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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<今週の仮面ライダーウィザード 第42話 「指輪の小説家」完成

2013.07.14 01:02|仮面ライダーウィザード
夕後 「千年に一度の猛暑になるとか言われてますが…
    だいたい俺のせいです(`・ω・´)シャキーン」

晴人 「うっせどうでもいいわ!!!!
    コヨミが家にいないんだよ!」

7月7日。

【ファミレス・TIGER BOY】

『ニチアサ女子会』

アミィ 「…でさー、タチ○゙ナさんとか言う人が書いてるブログでさぁ…」

 『キョウリュウジャーは、番組を通して
  子供たちに基本的な道徳を伝えようとしている。』
     
 『特にキョウリュウピンクことアミィ結月の行動からは、
  「たとえ家柄の良いお嬢様で美人であっても、
   お行儀が非常に悪かったり、
   男を誘惑しておいて蹴っ飛ばす様なことをすれば
   確実に男から幻滅される」
  ということが教訓となる。』
 
 『ニチアサを楽しく見ている女の子も、
  「録画予約を足でするようじゃ、確実にモテないわね。
   反面教師にしなくっちゃ!」
反面教師

  …と自然に学ぶのである。
  まったく教育にいいなあ!!』

アミィ 「…とかね、偉っそうに書いてるのよ!!ムカつきません?」

コヨミ 「そーねぇーーーー。
     30もかなり過ぎて独身の人が、
     女性のことをしたり顔で書くなんてありえないわよね」
ヨーコ 「なんか自分はゴミ溜めみたいな部屋で寝起きしてるらしいですよーww」
真由  「いやぁーーーー最悪ーーーーーwwwwwww」
     (…って、変態オヤジ白い魔法使いとマンツーマンという、
      悪夢の様な毎日から開放されて…
      今日は女の子だけの時間…
      あーー癒されるわーーーーー)

アミィ 「ねぇ。足でコントローラーいじるのなんて、
     誰でもやりますよねぇーー」


真由  「……いや、ないです(キッパリ」
ヨーコ 「…それはちょっと恥ずかしいかな」


アミィ 「そ、そうですかー……」

コヨミ 「それはねーなんかね、子供っぽいかもだね~~(クスクス」

アミィ 「(ムカッ)」
アミィ(16)「ですよねーあたしが一番若…っていうか幼いですからーーー」

コヨミ(もうすぐ20)「イラッ」
ヨーコ(19)「イラッ」
真由 (18)「ふ、ふーん」

アミィ 「あ、なんか変なこと言っちゃいましたァ?ww」
他3名  「いーーーえーーーーーーー(#・∀・)」


※中の人の年齢

コヨミ 「でもみんなすごいなぁー。
     私はドンくさいから、みんなみたいにアクションできないしー
     みんな仕事とか使命もって活き活きしててうらやましいなぁ…」
アミィ 「そんなことないですよー。コヨミさん可愛いしぃ」
ヨーコ 「ねーちっちゃくて可愛いー服もいつも可愛くてうらやましいですよー」
真由  「ねぇ。私なんかいつも制服でさー。
     ……白魔のおじさんが
     『制服がもっとも女性の魔力を引き出すから(ハァハァ』
     って…_| ̄|○」
一同 「(;´∀`)…うわぁ…」

コヨミ 「まあ、わたしはーずっと晴人と暮らしてるしーー」
他3名 「……それ自慢?(-∀ー#)」
コヨミ 「洗濯とかー、炊事とかーー。
     もちろん晴人のサポートもするしー
     ……主婦みたいなもんかな」

他3名 「ふーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」


…一方その頃
晴人「ガルーダ!早くコヨミを探してくれ!!
   疲れて腹減ってるのに、
   風呂掃除までしたくねーーよ!!」




あー疲れた。
とりあえず寝よう。
小説家のおっさんの話は、コヨミがらみ以外
特に書くようなアレでもないし最後までこのノリで…。
一旦保存。

…放送期間の延長とか、新ライダーの制作の遅れとか…
そのために夏の映画に、恒例の新ライダーのお披露目はなし、とか…

いろいろとライダー界隈に不穏な噂が流れていますね…。
…まぁ、動画を作る時間的余裕ができたとポジティブに考えたいです。
橘さんウィザードとかね…。

↓では続き。


コヨミ 「でね、真由ちゃんが魔法を使えるようになってから、
     晴人が、なんかこう必死なのよね…」
ヨーコ  「…そうなの?www」

真由  「この頃、面影堂に行くと、すぐこっちをジロって見るんです」
アミィ「なぜ見てるんです?」

真由 「さぁーーwwww(バカにしたような口調で)
    でぇ、最近コヨミちゃんがすぐ魔力切れで倒れちゃうんですけど、
    私が魔力チャージしようとすると、
    晴人さんがすっごい勢いで割って入って、
   『それは俺の仕事だから(ギロッ』って怖い目で見るんですよーー」

