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タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダーエグゼイドの話 Stage.7 退かぬ媚びぬ省みぬ④ 檀黎斗復活の話も

2017.05.19 08:15|仮面ライダーエグゼイド
ソードマスターヒイロ【誤植編】

作者:夢野ニコ



ヒイロ
「(小姫の)パンツだけは・・・かぶらない!」
えむ→あいつだけは許さない




作者ニコ
「もうなんだよこれ!!!
 編集に文句言ってやる!!!

 ・・・

 もしもし??
 どうなってんの!!!
 クソ編集者!!!」

編集えむ(クズ)
「え??
 誤植ぅ???
 そんなのあったっけ???」

作者ニコ
「あったっけじゃねーよwwww

『ゲンムだけは・・・許さない!』

 っていう超シヴいシーンが!!!!」

編集えむ(クズ)
「あっwwww

『パンツだけは・・・』

 になってるwww

 おっかしーーーなーーwww

 ときめきクライシスガシャットを
 パーフェクトクリアして、
 ぽっぴー口説き落として、
 エグゼイド最終回で勝ち組確定してる
 スーパーイケメンブラザーズなこの僕が、
 まさかこんなつまらない誤植をwww」

作者ニコ
「あんたねぇ・・・
 そういう感じで医療ミスとかされたらシャレならないよ??

 っていうかさあ、

 告白して大体オッケーもらったからって、
 大船に乗ったような気分で油断してたら、
 他の男に足元すくわれちゃうよ??

 女心と秋の空、
 って言ってさあ〜〜〜〜〜〜〜〜」

えむ(クズ)
「え〜〜〜〜???

 だってさー、
 あれだよ?
 ポッピーピポパポだよ??

 あんな読みづらい名前の子に・・・

 他にいなくね???(爆弾発言)」

作者ニコ
「うおぉwwww

 その発言はねーわwww

 本人にチクってやろーかwwwww

 やばいぜやばいぜ〜〜〜〜〜〜???」

えむ(クズ)
「大丈夫大丈夫ハハハ」




|#ポッピー) <…。 ジー・・・






ソードマスターヒイロ【完結編】

『全てを終わらせる時・・・!!』



旧クロト
「さあこいヒイロぉ!!!
 実は私はあと99回刺されただけで死ぬゾォォォオ」

ヒイロ
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

ザクぅ

旧クロト
「ぐわあああああああああああああああああああああ!!!
 こ、この
 ザ・ゾンビと言われたこの私がああああああああ

 ば、バカなぁあああああああああああああ!!?」


パラど
「ゲンムがやられたようだな・・・」
恋社長
「フフフ・・・
 奴は四天王の中でも最弱ですよ・・・」
グラファイト
「外科医ごときにやられるとは、
 ゲーム製作者の面汚しよ・・・」


ヒイロ
「くらええええええええええええええええええええ!!!!!www」
ズサァァァアア!!
パラど恋社長グラファ
「ぐわああああああああああああああああああ!!??」

ヒイロ
「やった四天王を倒したぞこれで真の敵クロノスの以下略」

後略。


『ヒイロの勇気が世界を救うと信じて・・・!!』

ご愛読ありがとうございました!


                 \テッテレテッテッテーン♪/
コンティニュー残り98回


その他大勢
「あっ。」

新クロト
「さああと98回wwww」


保存。大幅に書き直すかも
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タグ:ニチアサ

|0M0)<超スーパーヒーロー大戦の話! その② 包囲殲滅陣になろう!「株トレーダー大我」

2017.04.16 08:14|仮面ライダーエグゼイド
ショッカー三世
「ご苦労だった
 ・・・と言いたいところだが、
 スーパーヒーローの諸君等には消えてもらう。
 貴様等は知らんだろうがショッカー1000年の闘争はここで勝利と言う終焉を迎える。
 これから貴様等はなんの手助けも受けず、
 ただひたすら、
 死ぬだけだ。
 どこまで
 もがき苦しむか見せてもらおう。




 死ぬがよい。」

大我
「なげーよ」

ショッカー三世
「わははは、
 ゼビウスって感じじゃないけどさ、
 いわゆる弾幕シューティング系っていう、
 よっぽどシューティングゲームが上手くないと
 クリアできないような、
 敵の弾やミサイルが雨あられと降り注ぐ
 狂ったタイプのゲームでは、
 クリアした後、

『さらに難しくなる2周目が始まりマース⭐︎』

 という意味で、
こういう伝統←青いのが全部敵の攻撃。


 ↑こういう感じのメッセージが入るんだよな。
 始めたところで、
 よっぽど頭がおかしくないと
 オールクリアどころか一面クリアすら地獄、
 みたいなゲームになっちゃうんだけど」

大我
「いや、
 そんな説明いらねぇ」


ショッカー三世
「まーまー、
 もう一個、
 有名なやつ言わせて。
 ちょっとだけだからwww


 ご苦労だった。
 誠に見事な働きである。
 ゲーム世界のスーパーヒーロー大戦は鎮圧された。
 現実世界に帰って十分休んでくれ・・・。

 と、言いたいところだが、
 我々ショッカーの未来をより輝けるものに、
 するために、
 私はこの時代から新たな秩序を築くことにした。
 さしあたり貴公らには
 私の 獄 滅 極 戮 兵 器 群 と戦ってもらう。

 涙と鼻水の覚悟はよろしいか?」

えむ
「うわあ、
 気持ち良さそう」
大我
「何がちょっとだけだ」


選択肢①・それなくね?

