09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

トラさんカウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

|0M0)<「スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号」の話 その② 忠犬チェイスと絶対笑ってはいけない3号・前編

2015.05.04 08:04|仮面ライダードライブ
今回の映画で、
最後に剛があんなことになったとき、

|*0M0)ギャハハハハ!!
   米○さんここまでやるかwwww
   きっとこれは、
  「遺影だけにイエーイ」という
   壮大なギャグだなwwwww
   特典の第一話でオチがつくんだろう。

と思って見てみたら・・・・

|lll0M0)・・・げ、マジ???

草加の亡霊
「それもこれも全部乾巧の仕業なんだぁ~~~・・・・」
木場くんの亡霊
「なんだってぇ~~それは本当かいぃぃい~~~」

長髪たっくん
「ああああ霊が一体増えた~~~~(頭を抱える
 ・・・・
 ていうか、
 12年くらい経ったのにまだ俺のせいにする気か!
 そんなわけねえだろ!!」

海堂さん(ちょんまげ)
「あーそーですねーー・・・」

たっくん
「ん?
 久しぶりにあったと思ったら、
 その頭はなんなんだ」

海堂さん
「・・・・4年くらい前にね、
 500万円で頭を売った。
 帽子もかぶれないから大変なんすよ?」 

たっくん
「いや売ったってお前・・・・
 どうしてそう後悔するようなことを・・・
 自分を売るフェノクってか!!」


離れて見てる3号こと黒井さん。
「ブフォwwwwwwww
 ・・・・い、いやそんなダジャレ全然面白くないね。
 ぜんっっぜん!」

ショッカー大首領さま(ライダーロボ)
「素直に笑っていいんだよぉ?黒井ちゃーんwww」
(↑このやり取りが後の複線になります)


たっくん
「俺だって去年、
『こんなことなら髪のばしとけばよかった』
 とか思って今日まで用意してきたんだぞ???
 後先考えて行動しないと・・・・」

マジイエローこと陣さん
「そうそうwwww
 ただでさえいろんなところに出てるせいで、
『いやあまったく懐かしくないwwww』
 とか言われるんだからwwww」
海堂さん
「それ君に言われたくないってのwwwww」

しんのすけ
「いやあ、
 去年の短髪ファイズも、
『時間の流れを感じさせていい』
 って評判よかったですけどねwww
 もちろん今回のも当時をはっきり思い出させる感じでしたね」


「・・・くそう、
 最近俺が次々とシャレにならない事態になってんのに、
 みんなのんきに楽しそうにしてんなぁ。
 進兄さんもチェイスもおっさん達も
 特にねえちゃん
 みーんな超むかつく!!!」
ベルトさん
「そのおっさん達の中に
 私も含まれているのかな(゚∀゚;;)」

霧子さん
「剛~~~~・・・・(;;´Д`)
 悪かったから~~~
 もうぶったりしないから~~~~・・・」

ベルトさん
「霧子の独特な人間臭さ
 ドライブの面白さの一つとはいえ、
 最近ちょっとやりすぎ感あったからねぇ・・・」
しんのすけ
「ベルトさんはベルトさんで
 最近は秘密主義すぎて、
 ファンから色々言われてるんだから
 そっち気にしたほうがいいんじゃね」


「なんか、
 進兄さんが一番まともに見えるよな最近・・・
 すごい人間関係だよ、まったく」

侑斗
「いやいや君もなぁ、
 もっと周りに気を使って、
 謙虚に生きないと・・・
 俺たち先輩ライダーをおじさん呼ばわりするから、
 助けが遅れてあんなことになったんじゃないかー。     たっくん「そうだったのかww」
 新人のうちはわがままな態度は
 つつしまないと視聴者に怒られるよ???
 クドクドクドクドクド」
デネブ
「皆さん、
 年取って説教臭くなっても
 侑斗をよろしく!!!」

侑斗
「デーネーブーーー!!
 俺はまだ
 かーなーーりーーーーー
 若いッッッ!!!!」


「やめてよ、おじさん(ボソッ」


そんな傷心の剛に救世主が!


