・

 タスクはゾウだし・・・

 大和くんはなんとなく目を合わせないし・・・

 やはり俺にはブログをやる資格はなかったのか・・・」

体育座りのまま横に寝る操くん。


大和
「あのー、
 ここ俺の家なんだけどー」
レオ
「自分の家に三日間いたこいつをスルーしつづけたお前も大したもんだ」
アム
「これが放置プレイってやつなんだ!!」
操くん
「プレイ??
 俺とのことは遊びだったんだね!
 ひどい!!」

セラ
「遊び???
 三日間も遊び呆けるなんて、
 たしかにひどいわね」
大和
「もうどうツッコんでいいかわからない・・・

 いや、まー、
 最近忙しかったからねー。
 見る暇なかったよハハハ」


「そんなに毎日スマホいじってるのに、
 数秒間も俺のブログを見る暇がなかったっていうんだね。

 そうか・・・

 うん・・・
 そうなんだ・・・・・・・・」

大和
「めんどくせえ・・・

 わかった!
 見よう!!
 だからノーパソの前をどくんだぁ!!」

操くん
「自分のスマホで見てよ!!
 じゃないと
 カウンター回らないじゃん!!!!!」

大和
「知ったことかあ!!!

 ・・・

 えーと・・・」

※ 上半身裸でキメ顔の操くんの写真

『オレは門藤操・・・
 心のWOLRDを旅し続ける・・・
 そう、
 孤独な心の旅人・・・

 オレが追い求める夢・・・
 DREEM。
 それは・・・』

大和
「うるせえ!!!!」



セラ
「なにパソコンに向かって叫んでるの!?」
アム
「だいじょうぶ?大和くん」

大和
「なんでもないよハハハ。

 ん?
 映画の情報ってこれ???」


「そうそう!!!」

『オレは見た。
 宇宙サーカス団の団長を名乗る宇宙人・ドミドル
 そいつが、
 オレのマブダチ、
 タスクをさらっていったんだ・・・
 心配だ、
 大丈夫だろうか、
 俺の親友・・・』


大和
「うーん・・・
 読んだけどさ、
 タイトルと自分の写真と、
 自分の紹介だけ凝ってて、
 本文はちょっとだけ・・・か。
 
 もうちょっと内容を充実させないとさー。
 こんなつまんない情報だけじゃなくて、
 もっとこう、
 みんなの目を引くような・・・」

レオ
「あれ?
 タスクが捕まったって書いてあるぞ???」

※ 実際の映画ではまずレオが捕まるようです。

アム
「ん??
 そういえば、
 タスクくんに3日ほど会ってないなあ・・・」
セラ
「そうだっけ???」



操くん
「・・・ひょっとして、
 みんなあんまり心配じゃない???」

セラ
「最近静かで快適だなあ・・・って」
アム
「でもぉ、
 最近お部屋がちょっとずつ
 薄汚れていってる感じがするよぉ??」
レオ
「そいつは困るぜ!!
 助けにいかないと!!!」

操くん
「もう!!
 
 だから三日前から、
 俺のブログ見てって言ってたんじゃないか!!」
大和
「口で言えよ!!!!!!!!!!!!」



というわけで、
タスクがとらえられているという
サーカスのテントにやってきました。


ドミドル
「フフ・・・
 なかなかいい眺めだぜ。
 ゾウ之内」

いい眺めだぜゾウ之内
    ↑ドミドル


大和
「ゾウ之内くん!!!」
アム
「ゾウ之内くんDA!!!」
レオ
「誰なんだよ」


セラ
「また遊戯王ネタ・・・??
 最近映画やったとはいえ、
 原作漫画はけっこう昔だから、
 若い人はわかんないんじゃないかなー」
大和
「どうでもいい」

元ネタ↓(少しいかがわしいので注意)
http://blog.livedoor.jp/maxut/archives/47494942.html


セラ
「サーカスのチラシには
『かわいそうなゾウのショー』
 と書いてあるけど・・・」

アム
「どちらかというと
『気の毒なゾウ』
 じゃない??」

大和
「どう違うのかわからん」

レオ
「もはやかわいそうとかいう次元じゃねえwww」

ドミドル
「はははは、
 タスクくんは、
 あなた方のおじさんによってここに連れてこられたのです。
 その時点で十分かわいそうでしょう」


大和
「なんだって!?
 おじさんが裏切って
 タスクを売り飛ばしたっていうのか??」


真理夫おじさんじゃなくて出浦昌相さん
「ふふふ・・・
 このサーカスで得た資金で、
 ふたたび真田家は徳川と戦うのだ・・・」


<豊臣政権時代>

鳥のコスプレをしてる真理夫おじさん
「あれぇ???
 みんななんで着物着てるの??
 そういうコスプレショーなのかな・・・??」

真田昌幸パッパ
「こいつどうしたんだ・・・
 鳥の被り物なんかして。
 忍者として必要なアレなのかコレは」

真田信繁
「忍者として必要なソレなのでしょうきっと」

真田信幸お兄ちゃん
「ち、
 父上が女(スパイ)とイチャイチャしてたから、
 ストレスでおかしくなっちゃったんでしょう???
 こんなところを、
 お義父さんに見られたら・・・
 