えむ「・・・。」

選択肢②・正に恐悦至極 ← <ピッ



大我
「おい!???
 勝手に引き受けるな???」


※ ①を選ぶと、そのままゲームオーバーらしい。

|0M0)<恐悦至極、って意味わかるよね?
    目上の人からの提案が、
   「嬉しくって、ありがたくって、
    楽しすぎてこのまま天国に
    イっちゃうよぉぉ〜〜〜〜〜wwww」
    ていうのを丁寧に伝える言葉だよぉ。


えむ(クズ)
「馬鹿言うなwww
 2周目にビビって弾幕ゲーやったら、
 ギャラリーに生涯笑いのタネにされるぜwwww

 ヒャッハーwww」

ポピコ
「こう言う人だけがクリアできるゲームなんですよ。↑
 わかりましたね????」


ショッカー三世
「フハハハh、
 ゼビウス軍団やっておしまい笑」
大我
「きさまぁ〜〜」

空蝉丸
「なんと卑怯極まりない!!
 拙者も助太刀いたす」
ショッカー三世
「そっかー」ふみふみ

大我
「おい、
 そこの侍、
 お前踏まれてるぞ」

ショッカー三世
「こうやってうっちーを踏むとな、
 足の裏が刺激されて、
 健康になるんだ」

ポピコ
「健康法だった!????」

パパ
「あ〜〜〜〜〜幸せ〜〜〜」ふみふみ
衛生省のボス
「ああ、
 特にここの
 肝臓のツボが刺激されて・・・
 きくぅ〜〜〜〜wwwww」ふみふみふみふみ

えむ
「良かったですね高齢者の皆さん」

うっちー
「拙者もお役にたてて恐悦至極にござる」

衛生省のボス
「衛生省としては、
 空蝉踏みを健康法として
 全国に普及させる事を推進します。
 ポスターも作ろう。
 相方のトシちゃんで・・・」
パパ
「さすがに引き受けてくんないんじゃないですか??」


※ ゼビウス軍団がライダー達と幻夢コーポ社屋に襲いかかる。


軍師ニコ
「はわわ、主治医様、
 敵が来ちゃいました〜〜〜〜」

大我
「…
 それはなんのマネだ??」

軍師ニコ
「大⭐︎丈⭐︎夫
 ニコちゃんの攻略法だぞ!!

 ちゃんと策は練っているよ・・・

 名付けて包囲殲滅陣!!!」 バァーーーン


ポピコ
「な・・・
 なんかよくわかんないけど
 強そうだね〜それ!!
 むしろ、
 ななななんて読むのカナ???」

えむ(常識人)
「ほういせんめつじん」

うっちー
「で、
 その策で、
 敵に勝てる確率は・・・??」

軍師ニコ
「わたしの考え通りに進めば、
 9割かと!!」

バアーーーーン!!

ショッカー3世
「ふむふむ」


軍師ニコ
「あっコラ!!
 こっちの作戦聞いちゃダメじゃん!!
 きたないぞー!!
 あっちいってあっち!!」

ショッカー3世
「ごめん、
 すごい大声なんでwww
 ついww」


軍師ニコ
「まず、
 防御力の高そうなメンバーが、
 守りを固める!!

 敵の攻撃を防いでいる間に、
 機動力のあるメンバーが左右から回り込んで、
 囲んでバシシ!!

 小さく小さく!

 囲んで!!
 鈍器でバシシ!!

 勝ったも同然!!!!」


パラど
「おいおいwwww

 まさか、
 その守りのメンバーに、
 俺も入ってないだろうね???」

えむ
「この際誰でもいいんじゃないですか・・・」

ナーガ
「俺はどうしたらいいのだ??」

ニコ
「ただ笑って立っててくれたらいいよ!!
 壁にはなるでしょ!

 ああ、
 あとは牛とかよろしく」

チャンプ
「や、
 やっぱり呼ばれると思った・・・」

ポピコ
「そういやヒイロはどこ行ったの?」

えむ
「まだ異世界・・・」

バランス
「分析によれば、
 ショッカー軍は5000以上、
 スーパーヒーロー軍はここにいる10数人だよぉ〜〜
 ゴイス〜〜〜〜」

ニコ
「オッケーオッケーいけるいける。

 はい、総員出撃。
 パンツァーフォー!!」

えむ
「そりゃ戦車だよ」




大我
「まあなんだ・・・
 ニコよ・・・

 そこにおすわり」

※ 正座する

ニコ
「なんだよーーー」

※ 向かい合って正座する


大我
「お前がゲーム病なら、
 何度でも治すけど・・・

 頭の方は治せねぇぞ???」

ニコ
「し、失礼なっ!!!」


大我
「あのな、
 相手が5000の軍勢なのに、
 こっちは10人足らずで・・・

 どうやって囲むんだ??な??」(憐れむような目で)

ニコ
「いやあ、
 それはまあ、
 
 気合いで!」

大我
「気合いでなんとかなるなら医者なんかいらねぇんだよ!!!

 ・・・

 ちゃんと冷静にな、
 客観的にな、
 相手のことも、自分のことも、
 よく見ないと・・・

 なぁ??」(優しい目で)

ニコ
「んだよ。

 株でシコシコ生活費稼いでるような人に、
 計画性うんぬん
 言われてくありませぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜んwww」

大我
「な!!????

 て、てメェ・・・・・・」←動揺してる


ニコ
「フヒヒヒヒヒヒwww

 わたしの方が
 ずっと年収上だしぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜。

 養ってあげるよ、
 せーーーーんせいwww」(見下した目で)


大我
「・・・


 ・・・


 まぁ、ニコよ、
 そこにお座り」

ニコ
「もう座ってるじゃん」


パラど
「それどころじゃないぞお前ら!!

 ・・・

 ああ!?

 えむが早速ふっとばされてる!?」   げふぅ>

ポピ
「えむぅ〜〜〜〜〜
 助けに行くよ〜〜〜〜

 キーーーーーーーン!!」 (ポピコプターで空を飛んで行く


大我
「ウルセェ!!!!

 それどころじゃねぇ!!!

 今大事な話をしてんだよ!!!!」


一旦保存、
この後、ポッピーの裏切り??

テーマ:仮面ライダーエグゼイド
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダーエグゼイド

|0M0)<超スーパーヒーロー大戦の話! その① トゥルーデブストーリー

2017.04.08 08:06|仮面ライダーエグゼイド
えむ
仮面ライダーだよ!!」
ラッキー
スーパー戦隊だよ!!!」
ポピちゃん
「春映画だよ!!
 …
 わたしがヒロインだよーーーー!!まじで!!」
モモちゃん
「俺も!!
 参上〜〜〜〜〜!!」
うっちー
「で、
 ござる〜〜〜〜〜〜〜!!!」

アム
たまたまスケジュール空いてました・・・
 あ、いやいや
 アムちゃんだよ〜〜〜〜〜〜ヾ(*´д`*)ノシ」
ニコ「あれ??私は??」

ヒイロ
「…

 と、
 いうわけ
 でっ!!」

一同
「全員〜〜〜〜〜〜
 集合〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」


<キタコレーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!