最近、炎天下の中でみんなにスタバを買ってきて人望が高まっているブレン先生
「特別なコーーーヒーーーーを~~~
 あーーなーたーーーにーーーー
 あ~~~~げる~~~~~♪」



「あったかいんだからぁ~~~~~♪
 ・・・・
 ハッ!?」

オンドゥル以下略

「ブレン先生はスバラシイオカタデス」

「剛ーーーーー!!!!!!!!????」


  \ブレン先生ぇ~俺も癒してくれ~~/
黙って寝てなさい

<黙って寝てなさいゲンパチ。


一方、
特状課の皆さんにも、
イヤな敵が待ち構えていた。


仁良さん
うぇーいうぃーんwww」


※ 「謹慎」の二文字を手に、軽やかに前後移動を繰り返す中年の画像。





仁良さん
「さわっっやぁかぁ~~~なニチアサ~~~~♪
 泊っくんは謹慎んん~~~~~♪
 ヘェ~~~イ
 ヘェ~~~~~~イ
 ヘェイ!!
 イッツァアビュリホォオ
デェーーーーイ♪♪」

最近イケメンな本願寺さん
「今日もリズミカルなステップでございますねぇ」

※ しんのすけの首筋に生暖かい息を吹きかけながら

仁良さん
「ハァ~…
 ハァ~…
 ハァア~~~~…
 ビュリホゥサァーーーンデェ~~~
・・・(ムワァァ」

しんのすけ
「(lll゚Д゚)ヒイィィィ!!」

解説しよう!
これは仁良光秀の3000の必殺技の一つで、
朗らかな歌声とともに、
相手の首筋に生暖かい息を断続的に吹きかけて
相手を悶絶させるとういう
「仁良スパーク」
である。

この恐るべき技も、
仁良神拳究極奥義、
「仁良づくし」
の前では軽いジャブ程度でしかないのだ!!!

しんのすけ
(ち・・チェイス~~!!
 はやくきてー!!)

ロイミュード態で襲撃してきたチェイス
「がおー(∩´・ω・`)∩」


りんなさん
もうこのネタ何回もやったけど
 アイエエエエエエエエエエエ!!」

究ちゃん
「ロイミュード!?
 ロイミュードナンデ???」

霧子さん
「コワイ!」



「がおーーー∩(´・ω・`∩)≡≡(∩´・ω・`)∩ーー食べちゃうぞー」


☆ニンジャー
「ドーモ、ロイミュード=サン、
 ・・・
 パーーーリィナアアアアアアイィ!!」 ギュイイィィン
やくも
「なぜお前がいるんだよ」
たかはる
「↑お前もだ!」
しんのすけ
「↑お前もだあああああ!!!」


仁良さん
「ひゃああああああ!!?」


「ぐへへへへへへへ(ノ´・ω・`)ノ」

しんのすけ
「ああッッ!!
 助けてあげたいけど、
 謹慎中だから
 変身できなぁああああいいぃぃ」 (超わざとらしく
歌舞伎進ノ介

仁良さん
「やめろおおおおおおお
 死にたくなぁああああああい(ニセアカギ風に
 変身・・・・許、きょ、きょ・・・・・・」

しんのすけ
(よし・・・・
 えらい苦労してチェイス見つけてお願いした甲斐があったぜ・・・)


☆ちょっと前☆

※ チェイスを探して森を散策するしんのすけと霧子さん

妙に楽しそうな霧子さん
「あ・る・こーーーー
 あ・る・こおおーーーーー♪
 わたっしはぁーーーげんきぃーーーー♪」

しんのすけ
「ピクニックに行くんじゃないんだぞ!
 真面目にやれ!!
 ていうか、ほんとにここにチェイスがいるのか???」

霧子さん
「大丈夫です。
 昨日の夜、
 庭に木の実を埋めておいたら、
 急に巨大な木に成長したんです。
 でも、朝起きたら小さな芽になっていて、
 つまりそれはチェイスが森にいるという暗号・・・・」

しんのすけ
「ごめんもう一回言って意味がわからない」


霧子さん
「だからーーーーー、
 大チェイス、中チェイス、小チェイスといるんですよ。
 ふだん会ってるのが中チェイス」

しんのすけ
「霧子、
 
 一度病院に行け」

霧子さん
「ネコバスで???」
しんのすけ
「無い。
 
そんなものは無い」

霧子さん
「あっ、
 この茂みに、
 ちょっと通れそうな穴があるでしょう。
 たいていこの中にいるんですよ」

しんのすけ
「・・・・・・(無言」


にょきっ

穴から頭だけ出してきたチェイス
「やあ(´・ω・`)」
しんのすけ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言」


霧子さん
ちっ、
 
 今日は中のほうか」
チェイス
「え??何か不満ですか(´・ω・`;)」

霧子さん
「そんなことないよーーー、

 はい、
 おみやげのトウモコロシ」

しんのすけ
「・・・・・トウモロコシ(ボソッ」



チェイス
「話はわかった。
 しんのすけには借りがあるからな(´・ω・`)」
しんのすけ
「それは嬉しいが頭だけでしゃべるな。
 そろそろ出てこい」

寝そべって会話する霧子さん
「弟のこともあるしーーーーー、
 お願いしていいかなーーーーー」

しんのすけ
「おい霧子、
 チェイスと話すとき
 いちいち顔近づけんな。
 近づけんなーーーーーーー」
チェイス
「大事なことは二度言うのが人間のルールなのだな。
 チェイス覚えた(´・ω・`)」


寝そべってイヤな顔をする霧子さん
「あーあー。
 仕事のために話してるのに、
 いちいち妬いちゃって、
 みっともないったら」

しんのすけ
「ムカッ!!!!!!!!!!!!!!


 ・・・・
 だんだん弟の気持ちが理解できてきた気がする」


チェイス
「急いでいるのならネコバスで戻ろう(`・ω・´)」
霧子さん
「わーいo(^o^)o」


しんのすけ
「いやだからそんなもはな・・・・・i」


ドッドッドッドッドッドッド・・・・(足音


しんのすけ
「!!????」



\タァーーイプ・ネコォーーーー!!/

ドオオオオオオォォォオオン!!


タイプ:ニャン<ニャーーー!!


しんのすけ
「ほ
 ん
 と
 う
 に
 い
た――(゚Д゚)――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


霧子さん
「うわーい(*^ω^*)
 ふかふかーーーーー♪」


チェイス
「特状課まで頼む(`・ω・´)キリッ」

バスニャン
「わかったニャ。
 運賃はチョコボー3本だニャン」

※ 額の表示が「ちぇいす」から「特状果言」に変わる。


霧子さん
「泊さん!チョコボー!!!」
しんのすけ
「え???
 あ・・・・ハイ・・・・・」

バスニャン
「つかまってるニャーーーーーーーーーーーーーー!!」

┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨・・・・



☆回想おわり☆


しんのすけ
(・・・という事があったのだ。
 さあチェイス!!!
 仁良さんを死なない程度に脅すのだーーー!!)

チェイス
「うおおおおおおおおお(∩`・ω・´)⊃」
仁良さん
「ひいいいいぃいいいい」


はい保存。

|0w0)なんかもうまったく映画の話と関係ないディスね。
|;;0M0)いちいち気にするな。


はい再開。


ドスウッッッツ!!!!


仁良さん
「んほおぉぉぉおおおおおおおおお!!?」



究ちゃん
「うわあああ!!?」
りんなさん
「ひいいいいぃぃぃい!!」
本願寺さん
「に・・・・
 仁良さんが!!」
霧子さん
「仁良さんがああああああああ!!」


しんのすけ
「よしッッ!!
 さあ今こそ!!!
 変身の許可をぉおおおおおお




 ・・・・・・・
 ん???」


チェイス
「課長さーーーーん、
 ここらへんとかこってますねぇええええええ(´^ω^`)」
グリグリグリグリ

※ 首から肩にかけてツボを押すチェイス

仁良さん
「ぬほぉおお~~~~~
 そこそこ、
 効くゥウ~~~~~♪♪♪」

チェイス
「チェイス家秘伝・笑いのツボ!!(`・ω・´)シャキーン」


ずぶぅ

仁良さん
「ぶっほほほえほえひおえっほhろあひほあはおほあおwwwwww

 いやぁああ~~~☆☆☆
 若いロイミュードなのに、
 よくツボがわかっているねぇ。
 
 お礼に仁良家秘伝のニラ茶をあげよう!!」

チェイス
「嬉しい時にはニラ茶を飲むのが
 人間のルールなのだな。
 チェイス覚えた( ^ω^ )」

仁良さん
「我が家のニラ園から採った、
 とっておきの最高級キリニラを使用した
 ニラ茶だ!!
 さあ飲め!!!( ゚Д゚)⊃旦 」

チェイス
「ウマ━(´゚д゚`)━!!!!」



仁良さん(軽やかなステップで)
「ニラが入って!!!
 栄養満点!!!!

 ニラ茶飲めやフォルァ!!」


参考↓
http://monahokan.web.fc2.com/monadouwa/niratya/001.htm
http://monahokan.web.fc2.com/monadouwa/niratya/index.htm



しんのすけ
「・・・・

 えーーと・・・・・
 チェイスくん、これはどーいうことかな???」

チェイス
ん????

 仁良課長のご機嫌をとるために、
 おもてなしするという話だったよね?・・・・(´・ω・`;;)」

りんなさん
「お・も・て・な・し」
究ちゃん
「今時そんな古いネタ誰もやらないよ!!」
本願寺さん
「あーーチェイスくん・・・

 あとで私にもおもてなしを・・・・」


しんのすけ
「年寄r・・・・・

 いやシニア世代の人達は引っ込んでてくれ!!!
 これは若者だけでしてる話ですから!!(超失礼)」

霧子さん(座椅子に座って)
「ズズズ・・・・・

 ・・・・
 ふぅあぁ~~~~~~
 ニラ茶ウマーーーーーーーーーー・・・・
 ( -∀-)っ旦 フゥ」

しんのすけ
「飲んどる場合かーーーーーーー!!!??


 誰だ!!
 こいつにいらん知識を植え込んだのは!!
 ダリなんだ一体!!」

たかはる
俺だ!!!ハハハハハハハハ」


しんのすけ
「イヤーーーーッ!!」
たかはる
「グワーーーーーーッ!!」

イヤーッ! グワーッ!


<がしゃーーーーん

※ 窓ガラスを突き破って落ちていくたかはる     「サヨナラ!!」


風花ちゃん
「いつもお小遣いゲットのために
 お父さんの肩をもんでるもんね」
やくも
「さすがニート」

しんのすけ
「働けニンジャども!!
 もしくは学校へ行け!!
 たかはるは
ハロワへ逝け!!!!!」

究ちゃん
「平日の昼間にニンジャがたむろするライダー所属の警察署・・・
 なんかこうサイバーパンクだな」


「ニンニンジャーコンテンツには輝かしい思い出があるんだ。それを裏切っている……そもそも米○○二が許せない!俺の黄金の記憶なんだ!許さん!勝手にライダーがシュリケンジンに乗る!東○め、ナメるなよ……ニンニンジャーは俺のものだ。米○が俺に許可なく内容を改善だと?そんな権利はない! 」


究ちゃん
「・・・・誰?あれ」


「ボブ」



ボブとは↓
http://sn.cocolog-nifty.com/sanzai/2014/01/--togetter-6085.html


しんのすけ
「ニンジャ帰るべし慈悲はない!!
 ええい、
 チェイスはどこいった」


チェイス
「本願寺さん、
 映画ではえらいことになってましたが、
 お疲れ様でした(´・ω・`)」
ぐりぐりぐりぐりