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タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダーエグゼイドの話 Stage.4 退かぬ媚びぬ省みぬ① 3/8 完成

2017.02.20 09:25|仮面ライダーエグゼイド
ニコちゃん「・・・。」

※ 「ドレミファビート」に100円玉を投入するニコちゃん。


ニコちゃん「曲は…『卑怯名人えむたんだー』。いくよ」


ゲームの中で軽やかに歌い踊るポッピー
「♪♪
 大きっっく〜〜〜
 か〜〜が〜〜〜やく〜〜〜〜

 卑 怯

 っっのっっ

 二文字〜〜〜〜〜♪♪

 
 あらゆッる〜
 手を〜尽くして〜〜〜〜

 勝ちに!
 ゆーくのーさ〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪」




えむ
「名人・・・
 名人・・・

 そう人は言いますが、
 
 やっている事は本質的に
 他のプレイヤーと違いはありません。

 ええ、
 勝つために必要なこと、

 して当たり前のことを、

 一分の気の緩みもなく、
 やり続ける。

 そう、勝利の瞬間まで・・・

 それをいちいち
 卑怯だの何だのとあげつらう、

 それはゲームに対しての冒涜ですよ!!(キリッ」


ポッピー
「自分っの〜〜
 ために
 いーまーーーーーー

 ゲーマーはっ
 たちーあーーがる〜〜〜〜

 卑怯っの〜
 限りをつーくーしーてー
 
 勝っっちーすすー
 めぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪」


ニコちゃん
「ヘイ
 ヘイ
 ヘイ
 へいっっ♪」



えむ
「適切な距離をおく、

 画面端を背負う、

 時間を無駄にせずゲージを貯める、

 殴ると見せかけて投げる、

 投げると見せかけて殴る、

 しゃがみガードを崩す、

 崩すと見せかけて足を払う、

 タイムアップ近くなら後ろ斜め上に入れて竜巻旋風脚、

 やって当然のことです」


※ 格闘ゲームでは、
  延々と連続技が入りすぎないよう、
  ノックバックというものがあります。
  攻撃を当てるかガードさせると、
  お互いが少しづつ遠ざかります。
  だから相手を端に追い詰めれば、
  相手はノックバックで下がれなくなり、
  攻め続けることがしやすくなります。
  ただしこれは、諸刃の剣。
  攻める方も隙の大きい技を当てると、
  相手に近づきすぎて反撃をくらいます。
  キャラによっては、
 「相手が画面端を背負うことで、技の多くが封じられる」
  ことも起こり得ます。
https://goziline.com/archives/6520

※ コマンドの最後に、
  後ろ斜め上にレバーを入れて、
  飛び上がりながら空中竜巻旋風脚を出すと、
  すごい勢いで浮き上がって遠くに飛びます。
  要は逃げるわけです。
  ちょっと昔の記憶で書いているので、間違ってたらゴメン。


ポッピー
『綺麗事はいらない
  要は勝てばいいのさ』〜〜〜〜〜♪♪

 もう誰にも
 止めーられーはー
 しーなーいーーーーーーー

 よぉーー!!♪」


ニコちゃん
「いえ〜〜〜〜〜い♪」



えむ
「かつては
『待ちガイル』
 などと言われましたが、

 ゲームメーカー側も、
 不評を浴びやすい
『待ち戦法』
 を崩すための要素を導入し、
 消極的な戦法だけでは勝てなくなっています。

 ザンギがガイルをちょっと追い詰めてた時期もあったのです。
(今はまたガイル有利とか聞くけど)
http://dic.nicovideo.jp/a/待ちガイル


 だから、
 相手が焦れて攻撃するのを待つのは
 卑怯でも姑息でもありません!!!!!

 だから!!

 つまりッッ!!!

 オレは正しいぃ〜〜〜〜〜!!!!」


ポッピー&ニコちゃん
「あーあー
 ゲームの戦士
 
 え・む・た・ん・っっだぁーーーーーー

 ーーー〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぁぁ↓↓」




    P E R F E C T !!



ニコちゃん
「やっりぃぃ〜〜〜〜〜!!

 パーフェクトだぜぇ〜〜〜〜〜〜〜〜⭐︎⭐︎⭐︎」

ポピちゃん
「わ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い♪♪」


えむ
「話を聞けヨォ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」





ニコちゃん
「さて、
 えむのゲス名人時代の話、
 続き。」


えむ
「いやいやいやいや、

 もう語るような昔話なんてないでしょうよ。

 …わかった!

 この話はやめよう。

 はい!!!
 やめやめ」

はいやめやめ隊長


ニコちゃん
「バイト高校生のゲス名人、

 そのバイト代すら使い果たして、

 どうしたと思う??」

大我
「・・・

 どうなんだよ」ジー

えむ
「ままま待って待って」


ニコちゃん
「11歳当時の私に土下座して、

『どうかこの哀れな私めに、

 100円を恵んでくださいませ〜〜〜〜〜〜』

 って泣きながら叫んだんだよ」


大我・ヒイロ・ポピ
「・・・・・・・・・・・。」ジーーーーーーー

えむ
「見ないで!

 そんな目で見ないで!!!」

ニコちゃん
「私はホイホイに捕まった
 ゴキブリを見下すような目で、
 
 こいつのおでこに
 勢いをつけて百円玉を
 投げつけたのよ!!!

 カーーーーーーーンっ

 いい音がしたよ・・・」

えむ
「床に倒れて お金の名を
 呼び続けたことが ありますか
 人ごとに言うほど 100円は
 優しい金額じゃ ありません♪♪」

パパ
「中島みゆき???」

大我
「・・・で????

 どうなったんだ」


ニコちゃん
「そしたら、
 ゲス名人、
 ニタァ〜〜〜〜〜〜〜〜って気持ち悪い笑い方をして、
 うわっキモッッツ!!
 無理無理無理無理!!!!
 とか思ってたら、
 それから0.5秒で100円入れて、
 北斗の拳でバリバリ連勝中だった
 私の反対側に乱入してきて!!!・・・」


ジョインジョイントキィデデデデザタイムオブレトビューションバトーワンデッサイダデステニーナギッペシペシナギッペシペシハァーンナギッハァーンテンショーヒャクレツナギッカクゴォナギッナギッナギッフゥハァナギッゲキリュウニゲキリュウニミヲマカセドウカナギッカクゴーハァーテンショウヒャクレツケンナギッハアアアアキィーンホクトウジョウダンジンケンK.O. イノチハナゲステルモノ
バトートゥーデッサイダデステニー セッカッコーハアアアアキィーン テーレッテーホクトウジョーハガンケンハァーン
FATAL K.O. セメテイタミヲシラズニヤスラカニシヌガヨイ ウィーントキィ (パーフェクト)
 

↑後で解説します。







ポピ
「これはひどい」


一旦保存(0M0)


※ ゲーセンで稼働してた時期の記憶なので間違ってたらごめん。


ジョインジョイン(キャラクター選択のためにレバーを二回動かす)
トキィ(当時最狂の必勝キャラを選択)

デデデデ♪♪

The time of retribution... (罰を与える時だ・・・)

BATTLE1

DECIDE THE DESTINY!! (運命を決めろ!!)

・要はゲームスタートの合図。


ナギッ!

↑最重要ワード。
本当は小さく「ゆくぞっ」と言っているが、
他の効果音に紛れて、
例えばゲーム大会の録画とかだと、
「ナギッ」と短く聞こえる。これほんと。

・格闘ゲーム「北斗の拳」のゲームバランスを崩壊させてしまった、
瞬間移動技「北斗無想流舞」である。
ノーコストノーリスクで相手に近づいて、
相手に更に攻撃できるのだ・・・・


ぺしぺし(通常技を当ててる)
ナギッ!
ぺしぺし

ハァーーーーーーン!!

・浮かせ技。グレイブシュートだっけ?
 空中コンボを始動します。

・話は逸れますが、
 こう言う特定の技で浮かせて空中で連続技!
 みたいなのは、
 カプコンがマーヴル社と連携して作り上げた、
 「マーヴルスーパーヒーローズ」
 で初めて導入され「エリアルレイブ」と名付けられました。
 ゲーメストムックのインタビューでは、
「前作のX-MENよりもすごい連続技を組み込みたかったので…
 でも、この要素が受け入れられるか心配」
 と開発者の方が言ってました。
 今でも主流のコンボですよ。よかったよかった。



・ちなみにこのゲーム、
 マーヴル社から、
「今まで見た中で、
 一番クールですごいスパイダーマンの動きだ!!」
 と開発中から大絶賛されてました。
 アメリカでも大ヒットしたゲームシリーズとなり、
 今のマーヴルヒーロー映画に
 影響を与えているかもしれませんね。


えーい保存。


11/8

さて・・・。
このゲームには、原作のテイストを活かした、
「死兆星システム」
というものがあります。

特定の技や特定の条件で、
初期に7つある、
「北斗七星ゲージ」
が一つずつ(状況や技によって2〜3も)減っていきます。

そして、
7つの星を奪われた瞬間、
画面にそのキャラの顔アップが映り込み、
頭上に、かの有名な死兆星が輝きます。

一応解説しますと、
死兆星というのは

「北斗七星のしっぽの先から二番目の二等星ミザールの傍にある変光星、
 アルコル」

という実際にある星です。
ミザールとアルコルは、
3光年くらい距離が離れているそうで、
歳をとって視力が落ちると、
ミザール他6星は見えてもアルコルは見えづらくなるので、
「死期が近づいた」
という不吉を表す兆候とされます。

漫画「北斗の拳」では、
それとは逆に
アルコル(死兆星)が頭上に見えた人は、
「死期が近い」
と死亡フラグを暗に示されます。

で、
このゲームでも
相手に「死兆星」が輝いた時にだけ使用できる、
「一撃必殺奥義」
を当てることができたら、

「ホォォーーーーーーーッ!!
 あたたたたたたたたたた!!!

