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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダー鎧武の話㉕ はじまりはここから 

2014.10.04 04:13|仮面ライダー鎧武
カズラバ星カズラバ王国 国歌
「無責任一代神で大丈夫か?」

作詞 ふーふーさん
作曲 トルノデス
編曲 つまようじ

歌  かずらばこうたとクレージーモズク




味のなーい奴ァ 俺んとこーへ来い!!
俺もなーいけど 心配すんな
見ろよ 黒い宇宙(そら) 光る星☆彡
そのうちなんとか
なーーーるだーーろぉおおおおおおお~~~~♪

アーハッハハハッハハハァァァアアアハハハハh

インベス一同「・・・・。」


仕事のない奴ァ 俺んとこーへ来い!!
俺も(本気で)ないけど 心配すんな
見ろよ 赤い星 地平線
そのうち木の実も
生(な)ーーーーーーーるだぁあろおおおぉおううおうおおおおおお

ウヘヘヘッヘヘッアーハハッハハハハh

舞ちゃん「・・・・・。」


嫁のない奴ァ 俺んとこーへ来いッッ!!
俺はいるけど 嫉妬はすんな

インベス一同「ふざけんな!!」

みーろよー 萌え萌えの 女神さま~~

舞ちゃん「イエーイ」

未来もなんとか なーーーるだーーーろおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお



わかってるね??   (ドヤア
わかってるわかってる (ウンウン

わかったら黙って俺にツイテコーーーーーイ!!


インベス一同「こんな国歌で大丈夫か?」
神カズラバ 「大丈夫だ問題ない」
舞ちゃん  「いいから黙って話を聞きなさい」




3ヶ月後・・・


インベス1「舞さんのお腹・・・
      随分大きくなってきたねえ・・・」
インベス2「産婆ロードインベスの婆さんが言うには、
      六つ子だそうだよ」
インベス3「順調に増えるなwwwwwオイwwwwwwwww」


インベス4「今13週か・・・」
インベス5「やることやってんなwwwww」
インベス6「元が細かっただけに目立つよな」

イーノック
神カズラバ「あーー・・・
      みなっさーーーーーーん・・・。
      ちょっとこちらの話に耳を傾けてはいただけないでしょっかー。
      アテンションプリーズ!!」

インベス1「なんだよ、へっぽこ神」
インベス2「こっちは腹減って苛立ってんだよ!!」
インベス3「インベスの実を、
      朝晩4つ供給するって約束はどうなったんだよぉ!!」
インベス一同(何万人)「そーだそーだああああああ!!!」


神カズラバ「待って!待ってください!!
      日々インベスの実の生産に腐心しておりますが・・・」

インベス4「その結果がこれだよ」
インベス5「自分だけ頑張ってるような口きくなや脳筋」
インベス6「実際作業してるのは我々だ!」
インベス3「海はできたし空気も綺麗になったが・・・」
インベス1「この不毛の赤土ではな」
インベス2「予定の4分の1も森が広がらんではないか!!」

神カズラバ「う~~~~~ん・・・・
      神の力をもってすれば、
      チョチョイのパッパで、ほら緑!!
      ってなもんだと思ってたんだけど・・・
      そこはフレッシュマンならぬフレッシュ神ということで
      長い目でですね・・・・」

舞ちゃん「(;一_一)・・・・」

インベス1「御託はいい、実をだせ!」
インベス4「一日の始まりは朝食からだしな」
インベス2「予定通り、4つくれないと働かんぞ」

神カズラバ「だからーーーそのーーーー、
      インベスの実生産量の停滞の影響のため、
      一日、朝晩4つの予定を、
      朝は3つということに・・・・」

インベス一同「ナニイテンダ!!フジャケルナ!!!!!」

※ いろんな武器が乱れ飛ぶ。


神カズラバ「ウワアアァァ!!?(恐怖心
      物を・・・物を投げないでください!!
      じゃ、
      じゃーあーーーー。
      朝は4つ・・・」

