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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダーゴーストの話 第7話 いけない!アカリ先生・激闘編① 元ネタに衝撃の展開!?

2016.06.30 08:15|仮面ライダーゴースト
<これまでのあらすじ>
僕らのセクシーアイドルアカリ先生以下略
デビュー前



リポーター・カレン
「うずくまって
 オニーサン
 お腹痛いの??
 Does you stomach hurt?」

カメラマン・忍
「それはいけませんねーー(ニッコリ」


タケル
「オレのそばに…
 近寄るなァァアアァーーーーーーーッッツ!!!?」

ムンクの叫び

電|
柱|0)→ ジー・・・

電|H\
柱|M0)<おい天空寺



タケル
「た・・・
 橘先生!??
 なぜここに!!」

ナリタ
「退路を絶たれた!」
御成さん
前門の虎、後門の狼、
 真ん中にゴリラとはこのことですな」
シブヤ
「なすすべなしですか」
タケル
「誰がゴリラだ!!」


橘先生
「お前が追試に向けて、
 日々英語の猛特訓をしていることは
 知っていたぞ。
 そうだ。
 この場を追試として、
 全国の皆さんが視聴しているこのテレビで、
 堂々と英会話で答えることができたなら、
 それで合格ということにしようじゃないか!!」

タケル
「マジで?」
御成さん
「なんという温情・・・」
アカリ
「さすが教育者!!」


|`0M0)俺はいつも、生徒一人一人のことを、
    真剣に思っている!



↓醜い本音
|;;0M0)いやぁ~~~~~
ついノリで夏休み中
朝から晩まで補修とか言ったけどさあ~~~~
それってマジうっとうしいし、面倒だし、
教師って生徒が休んでる間にいろいろ詰め込まれるからかえって忙しいんだぜ??
ここでパーっと終わらせて・・・


タケル
「そうは言うけど先生、
 相手がどんな難しい質問してくるか
 わからないんですよ??
 しかも英語で」

ナリタ
「そりゃそうだろww」
シブヤ
「でも、
 たしかにテスト範囲もなにもない、
 ぶっつけ本番ですね」
御成さん
「それが生の会話というものですぞ」

アカリ
「うん、
 たしかに今の英語の授業では、
 実際の会話に対応できないかもしれないわ。
 でもこれまでのわたしの特訓を思い出して。
 どんな英語が来ても、
(体を張って)
 即座に対応できるよう鍛え上げたはずよ」

タケル
「それで死にかかったんですけど・・・」



橘先生
「|0M0)天空寺よ・・・
 お前の不安はよくわかるさ。
 でもな。
 俺自身がこれまでの人生を振り返っても、

 あのとき、
 辛くて投げ出していたら、
 怖じ気づいて逃げ出していたら、
 今もっている自分の大切なものが、
 何一つ手に入らなかった・・・

 そういう瞬間がたくさんあったよ。
 
 だから、
 今がお前にとってその瞬間なのだと思って、
 逃げずに立ち向かってみてくれよ」

タケル
「ああ・・・
 ・・・わかりました。
 自分にとって大事な時と信じて、
 命燃やします」

メラメラメラメラ

御成さん
「おお・・・
 タケルどのの目に炎が・・・」

アカリ
「これまでのすべてをぶつけるのよ!
 タケル!!」

シブヤ
「燃えろファイヤー!ww」
ナリタ
「戦え!!www」


カレン
「アンタガタ、
 内輪で盛り上がらないでクダサーーーーイ」

「あなたも、
 学生さんなんですね??」

タケル
「い、
 イエーーーーーーーーーース・・・」

アナウンサー・アリス
「じゃあ私から質問するヨ。

 Do you have a dream??」

タケル
「え??」



アリス
「What is
 
・・・your dream???」



タケル
「・・・・・・。」

カレン
「・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」


一同
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

アリス
「…??」




タケル
「・・・


 オレの夢って・・・


 ・・・・・・なんだっけ???」


そこにいる多くの人たち
「知らねえよ・・・・・・」



タケル
「えーと・・・

 えーと・・・
 オレの夢って、なんなんでしょうね」

カレン
「シツモンにーーーー
 シツモンでーーーかえすとーーー
 テスト0点だってーー
 知ってましたかーーー???アンダスターン??」
ナリタ
「この間抜け!」



「質問と質問のドッチボールですねーーーー」


橘先生
「|;;0M0)おちつけーーおちつけーー天空寺ーーー
 なんとかここで終わらせてーーーー」


タケル
あアッッ!!!!??

 英語の意味は(なんとなく)わかるのに!

 質問の答えが日本語ですらわからない!!!