一同
「超!!」


スー
パー
ヒー
ロー
大爆笑!!!

チャンネル回せば
顔なじみ!!

陣先生
「陣マサトでぃーーーす!
 懐かしいダロォ〜〜??」
八雲
「うわ、全然懐かしくない」


笑ってちょうだい
今日もまた!!

モモにも
遠慮はいりません♪


モモちゃんス
「ちったぁ
 遠慮しろぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?」
矢車兄貴
「うらやましい俺も笑っていただきたい(泣)」←出てない
影山「アニキぃぃぃぃい!」←出てない


デッデデッデデーーデッッ♪
デッデデッデデーーデッッ♪♪


スー
パー
ヒー
ロー
大爆笑ッッ!

患者がますます病気です!
今日ーーのガシャット
なんだろな??

<とりあえず俺によこせ

力合わせて診察だ♪



えむ
「さあ!
 共に患者のために協力しましょう!
 僕の仲間たち!!」

ヒイロ
か、勘違いしないでよねっ
 研修医が勘違いするな・・・」
大我「一人でやってろ」
ポピ「どーせ私は仲間じゃないしーー(イヤミ」
ラッキー「おまえぼっちだったのか・・・(憐れみ」

えむ
「・・・。」

\アハハハハハハハハ/\ギャハハハ/


ナーガ(引きつった笑顔で)
「オレが話の主役・・・
 ああ・・・
 涙??
 オレ、泣いてるの??」

 セイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイチョリーーーーーーーーッス!!>
※ ムーンウォークでやってくるバランス。ナーガにぶつかって共倒れ。

<ブホォォォオ!?

\ワハハハハハハハハハハハハ/


バトルおにいさん ←(ライダーが)一応出てる
「君たち・・・

 ゲームなんてしてないで・・・

 働けーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


\アーーーハハハハハハハハハハハハ/



社長「デッデデッデデーーデッッ♪」
キリヤ「デッデデッデデーーデッッ♪♪」


スー
パー
ヒー
ロー
大爆笑〜〜!

ゲストも
おかしい
たのしい人ばかり!!


アマゾンズ「そうそう」

契約書持って
待ってます!!!

サーイーーンしなけりゃ
働かん!!



北岡さん
「これが大人のライダーってもんだよ。
 なあゴロちゃん??」
モモちゃん
「ゴロちゃんじゃねぇッツってんだろ!!
 中年ライダーめ!!」


ショッカー三世「デッデデッデデーーデッッ♪」
少年エイト「デッデデッデデーーデッッ♪♪」


一同
「超!!」


スー
パー
ヒー
ロー
大爆笑!!!!!!!

サソリにカジキに
ゴライダー

とーさん(院長)
ニーサン(メロン)←今回はライダーのみ

パラどさん!!「たまには協力しようねぇ!」


そろーった
ところで始めよう!

そろーーーった
ところで
はー
じーー
めー
よーー
おおおおおおおぉぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪


「ゲーム!
 スタートォおおおおおおお!!」
「よっしゃラッキィィイイイィィいいい!!」



ジャーン♪♪

\パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ/


|;0M0)<よし、これで主要メンバー全員出したはずだ。漏れてたら抗議は受け付けるぞ。

ファブリーズはどうなったかって?
この次の記事で書くぞ。チェイスとかも出る。



・・・


ショッカー首領三世
「俺は〜〜〜〜
 ショッカー首領〜〜〜
 しゃんしぇ〜〜〜〜〜イwwww」
 ※故・山田康夫さん風に

|0M0)<なんだ?念力でも使うのか???

ショッカー三世
「ごめん、
 若いんでそのネタわかりません」

|0M0)<僕もテレビで見ただけだけど、
    こういう実写版ルパンがあったんだよ・・・。
    僕が生まれる前の映画だけど。





ショッカー三世
「なにがなんだか」


|0M0)<ちなみに次元は田中邦衛さん。

少年エイト
「ご・・・五ェ門は???」

|0M0)<出ねぇ!!!!wwwwww

|*0M0)<まぁルパンダイブ的なシーンもあって中々面白かったぞ。

|0M0)<ほんっとに関係ないが、
    この数年後には
    せんだみつお主演でこち亀の実写映画も公開されてた。
    動画が削除されてて見られないが。

ショッカー三世
「せんだ!」
少年エイト
「みつお!!」
<(0M0)>「ナハナハ!!」


|0M0)<この映画にも田中邦衛さんが出てる。

ショッカー三世
「どうでもいい」


|0M0)<で、これが有名な
    実写版「加山雄三のブラックジャック」だwww


ショッカー三世
「まじこええwww」
少年エイト
「僕の知ってるブラックジャックと違う」

|0M0)<いつもの加山雄三さんが、
    地下室で変身してブラックジャックになるんだ。
    かっこいいぞ!・・・多分。ピノコもいるぞ一応。

|0M0)<ちなみにナレーターが田中邦衛さん。

ショッカー三世
「邦衛働きすぎィ!!!!
 よく働きすぎで潰れなかったな」
少年エイト
「火○正平さんの自転車旅行よりは楽だよ」
|;0M0)<あの地獄の旅はいつまで続くんだろうな。。。まさに苦行。
<いつ氏んでも天国にいけるよ!!

|0M0)<そーそー、
    僕が旅館で働いていた時、
    加山雄三さんとすれ違ったんだよな。
    ディナーショーで来ていただいててね。
    まじでかっこよかった。

<へー。


|0M0)<よし、ショッカー三世、お前クビね。

|0M0)<今からギャレン三世と、
    加山雄三ブラックジャックと、
    田中邦衛さんと、
    ついでにせんだみつおさんも呼んで、
    裏スーパーヒーロー大戦やるからwwww

ショッカー三世
「そんな〜〜〜〜〜〜〜」
少年エイト
「うはwwww
 超豪華メンバーwwww」
白○さん
「呼んだだけで一年分予算が吹き飛ぶわ!!!」

|0M0)<知ったことじゃねーーーーーwwwww

|0M0)<よし!ギャレン三世、レディゴー!!


昔オンドゥルMADで作ろうとしていた
「ギャレン三世」




| 0M0)つy=- バキューン!!