 ひぃっ!!?(lll゚Д゚)」

仮面ライダー1号じゃなくて本多忠勝さん
「わけのわからない鳥の扮装・・・
 貴様、
 なにか企んでいるな・・・???
 おのれショッカー!
 いや真田家!!!」

真理夫おじさん
「なんで刀抜いてるんですか藤岡さん!?
 うわああああぁぁぁ」


そんな話はともかく・・・


レオ
「なんでタスク吊るされてるの??
 そういうフェチなのかぁ??」

大和
「この番組ではよくあること(マジ話」


セラ
「ほんと、
 よく吊るされたり、
 脱がされたり・・・
 いったい誰の趣味なのかしらねぇ・・・

 脚本????」

アム
「まぁまぁ。(肉球をセラのほっぺたにあてて
 そんなことより
 タスクくんを助けないと・・・」


操くん
「そうだよ!!
 俺が大事なともだちを助けるよ!!

 タスクくん・・・
大好きだ・・・・・・」
普通に泣かせるシーン


タスク
「僕はそうでもないです。」


操くん
「・・・」

※ 地面に横倒しになる。


セラ
「原作の超泣かせるシーンがブッチ壊しね・・・」


大和
「まあともかく、
 なんでこんな馬鹿なことを??」

ドミドル
「こうして吊るされて放置されてるのを見て
 悲しむ子供たちの感情が、
 我らのエネルギーとなるのだよ!!」

<ぐへへへwww
<いい眺めだぜ・・・
<ハァ・・・ハァ・・・


アム
大きなおともだちしかいないんですけど」
セラ
「いやむしろ変態しかいない」

大和
「子供たちの夢を奪い利用する悪党ども!!
 ジュウオウジャーをなめるなよ!!」
アム
「いやだから
 (中身が)子供の人しかいないってば」


ドミドル
「はははは、
 ゾウを返して欲しくば、
 サーカスで勝負だ!!!」

レオ
「だいたいサーカスってなんだよ食えるのか」
セラ
「勝手に食いなさいって言ってるじゃん・・・」


アム
「サーカス・・・
 
 
そういえば聞いたことがある・・・」

大和
「知っているのかアム!?」

アム
「あむ!!!!(うむ)

紗亜華須だぞ、覚えろよ



紗亜華須(さあかす)・・・

中国は隋の時代、
暴君として知られる煬帝は、
家臣である楊素(ようそ)をスパイとして疑い、
古代の炮烙の刑を模した極刑に処そうとした。
それは、
炎の上にある、
油を塗った細い柱を歩いて渡らせるという
残虐な刑であった。

その家臣の娘である楊紗亜(さあ)は、
父の代わりに刑を受けると名乗り出て、
炎の上の柱を、
華麗な身のこなしで踊りながら
見事通り抜けたという。
その美しい姿に、さしもの煬帝も、
「紗亜の姿は華(輝くように美しい)なり」
と賞賛し、
楊素を疑ったことを恥じて、
「彼とその娘、須(すべか)らく用いるべし」
と親子を大事に用いたという。

そのことから、
綱渡りや火の輪くぐりなど曲芸をもって
人々を楽しませる見世物のことを、
「紗亜華須」
と呼ぶようになったのである。

<民明書房刊「板野サーカスの源流は古代中国」より抜粋>


セラ
「そうか!
 サーカスは古代中国の発祥だったのね!!」
アム
「あむっ!!!」
レオ
「中華料理だったんだな!!!」


ドミドル
「そこまで知っているなら話が早い!!
 わたしと、
 サーカスで勝負だ!!!」

大和
「やぁってやるぜ!!!

 ・・・
 みっちゃんが!!!」


「・・・え???」



タスク
(ぶん投げた・・・。
 やる気ないね大和・・・)


後~~~半へ続く~~~~


|;0M0)<最後まで書きたかったが時間が遅い。
    続きはまた明日の夜ね!


↓アムの声で

<次回予告>

やめて!ドミドルの特殊能力で
ジュウオウキューブを焼き払われたら
闇のサーカスでジュウオウキングと繋がってる
タスクの精神まで燃え尽きちゃう
お願い死なないでタスク!
あんたが今ここで倒れたら
操くんや大和くんとの約束はどうなっちゃうの?
ジューマンパワーはまだ残ってる
ここを耐えればドミドルに勝てるんだから!

次回!
「タスク 肉になる」

キューブスタンバイ☆

テーマ:動物戦隊ジュウオウジャー
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 動物戦隊ジュウオウジャー 仮面ライダーゴースト 真田丸 遊戯王