 ・・・
 どうしたらいいんだあああああああああ????」


アカリ
「・・・・・・・うーん」


シブヤ
「タケルさんには・・・
 夢がないね」
御成さん
「そそそそういう冷たい言い方はよくないですぞ」


タケル
「ああーーーーー
 きこえるーーーーーー

 オレのことを
 まぬけとか、テスト0点だとか、
 ポンコツ頭だとかーーー

 言ってるように聞こえるーーーー
 
 これは幻聴なのか・・・」


ナリタ
「あ、それ、
 ぜんぶ実際言われてるから」
御成さん
「幻聴ではありませんな」


コヨミ
「そうやって
 人の目を気にしすぎるのも
 情けないわよね」
晴人
「おー
 まー
 えーー
 がーーー
 いーうーーなーーーーーーーーーーーー」
アカリ
「あんたらまだいたの??」


タケル
「おおおぉぉおおお落ち着け、
 般若心経を唱えるんだ。
 父さんも言っていた、
 こういうときは般若心経を唱えて落ち着くんだ…。

 摩訶般若波羅蜜多心経観自在菩薩行深般若波羅蜜多時照見五・・・」ブツブツブツ

サンゾウ魂
「あれは!
 サンスクリット(インドの古い言葉)から
 わたしが訳した般若心経ではないか。
 いまだに読まれているのか。
 はるばるインドまで行った甲斐があったな」

コロンブス魂
「へー??
 俺の行ったインド(実はアメリカ)に、
 あんな呪文があったかなあ??」

サンゾウ魂
「宗派が違うなら、知らなくても仕方あるまい。
 わたしは仏教、そなたはキリストだろう?
 ・・・
 なつかしい、
 あれはわたしが旅立つ前から、
 鳩摩羅什(くまらじゅう)という西域から来た僧が
 訳したものがあった・・・
 とても美しい響きのお経だったが・・・
 勉強に励んでいたわたしは、
『これは本当に正しく訳されているのだろうか?
 天竺に行って、
 元の言葉を正しく学べば、
 それがわかるのだろうか・・・』
 そう夢みて、
 国を飛び出したんだ」

※ 僕の想像です。でもだいたいそういう動機らしいです。

コロンブス魂
「そうか・・・。
 俺も『地球は丸い』と学んだ。
 だから、裏側から回ればたどり着くと信じた。
 それが始まりだったぜ。
 いろいろと苦労したが、
 スペインの王女さまが
 俺の夢を拾い上げてくれた。
 おかげで、
 ヨーロッパから漕ぎ出すことができたんだ・・・」

サンゾウ魂
「学ぶこと、
 そして壁にぶつかること
 それは始まりなのだ。
 あのタケルという者も・・・」

コロンブス魂
「ああ、
 あれがあいつのスタートラインなのか」

御成さん
「いや、
 今はただ単純に、
 困っているだけですぞwwwきっとww」

タケル
「ギャーテーギャーテーハーラーギャーテー・・・」


ガタガタガタガタ


ユルセン
「ん???
 なんか、
 例の自販機がおかしな光を発しているぜ???
 ヘンな眼魂でも入れたのかあ??」

仙人さん
「おっおう。
 ・・・
 正直な話、
 自分でもこの中に
 どれだけ眼魂を入れたかよく覚えていないのじゃ。
 たしかざっと・・・
 百種類!!!!」

 ジロウ魂<とびますとびます✩
 タンバ魂<死んだら驚いた!!
 コモリ魂<モアベターよ♪
 ユウサク魂<なんじゃこりゃああああああああああ!!?

ユルセン
「・・・
 あんたの趣味ばっかりじゃん」
仙人さん
「うん♪
 ぜんぶ、
 僕の独断と偏見さ♪
 ツルタロウ魂は・・・」
ユルセン
「残念ながら~~~
 入りませんでした~~」
仙人さん
「残念じゃないよww
 ないからねwww
 一緒に末永く生きましょう~~~~~」


ガタガタガタガタガタ


???
「おやおやwww
 夢とはまたいい話だねぇ~~~
 
 ボクの夢は~~

 カップ焼きそばのためにぃ~~~

 世界中のヤカンを手に入れることさああああ」



仙人さん
「こっこっこっこっこっこっこれはぁ~~~???

 まさか!
 ディー○゛スペクター魂!?」

ユルセン
「あれ???
 あれはーーー
 まだ生きてるだろ????」


\○゛ィーブスペクター!!/


\ダジャレを言うのは~~ダレじゃ~~~♪/


ユルセン
「すでにひでぇ」




橘先生
「天空寺よ・・・
 俺は覚えてるぞ、
 お前の夢。

 お前のお父さん、
 龍の・・・
 葬儀のとき・・・

 たしかに言っていた。

 俺は、覚えている」

タケル
「え???」

アカリ
「そうね。

 私も聞いた。
 先生も一緒にいたっけ??

 タケルは、
 覚えていないの・・・??」


タケル
「父さん・・・???」



ディーブス○゚クター魂
「思い出さなくていいよぉ~~~!!

 僕が、
 君の代わりに、
 夢を語ってあげよう~!」

タケル
「な!?

 なんだこの怪しい光は!!

 うああああああああああああああ!!!!??」

ビシイイイィィイィィイイィン


カレン
「WHAT!??
 
フーアーーユーーー??」


サ○ヤ人のように頭が光り輝いているタケル
「・・・。

 ふ、
 ふふふふ・・・

 ふははははは

 HAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!」


シブヤ
「はぁっ!?」
ナリタ
「た、タケルの・・・」
御成さん
「タケルどのの頭髪が!!」
アカリ
「見事な金髪にー!!」


超(すーぱー)タケル
「YES!!
 I'm ・・・
デoーブスペクター!!」


橘先生
「(lll0M0)て、天空寺よ・・・。
 
 みんなが頭悪い悪い言うから、
 グレて髪を染めてしまったのか・・・???

 見なかったことにするから、
 白髪染め買ってこい!!」

ナリタ
「せんせー、
 それって昭和の発想じゃね???」
橘先生
「いやそういうけどさ、
 いきなり金髪はインパクトありすぎでしょ。
 俺一応教師だし・・・
 このままだと職員会議にかけて
 留年ということも・・・」

御成さん
「橘どの!!
 拙僧がタケルどのの金髪を
 バリカンで丸坊主にして
 反省させますので、
 どうかここは穏便に・・・」
橘先生
「それ学校のみんなが
 余計にびっくりするだろ!!www
 染め直したほうが穏便だってばよ」

シブヤ
「いっそこのままリーゼントにして
『宇宙キタ━(゚∀゚)━!!』
 とか言って別の番組に・・・」


アカリ
「タケル~~~~~~~、
 あんた言いたい放題言われてるわよwww
 ちゃんと理由を説明しなさいよ!」


超タケル
「・・・。」


※ 無視して、レポーターのほうに向かって行く。


超タケル
「・・・・・・・。」
カレン
「な、
 なんですカー???」

超タケル
「いまからわたしは、
『ハロー!』
 と、
 挨拶するのでご注意ください。


 ハロー注意報!!!www」



一同
「え???」



シーーーン・・・


アカリ
「・・・駄洒落??」
御成さん
「そのようで・・・」


超タケル
「・・・
 (´・Д・)」 ハロー♪」

カレン
「はっ

 ハロー!!

 ニッポン人のクセニ
 とってもタノシイジョークですね。

 HAHAHAHA・・・」


瞳に『UFO』と描かれた眼魂
「や、やめろ~!!

 そいつのジョークで、
 笑ってはいけない!!!」


ユルセン
「またヘンな眼魂が!!
 入れたのか!?あれ!」
仙人さん
「もういちいち覚えてないよ~~」


カレン
「AHAHAHAHAHA・・・           ひゅーーー・・・(落下音)

 !?
 NOOOOOOOOOO!!!」

\かぽーーーーーーーーーーん/



「か、カレン!?」
アリス
「OH!?
 頭に、
 ヘンなヤカンが乗っちゃってるよ!」


超タケル
「僕らの宝物は??」

海賊カレン
「宝物ハーーーー!

 Yes, I'ts a Kettle!」
ケトル船長


超タケル
「そう!
 宝物は!
 やかん!!」
海賊カレン
「ワレラの夢は、
 カップ焼きそばのために、
 世界中のケトルを
 我らがモノにすることデーーーース!

 そのためには、
 The end justifies the means!!」 ※ justiΦ'sではない。
超タケル
「手段は選ばない!!!」


二人
「A------HAHAHAHAHAHAHA!!!」



アリス
「Oh my GOD!!
 カレンが、
 よくわからない
 悪にそまっちゃったヨ!」

「・・・
 これはこれで。(デレデレ」
アリス
「シノー!
 萌エテないで!
 心配して!!」


アカリ
「つまり・・・
 どういうこと!?」

UFO眼魂
「あいつのつまらないジョークで
 笑ってしまった者は、
 やかんの呪いを受けて、
 やつの操り人形となってしまうのです!!」

御成さん
「なんと恐ろしい・・・」


↓これな。



※ 御成さんをジッと見つめるデoーブスペクターと化したタケル

超タケル
「。。。ジーーーーー」

御成さん
「ビクッ)な、
 なんでございましょ???」

超タケル
「ふむふむ・・・
 お坊さんですネー・・・」

※ クルッ、とカメラを向き直って


超タケル
アップル社の創業者は、
 いま、
 安らかに眠っておられマース!

 ・・・
 スティーブ・成仏(ジョブズ)!!!」

↑Twitterでほんとにこう言ってたらしい。




し~~~~~~~~~ん・・・



一同
「・・・・・・・・・・・・・・。」




超タケル
「ふっ・・・

 今のジョークで、
 全国5万人の人々が、
 頭にやかんを乗せて
 こちらに向かってきているようデーースwww」
カレン
「ちょろいもんデーースwwwww」



御成さん
「ほんとにちょろいですな!!?
 一般人!!!」

アカリ
「今の駄洒落で笑っちゃうなんて・・・
 どんなに頭の程度の低い人なのかしら・・・」
シブヤ
「そんな情けないやつが実際いるなら、
 是非見てみたいものですね・・・

 あ、あれ??
 ナリタはどこに行ったんでしょう???」

・・・

3人
「あっ」




身も心も黒く染まったブラックナリタ
「くっくっく・・・



 HAHAHAHAHAHAHAHA!!