ブロオオォォオォォン

※ バイクで剣崎くんを跳ね飛ばしながら家に帰る ウェェエッェェェェエ!!?>(0w0ll)
※ パスタに向かって服を脱ぎ捨てながらダイブ

( つ0M0)つ○ <これ食ってもいいかな??


|0M0)<ギャレェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ン
|0M0)<ギャレェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ン
|0M0)<ギャレェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ン
|0M0)<ギャレェェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン


|0M0)<3!
|0M0)<3!

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ザ
|lll;0M0)<うわああああああああああああああああああああ!!


|0M0)<3!
|0M0)<3!

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ザ
|lll;˚ё˚)<うわああああああああああああああああああああ!!

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ギャレン!
|0M0)<ギャレン?
|0M0)<ギャレン!!

|0M0)<3!
|0H0)<5!! でたらめを言うな>(0M0#)

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ザ
|lll;0∃o)<うわああああああああああああああああああああ!!


※ 中略

|0M0)<ボドボドボドボドボドボドボドダ!!

|#0w0)<ウェイ!
|#0w0)<ウェイ!!

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ザ
|lll;0M0)<うわああああああああああああああああああああ!!



ショッカー3世
「モアイ(もういい)!!!!!
 わかった!!!
 いつまで続くんだぁこれ!!!!」
少年エイト
「ダラダラ歌いすぎィ!!!」


|;;0M0)<ちっ
    ダラダラ歌うからいいのに
    これだからシロートは・・・

えむ
「あのぉ・・・
 そろそろ・・・
 話を今回の映画に戻して
 いただけませんかねえ・・・???」

|0M0)<ちっしょうがねぇな


・・・

トゥルーヒイロ(ものすげえデブ)
「これがもう一つのお前の未来だ。
 さあ直視しろ」
ヒイロ
「やはりそういうことか(絶望」
アム
「どういうことなの・・・」

ゲーム世界のサキさん
「あなた・・・
 しばらく見ないうちに・・・
 こんな変わり果てた姿に・・・???(絶望」

ヒイロ
「さ
 さ
 サキぃ???
 違う!
 違うんだ!!
 これは本当の俺じゃない!!
 誤解ダァああああああああああ!!」

トゥルーヒイロ(どうしようもないほどデブ。しかも黒い)
「直視しろ!!!

 これがもう一人のお前だ!!
 間違いない!!

 ちなみに俺が変身したら
 仮面ライダートゥルーデブになる」

サキさん
「いやあああああああああああ!!
 甘いもの好きだから心配してたのに・・・
 いやまじで
 デブはないわ。

 ごめんなさい・・・」※逃げる

ヒイロ
「ま、待ってくれえええ!
 サキぃいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!_| ̄|○」


えむ
「ねー、
 これどうなんの??」

|ll0M0)<え?これで終わりでいいでしょ??

ヒイロ
「ふざけんなwwww」


えむ
「もう一人のヒイロさん、
 あなたはどうして
 そんなにだらしなく太ったのです??」

トゥルーヒイロ
「俺がこの世界で特にやることもなく、
 毎日スイーツばかり食って
 ゴロゴロして・・・」

えむ
「ゲームの世界でも、
 やっぱりヒイロさんはヒイロさんですねぇ」

ヒイロ
「研修医が偉そうな口を叩くな。
 俺は重労働と超頭脳労働の
 疲労回復のために糖分補給をしているから、
 プラマイゼロ!!
 そいつはマイナスがゼロ!
 プラスだけ!!(脂肪が」

アム
「やっぱ、
 食べて動かなきゃ太っちゃうよねーーーー」


えむ
「まぁ、
 そう決めつけるものではありませんよ。
 病気や服薬の関係で、
 一時的な体重の増加は起こりえます。
 むしろよくあることですよ。
 人間は人形やロボットではなく、
 日々変化する
 生き物なのですから・・・」

あむ
「ウンウン、
 大和くんも言ってたね!!
 人間だって動物だ!!」

ヒイロ
「・・・
 研修医は、
 ゲームが絡まないと
 ほんっとうにまともな常識人だなぁ・・・
 いっそゲーム禁止したら(ボソッ」


|*0M0)あっはっは、
   まあその通りだな。
   人間の体は常に変化し入れ替わるもの。
   厳格に管理することが仕事である
   モデルさん俳優さんとかでもない
   一般人なら気にすることはないよ。
   もし僕が付き合ってる人が
   仮に激太りしても、
   ほとんど気にならない。

| 0M0)・・・。


|lll0M0)開き直られると萎えるけどな・・・


えむ
「萎えますか・・・」

|;;0M0)<ムッチャ萎える。

あむ
「自分のことを棚に上げて、
 勝手なもんだねぇ」

トゥルーヒイロ
「うむ。
 自分がだらしない体なら、
 相手がだらしなくても、
 気にしない!!!!」


ゲーム世界のサキさん
「やはりそういうことか」


※ 画面右側からドカドカ歩いて入ってくる。

ヒイロ&トゥルーヒイロ
「さ、
 小姫!?

 どうしたんだ、
 そんな怖い顔して・・・」


サキさん
「私が間違ってたわ!!
 ・・・
 やっぱりあなたを放置していたら、
 ダメになってしまうから・・・
 私が管理する!!」

トゥルーヒイロ
「え????」

サキさん
「今日からこの、
『わたしがかんがえたさいきょうのだいえっとめにゅー』
 をこなしてもらうわよ・・・
 完璧に、完全にねぇ」ニタリ

トゥルーヒイロ
「おっおう」


スパルタサキ(ジャージを着て竹刀を持っている)
「オラァ!!
 まずはランニング10キロ!!
 とっとと立てぇ!!!」 バァーン!!


トゥルーヒイロ
「ひ、
 ヒェェエ〜〜〜〜〜〜〜〜」

※ ドタドタと走りだす。


ヒイロ
「よ、よせ!!
 そんなデブに心を許すんじゃない!
 俺と一緒に現実世界に来てくれ、
 サキぃ!!
 やめろぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜(泣」


|0M0)<やつは、とんでもないものを盗んでいきました!!