インベス1「で?」

神カズラバ「その代わり、晩が3つということに」

インベス3「同じじゃねーーーーか!!」

インベス5「俺たちが這いつくばって喜ぶとでも思ったか!」
インベス6「知ってるぞー!それ有名なことわざだろー!!?」
インベス2「我らをサル扱いする気か!!!」
インベス一同「ギャーギャー」
インベス一同「ギャーギャー」
インベス一同「ブーブーブーブー」

神カズラバ「ヒィィごめんなさい!!
      反省します、反省しますから~~~~」

インベス一同「うるせぇ!!反省だけなら、
       
サルでもできるんだよぉ!!」





舞ちゃん 「う~~ん・・・サガラの言ったとおりね。
      それがどんなに困難な道のりか・・・ってね」

インベス7「舞さん、我らはいいですから、
      あなただけでもしっかり食べてくださいね。
      今は大事なときですから・・・」

舞ちゃん 「ありがとう、でもコータもお仕事大変だし」

神カズラバ「・・・・ゴフッ・・・・          ※ 這いずりながら
      いやいや、俺に遠慮することないぜ。
      お腹の子はそれこそ俺たちの未来なんだからな。
      六つ子とは思わなかったけどさ(゚д゚lll)」

舞ちゃん 「うん、6人分の名前考えなくちゃね。
      んーと、
      おそ松、とど松、チョロ松、から松、十四松・・・
      あとひとり・・・・うーん・・・・」

インベス7「一松一松」
ジバニャン「ニョエー」

神カズラバ「もっと今風の名前にしようよ~~。
      いわゆるキラキラネームはだめだけどさ」

舞ちゃん 「んふふ、そうね。
      パパと違って子供でも書けるような
      わかりやすい名前がいいよね」

神カズラバ「微妙に傷つく言い方だなー・・・(;´д`)」

舞ちゃん 「じゃあ名前考えながら料理でもするわ。
      頑張ってみんなのために働いてね」

神カズラバ「地球を出るときはピリピリしてたのに、
      なんかえらい優しくなったもんだな(ボソリ」

舞ちゃん 「なんか言った?(ーー゛)
      うーん、あの時は、
      いわゆるマリッジブルーというやつだったのかしら・・・
      今は幸せだからいいじゃないの」

神カズラバ「そーだねーーー。
      
      …これでもうちょっと料理が上手なら申し分ないんだけど」

舞ちゃん「はァ!!?
     なんですってぇ!!???(##゚Д゚)」
 ※ マジギレ

神カズラバ「ヒィィごめんなさい!ごめんなさい!!_| ̄|○」


舞ちゃん「イライライライラ」


神カズラバ「これはマタニティブルーというやつなのか・・・・
      青多いな・・・・」

トカッチ「青はトカッチの青です(スチャッ」

神カズラバ「ぬああ!?こんなとこまで列車できてんじゃねー」   あっはっはー>【レッシャー】==33


神カズラバ「なんか疲れたなぁ・・・・
      姉さん元気かなぁ・・・
      ・・・・・・・」

舞ちゃん 「コータ?どこ?


      ・・・・ん?なんだこりゃ」

(書き置き)
実家に帰ってきます。





【沢芽市】

神カズラバ「やり残したことがあってな。
      ちょっと帰ってきたよ」


ミッチィ 「コータさん!僕らのことを、心配してくれたんですね・・・」

神カズラバ「あ、うん。
      そうそうそうそう。アハハハハハハハ」


<10分前・カズラバの部屋>

あ・・・あった・・・
鎧武結成時の
恥ずかしいダンス映像集ビデオ・・・
さすがにこれは見られたらまずい・・まずいよ・・・
さすがに○ュ○パインはないだろ・・・
ゆうやはピー○、ラットは○゙リーだったか。
妙にノリノリだったよな・・・
あの頃は舞もミッチもチャッキーもリカもまだいなかった・・・・
タチバナさんはあの頃8時半以降はテレビ消して寝てたからあの動画のネタ初見で気づかなかったらしいが主題歌がものすごい音痴なのは知ってたとかなんとか

あ。
元カノの写真・・・
まぁ昔のことだし、別に怒ったりは・・・


するだろうな。
即刻焼却・・・




いや、やっぱり持っておくか・・。ゴソゴソ(ふところに隠す

ん??
姉さん、電話してるのか・・・

ほうほう。
タカトラニーサンと最近よく話すのか。

ニーサン×ネーサンとか、
ガチフラグじゃないですかーーーーー

やーーーだーーーーーー


へー。タカトラはアメリカへ・・・
まぁユグドラシルなくなったしな。
俺もいなくなったし、
姉さんも訪ねて行っていいんじゃないの?

俺を待ちながら暮らすのはやめてほしい・・・
書き置きでも残しておこうかな。

この金髪みたら「今更ヤンキーはよせ」とか言われかねんし・・・


なに!!?
謎のインベスが沢芽市に!!!?






神カズラバ「ミッチぃ・・・
      すっかり白くなって・・・」
ミッチィ 「やっぱ驚きます??
      白と黒を越えて、
      真龍玄!参上!!」

神カズラバ「良かった。うん良かった。
      刺された甲斐があったよ」

ミッチィ 「ああ、あの時は・・・うーん・・・
      思い出したくないって思ってたけど、
      色んな道を通ってきたからこそ、
      今の僕にたどり着けたとも思うんです」

神カズラバ「うん良かった。
      殴られた甲斐があった。
      蹴られた甲斐があった」

ミッチィ(根に持っている!!???)


コウガネ 「お前ら!!
      私を無視して和やかな雰囲気を作るなッッ!!」

神カズラバ「黙ってろ金メッキ。
      あの時は馬に乗ってたが、
      乗られる馬が似合いそうな名前になったな。
      ジャブだっけ?」
ミッチィ「ジャムですよ」

Ωではいい味だしてたらしいね。


コウガネ 「おのれ・・・。
      いつの間にそんな強大なパワーを・・・:(;゙゚'ω゚'):」

神カズラバ「男子三日会わざれば・・・
      て言ってたのは誰だったかぁ。          俺俺ー>(城之内 )
      
      すまん。
      俺、お前より先に神になっちゃったよ」

コウガネ「そんなバナナーーーーーーッ!!?」


ミッチィ 「ハッピーバースディ、神(棒」
神カズラバ「わー、おれ神になっちゃったよー、ほわーん(棒」
コウガネ 「なにそれデビルマン?」



コウガネ 「お前のような単細胞が神などと・・・
      神にふさわしいのは、
      この私だああああああ!!」

神カズラバ「さて、ダブルキックいくけど、大丈夫か?」
ミッチィ 「もちろん問題ナッシングです」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コウガネ 「オーマイガー」 あぼーん

神カズラバ「はいウサちゃんリンゴ乙。
      ミッチ、ファ○゙リーズ吹いとって」
ミッチィ 「了解!!」 プシュー

神カズラバ「ふぅ。あの頃の俺も、ただ臭いだけの男だった…」
ミッチィ 「修造パパ乙」
※ 17才のファブリーズでググれ


ハラッ・・・  □彡

ミッチィ 「あ、コータさん、何か落としましたよ」

神カズラバ「あ゙、それ見ちゃダメ…」

ミッチィ 「この写真は・・・コータさん!
      コウガネがこの女性に憑依してるのを知ってて、
      探しに来たんですね。
      そういうことだったのか!!
      ほら、この人でしょ、間違いない」

※ 憑依されていた女性。まだ気絶している。

神カズラバ(な、なんて偶然だ。
      コウガミが化けてたのが、こいつとは・・・)

ミッチィ 「この人、たしか僕の熱心なファンなんですよ。
     ダンスをよく見に来てたんです」

神カズラバ「ふーん。



      (・д・)チッ」

ミッチィ 「???」

神カズラバ「その写真、やるよ。
      もう必要ないし」
ミッチィ 「いえ、僕もいらないけど・・・」
神カズラバ「いいからとっとけ。
      かつて神に愛された女の写真だ。ご利益あるぞ」
ミッチィ 「???」


???  「へぇ、現在、神に愛されてる身としては、
      詳しく事情を聞きたいわねぇ」
神カズラバ「(llllll;;゚Д゚)ウワアアアァアアアアアアアアアアア!!!???」


ミッチィ 「ま、舞さーーーーーーーん!!!!!
      ・・・・・あっお腹・・・・」
舞ちゃん 「うん、私、生きてるよ。
      新しい命も、生まれるよ」

ミッチィ「良かった・・・舞さん・・・うぅぅ」
舞ちゃん「よしよし」


※ その隙に逃げようとするカズラバ      舞ちゃん「待てコラ」
※ 二秒で捕獲    「ほわーーーーん」




戒斗さん 「Dang Dang 木になる~~♪」

神カズラバ「(  д ) ゚ ゚」

ミッチィ 「うわ、マジだ・・・木になってる・・・」
舞ちゃん「御神木といいなさいな」

戒斗さん 「俺は人間をやめたぞーーーー!!」
神カズラバ「俺もだーーーーーーーーー!!!!」



ミッチィ 「このー木なんの木♪」
戒斗さん 「木ですから!!(見りゃわかるだろ)」



神カズラバ「そのーー火をーーーそのーーー火をーーー
     みんなーで放ーちましょおおおーーーおーーーー」
ミッチィ  「夢ー見てーー夢ーー見てーー
      その火をーー放ちましょーーおーーおおおおおお」
舞ちゃん 「火ー、火ー、火ー火ー火ィーーーーーー」

戒斗さん「待てお前ら。落ち着け」


戒斗さん 「これも運命なのか知らないが、
      こうして御神木として、この沢芽市を
      見つめ続けることになったぞ」
神カズラバ「何故見てるんです!!」
ミッチィ 「言うと思ったwwwwwww」


神カズラバ「ふ、ふふふふふ・・・・」
舞ちゃん 「どうしたの、コータ」

神カズラバ「偉い神様になったはずなのに、
      昔の想い出はずっとついてくるんだな」
ミッチィ 「そうですね。
      神様になってもコータさんはコータさんです」

神カズラバ「木になっても、戒斗は戒斗だ。
      白くなっても、ミッチはミッチだ。
      …あれ?元は白かったっけ?」
舞ちゃん 「わたしも舞だよ」


神カズラバ「これからも、笑って、悩んで、
      歩き続けていくんだ。
      俺たち、いつまでも仲間だぜ」

ミッチィ 「はい、ずっと…」
戒斗さん 「俺は歩けないけどな」
舞ちゃん 「まぁそうねwwwww」

神カズラバ「タカトラと仲良くな。
      あと姉ちゃんに、俺は元気だって伝えといてくれよ」

ミッチィ 「自分で言ってくださいよ。
      僕の方こそ、コータさんに伝えたいことがたくさんあるんです」

神カズラバ「あっちにも、大事な仲間が待ってるんだ。
      そろそろ戻らないといけない」
ミッチィ 「いつか、そういつか、
      僕があなたたちに会いに行きます。
      そのために、もっともっと頑張ります」

舞ちゃん 「一緒だね。これから始まるんだね」
神カズラバ「ああ、はじまりはここからだ。
      ここからも俺たちのステージだ」


戒斗さん 「だが、いつかまた間違い、
      再び争い傷つけあうかもしれない」
舞ちゃん 「そして、そのたびにやり直す。
      間違いを正しながら、少しずつ歩いて行くよ」

戒斗さん 「…やはりお前は、強いな…」 ※ 人のイメージが消え、木だけが残る。


神カズラバ「さて、よいしょっと・・・」

ジイイイイイイイイイイイイ… ※ ジッパー開く



突如あらわれた晴人「ちょおおおおっと待ったぁああああ!!」

神カズラバ「あああああ、魔法使い!!?」
舞ちゃん 「まぁお久しぶりwwww」

晴人 「俺が最近、編集者として働いてるのは知ってるだろ?
    アンダーワールドのコヨミを構う暇がなかったんだが、
    さっきいじけて家出しちまったんだよ!!
    一緒に探してくれぇ!!!!」

神カズラバ「知るかwwwwwww自分で探せよwwww」

晴人 「冬の映画じゃ助けてやったじゃねえか!!
    神様のくせに心せめーーーwwwwww」

攻介 「こっちもさー、
    キマイラがインベスの実を食い尽くしたんで、
    ちょっとまた確保したいんだよ!!」

舞ちゃん 「え?うちの星までくる気??」
神カズラバ「ダメダメダメ!!wwww
      食いつくされるwwwwww」

|*0M0)俺も食っていいかな??
| 0H0)危ないからやめましょう。


<暴走車よーーーーオッペケテンムッキーーー!!

|;0H0)え??なに???


ザックル「おおーーーーーーいミッチィーーー!!」
ドリアン「大変よ!!
     沢芽市に謎の暴走車が!!!」

ミッチィ「ええええ???」

コアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

※ AE86が突っ込んでくる

ギュアアアアアッ!! ※ 華麗なドリフト

コヨミ「あーっははっははははは!!
   沢芽最速は
このコヨミちゃんよ!!!」

晴人 「ヨミ・・ヨミ・・・・
    ゴヨミィィィイイイイイイイイイイイイ!!」
攻介 「笛木とうふ店ってなにwwwwwww」

神カズラバ「車だなんてふざけんな!!
      俺なんてほとんど走って移動してたんだぞ!!」

コヨミ「うっさいわね!!!
    ずっと家に引きこもってストレス溜まってんのよ!!
    発散しないと死んじゃうわ!!」
ミッチィ「もう死んでr」

舞ちゃん 「あーわかるわかる。発散したいわよねぇ」
神カズラバ「共感すな!!」

ペコ  「俺の車かえせええええええええええええええ」
ザックル「お前のだったの?wwww」
タカトラ「ぬうぅ病み上がりで走るのが辛いぞwwww」
城之内「ていうか俺の活躍もちゃんと書かんかい!!最終回活躍したじゃん」 初瀬「うんうん」
ついでにラット「もうすぐ警察が来るってよ!!」


ギュオオオオオオオオオオオオオオオン

ドゴォ

ウアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア   ====(oH0;;;)

|;;0M0)ああっ ムッキーがふっとばされた~~!!


キキィッ!!

ドリアン「また車よ!!?」


ガチャッ ※ 車のドアが開く

???「俺の脳細胞が、
    不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまったぜ・・・!!」


ミッチィ 「ダリナンダアンダイッダイ」

進ノ介「特状課の泊進ノ介。
    またの名を、仮面ライダードライブ
    
俺とひとっ走り付き合えよ!!」

コヨミ「お断りよ!!!!」

城之内「身体にタイヤ巻いてるぞwwww」
ザック「タイヤが痛いや!!」

「つかまえてごらんなさい!!」ギャアアアアアアアアアアアン
「待てぇぇえええええええ!!」コアアアアアア
「ゴヨミィィイイイイイイイイ!!」「よし!タイヤにもマヨネーズだ!!」
「止まってろよ!クズ!!」「ちょっと黒くなってるぞww」「ワーワー」
「なんか列車もキタアアアアアアアアアア」


舞ちゃん「もう・・・先に帰るわよー」 ジイイイイイイイ

神カズラバ「アアッ待ってぇ!!!!」
ギュオオオオオオオオオオオオオオオオン どかぁん
神カズラバ「ほんげえええええええええええええ!!」


ワーワー ギャー



そう、
ほんとうのはじまりは、
これから・・・・





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仮面ライダー鎧武、一年間お疲れ様でした!
そしてありがとう!!!

だが、僕にとっては、動画も、
ブログのストーリーも、まだまだやり残したことが多く、
ここからがスタートとも言えます。
ドライブ=進ノ介も加えて楽しくやっていきますね。

とりあえず、明日に最近の鎧武視聴時のツイートをまとめようと思います。
ではまた!!
(0M0)ノシ
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テーマ:仮面ライダーガイム 鎧武
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダー鎧武 仮面ライダーウィザード 仮面ライダードライブ

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