 ヤカンがーーー・・・

 一個~~~

 二個~~~~~~~

 ・・・
 
 サンコンでーーーーーーーーす!!!」


※ 頭に巨大なカップ焼きそばが乗り、黒い体で、
  胸に『USO』と書いているブラックナリタ。


御成さん
「な・・・

 ナリタぁぁあああああああああああああああぁあ!!!??」

シブヤ
「あ・・・
 ああ・・・・(((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ」
アカリ
「あれで・・・
 
笑っちゃったのぉぉーーーーーーー!!!??」


UFO眼魂
「あれがやつの
 卑劣なやり口なのです!!
 ああやって、
 世界中の人間をジョークで支配しようと・・・」


晴人
「ま、
 まさか・・・・・・・・」


ブラックコヨミ
「ヤカンバンザーーーーーーーイ∩(・ω・)∩

 ニートバンザーーーーーーーーイ∩(・ω・)∩

 HAHAHAHAHA」


晴人
「案の定ダーーーーーーー!!」
 ※ 頭を抱える。



UFO眼魂
「・・・
 この危機を乗り越えるためには、

 ひとつだけ方法が!!」
アカリ
「な、
 なんでしょ???」
御成さん
「一個しかないの・・・?」



保存~~!!


|;;0M0)<なんとここで思いがけないニュースが・・・


↓ヤキソバンが悪の帝王として復ッッ活ッッツ!!!?




|lll0M0)<め、メモリアルイヤーだったのか・・・シランカッタ

なんとか、
ここに繋がるように話を持っていかないとなwwww


↓ちょっと急いで書くよ

UFO眼魂
「出でよ!!
 伝説の焼きそばUFO!!」

空中に、とても古いカップ焼きそばが登場する。

UFO眼魂
「これにお湯を注いで3分待てば・・・
 封印された私が復活する!!!」


というわけで、
カップ麺ならまかせろー、と
お湯を注ぐシブヤ。

アカリ
「ん?
 街中のはずなのになんでキッチンが??」
御成さん
「細かいことを気にしてはなりませんぞ」


お湯を捨てるシブヤ

どぼどぼどぼ・・・


\ベコン/


\べしゃあっっ/


シブヤ
「アアッwwwwwwwwww
 麺がぜんぶ流しにこぼれてしまいましたwww」


<なにやってんのよwww
<ボケがぁ!!www
<出直してこぉいwww


UFO眼魂ことヤキソバン
「なんてことだ・・・
 何十年も待った復活のチャンスが・・・
 これでヤキソバン伝説も終焉か・・・」


事の重大さがよくわかってないシブヤ
「フヒヒwwwサーセンwwww
 昔のカップってこぼれやすいですねえwww  ←これはマジ
 ラーメンならうまくいったのに・・・(ボソッ」

御成さん
「言い訳は見苦しいですぞwww」
アカリ
「男らしくないわねwww」


UFO眼魂ことヤキソバン
「・・・

 ・・・・・・

 仕方ない!!
 こうなれば最後の手段だ!」

アカリ
「さっきひとつだけ、
 って言ってなかった???」
御成さん
「つっついたらあと3つ4つでてきそうですぞ」


ヤキソバン
「そこでごちゃごちゃ言ってるお姉さん!!
 あなたの左手にある、
 その(デュエル)ディスクに用がある!!」

アカリ
「・・・え??
 正直関わりたくない・・・」


ヤキソバン
「大丈夫!
 私は!
 正しい!!!」


その②へ続く!
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テーマ:仮面ライダーゴースト
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダーゴースト オンドゥル

|0M0)<仮面ライダーゴーストの話 第6話 いけない!アカリ先生・実践編

2016.06.14 08:13|仮面ライダーゴースト
<前回のあらすじ>
英語がまるでできないダメなタケルの追試のために、
ぼくらのセクシーアカリ先生が、
体を張ったちょっとHな授業で
タケルの学力をグングン盛り上げて

タケル
「嘘を言うなッッ!!
 
 
体を張っているのはオレだッ!!」


※ いつもの採石場

アカリ先生
「はい、次の問題・・・

 今から1トンの岩を3つ同時に転がして落とします。
 
 その中に正解があるので、
 全力で受け止めてください」


問題:Is Akari very kind and beautiful???

岩① Yes!

岩② Of course!!

岩③ 
Exactly!!!!!!!!!!!!!


ゴロゴロゴロゴロ

     ゴロゴロゴロゴロ
  
              ゴロゴロゴロゴロゴロゴロ


タケル
「正解が・・・

 ねぇ・・・」


ナリタ
「もはやどう科学なのかわからん」


タケル
「この中に正解がない!!
 …
 つまり『受け止めない』が正解だ!!」

※ 後ろを向いて逃げようとするタケル


アカリ
「おっと、
 ごめんなさい。
 岩はもうひとつあったのよ」

タケル
「えっ???」


※ タケルのすぐ後ろに、
  更に巨大な岩が転がってきていた。


岩④ Naturally(当然)!!!!!!


タケル
「もうだめだあああああああああああああああああああああ!!」

御成さん
「万事休す!?」
ナリタ
「南無阿弥陀仏」
シブヤ
「成仏してください」

タケル
「おまえら諦めるなwww

 アッーーーーー!!??」


ガガーーーーーーーン!!


御成シブナリ
「えっ!?

 ・・・・・・4つの岩がちょうど重なって、
 その隙間にタケル(どのorさん)が・・・・」

※ 棒立ちになって気絶している岩の隙間のタケル

アカリ
「あっはっはっは!!
 完全に計算通りの結果だわ!!
 全部止められたから、
 すべて正解ってことよ!!!
 これぞ科学の力!」

御成さん
「どちらかというと物理じゃないですか???」

タケル
「オレ・・・

 あと何回死ぬんだろう・・・」

シブヤ
「タケルさんがあと何回死ぬのって・・・」
ナリタ
「それ一番言われてるから・・・www」






そして・・・


ザッザッザッザッザッザッザッザ・・・・

※ 早朝の大通りを横一列になって歩く一同。
  センターはもちろんアカリである。


アカリ
「というわけで実践よッ!!!

 みんなーーー!!

 タケルに英語の追試受かってほしいかーーーーー!!」


\オォォオオオオーーーーーーー!!/



アカリ
「ニューヨークへーーー

 行きたいかーーーーーー!!!」



\ォオオオオオオオォォォォオオオオーーーーーーー!!!!/




タケル
「別に行きたくないよ!!!!

 どっちかってゆうと沖縄とかのほうがいいよ!!」

ナリタ
「おっ、
 沖縄いったら
 トロピカルゼリー買ってきてくれよ」
シブヤ
「僕は沖縄の恋人で」

タケル
「ついでに海ぶどうも買ってくるよ!!!」


アカリ
「馬鹿なこと言ってないで!!

 あれが今回のターゲットよ!!!」

御成さん
「はあっ!!??

 あの金髪の美少女は!!!」

 \グッモーニーーーーーーン!!!/
 九条カレンでごじゃいマース

 「九条カレンと申すデーーーーーーース!!!」



ナリタ
「あれは!!

人気番組
『フェードイン!!朝!』
 の人気コーナー!!」

シブヤ
「九条カレンのワンポイント英会話じゃないかぁ!!」

アカリ
「彼女とごくナチュラルな会話をこなしてきなさい!!」

御成さん
「それはうらやましい・・・」

タケル
「どうせなら、
 あの子に教えて欲しかった・・・」


元ネタ↓



アナウンサー:アリス・カータレットさん
「今日もお願いするよカレン!!
 Power of englishでーーーーーーー!!」
キリッとアリス


リポーター:九条カレンさん
「イチコロデーーーーーーーース!!」

お気に入りのポーズ

↑服が違うけど気にするな!


↓このアニメの英語レベル。




アカリ
「この番組をなめちゃダメよ!!
 なめてかかったら、
 社会的にヤバいことになるんだから・・・」

御成さん
「と、申しますと??」

アカリ
「お、
 さっそく本日のカモ・・・
 いえ、犠牲者が・・・」


最近髪にパーマをあてたコヨミん
「キュアップ・ラパパ、
 キュアップ・ラパパ・・・」

パーマをあてた美容師の晴人
「おい、
 大通りの真ん中でほうきにまたがって、
 何するつもりだ・・・」

コヨミ
「なんかー、
 歩くのしんどいんでー、
 ほうきで飛んで帰ろうと思ってー」

晴人
「うわーー、
 そりゃワクワクもんだわーーー。

 じゃなくてさ、
 コンビニから家に帰る程度でなにを甘えたことを!!
 ・・・
 最近おまえ、
 目に見えて目方(体重)が増えたから、
 歩いて帰ったほうがいい・・・」

コヨミ
「ひ、ひどい!!!
 気にしているのに!!
 鬼畜晴人!!」

晴人
「いや、
 もう、
 言わないとヤバいレベルだから。
 保護者の義務として」

※ 奥仲麻琴さんとは一切関係のない話です。


コヨミ
「なんかもう膝がやばいんだけど。
 魔法で飛んで帰ろうよ~~~。
 シャバドゥビ・ダババみたいな感じで楽勝でしょう」

晴人
「いやいやいや、
 空飛ぶとか、
(世間体的な意味で)
 
マジ危ないし・・・」

コヨミ
マジか。

 じゃあ、
 私だけにかけちゃおっか・・・(ビシィ」 ※ ニコッとしてピースサイン

晴人
「目立つの!
 俺も一緒に!!
 