えむ
「彼女の心です・・・」


あむ
「うわぁ


 って落ち着いて、
 相手はゲームキャラだよぉ??
 現実とゲームの区別をつけようよー」


ヒイロ
「ふ、ふふふ・・・
 俺に切れないものはない・・・
 ゲーム世界との繋がりもぶった切ってやる!!
 スパッとぉ!!!
 ・・・
 研修医、メス!!!!」

えむ
「落ち着いてくださいwww」


ぽっぴー
「ヒイロ〜〜〜
 恋にお悩みのようだネーーー
 そんなあなたに、
 ほら!
『ときめきクライシスガシャット』ぉ〜〜!!!」

ヒイロ
「こ、
 これは・・・」

ぽっぴー
「ぷぷぷぷぷp
 このガシャットを使って
 毎日頑張れば、
 ライバルから彼女の心を奪い返せるかもよ??」

ヒイロ
「・・・」

ぽっぴー
「死・ぬ・ほ・ど〜〜♪

 頑張ればね(野太い声で」にたり


ヒイロ
「・・・・・」 \がしゃっとぉ!/

|;0M0)<お、ウォイ!
    あからさまに危険なガシャットだ!やめろ!
    えむもさっさと止めろ。


えむ(クズ)
「・・・
 ククク・・・
 カカカ・・・

 ゲームなら、
 この俺に任せろ!!!

 まずは彼女と同じ部活に入るんだ!!これが基本だ!
 体調とのバランスに気をつけて運動!!!」

|lll0M0)<うわぁ。止める気ねぇ。


ぽっぴー
「さっさとゲームスタートしないトォ・・・

 彼女が取られちゃうよぉ〜〜〜」にやにや

あむ
「煽りおる」


ヒイロ
「う・・・
 うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

 小姫は俺のものダーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

 パンツは渡さん!!!!」





|lll;0M0)<その頭にかぶったパンツは、
     どこから調達したんだぁ〜〜〜〜〜!?


えむ
「きっと・・・
 つきあっていた当時・・・」ヒソヒソヒソヒソヒソヒソ
あむ
「こっそりポケットに入れて
 持って帰っていたんだね・・・」ヒソヒソヒソヒソヒソヒソ


少年エイト
「なんと気持ちの悪い連中だろう・・・」




はい、キリがいいので、
ここで続きます。
次回はアンドアジェネシス対ロボ軍団。


一ヶ月後。

えむ
「で??」
あむ
「あれからどうなったのでしょう3人は」


パラど
「俺も、
 昨日スカッとジャパンで
 恋愛ストーリーバッチリパーフェクトクリアしてさあ〜。
 そっちも気になったんで、
 ちょ〜〜っと中を覗いてみたんだが・・・

 デブの方は、
 結局ダイエットも三日坊主になり、
 体積が増量していたぜ」

あむ
「うわぁあぁ」

パラど
「デブじゃない方は、
 彼女に放置プレイくらって、
 ストレスのあまり激太り!!!!!」

えむ
「うわぁあぁぁぁぁああ

 見事にミイラ取りがミイラに」

パラど
「放置プレイか・・・

 心が踊って滾るねぇぇぇ」ゾクゾク

あむ
「そういう趣味が???」

えむ
「まさに
 トゥルーデブストーリー
 ってわけですね」

パラど
「嫌なストーリーだなおいwwww」

|0M0)あ、それ聞いたことあるぞ!!
   売れる前の仲間由紀恵さんが、
   主題歌を歌っていたらしいゲームだ!

あむ
「デブじゃなくてラブですけどね」

|0H0)検索したらありました。これですね。



|;;0M0)どうも、
   歌ってすぐブレイクしたんで、
   二曲めからは
   別の人が差し替えてるらしいよ。

えむ
「こんな純朴で、
 真面目そうなゲームのシリーズが、
 20年くらい細々と続いて。・・・

 アマガミみたいなおかしいゲームが出てしまうなんて・・・」

|lll0M0)<ああ!!これがアマガミのご先祖様か!!?

|0H0)<どういうことですか?橘さん!

|;0M0)そんなこと、俺が知るか!!


※ アマガミ 橘さん で検索して・・・みないほうがいいかも??




さらに1週間後


パラど
「覗いてみたら、
 みんないなくなってたぜwwww」


えむ
「ふーん」


パラど
「・・・もう興味ないの??」

えむ
「いやー。

 いないとストレスがなくていいなって・・・」

ポピ
「ひどいよえむー」
えむ
「いや、
 あなたがガシャット渡したのが
 そもそもの原因でしょう?」


パラど
「うーん、
 どうもゲーム世界にいることは
 確かみたいなんだが、
 フィールド内にいないんだよな。

 先にグラファイトを行かせたら、
 二人のヒイロに両側からボコボコにされて、
 今ゲーム世界で気絶したまま転がってる。

 で、
 他のゲーム住人が言うには、
 ヒイロ二人が女を取り合って
 醜い争いを繰り広げて、
 女がみっともないから遠くでやろう、
 と3人で何処かへ行ってしまったらしい。

 で、
 俺は今帰ってきた」

えむ
「グラファイトは??」

パラど
「んー、

 気が向いたらまた取りに行くよ」

えむ
「相変わらず扱いがひどい!!
 薄情にもほどがありますよ!!」

パラど  ポピ
「お前が」「言うな」


えむ
「3D空間の箱庭ゲームには
 たまにあることですよ。

 データ処理時に、
 うっかりキャラが町の壁の外にはみ出してしまって、

 そのまま異世界の向こうに行ってしまうんです。
 
 そのキャラが
 クエストのヒントやキーアイテムなんか持ってたら・・・
 困るので、
 ジャンプとか裏技を駆使して、
 自分も異世界に行って連れ戻すか、
 会話だけして自分は街へワープするとかします」



パラど
「じゃあ、
 早速行ってこいよ。
 名人ならその程度の裏技、
 余裕のよっちゃんだろ??」

えむ(クズ)
「めんどくさいから

 や!!!!」ビシィ!