 北斗…百裂拳!!!   100HIT!!>

 お前はもう
 …
 死んでいる・・・」
 ひでぶ!!>

っつーーわけで、
問答無用でラウンド勝利をもぎ取ることができます。


その時のBGMが、
「テーレッテー♪」

アニメ版「北斗の拳」でも、
主人公が悪党どもを北斗神拳で葬り去る時に流れていた、
OP曲「愛をとりもどせ!!」のアレンジBGMです。
小さい頃にアニメを見ていた人は、
この曲を聴いただけで、
血が熱く滾るのを感じるでしょう。

・・・

だいたいわかりましたね???


じゃあ後はざっくりいきます。

連続技からの、
「ハァーン!」グレイブシュートを当てて、
空中に浮かせた相手に、
エリアルコンボを叩きこみ、
さらにナギッ!で下に移動して、
もう一回「ハァーン!」んで空中で、
必殺技「天翔百裂拳(空中連続パンチ)」を当てて、
星を1つ奪います。

んで、

この技も途中でナギッ!で中断して下に降りられるようです。

ので、

「覚悟ぉ!!」のボイスと共に
「バニシングストライク」をダメ押しに当てます。
これは相手を殴り飛ばして、
壁にぶつかって跳ね上がった相手をダッシュで追いかけて
さらに追加攻撃できるものです。
しかも当てるだけで星を1つ奪います。

これで奪った星は2つ。

いいですね??


|;0H0)<いいですね??って自分も本当ははっきりわかってねーだろ。


そしてナギナギナギッで相手を攻めまくり、
ガードを固めた相手を、
「フゥハァ!!」
っと投げます。

投げて倒れた相手には当然追加攻撃(略

「激流に身を任せどうかしている同化する」

原作で有名なセリフですが、
レバーを相手側に入れての攻撃です。
少し前に移動して、手刀を当てます。

そしてナギッ!して覚悟ォ!
また星1つ。
ハァーン!!
天翔百裂拳!!また1つ!


えーと・・・
現在・・・
計4つか。


そして下に落ちた相手に、
「ハァァァ・・・     キィーーーン!!>

※ 目にも止まらぬ速さで駆け抜けながら究極奥義を叩き込むトキ。
 
 北斗!!
 有情断迅拳!」

さらにもう一個!!!

残る星はたった二つ!!!

しかも、

「K. O.」

相手の体力はゼロ。
1ラウンド先取!!!

勝利のセリフ↓
「命は投げ捨てるもの(ではない)


次のラウンドを急いで開始するために
ボタンを連打していたら、
セリフが途中で中断されて、なんだか物騒な言い方になります↑


第2ラウンドが開始する前に、
星が1つ回復するルールですが、
それでも残る星は3つのみ。

<悲しいトキーーーー!!
 
 悲しいトキーーーーーー!!!>

<トキが相手なのに星が3つしかないトキーーー!!



さあ2ラウンドめ開始。

BATTLE2

DECIDE THE DESTINY!!


キィーーン!!

「セッカッコー!!!!」

で、
出た〜〜〜!!
インチキ究極奥義、
「秘孔・刹活孔」
だぁ〜〜〜〜〜・・・


これは、
最強の兄ラオウを倒すために、
寿命を縮めるとわかっていても、
トキが自分の両内股の秘孔(ツボ)、
「刹活孔」
を自らの指でついてパワーアップした…
という、
原作の感動エピソードを再現したものですが、

自分に当てると、
一定時間だけ技がパワーアップ&奪う星+1!
というヤバい効果ですが、

どういったわけか近くにいる相手にもぶち当たり、
なぜか相手はパワーダウンします。

<ん???
 間違ったかな・・・??

 アミバあああああああ!!?>


し・か・も、
相手に当てた瞬間、
星を奪う!
…2つも!!

相手の攻撃に合わせてカウンターで当たったなら、

さらに+1!!!

はい、
もうおわかりですね。

「天を見よ。
 見えるはずだ、
 あの死兆星が!」

本当に星が堕ちたのは・・・


そう、
全7つの星を奪い、
相手の頭上には死兆星が輝きます!!