それがヤなの!!
 みっともないからよせ!」


コヨミ
「…
 
 あんたそれ
 最近の日曜朝8時半からでも
 言えんの??」

晴人
若さが!
 違う!!
 おまえとはッ!
 若さが!!!!
 
違うから!!」

コヨミ
ぶん殴りてぇ・・・

 まーまーまーまー
 大丈夫大丈夫、
 誰も見てないから。
 ほら相乗り相乗り」

晴人
「よ、よせ!!
 ぐあああああああああああああああ!!」

※ ほうきの前のほうにまたがる晴人と、その後ろに横乗りするコヨミ


コヨミ
「はーい、
 ちょっと家までよろしくーーー」

晴人
「しょーがねーなー・・・」

\フロート プリーーーズ/








\エラー/


コヨミ
「・・・」


晴人
「・・・

 重すぎて浮かない」

コヨミ
「(ほうきに向かって)
 いいから飛ばんかーーーーーーい!!

 燃やすわよ!!?」

晴人
「こーなると思ったんだよ・・・
 諦めて降りろよ」

コヨミ
「( ゚皿゚)キーッ!!」




その二人に話しかけるレポーターカレン。


カレン
「オハヨーゴジャイマーーーーーース!!!
 チョットイーデスカーーーー????
 May I ask you a question????」



・・・・・・・・・・・・・・。

コヨミ
「え??
 これテレビ???」

カメラマン・大宮忍
「はいナス♪」

ナスはいナス♪

※ なぜナスなのかはググれ


カレン
「全国放送デースwww」



コヨミ
「・・・

 い、
 いやああああああああああああああああ
 映っちゃダメぇええええええええええええ」

\チーン/

晴人
ぅッッ!?」

※ コヨミがしゃがみこんだ勢いで、
  ほうきの柄が股間にすごい勢いでぶち当たった晴人


うずくまって顔を両手で覆うコヨミ
「だ、だめええええええええええええ
 やめてえええええええええええ
 ダイエットするからあああああああ
 そのあとにしてええええええええええええ」

うずくまって股間を両手で押さえながらピクピク震える晴人
「ね、涅槃(ねはん)が・・・

 涅槃が見える・・・」


カレン
「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHA
 朝からとっても楽しそうデーーーーーーーーース」



アカリ
「と、
 いうふうに、
 まったく身構える暇もなく、
 みっともない姿が全国放送されてしまうのよ」

タケル
「信じられナス・・・(恐怖心」


晴人
「し、
 シュンペーーーーイ!!
 出てこいよ!
 これはドッキリなんだよな!?
『テッテレ~♪』って言ってくれよ!?」
シュンペイ「テッテレ~」



「テッテレ~~~♪」
 ※ バンザイしてクルクル回る

晴人
「お前じゃねぇ!!」



カレン
「話きいてくだサーーーイ!!
 What do you do?」


コヨミ
「( ̄◇ ̄;)・・・・・・・・・・(ジリジリ下がる)」


カレン
「What
 do
 you
do?」 ※ ジリジリ近づく


コヨミ
「は・・・
 HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA

 ゴメンナサーーーイ

 ワターーシーーーーー

 ニホンゴーーー
 ヨクワッカリマッセーーーーーーンwwww

 ・・・
 あ、違う違う
 アイムーーソーリーーーー
 英語ーーーシリマセーーーーーン」


晴人
「たしかにどっちもよくわかってないな」



コヨミ
「うっさいわ!!!!!!( ゚曲゚)ムキーーー」




「まぁまぁお二人さん、
 時間がないので、
 軽く質問に答えてください。
 そしたら帰りますから・・・」

晴人
「う・・・
 えーと
 What do you do・・・だから・・・

 こ、この使えないほうきをゴミに出して帰るところだ!」



「ゴミですか??
 ゴミはゴミ箱へ!!」
まさに鬼畜


コヨミ
「わたしを指差して言うな!!!」

晴人
「落ち着け!!
 それは被害妄想だ!!!
 誰もお前を指差してなどいない」

カレン
「カメラマンと会話しないでくだサーーイ・・・

 この場合の
 What do you do?
 は、
『お仕事はなんですカ??』
 の意味となるのデス・・・」


※ らしい↓
http://xn--eckaqj0mnhrcc5850eyl2fqira.com/phrase/beginner/what-do.html


晴人
「え??

 そ、それくらいわかっとるわ!!

 あー、そのーーー・・・

 She is NEET.」 ※ コヨミを指差す。

コヨミ
「指差すな」


晴人
「そう、
 She is NEET アーーーーンド always at home. HAHAHAHA.」

コヨミ
「自分のことを語りなさいよ!」


アリス
「Oh!!
 She is neat (キレイ・几帳面などの意)??

 とってもキレイ好きな人なんだね~」



「そうですか。
 彼女はいつも家の中を
 綺麗に掃除されているんですね~!」

カレン
「Oh YEEEEES!!
 She is so neat! and at home. OKOK!!