パラど
「お前はやっぱり・・・
 
 サイテーだ・・・」


えむ
「生きているなら
 まあいいんじゃないですか。

 ヒドい例になると、
 いつも橋の上を歩いているキャラがいたとして、
 そこに自分が直接ワープした時に、
 データ量が大きい橋がそこに出現する前に、
 キャラが出現して・・・

 足元にあるはずの橋が間に合わず、

 転落死!!!」

ポピ
「ヒーーエーーーーー」

えむ
「で、
 そう言う人に限って、
 重要アイテム持ってたりするんですよねぇ。

 もちろん手に入らなくなります・・・」
http://kubinashi.zombie.jp/dic/dx.cgi?key=335

パラど
「あはははh、
 ゲーム世界は油断も隙もねー。
 ほんと心が踊るねぇ〜〜〜〜」

えむ
「まー、
 ヒイロさんのことだし、
 3人できっと元気にやってますよwwww」



・・・



ヒイロ(ジャージ、デブ)
「俺にサキを譲って、
 さっさとどっかへ行け!!」
ヒイロ(ジャージ、デブ)
「お前こそどっかへ行け!!」

ギャーギャー

小姫(ジャージ、竹刀を引きずって歩いている)
「・・・。」

※ 果てしなく続く、
  殺風景な異世界空間を、
  延々と走り続ける3人。


小姫
「・・・
 どっちにもジャージを着せたら、
 どっちがどっちだか
 わからなくなった・・・
 どうしよう・・・」

ヒイロ
「少しは遠慮しろ!
 お前は俺だろう!
 同じことだ!!」
ヒイロ
「お前こそ俺だろう!!
 俺を優先しろ」

小姫
「あーうるさい!!!

 ロミオ様が二人いて・・・

 私はジュリエット???

 ・・・

 ふふふ、
 次はオフィーリアにでもなって、
 ハムレット二人で
 決闘でもしてもらおうかしら・・・」

ヒイロ
「お前はサキを諦めて、
 寺にでも行け!!
 出家しろ!!!」
ヒイロ
「出家するのはお前だ!!
 髪剃って坊主になれ!!
 ボーズ・オブ・寺!!!!」


小姫
「私には、
 尼寺にでも行けって言うの???」


二人
「ぎゃーギャーーー」


小姫
「ふっ・・・

 ねぇ、
 これからどこ行くの?」


<終わり>




↑結構愛着のある子。昔から、こういう危うい感じの子と縁があったと思う。。。

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タグ:ニチアサ 仮面ライダー スーパー戦隊

|0M0)<今日から「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」が公開! 書きかけ

2017.03.25 08:06|仮面ライダーエグゼイド


平成29年3月25日、
今日からゲームスタート!!



<0H0H0H0H0H0H0H0> フォンフォンフォンフォンフォンフォン


浮遊要塞オンドゥルアンドアジェネシス

  ====( 0w0) ====( 0w0) ウェイウェイウェイ
 ===( 0w0)  ===( 0w0) ウェイウェイウェイ     ←トーロイド(最初に出る丸いやつ)




↑見てもわかるように、
 空中の敵を撃つ攻撃(ザッパー)と、
 地上の敵を撃つ攻撃(ブラスター)と
 二種類の攻撃があり、
 ブラスターで特定のいろんな場所を撃つと、
 隠しキャラクターが続々出てくるのだ。
 突如現れるナスカの地上絵など、
 これまでにない謎に満ちた展開の数々に、
 全国各地のゲーマーたちが衝撃を受け、
 次世代のゲームへと影響を与え続けた、
 まさに新たな時代を開いた伝説のゲームなのである。



ゾンビ社長
「うわぁあーーーーーーーーーーーー!!!
 突如現れた
 アンドアジェネシスのせいで、
 私の幻夢コーポレーションの社屋は
 ボロボロだ!!!!

 誰かなんとかしてくれ〜〜〜〜〜〜!!??」


パラど
「こんな怪しい社屋、
 攻撃されて当然だ!!!」
グラファイト
「近所のすべての小学校でも、
『あの会社は教育に悪いから近寄るな』
 と全校集会とかプリントとかで
 周知してるらしいですよ奥さん!!」

ゾンビ社長
「だからお前らはどっちの味方なんだ!!!wwww」


うっちーこと空蝉丸
「フハハハハ、
 いい気味でござる。
 この後の打ち上げのために、
 地獄から鳥肉を調達してきてたでござる〜〜〜〜〜!!!」

キョウリュウバイオレットこと弥生ちゃん
「ヒヒヒヒヒヒヒ、
 友達も呼んで、
 超闇鳥鍋大会といきましょうかね。
 ねぇ先生」

千葉雄大ゴセイレッド・アラタ
「そんな暗黒に取り憑かれたような笑みはやめてよ・・・_| ̄|○
 天使でも守れる気がしないよ・・・」


弁護士の人
「ま、
 いいじゃん。
 ちゃんと保険が下りるように、
 俺が弁護してやっからさwww」
秘書
「そんなことより
 俺の手作りの
 昼ごはんができてますよー先生〜〜」


ゾンビ社長
「保険だぁ???

 そんなもの、
 入ってない!!!!wwww」
保険?なにそれおいしいの?
/え??マジで・・・??\  /ざwwまwwあwwww\


ヒイロ
「偉そうにいうことかwww」
えむ
「ダメだ・・・
 やっぱり僕には、
 この人を救えない・・・」
ポピ
「誰でも無理だよ諦めようよ」


衛生省のエース・呉島光実
「ここが瓦礫の山になったら、
 衛生のために、
 速やかに○ァブリーズしてくださいね」

ゾンビ社長
「ヒィーーーーー!!
 瓦礫になる前に助けてくれよ」


光実ェ
「衛生さえ保てれば・・・
 こんな会社潰れてよし!!!
 いやむしろ潰れろ!!!!!!!!!」


ヒイロ
「さ・・・
 さすが衛生省の若きエースだ・・・」
えむ
「衛生のことしか考えてないぜ!!?」


みっちぃ
「生まれたその時から、
 歩くより先にファブ○ーズの扱い方を学んできた・・・。
 友達よりも衛生!!
 恋人よりも衛生!!!
 この身はすべて衛生のために!!!
 そうでなければ、
 このバッジをつけることは、
 できないんだ!!!!!」

※ 胸元に輝く「衛生魂」のバッジを見せつける。


光実ぃ
「行くぞ!!
 衛生省48の清潔技のひとつ、
 衛生ジャーーーーーーーーーーーーンプ!!!」

一同
「おお!!?
 黒いスーツを脱ぎ捨てると、
 体に無数のファブリーズが!!!」

ミッチェ
「ほいっぷ!
 すてっぷ!!
 じゃんぷ!!!
 あーんど、
 ファブ○ィィィィィイィイーーーーーーーーーズ!!!!」


バァーーーーーーーーン!!!!


光実ぇ
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

 衛生アターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッック!!」


一同
「ああああああああ!!
 ○ァブリーズたちが合体して、
 超巨大な」


一旦保存。



ゾンビ社長
「畜生!!!
 どう見てもムーンクレスタ(別のゲーム)のこれ↑
(売り上げをアップするために)
 ギャラクシアンとして発売したのに、
 一応とりあえずギャラガに見えるこれ↓
 を、
『あ、これ、
 セガのギャラガなんでwww
 そこんとこシクヨロwwwwwwww』
 と、
 あたかもセガのせいで微妙な出来になったが如き
 タイトルをつけるたーー
 なんてきたねーゲス野郎だナ○コ!!!
 ていうかこれ
 直接制作したのナム○じゃねーか!!」
パラど
「まーまー」

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|0M0)<仮面ライダーエグゼイドの話 Stage.6 退かぬ媚びぬ省みぬ③ まだ続く

2017.03.17 08:15|仮面ライダーエグゼイド
ロケテスト…

というもので、
自分が体験した唯一のゲームは、
初代の「バーチャファイター」です。

高校時代、
僕は弓道部だったのですが、
とある県大会で、
部のメンバーたちとともに電車に乗って…

北か東かどっちか…
おそらく防府市だったと思われます。

なんか記憶が薄いって??
まぁバリバリ補欠で、
個人出場でも散々な成績だったので、
あんまり積極的に思い出すことはなかったのです。
確か屋が屋根にガーンッとぶち当たったような記憶が・・・


で、
帰りに仲間とともにでかいデパートに入りました。
僕としては当時興味があった、
漫画「AKIRA」の単行本がないかな、
と思って入ったのですが
(田舎の書店には取り寄せでないとなかった)

田舎者でもあり、
珍しくてついフラッと入ったゲームコーナー・・・

そこに今まで見たこともない、
微妙にカクカクした3Dのゲームがあったのですよ。

「ほう。。。
 3Dグラフィックスのゲームなのか???
 ・・・
 開発度80%??(60だったかも?)
 ほうほう、
 いかにもなゲーマーのお兄さんがたが、
 目を三角にして対戦なされているぞ・・・

 うおっ!?
 キャラ選択した時の、
 カクカクのおっさん(多分ラウかジェフリー)が
 ニヤッと笑うのがキモい!!
 っていうか怖い!!
 うわ無理無理無理・・・」

で、
そのしばらくしてお兄さんがたがいなくなった時、
僕もなけなしの100円を投入して見ました。

「リュウっぽい初心者キャラ・・・
 このハチマキかな??」

操作も独特で、
ジャンプが役に立たないし、
生パンチと生蹴りと、
ワンツーパンチのみで最初のジャッキーをかろうじて倒した僕。
サラステージの夜景に、
ゲームの未来を見たような・・・




※ ロケテスト版の時は、
  出てくるキャラの順番が違ったかもしれません。
  おぼろげな記憶では、
  2ステージ目に夜景(↑この動画の1分半くらい)が
  見えて「綺麗だなぁ」と思いつつ、
  ゲームオーバーになってしまったような感じでした。

  …いや、時間かけて思い出してみたら、
  やっぱり3ステージ目だったかな?


その時思ったのが、

「きっと、
 残りの20%を作り上げることで、
 このカックカクの人たちが、
 ツルツルのイケメンに仕上がる
 んだろうなーー〜・・・」


実際そうなるには、
バーチャファイター2まで待たないと
いけなかったんですけどね。

小さい頃も、
アウトランやアフターバーナー、
またスペースハリアーに激しい衝撃を受けて、
「きっと未来はセガとともにある」
と思ったものです。
雑誌「BEEP!」の影響もあるけど。

高校の時のこの体験により、
頭の中がゲーム一色になった僕は、
小旅行のたびにゲーセンを探してまわり、
大学のために愛知県に移り住んでからは、
もう毎日ゲームセンターに入り浸る生活になりました。

それにしても、
インターネット普及以前の
ゲームセンターコミュニティは
本当にカオスで賑やかで楽しかった。
バーチャ3稼働初期の時なんか、

マジなおにーちゃん、
卑怯な子供、
気のいいおっちゃん、
たまに女の子。

ありとあらゆる人が群がってきて、、、

人と戦うには、
夜に街に繰り出すしかなかったから・・・


|0M0)<当時はさ、
   「バーチャ鉄人」
    という方々が居たんだよ。

|0H0)<新宿ジャッキー、池袋サラ、柏ジェフリー、
    そしてブンブン丸・・・

|0M0)<まー他にも色々居たけどさ。

「ゲームの仕組み次第で、
 強さなんてコロコロ変わる。
 ちゃんと本職があるのに、
『強くないと、
 勝てないと笑われる』
 鉄人として祭り上げられた彼ら」

の苦しみが、
雑誌やテレビを通してひしひしと伝わってきましたね。

大会の途中や、
予選でバタバタ斃れていくのが
当たり前だったしね。


今は資金が集まって
絶賛開発中らしい「シェンムー3」
身命を賭して取り組んでいるであろう
例の鈴木裕さんが、
バーチャファイター2の頃に、

「ほら、
 新○ジャッ○ーっていう人が(全部伏字だったがそうとしか思えない)
 いるじゃないですかwww
 
 彼はこのゲームで食ってるんですよねwwwwwwwww

『(バーチャ1で強かったからって)
 なんで2でジャッキーこんなに弱いんですか!
 これじゃ食っていけない!!!』

 って泣きつかれたんで、
『うーん、
 確かに弱くしたけど、
 頑張ればなんとかなるよwwwwww』

 って、
 僕もいっぱいプレイして、
 彼に教えてあげましたwwwwwwwwwwwwww」

なんてインタビューでしゃべってました。


鈴木裕さんについて。↓
http://news.denfaminicogamer.jp/projectbook/virtua_fighter


そういう当時の空気を
楽しく伝えてくれる、
「バーチャファイターリラックス」
という書籍が、
手放したのを後悔するレベルで面白かった。

初心者の大学生(アホ)が、
無理して金貯めてサターンとバーチャ2買って、
仲間内で盛り上がって、
ゲーセン対戦デビューして、
強いやつを求めて電車で遠征して、
気がついたら全国大会出場(しかもジャッキーで)・・・
っていうサクセスストーリーを、
対戦事情も加えて面白おかしく書いてあった。
探して読んでみたら??