※ ただし、上のセリフは、他の奥義を当てて7つめを奪った時のものです。かっこいいから、つい。
※ この画像の後、どうなるか知りたい人は、ぜひ原作を読んでみてください。



|0M0)<それだけならまだいいが!!

|lll0H0)<まだあるのかよ!?


セッカッコーがカウンターでぶち当たった相手は、
吹っ飛んで壁にドコンと当たり、
落ちてくる間に、
さらに追加攻撃が可能!!!

|ll0H0)<ひでぇよ!インチキにもほどがあるわ!!?


トキ「よっこいしょ(座ってあぐらをかく」


そして、
このゲームを象徴する一撃必殺奥義が発動!!

テーレッテーーー♪♪♪
デデデーデデデー
デデデデッッデーーー♪

「北斗!!

 有情破顔拳!

 >∩(・ω・)∩<

 ハァーーーーーーーン!!」


通称・スマイルビーム。
あぐらをかいたトキの両手から発せられるビームに当たった相手は、
快楽と喜びの中で笑いながらあの世へ逝く・・・。




FATAL K.O.…


はい、
相手にどんだけ体力が残っていようが、
ゲーム終了!!!


「せめて痛みを知らずに安らかに死ぬがよい・・・」


WIN!!

トキ・・・

P E R F E C T !




はい、
以上でジョインジョイントキィの解説を終了します。

ではここまでの説明したことを思い出しながら、
実戦の様子をご覧いただきましょう。

見ろよ。最後まで見ろよ。



※ 「紅の豚さんありがとう」略してKBAとは、
 有名北斗プレーヤー「紅の豚」さん(名前の通り太っている)が、
 全国大会決勝戦で、
 弱いキャラを使いながら決勝まで生き残り、
 会場を興奮の渦に巻き込んでいた相手のナイスガイを、

 セッカーコー!(カウンター)→テーレッテー→うじょーはがんけん!

 などとゆー、
 超寒い展開で葬りさり、
 会場がドン引き&白けまくりの中、
 紅の豚さんが嬉々として喋ってても、
 シーン・・・と静まり返っていた・・・。

 という
 とても有名な
 伝説のエピソードから来ています。

 ただし、
 紅の豚さん本人はこのネタを
 心から辛く思い嫌がっているので、

 人にこのことを話したり、
 ブログで文章にしたりしては、
 絶対にいけませんよ???
 ダメですよ??

 いいですね??

 
 ふぅ。
 やっと本来の話に戻れるよ・・・。


にこちゃん
「長い解説だったなーオイ」
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テーマ:仮面ライダーエグゼイド
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダーエグゼイド

|0M0)<ジュウオウジャーとキュウレンジャーの話② タマには昔の話を 追記修正済み

2017.02.19 05:05|ジュウオウジャー
|;0M0)<はーい、今回もタマにまつわる下ネタエロ話です。
    そういうのが苦手な人はスルーしてね。


<セクハラじみた話はせんと言うたばかりやんかー





















|;0M0)<これくらい空ければいいか・・・。



大和
「何ビビってんすか???」


晴人
「心にやましいことでもあるのか」

ラッキー
「チキン野郎め。
【自主規制】ついてるのか??」


タチバナさん
「あんまり男臭い話書くと、
 僕の精神力がもたないので今回はもう少し色気のある感じで・・・」
攻介
「へー。」


晴人
「それにしても、
 今やっているジュウオウニンニンの映画で、
 たかはるが後ろから大和のズボン引き摺り下ろそうとしたシーン
 目を疑ったなあ・・・」
大和
「俺もあの時は最悪の事態を覚悟しました」

タチバナさん
「だからそう言う話をやめろっっつってんだよ!!!!!!
 …僕はむしろ風花ちゃんの数々の所業で目を(ry」

※ 個人的には、みっちゃんキンちゃんのツーショットがベストシーンだと思いますww


たかはる
「え??
 そんなことあったっけ???www」


馬鹿だから覚えてない。

大和
「まーあんな感じで
【ネタバレ防止】くんを作ったんでしょうねぇ・・・」

たかはる
「やーだーなーーーーwwww

 ボク純情なんで【ネタバレ防止】の言うがままに・・・」

大和
「もういい聞きたくない」



晴人
「ウンウン、
 また来年の映画で、
 どんなひどい目に会うかわからない。

 …万が一の時のために、
 この魔法の指輪をお前に預けよう・・・」

大和
「ん?
 結構小さめなオシャレな指輪だね??」

晴人
「この指輪を指にはめておいて、
 いざという時に握りしめて祈ると・・・」


大和
「こ、こう???」


※ 可愛らしい女の子の声で

\ディフェーーーンド/

<ポンっっ


大和
「うわあああ!??
 なんかちっちゃい長方形の板が出てきた!!!」

晴人
「そう!!