 要は家事テツダイでーすネーーー
 ワカーリマシターーーーーwww

 それにしても
 人前でカノジョをneat(ステキ)だなんて
 アサッパラから
 ひどいノロケ話聞かされたデーーーーーースwww」
ニッポンジン英語ニガテデースww



※ アメリカで「あいつニート」というと、こういう風に受けとられるそうです。
  アリスとカレンはイギリス人だけどまぁいいでしょ。



晴人
(家の掃除はほとんど俺がしているなんて言い出しにくい雰囲気だが・・・)

 なんだか、
 外国ではニートが褒められるみたいだぞ。
 よかったなコヨミ」

コヨミ
「あううぅ~~~~
 そんなの信じられないよぅ~~~~。

 ああーーー
 きこえるーーーー
『無職のくせに』
 とか
『最近肥えたくせに調子こいてる』
 とか
 みんなの声が聞こえるようぅ~~~~~」 ※ 頭をかかえてうずくまる


晴人
「それは幻聴というか・・・
 
 被害妄想じゃね??」

後ろでみてるタケル
「オレもそう思います」



コヨミ
「職歴がなんだよぉおおおおおおお!!
 もうこんな国いやだ!!
やってられっかー! <オレに言われても・・・


 出て行ってやるぅ~~~~~~~~~~~~~!!」


どたどたどたどたどたどた・・・


晴人
「落ち着け!!
 徒歩で日本は出られんぞ!

 ・・・
 あ、前見ろ前!!
 自販機にぶつかるぞ?!」


コヨミ
「え??

 んぎゃあ!!」 \ガーーーーン/


アカリ
「なんなの???
 あの妙な形の自販機は。
 見たことのない形ねえ」

ゴーストベンダーTAKERU


仙人さん
「ふっふっふっふっふっふっふ・・・

 この自動販売機の名は、
『ゴーストベンダーTAKERU』
 
 きみにふさわしい眼魂が、
 その場で手に入っちゃうんだ!!」



※ 元ネタは昔のパソコンソフト自動販売機です。
  かなり画期的な存在でしたが、
  オンラインでの商品のダウンロードに予算がとられすぎて、
  大きく普及はしなかったそうです。
  一回実物を見てみたいなあ。名古屋の某所に展示されてるとか。


参考↓
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BCtakeru



コヨミ
「なんだかよくわからないけど、
 わたしの願いがかなうんですか??」

仙人さん
「そうだよ。
 眼魂ひとつ500円」

マイクを持ったユルセン
「千円入れたらカラオケにもなるぜぇえ~~~~」

コヨミ
「あ、それはけっこうです。

 500円・・・(ゴソゴソ      ※ 財布を探っている

 はい、これでお願いします!!」

晴人
「そ、それは俺のプレーンシュガー一日分のお金!」


\ガコン/

仙人さん
「はい!!
 こんなんでましたけど~~~」



<コロンブス魂!!

 \さあ行こうかい! 大航海!!/
買わなきゃ大後悔ってか



コヨミ・コロンブス魂
「風吹かば!!
 地の果てまでも!!!

 1492(意欲に)萌えて!
 いや燃えて!!
 いざ出航ォォオ!ヨーソローーーーー!!」


ナリタ
「なにかコスプレショーが始まったぞ・・・」
シブヤ
「人前でよくやりますね」
タケル
「ああいう人にだけはなりたくないよ」


船員・晴人
「コヨミ提督、
 うちには
 船を買うお金が
 ありやせんぜ」

コヨミ・コロンブス魂
「えーーーー・・・

 人がせっかくやる気になってるのに・・・。

 あんたって本当にろくでなしで人間のクズね」
うーんこれはリセットだね


※ 細かいネタですみませんが、
  名作ゲーム「大航海時代Ⅱ」で、
  いざ仲間とともにラスボスを倒そう!
  という時にそのラスボスを無視して仲間を攻撃すると、
  上の画像のようにボロカスに言われて
  能力値すべてが最低になり、
  名前も「人でなし」か「ろくでなし」に強制変更され、
  もちろんエンディングも見られなくなるのです。
  ↓そして主人公がこうつぶやきます。


仙人さん
「うーーーーん、
 これはリセットかな・・・」

ユルセン
「ほーーい、
 じゃもう500円」

コヨミ
「もってけドロボー!(。`Д´)ノ ⌒○」
 

晴人
アッーーーー!!プレーンシュガー二日分がぁ!!」


仙人さま
「こんなんでましたーーーーーwww」


<サンゾウ魂!!!


コヨミ
「さあ晴人。
 天下万民のため、
 わたしの心の平穏のために、
 天竺にありがたいお経を取りに行くわよ」

コヨミ・サンゾウ魂<バァーーーン!!

コロンブス魂
「えーーー、
 インドを目指すならリスボンかセビリアの港から
 西に向けて出航しないと」

※ クリストファー・コロンブスは、
 「地球は丸いから(ここ重要)、
  ヨーロッパから西に行けば必ずインドにたどり着く!」
  と信じてアメリカにたどり着いたが、
  自身は生涯そこをインドと信じて疑いませんでした。
  なので、「アメリカ」の発見者として認められるのは、
  死後けっこう経ってからになるのでした。



晴人
「だからそれ以前に
 歩いて日本を出られないって言ってんだろ!!」

コヨミ
「大丈夫よ。
 歩いていればそのうち
 ワープゾーンがあって、
 自然と中国大陸にたどり着くから」

晴人
「そ、そういうものなの・・・??」



そういうものらしいです↓


※ 長いしアレな要素ありので、暇なときに見てください↑



晴人
「そうか、
 まあ気をつけて。
 あっちで生水は飲むなよ・・・」
コヨミ
「なにいってんの!!
 あんたも一緒に行くのよ!!」
晴人
「えー・・・(絶望」

コヨミ
「かよわいわたしを一人で旅立たせるなんて・・・

 そんなことは




 許サンゾウwwwwwwwwwwwwwwwww」


















し~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん・・・・




















コヨミ
「・・・・・・・・・・・・・・・・


 
・・・・行くわよ!!!!!!!!!(///`皿´)」





「なんか・・・
 旅立って行っちゃいましたね」
カレン
「妙に感動的デース」


御成さん
「突然の展開ですが、
 これでよかったのでしょうか??」

アカリ
「いいのよ。
 人には無限大の可能性があるもの。
 それを探っていくのも自分しだいよ!」

タケル
「そうか・・・

 オレにも無限の可能性があるってことだよね?
 アカリ!!」

アカリ
「そうよ!!
 たとえどんなつまらない可能性でも!
 
無限大にあるわ!!」

タケル
なんだかとてもひっかかる言い方だけど、
 オレにも追試に合格できそうな
 気がしてきたよ!!!!
 人の可能性は!
 無限大だーーーー!!」



~~~~~~~~~~~♪♪♪

ナリタ
「なんか曲まで流れてきたよ??」
シブヤ
「え??
 ここで感動のエンディングなんですか??」


ED曲:ドラマを再放送しまくってたのでタチバナさんの世代では認識率90%越えの「ガンダーラ」


※ 二人で合わせて踊る晴コヨ

そこーーーーーーーーーーに
ゆぅぅけば↑↑ああぁーーーーーーーーーーーーー

どぉーーーーんーーーーーーな
ゆうぅめも↑↑↑ぉぉおおおーーーーーーーーーーーーーーーー


★中略★

ガンドゥァーーーラ ガンドゥァーーーーーーラ
あいのぉぅ くにひぃーーーーーー

がんどぅぁあぁーーーーーるぁーぁーーーーーーーー♪




仙人さん
「一時期、
 ↑この曲を国歌にしようという運動が・・・」
ユルセン
ねーよ



コヨミ
「きみにだって見えるよ!!
 きらめくあーーの✩星✩がーーーーー
 アーーーーーーーーーーーーー
↑↑↑」

晴人
「HOLY AND BRIGHT!!!」



仙人さん
「ああ、もういちいち動画はらないけど、
 西遊記のドラマのパート2のED曲ね」
ユルセン
「さっきからネタが古い上に細かすぎて伝わりづらいんだよ!!」




ながいたびが はじまる・・




すた
すた
すた
すた
すた
すた
すた





コヨミ
「つかれた。
 飽きたから、
 かえろう」

晴人
「も
 う
 や
 めたーーーーーーーーーーーーーー!!???」




仙人さん
「七歩で自分の限界を悟るとは」

御成さん
「自分で可能性をつんでしまわれましたが」

アカリ
「・・・

 そういう人もいる!!!」

ユルセン
「だめだこりゃーーーーーー」

タケル
「ううううう・・・

 すごい自信なくした・・・

 すごい不安なってきた・・・・・・_| ̄|○」


カレン
「アリスーーー、

 つまらないカップルのコスプレショーだけでは
 番組にならないデーースねーー」
アリス
「そーねーーー、
 適当にその辺の人にもういっぺん
 インタビューしてみてヨ」

「了解です!!」



タケル
「(lll゚Д゚)ヒイィィィ!!

 なんかこっちに向かってきているし!!!」

アカリ
「タケル!
 ここが正念場よ!!」
御成さん
「そうです!!
 逃げてはなりませんぞ!」

タケル
「タスケテーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」




橘先生
「|lll0M0)<なにやってんだ・・・あいつら・・・」
烏丸さくら先生
「なんだかにぎやかですねぇ♪」
だが私は謝りません


橘先生
(くっ・・・
 たまたま烏丸所長の姪と
 仕事で一緒に歩いていたのだが・・・
 なにか不吉な予感がするぞ・・・)




次回、「激闘編」に続く!

新フォーム、
「ディー■スペクター魂」
登場予定!!

テーマ:仮面ライダーゴースト
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダーゴースト きんいろモザイク

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