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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」の話 その① ごっつええドライブ

2015.04.28 08:02|特撮映画感想
※ もう公開も終わる頃なんでフリーダムに書きまくります。



霧子さん
「いーーやーーーーーーああああああああ!!
 きゃあああああああああああ!!!
 
泊さーーーーーん!」

ショッカー怪人と化したゲンさん
「ウヘヘヘヘヘヘヘwwww
 
私の名前は、
 ナメクジチータ・・・じゃなかった
 
チーターカタツムリ!!」

霧子さん
「ぎゃああああああああああああ!!」

ゲンさん
「今日からお前は、
 アルパカとダンゴ虫を合わせた怪人、
 アルパカダンゴとなるのだーーーーーーーー!!」
アルパカさんダンゴ虫さん


大首領さま(巨大ロボット)
「( ・∀・) イイネ!」(グッと親指を上げる


霧子さん
「・・・それちょっと可愛いかも・・・

 い、いや助けてー!!」


「ねえちゃーーーーーーん!!
 今助けるぜええええええええ!
 追跡!救出!いずれも~~~~~
 マ」


霧子さん
「泊さーーーーーーーーーーーーん!!!!
 たす・け・てぇえッッ!!
 いやむしろチェイスーーーーーーーー!!」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん??(怒」


チェイス
「い・・・いや・・・・・
 オレも正義のライダーになったことだし、
 助けたいのは山々なんだけど・・・(;;;´・ω・`)」

<マッテローヨ!マッテローヨ!

( ´・ω・`)・・・・・ 

<マッテローヨ!マッテローヨ!


チェイス
「いつ行っていいのぉぉぉおおおおおお!!??
 (´;ω;`)ウェェェエエエン」

<マダダーヨ!
 エエカラマチナハーレ!!
(なぜか関西弁

オタ究ちゃん
「りんなさん・・・・
 最近霧子さんがモテモテなのが気に食わない
 からって・・・・」

りんなさん
「違ッッッツ!!
 シンゴウアックスに、
 私を元にしたAIを組み込んだだけだからッ!!」

オタ究ちゃん
「あー、なるほど・・・・」


<ダマッテマツザンス

( ´・ω・`)うぅ・・・信号に従うのが人間のルールだから・・・・

ハート様
「いいぞチェイス!
 お前らしく生きろ!!
 ライダーになっても・・・俺たちズッ友だょ!!」
メディック
「さっすがハートさま!
 素敵ぃ!!」


ブレン
「ケッ!(嫉妬
 私だって信号くらい守りますよ!!
 当然じゃないですか!」

( メディ)ノ□ サッ

※ 「誰もいないのをいいことに赤信号で通るブレンの写メ」を見せるメディック

ハート様
「ブレン・・・
 それはちょっと恥ずかしいな・・・」
ブレン
「ヒイイィィィィィィイイ!!?
 メディックめええええええ!!???」
メディック
「ヲホホホホホホホホ」


大首領さま
「お前ら!!
 映画にもでてないのに、
 長々としゃべんな!!!!
 さっさと連れていけ、
 チーターカメムシ!!」

ゲンさん
「チーターカタツムリです」

霧子さん
「だからなんで虫と動物を混ぜたがるんですか!!?」

大首領さま
「嫌いな虫は殺せばいいしうまい動物は食べればいい。
 人間は力があるからほかの生き物の命を自由にしていいんだよ。」

(「パワポケダッシュ」の台詞らしい)
その後改心した彼は、19歳で水に落ちた猫を助けて死んだらしい・・



「なんかこう・・・・
 ジワジワと嫌な気分になる台詞だな・・・・」

大首領さま
「う、うん・・・・
 ワシも言っててちょっと悲しくなった・・・
 ・・・・反省」

ゲンさん
「ああッッ大首領さまがちょっぴりブルーになってる!!
 畜生!
 さっさと付いてこんかい!!」

霧子さん
「チェイスたすけてぇーー!!」 弟「・・・・・・・」


???
「まてぇーーーーーーーーい!!!」


ドオオオオオン


ゲンさん
「!!?」
大首領さま
「何者だああああああ!?」


「仮面ライダー・・1号!!」 ピキュイイイイイン
「仮面ライダー・・2号!!!」 ピキュイイイイイイイイン
「仮面ライダー・・3号!!!!」 ミッチイイイイイイイイイイン
「仮面ライダー・・3!号!(0M0)」 ギャレエエエエエエエエン
「ブイスリャアアアアア!!」 アスカアアアアアアアア

<トウッ!!

「5人そろって!!」

「ニンニンジャイ!!」 バアアアアアアアアアアアアアン!!


ゲンさん
「い・・いや・・・・待っ・・・・
 君ら・・・
 きみらおかしい・・・・ニンジャおらんがな・・・・」


たかはる
「ニンニンジャイ!?
 超かっこいい!
 燃えてキタ――(゚∀゚)――!!」
風花
「ええッ!?
 お兄ちゃん!認めていいの???
 抗議しないのおおおおお!?」


1号
「さあ!早く逃げるんだ!!!」
2号
「逃げるんだぁー!!」


霧子さん
「・・・・・・

 ・・・・・・・・助けて!ちぇいすーーーーーー」

1号
「(藤岡弘、ヴォイスで)うそーん・・・」


しんのすけ
「いいかげんにしろ霧子」


はい、一旦保存!!