 この小型ディフェンドちゃんが、
 映ってはいけないものを、
 きっちり映らないようにガードしてくれる!!!」

攻介
「表に、縦にNOと書いてある・・・」

たかはる
「裏側はYESなんですか??」

晴人
「いや、
 どっちもNO」


たかはる
「イエスノー枕かよwww」




大和
「こんな、
 指の先っちょでつついただけで
 砕けそうな土のカタマリ、
 いらないよ!!・・・

 ・・・

 や、やっぱり、
 もらっときます・・・・・・・」

晴人
「うん。
 もう今となっては、
 俺には必要ないから・・・(遠い目」

ラッキー
「どう使ってたんだよ???」


晴人
「これを作ったのは、
 真由(仮面ライダーメイジ)という女だ・・・」

攻介
「初耳だな〜〜。
 いつもらったんだ」

晴人
「お前は黙ってろマヨネーズ」

\スリープ、プリーズ/

ばたっ

<クカーーーー・・・・


ラッキー
「あ、寝た」


晴人
「その真由というムカつく奴は、
 ・・・
 えーとその、
 ある女にこれを渡したんだ。

 このブログで言うところの、
 2013年7月ごろ」

真由ちゃん
「ぷぷぷぷぷ、
 そうだったわネーーーー晴人さん。

 あの時のあなたの恐怖に引きつった顔は
 見モノだったなぁ〜〜〜〜〜」


どおおおおおん


晴人
!?

 お、おのれ貴様いつの間に!!」

真由ちゃん
「たしかあの話の前に、
『コヨミちゃん、
 最近晴人くんのあなたを見る目が
 なんかちょっとヤバいから、
 いざという時のために、
 この指輪をつけてて』
 って渡したんだ」





晴人
「余計な真似を・・・

 女と接する時に一番厄介なのは、
 本人より周りの女どもなんだよな〜〜」

大和「あるある」
ラッキー「あるある」
たかはる「あるある」


真由ちゃん
「でね、
 コヨミちゃんが晴人さんの部屋に入って・・・

 わたしは、
 いざという時のために、
 家の近くで待ってたんだ・・・」

ハミィ
「ギョエ〜〜〜、
 何を待ってたの???」



晴人
「・・・おい、
 こいつは誰なんだ??」

ラッキー
「はははは!
 俺も最近知り合ったんだが、
 悪いやつではないぞ!!」

真由ちゃん
「あのね、
 このディフェーンドちゃんにはね、
 もう一つ機能があって・・・」


<にょきっ

コヨミ
「ゴルァァァあああああああああああァァああああ!!!!!!!」



※ ディフェーンドちゃんの中から魔法陣が出て、
  そこからコヨミの顔と両手がニョキッと出てくる。

縮み上がる晴人
「うわああああああああぁぁぁぁ!!??(恐怖心」



大和
「うわっびっくりした!!」
ラッキー
「これが恐怖心フェイスというものか。
 勉強になるぜ」


怒り狂って顔が真っ赤になってるコヨミ
「この話はッッツ!!!      
 
 絶対ッツ!!!!

 人にはッ言うなッッッてッッ!!!!

 言ったでしょうがァァあッ!!!!

 
あんたはァァあああああ!!!」

ドガッ!! ガスっ!! ゲシっ!!(鈍い音


※ 連続キック(寸止めゼロ


さらに縮み上がる晴人
「ごめん!!

 ごめんなさい!!

 やめて!
 お願い!!!」



ハミィ
「なんか知らんけど超ウケるwwww」

真由ちゃん
「…でね?(ヒソヒソ」

ハミィ
「ウンウン(ヒソヒソ」


真由ちゃん
「2時間くらいジーーッと待ってたけど、
 
 …
 コヨミちゃんからは
 何も連絡ないから、
 このまま一晩中呼ばれないんじゃなかろうか…

 ケッ、帰ろう。

 と、
 踵を返して自宅に向かおうと、

 した!その時!!

 わたしの手の指輪が
 キラーン・。+・゜★・。・☆・。+・

 と共鳴して、

『あっ!
 呼ばれたっ!!!??』

 っと、
 わたしが魔法陣を通って、
 晴人さんの部屋の中へと
 顔をニョキっと出した!その・・・前に・・・」

晴人さん
「テメェ!!
 それ以上しゃべんな!!!」


もう全身が赤を通り越して真紅になってるコヨミ
「・・・・・・・・。」


<回想>

魔法陣から頭だけ出した真由ちゃん
「コヨちゃん!
 無事??
 まだだいじょーぶ!!??


 ・・・」

※ 左右に目をやる。

(あれれ??

 私の頭に、ヒラヒラした布みたいなのが被さってて…

 両頬に触れてる、
 すべすべした、
 とても綺麗な・・・足??

 と、靴下???)