アミィ「うわーーー嫉妬バリバリですなぁwwwwwwww」 
真由 「ファントムと戦うときもね、
    今まで豆腐並だったディフェーンドが、
    なんと敵の攻撃を気合で防ぐという大健闘wwww」
ヨーコ「嘘ぉぉ!!?」

コヨミ「ただしランドさんではないの」
ヨーコ「なーんだ…でもやるじゃん」

真由 「しかも、ドラゴタイマーで、
    ほとんど時間差なしに分身を全部出す、という離れ業を!」
ヨーコ「離れ業…っていうかインチキじゃーんwwwwwwww」
真由 「そうそうww相手のファントムも、
   『ちょwwwwそれチート』って抗議したんだけど、
   『るせえ!!魔法なんざ最初っからチートなんだよぉおおお!!』
    って気合で押し切ったわwww」

コヨミ「うーん、調子こいてた晴人も、真由ちゃんがいい刺激になったのかしら」
真由 「でも、シュンペイさんが言うには、
    図書館の中で炎をまき散らしながらフレイムドラゴンなったときは、
    おいおい本全部燃やす気か!!?
    ってヒヤヒヤしたらしいわ!!」
コヨミ「ちちんぷいぷい再びwww
    また逮捕されろwwww」
真由 「雑魚の群れ相手にインフィニティなったり…
    オーバーキルにもほどがあったとか」

アミィ「ふぇーーー。
    春の映画でご一緒したときは、ずいぶんクールな印象だったんですがね」
コヨミ「いーやいーーーーや、
    あんなのただのポーーーズよ、ポーズ。
    普段はねえ……」
他三人「うんうん!!うんうんうんうん!」(身をのりだす)


どたどたどたどた…
バターン!!!

晴人「くぅおらあああああああああコヨミぃいいいいい!!
   結局俺が風呂洗ったんだぞ!!
   さっさと帰って飯炊かんかーーーーーい!!」


ヨーコ「あ、ダンナきたwww」
真由 「やぁダンナwwww」
アミィ「ようこそダンナwwww」
コヨミ「ゴー!ダンナーwwww」


晴人「うぅっっ!!?なんだこいつら」

晴人(うわぁ…なにこの女子力(笑)よりも戦闘力が高すぎる群れは…
   くっ、3対1では負けるかもしれん。
   早めに退避しなければ…)


アミィ&ヨーコ「春の映画では、大変お世話になりました(ペコリ」
晴人 「あ、いえ、こちらこそ」

コヨミ「私も活躍したよ!」ヨーコ「…え?いつ?」

アミィ「まぁまぁ座ってwwww
    おーい、うっちィーーーーーーーーー!!
    ラミレスさんからいただいたフルーツがあったでしょ!
    晴人さんにお出しして!!」
空蝉丸「了解でござるwwwwwwwwwwwww
    今斬るでござるぅうう!!」


えいやぁーーーー!!
(シュッ・・・・・)
スパンスパンスパーーーーーーン!!

晴人「おいwwwwwwwフルーツをwww
   刀で斬るなんてマジかよ!!」

空蝉丸「ご存知なかったでござるか??
    果物は目の前で刀で両断して、すぐお出しする。
    かつてのサムラーイのサホーー、でござる(キリッ」

晴人 「嘘だ……絶対嘘だ!
    嘘だそんなことーーーー!!」
コヨミ「うん、その発想はたしかになかったわwwwww」
ヨーコ「子供はどう思うのかしらねぇ」

晴人 「まぁせっかくだけど、
    もうすぐ晩御飯なので遠慮しますわ。
    さぁ帰るぞコヨミ」
コヨミ「えー、せっかく美味しそうな盛り合わせなのにー
    晩御飯がわりにここで食べて帰りましょうよ!」
晴人 「いやいや、おっさんが腹すかせて待ってるんだって」

コヨミ「んーーー・・・・
    後でカップ麺でも食わせれば…うん」
晴人 「ひ、ひどい!!
    まだ若いのに手抜きを覚えるんじゃありませんッッ!
    だいたい俺たち間借りしてるんだからさ、
    いくらなじんだからって気を抜きすぎだっての!」

アミィ「そーーーなこと言って晴人さーーんwwww(ニヤニヤ」

晴人 「な、なんですかいきなり」

ヨーコ「外では『ショータイムだ(キリッ』なんてスカしてるのに、
    家に戻ると、
   『ドーナツ、風呂、寝る』
    しか言わないってホントですかぁーーー??wwww」

晴人 「Σ(゚Д゚;)ギクッ
    こ、コヨミーー!なにみんなにふきこんでんだーーー!!」

アミィ「うっわー若いのにつまんない男ーーー最低ーーーーwwwww」
真由「……ダメ亭主(笑)」
一同「ギャハハハハハハハハハハh(≧▽≦)」

晴人(い・・・いやだ!!!
   この空気は耐えられん!!
   しょせん男は女の群れの中にはいられんのだ・・・
   無理無理絶対無理wwwwwwwww)


晴人 「さっっ帰ろー。
    何も考えずに帰るぞコヨミ」
ぎゅっ
コヨミ「いたっ!?やめてよ手が痛いじゃない!!」

アミィ「え?DV?これってDVの現場?」
晴人 「うっさい黙れ!!」


ヨーコ「まぁまぁ落ち着いて。
    実は今日は七夕の会なんですよ。
    せめて短冊を書いて飾ってからでもいいじゃないですか。
    さっっ、どーぞ」

晴人 「へーーー・・・・まぁいいけど」


各人の短冊

アミィ『テストなんかより彼氏が欲しい』
ヨーコ『リュウさんを黙らせるくらい強い彼氏が欲しい。
    ヒロムは却下』
真由 『普通の女の子に戻りたい』


空蝉丸「みなさん、なんで隠すでござるか?
    見せて欲しいでござるwwww」
アミィ「あーーこっち見ないで!あんたは何書いたの?」

空蝉丸「『神田の甘味処たちばなに行って草団子が食べたいでござる』
    と書いたでござる!
    タチバナさんという御仁も、親友の浦高くんが
    放送当時お土産に買って来たのをいただいて、
    すごく美味しかったと言ってたでござるよwww」
アミィ「う、うーん連れて行ってもいいけど…鬼がでるらしいわよ…」

ヨーコ「えーと、晴人さんは??」

晴人『薄いだの地味だの言われながら一年間頑張って、
   なんだかんだオンリーワンなライダーを作り上げたんだから、
   もうちょっと褒めてほしい』


真由 「せ、切実……コヨミちゃんはーーー?」
コヨミ「わぁっ!?見ちゃダメ!!」

晴人 「どーーせ、せめて背があと10cm伸びて欲しい
    とかだろ。ほれ見せてみろ」
コヨミ「あっ・・・・・ちょっ・・・」

コヨミ『いつも晴人に助けてもらってばかりだから、
    たまには私が晴人を元気づけてあげたい』


晴人 「・・・・・(ジー」
コヨミ「・・・・・///」

アミィ「・・・・(イラッ」
ヨーコ「・・・・(イラッ」
真由 「・・・・ふーーん」

晴人 「それは・・・ありがとう」
コヨミ「う・・・ううん///」

ヨーコ「帰ってからやれよ・・・」
アミィ「ですよねー・・・」
真由 「コヨミちゃん前回と言ってること違う・・・・」


コヨミ「ちょwwwwwみんな、そんなイヤな顔でwwwwwwww
    ・・・は、はうっ!?魔力が切れたみたいww(嘘)
    さあ晴人面影堂に帰ってご飯に…」
晴人 「いや、ここでチャージして行こう。最近魔力が切れやすいみたいだし」
コヨミ「ええ?そんな人前でwww」
晴人 「いつもだいたい人前だろうよ?」

真由 「は、る、と、さーーーん。私がやりましょっかーーー?」
晴人 「引っ込んでろ!!!俺が最後の希望だ!!!!」

『プリーズ』
ぎゅいんぎゅいんぎゅいん

コヨミ「やっ!?まって晴人それ激しすぎぃいいいいいい!!」

女三人「(#・∀・)ムカッ!!」

ヨーコ「帰れ!!」
アミィ「帰れ!!」
真由 「家でやれ!(テレポート、なーう」


晴人&コヨミ「わああぁぁぁ!?」
シュウウウゥゥーーン…

アミィ「うっちー、レシートを面影道に持って行って。
    領収書を忘れずに」

ヨーコ&真由「ナイス!!」

空蝉丸「は、ハイ・・・」



【面影堂】
晴人   「ゲートの小説家のおっさんは大人しくしてるか?
      …うっ、魔力が(フラフラ」
シュンペイ「ええ、もう!僕が責任を持ってカンヅメに!!」
攻介   「缶詰って…食べられるのか?
      …そんなことより譲が気になるぅうううう!!」

シュンペイ「心配なのか空腹なのかどっちかにしてくださいww」
攻介   「あ!?生意気言うと
      シタ入れてキスするぞっっっ!!」
シュンペイ「や、やめてええええええええええええええええええええええ」
晴人   「いやああああああああああああああああああああ(恐怖心」
ぎゃああああああああ


http://www.nicovideo.jp/watch/1374044936
↑有料だが、是非見てみよう!!!
りんこ 「適当ってレベルじゃねーぞwww適当すぎておもしろいwww」


コヨミ「たっだいまーーーー♪」

シュンペイ「なんだかとても機嫌がいいですねぇ…ていうか肌がツヤツヤと…」
りんこ  「…ていうか、太った?」

コヨミ  「失礼なwwww幸せ太りってやつ?wwww」
おっさん 「いいから飯を…」

小説家の人「君は…」
コヨミ  「え??どなた?」

小説家の人「コヨミ…
      こよみぃぃいいいいいいいいいい!!」
しおりぃいいいい!!


コヨミ  「(lll゚Д゚)ヒイィィィ!!来るな!…来るなぁああああ!!」

晴人「ネットムービー…みんな見ような…(バタッ」

続く!!

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テーマ:仮面ライダーウィザード
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:仮面ライダーウィザード ニチアサ獣電戦隊キョウリュウジャー

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