|0H0)<でさあ、その新○ジoっ○ーさんはどうしたの??
|0M0)<3になってジャッキーが最強キャラになってからしれっと復帰したとか。


池袋サラさん(元ホストの色男)も、
本業はプログラマーなんだけど、
カードローンで引き出しできなくなるくらい
ゲームにつぎ込んでたり、

|0M0)<この人、家庭とか大丈夫なんだろうか・・・

っと思ってたら、
赤ちゃん抱いてニッコリしてる写真が
雑誌に載ってて、

|;;0M0)<いやむしろ大丈夫なんだろうか・・・

って思ったら、
え?離婚??
例の女弟子と再婚??へー



で、
結局親子二代でバーチャ大会出場wwwww↓



|0M0)<感慨深いね・・・

ブンブン丸さんはファミ通の編集者で、
僕の心のアイドルだった。

大門ラウの立ち斜上ラッシュが猛威を振るってたのを、
ギリギリの見切りでブンブン投げて逆転勝利した
試合の動画はマジで感動したもんだ。


最初に出てくる人が池袋サラさん↓



今も元気なら嬉しい。

そういやキャサ夫ってどうしてるの??

ネットで調べたら、
なんだかんだ大会にも出てるみたいだ・・・。

|0H0)<ネット時代は便利ですね。
   今ならもう消息すらわかりませんよ。

|0M0)<そうだな・・・。
   だがそのネットがゲーム業界を衰退させてしまったかもしれん。


僕が愛知県に住んでいた頃は、
。。。歩いていける範囲に・・・

13、4くらいのゲーセンがあったな。
パッと思いつく範囲で・・・。

歩いて行くか、自転車で行くしかなかった。


|0M0)<それでさ、
   豊橋駅付近のゲーセンから
   自転車で大学方面に帰る途中、
   3人組のヤンキーに取り囲まれたんだよ。

|0H0)<とうとうリアルファイトに!??

|0M0)<僕も18歳くらいだったかな。
   自転車で並走してくるヤンキーが、
  「君一人??」
   と聞いてきて、
   少し進んだ人気のないところで3人組に取り囲まれた。

さすがにこれでは勝負にならん。
黙って殴られて、
なるべく早く解放してもらおう。
どうせ財布には3千円しか入ってない・・・。

ぶっちゃけ僕は、
とても頑丈そうな見た目をしているのだが、
なんかヒョロいヤンキーその1が、
僕の顔面にグーパンしてきたんだわ。
。。。
正直そんなには痛くなかったな。
むしろ僕がキョトンとしているのをみて、
相手があからさまにビビって、
もう何回か殴ったり蹴ったりしてきた。

「案外、
 抵抗したら勝てるかもしれん・・・
 でも、
 知り合いのヤクザがどーのこーの言ってるし、
 面倒は避けて、
 大人しく殴られた方がいいか・・・」

と思ったが、
隣のヤンキーその2(さっきの偵察役。やっぱヒョロい)が、
「まぁまぁ、
 本気で怪我させたらやばいし」
とか止めに入って、
その後はヤンキー1が何かカッコつけて
うだうだ喋るのをポカーンと聞いていた。

ヤンキーその3は口下手なのか、
黙って突っ立っていた。

10分後くらい、
3千円を受け取ってヤンキーたちは帰って行った。

その後、
豊橋駅への往復には、
必ず電車を利用するようになった。


|0M0)<その時の体験で、
   「相手が格闘技の経験者でもない限り、
    殴られ蹴られしても大してダメージはないっぽい」
    というのを学んだなー。

|lll0H0)<まーあなたは中学時代、
    車にはねられたら車の方が壊れましたからな。


※ 大げさに言ってますが、
  自転車に乗って正面からはねられたので、
  タイヤとかがショックを吸収してくれて、
  足の骨が少し削れるだけで済んだのです。
  自分が車の上を転がって跳ねて、
  宙を舞っている時の感覚は生々しく覚えている・・・。

|0M0)<まー人はさ、
   体より心の方が壊れやすいんだよ。

|0H0)<かっこいいこと言ったつもりか。


前述の、
バーチャファイターの生みの親である
鈴木裕さんの開発中のエピソードでも、
「このゲームには、
 本気で人を殴るリアルさが足りない」
と、
開発者にリアルな暴力の迫力を求める話があってね。

|0H0)<有名な「俺を殴ってみろ」ですな。



仮面ライダークロニクルの中でヒマしてるゾンビ社長
「なあ・・・
 キリヤ・・・
 お前ケンカしたことあるか??」

同じくヒマぶっこいてるキリヤ
「あー・・・
 まぁ・・・
 ないこともないっスけど・・・」
殴ってみろ


ゾンビ社長
「今からオレを、
 殴ってみ  ボゴォ!!!!
 
 おヴッッwwwwwwwwww」

キリヤ
「・・・。
 大丈夫っスか??」

ゾンビ社長
「(鼻血をダラダラと流しながら)

 あははははははははははははははははははは。

 お前、
 今本気でなぐったろ??殴ったよね???」

キリヤ
「いやいやいや、
 だって、
 殴れってゆーから」

ゾンビ社長
「親父にもぶたれたことないのに!!!」

ドゴォ!!!

キリヤ
「うぶッッッwwwwwww

 (鼻血をダラダラと流しながら)

 へへへへへへへへへへへ
 
 えいっ⭐︎」


ドスゥ!!!!!

ゾンビ社長
「ごふぅwwっwwwww

(口からダラダラ血を噴き出しながら)

 誰が蹴れっつったんだよwwww

 オラァwwww」

キリヤ
「知るかボケェwwwっwwwww」

ROUND1・・・

ファイッwww


ゾンビ
「はどーーーーーけん!!!wwww
 はどーーーーーけん!!!wwwwwww」 どすどす
キリヤ
「しょーーーーーーーー
 りゅーーーーーーーけんwwwww
 たつまきせんプーーーーーきゃくwwww」 ぺちぺち



パラど
「こいつら本気でヒマだね・・・・」

復活したグラファイト
「うんうん、
 俺らはこれから忙しくなるから・・・」


|0M0)<まぁこのエピソード、
    作り話らしいんですけどね。

パラど
「ダメじゃんwwwwww」


まぁもうちょっとでまとまるけど、
時間が時間なので、
次回に続きます。

ちょっと春映画の記事を書くので・・・

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