※ ここまで0.2秒。


後方から聞こえる、かすれるような愛らしい声
「あ・・・

 ちょっ・・・・・

 待っ・・・    ///」



※ 視線を前方に移す。

(おやぁ?

 色のついたものが被さってる・・・

 得体の知れないこれはなにぃ??)

後方から聞こえる、消えいるような愛らしい声
「まゆ・・ちゃ。。。
 や。。。

 ダメ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・    ///」


※ 0.5秒後、視線をゆっくり上に移す。

※ よく見知っている男と目があう。


晴人
「・・・

 ・・・。

 うぇえええええええええええええええええええぇええええ!!!??」


真由ちゃん
「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!????」



\Explosion, Now!!!!/



          \ ド コ ン /







<回想・終わり>




真由ちゃん
「・・・
 ふ・・・

 ふふふふふふ・・・・

 まさかあんなおぞましいものが眼前にあろうとは・・・

 勘弁してよ・・・(へっ」


晴人
「お前だけはいつか必ず倒す・・・

 斧でぶった切る・・・///」


真由ちゃん
「いやーー、
 あれからしばらく、
 あの家の食卓が超気まずかったーーーーー」
コヨミ
「そりゃそうだよ。。。」


ハミィ
「なんかよくわからんけどわかったwww」


真由ちゃん
「ごめんね・・・
 ひょっとしたら、
 コヨちゃんより先に見ちゃったかも・・・(ボソボソ」
コヨミ
「わたしあの時、
 両手で顔を覆ってたから、
 そうかも・・・///(ボソボソ」
ハミィ
「ふんふんふんふん(ボソボソ」



大和
「あのー、
 僕らにも聞こえるように話してもらえませんか????」
ラッキー
「だから何がどうなったんだよ・・・」
たかはる
「・・・。」


コヨミ
「ねぇ、
 トラウマにならなかった???」
真由ちゃん
「なる前に魔法でフッ飛ばしたから、
 形ははっきり覚えてないよーーー」

晴人
「あの時は・・・
 死ぬかと思った・・・_| ̄|○」


真由ちゃん
「そーいえば、
 あんたらあの時、
 服は一応着てたわよね??
 だいたい。

 だいたい」

晴人
「そー言う細かい描写はいらんのじゃーーー!!!!(激おこ」



真由ちゃん
「あとは各自で想像してね」
ハミィ
「うん
 ・・・・・・・・・・・・。」
コヨミ
「しないでーーーー(*>_<)」


なぜかやってくる凛子ちゃん
「フーーン、
 あの話のオチはそーだったんだーーー」


晴人さん
「もう勘弁してください・・・_| ̄|○」



<むくっ

攻め介
「あーーーよく寝た。
 で??
 タマの話はどうなったんだ???」

|lll0M0)<次回に続く。




コヨミ
「ごめんネ、晴人・・・
 …あの時は、まだ、ちょっと」
晴人
「いいよ、今更・・・」

テーマ:宇宙戦隊キュウレンジャー
ジャンル:テレビ・ラジオ

|0M0)<ジュウオウジャーとキュウレンジャーの話 おれのタマ知りませんか?

2017.02.17 01:52|ジュウオウジャー

|lll0M0)<さて新しい戦隊、

     キュウレンジャーのテーマはタマということで。

俺のタマタマ! 



晴人

「こんにちは。

 誰の趣味か知らないが、

 ライダーなのに【自主規制】

 攻撃されたことのある操真晴人です」


攻介

「こんにちは。

 同じく誰の趣味か知らないが、

【自主規制】を思い切り

 蹴り上げられた経験のある仁藤攻介です。

 潰れたらどう責任とってくれるつもりだったんだ。

『○的被害者の会』を結成するぞ」


大和

「こんにちは。

 同じく誰の趣味か知らないが、

 毎度ボコボコにされたり、

 吊るされたりしたけど、

 そっちのほうは無事なまま

 最終回を迎えられて、

 ほっと胸を撫で下ろしている

 風切大和です」


|0M0)<…胸じゃないだろ??



晴人

「お前が心配しないといけないのは

【自主規制】でなくて尻のa


\ディフェーンド/


大和

「それ以上言うな先輩ッッツ!!!」


ラッキー

「あんたの【自主規制】が

 無事だったのも、

 全部俺のラッキーのおかげだぜ!!

 よかったな!!!!」


大和

「・・・。」

大和

(ああ・・・

『燃えてキター!!』

 の次は、

『よっしゃラッキー!!』

 かよ・・・。

 来年はまたどんな苦労をすることやら)ゲッソリ



タチバナさん

「まぁ、

 僕も体育の授業のソフトボールで、

 二試合連続でキャッチャーをして、

 二試合連続でバックホームの球が鋭くバウンドして、

【自主規制】にぶち当たったことがある


晴人

「そりゃたまらんな…」

ヤムチャ氏、また死亡 



タチバナさん

「つい最近も、

 病気の関係で足の感覚がない人の

 膝の曲げ伸ばしをしようとして、

 無意識にピョン!と伸びた
 その方の足のつま先が、

【自主規制】に

 ゴーーーーーーン!!と」

ムサシ「こりゃたまらん」 



一同

「・・・。」


※ 顔面蒼白になり内股になる男たち。


タチバナさん

「まぁ不幸中の幸いなのは、

 その方の足の感覚がないので、

 僕の【自主規制】を

 蹴り上げたなどと言う

 嫌な事実をご本人は
 一切知らないと言うことだな」


晴人

「そうかそれは良かった」

攻介

「何の問題もないじゃん」

大和

「ハッピーエンド乙!!!」

ラッキー

「よっしゃラッキーーーーーーー!!!!!」



タチバナさん

「・・・

 そんな僕の心を癒すために、

 愛らしい猫の話をしようと思っているのだが・・・」


大和

「で??」


タチバナさん

「ここであえて提唱しよう。

『猫は凶器』

 であると」


晴人

「何だか不穏そうな話だな・・・」


タチバナさん

「ぼくんちでは今二匹の猫(どっちも♀)を

 飼っているのだ。

 ・・・

 で、

 僕が休日にソファで股広げて寝っ転がって

 日頃の疲れをとろうとしていたのだが、

 無邪気に駆け回っていた子猫が

 超高速で飛び回る超サイヤ人のような勢いで僕の」


大和

「僕の??」


タチバナさん

「もう全身を弾丸のようにして僕の・・・」



   \ンニャぁぁぁぁぁアアアァァァァアアアア!!!/




ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド    ぐちゃっ>


ヤムチャさん 

ヤムチャ氏、また死亡


晴人

おい!!??


 大丈夫だったのか!!


 猫は!!!」


攻介

「ぬこたんかわいそうだお(´;ω;`)」


大和

「大丈夫・・・

【自主規制】が丁度いいクッションになって、

 全然無事だったようだ・・・」


ラッキー

「そうかラッキーーーーーーーーーー!!!!」



タチバナさん

「てめぇら

 オレのタマの心配を

 せんかァァーーーーーーーーーー!!!?」


晴人

「自主規制はどうしたwwwwwwwwwwwwwwwww」



タチバナさん

「|##0M0)おい・・・


 まとめてかかってこいよ

 この

 フニャ○ン野郎ども・・・・・・」


晴人

「あァ???


 あぁん?????


 やんのかこのヘタレ野郎ォォォォオ!!」


\ドカン/ ←机蹴った


攻め介

「タマぶっつぶしちゃるぅぅぅう!!!」


ラッキー

「思う存分戦えぇぇえええwwwww」



大和

「やめろ!!!???


 お前らよせやめろ!!!!!!


 まったく、

 …あいつが来てないのが不幸中の幸いか…」


たかはる

「イケイケドンドンだ!!!!!wwwww」


大和

「いいえ!?

 ニンジャがいます!!!!?」



Hey Hey Let's Go! 

喧嘩する!!


大切な物…

 protect my balls


僕が悪い so let's fighting


Let's fighting love
Let's fighting love…

 



・・・




股間を抑えてうずくまる攻介

「おおぉぅぅ・・・


 おふッッ


 おほおおぉぉおおぅ」


股間を抑えてうずくまる晴人

「涅槃が・・・


 涅槃が見える・・・・・・」


股間を抑えてうずくまるラッキー

「キュー・・・

 

 キューーー・・・


 タマ・・・タ、 タマ・・・」


股間を抑えてうずくまるたかはる

「風花の蹴りに比べればなんてことない・・・ぜ・・・」


股間を抑えてうずくまるタチバナさん

「ヒ・・・


 ヒッ

 ヒッ

 フーーー


 ヒッッ フーーーーー (llloWo)」


股間を抑えてうずくまる大和

「なんで俺まで・・・_| ̄|○」




この後は有名なこれについて書きます↓

みんな知ってるコツカケ 


|;;0M0)<詳しくはないけどさ


テーマ:宇宙戦隊キュウレンジャー
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ ジュウオウジャー キュウレンジャー

|0M0)<ジュウオウジャーと不愉快な仲間たち 私の秘書とチームリーダーが修羅場すぎる  

2017.02.05 07:29|ジュウオウジャー
井上エイジ和彦ジニスさま
「僕の名はジニス・・・
 地球は狙われている」



大和
「お 前 に な」



ジニスさま
「…ナリア?」

ナリアさん
「はい…ジニス様…」

※ 3枚のコンティニューメダルにチューして、
  ばらまくナリアさん。
  復活する幹部たち。


クバル
「いっ」
アザルド
「せーー」

バングレイ
「のっ!!!!」



ナリアさん
「おかえり・・・」

バングレイ(CV:神奈延年)
「さあ!
 出撃(でか)けよう!!!
 抜け駆けコンティニュー!」

アザルド(CV:中田譲治)
「絆が大事?」

クバル(CV:岩田光央)
「復讐が大事??」

一同
「狩り修羅〜〜〜場〜〜〜〜〜〜!!」


ナリアさん(CV:寿美菜子。ジニスとの肉体関係:なし)
「え???なんで私だけこんなこと↑↑特別に明記されてるの??え???なんなの???」


配るクバル
「この悼み・・・

 君のせい???」

アザルド
「胸の・・・
 ざわめき
 嘘のつもり?」

バングレイ
「今までの!
 ポジションを、
 越えた未来(あした)は
 どう〜〜〜な〜〜〜る〜〜の〜〜〜??」



※ みんな死にました。


アザルド
「ねぇもっと!
 一緒しよう!!」

クバル
「ダメ???」

ナリアさん
「だめ!!!

 わ・た・し・だ・け!!」


バングレイ
「油断も!
 ス・キ・もない!!」

一同
「君との・・・
 ボーダー超えたい・・・」

※ 越えた結果、みんな死にました。


ナリアさん
「そう!
 もっと!!!」

バングレイ
「大胆で!」

\Year!!/
・サジタリアスアークで座っているジニス様の画像


アザルド
「ちょっと、強引!」

\Year!!/
・シン・ジニスとなって空から語りかけるシーンの画像


配る
好き隙を見せたい!!」

・ジニスに必死で媚を売るクバルの画像


バングレイ
「優しい君も・・・」

・ボロボロになって吊るされる大和の画像


アザルド
「面倒な君も!」

・吊るされてメダルを投入されるみっちゃんの画像


ジニスさま(CV:井上和彦)
「独・り・占・め!」


・微笑むジニスさまの画像


配る
「気づいて!!」

\Year!!/
・裏切りを宣言するクバルの画像


ナリアさん
「やっぱやめて!!!」

\Year!!/
・ジニスさまを見つめるナリアさんの画像


一同
「う・ら・は・ら・ゴリラ〜〜〜!」


\ん??/
・ラリーさんの画像


アザルド
「○モ達以上!!」

バングレイ
「ホ○のみランド!!」

・第1話「わくわく動物ランド」のサブタイトルの画像


男3人
「カ・リ・修・羅・場〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪」
ナリアさん
「ジ・ニ・ス・さ〜〜〜
まぁあああああああああああああああああああああああああああ!!!!」


そして

(幹部は)だれも

いなくなった・・・


|;;0M0)<さすが井上離婚4回和彦さんは格が違ったな


大和
「ん???
 最後のカリってなんだ???」
レオ
「・・・狩りのことじゃないのか?
 よく知らないがよ」
みっちゃん
「そう!
 そうだよきっと!!」

セラ
「あんたら何朝っぱらから卑猥な話を・・・(激おこ」
アム
「まぁまぁ」



吊るされたタスク
「えーっと・・・
 これまでの話で、
 どういう状況になってたんだっけ???」

吊るされた大和
「確か夏映画の話で、
 ドミドルにタスクが捕まっちゃったんじゃなかったっけ??」

吊るされたタスク
「ん?
 なぜ君まで吊るされているんだ??」

吊るされた大和
「知らないよ・・・
 誰かの趣味でしょ・・・
 脚本とか(ボソッ

 あれ??
 バドさんも吊るされてるの???
 あれぇ〜〜〜??」

吊るされたバドさん
「いやいや・・・
 君が今生きていられるのは、
 だれのおかげかなあ????」

吊るされた大和の父
「いやいやいやいや、
 君も今生きていられるのは、
 だれのおかげかなあ????」

吊るされた真田信繁
「なぜか拙者も吊るされているんですがこれは・・・」

吊るされた徳川秀忠
「なんで真田と隣に吊るされてるの!!!
 助けて!
 みくりさーーん!!」

ガッキー
「それは業務外です!
 いいから早く給料払ってください!」

霧子さん
「す、すいませんねぇ、こんなむさ苦しいブログへ出ていただいて・・・今回限りらしいですから・・・」

|;0M0)<ほんとすいません・・・


タスク
「あれえ?
 鳥男がいないぞ!!」

大和
「あ?
 自分だけ逃げたのか!!
 なんか下に灰が溜まってるぞ」



一旦保存。さあ最終回だ



最近、いろいろ、あるので、 あるよな??
この記事を一旦凍結します・・・
投げ出した訳ではないので、気持ちが落ち着いてからね。