↓はい、ここから。

霧子さん
「ちょ、泊さん、
 本当に助けに来たんですか??
 こんなみっともない怪人はほっといて、
 大首領を迅速に確保してください!
 それが泊さんでしょう(ニコッ」

ゲンさん
「き、霧子ちゃん、仮にも同僚なんだからもうちょっと呼び方ってもんだあるでしょうこの姿けっこう気に入ってるのに」

しんのすけ
「いやいや霧子、
 いきなり真面目になるなよ・・・(゚д゚lll)
 ていうかこんな巨大なロボットどうやって確保すんのよ。
 ぶっ壊すしかないでしょう」


「姉ちゃんよぉ・・・・
 そんなにチェイスに助けられてお姫様抱っことかしてほしいのかぁ??」

霧子さん
「イヤそんなことないスよ」

しんのすけ
「目をそらすな!!!!」

霧子さん
「ええい!
 ガタガタ言うとまた飛び降りますよ!!」


しんのすけ
「やめて!あれ本気で心臓に悪いからやめて!
 落ちない努力をしてよ!!」

ショッカー大首領
「それ以前にここ一階だから。飛べないから」

霧子さん
「アイキャンノットフラーーーーイ!??」


<マッテローヨ!

 ((((((( (;´・ω・`)  そ~~~~~っと

<ザケンナーヨ!!!

 ゴメンナサアアアアイ :(;゙゚'ω゚'): (((□ ̄   ドォーーーン!!


ハート様
「さすがにチェイスがかわいそうになってキターヨ・・・・
 なんとかならネーノ??」
メディック
「ちょっとちょっと落ち着いて」

ブレン
「ふ・・・
 こんな時こそ、私を頼ってください。
 ブレンという名の意味をお忘れですか・・・?」

ハート様
「え???
 えーーーーーと・・・・・
 
 忘れちゃった・・・・(クスッ」

ブレン
「わーーーすれちゃったーーーよーーーーう

 よーう
 よーう
 よーう・・・・」



メディック
「具が入ってないオムレツのことですわよ」

ブレン
「プレーンじゃねェよ!!(マジギレ
 ・・・じゃなくて、
 ブレンとは、BRAIN。
 脳のことですよ」

メディック
(そうだったんだ・・・嫉妬って意味だと・・・)

ブレン
「そう!
 こんな時こそ、
 私の優れた頭を使うべきです!ハート!!!」

ハート様
「そうか!
 頭か!!
頭を使うのか!!!」

ブレン
「ええ!!!
 ご存分に!お使いをおお
おおお!!」


ハート様
「よっしゃあ!行くぞお!!
 そーーーーーーーれっっっ!!!」

\ ガッ!! /  ※ ブレンの両足をつかんで持ち上げる。

ブレン
「え゙!!???」


ハート様
「いいわね?いくわよ!!」
メディック
「イッテイーヨwwww」

ブレン「ちょwwwwwwwwwwwwwwwまwwwwwwwwwwwww」


ハート様
「頭を!!
 使うううううぅぅぅぅぅうぅぅぅううううううう!!!
 えいやあああああああああああああああーーーーーーー!!!」

ブレン
「ヒャアアアアアアァァアアアァア!?」


ブォン!!

\ ゴーーーーーーーン!! /  ※ シンゴウアックスにブレンの頭を叩き付けるハート様


チェイス
「:(;゙゚'ω゚'):助けてくれーーー!
(ブレンが)ころされるぅうううううううう!!?」



<・・・・・・・・・・

ハート様
「あれぇ???音が止まった???」

メディック
「・・・・・」

※ こっそりアックスの後ろに回り、こっそり治療するメディック

<・・・・い、

<イッテイーヨ!イッテイーヨ!イッテイーヨ!

パッポー♪ パッポー♪ パッポー♪

ハート様
「やったァーーーー!!
 通れるようになったぞ!!
 ブレン!
 やはりお前の頭は最高だ!!
 使ってよかった!!!」

ブレン
「アハハハハハ!
 そうでしょう!!!
 アハハハハハハハハッハハハハハハッハハハ(錯乱」

メディック
「武士の情けよ」



「姉ちゃんは何もわかってない!
 あいつはロイミュードだ!
 倒さなきゃいけないんだ!!」


「そんなことないわ剛!
 彼は人間の心をもっているのよ・・・」
しんのすけ
「それは俺もそう思うんだけど・・」

チェイス
「チェイーーーッス・・・・おまたせ(´・ω・`)ノ」

霧子さん
「あ♪きたきたーーーーー♪
 チェイスーーー・・・
 
 はい、お手!!!!」

チェイス
「(´~ω~`)ワンワン!!」

霧子さん
「おすわり!!」


チェイス
「(´・ω・`)くぅーーーーーん」

霧子さん
「よし、治療中に調教したかいがあったわ」


剛&しんのすけ
「人間扱いじゃねえええええええええ!!!!????」



つづく!

<広告貼りたいけど繋がらないよぅ>
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テーマ:仮面ライダードライブ
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダードライブ ニンニンジャー スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号 ごっつええ感じ

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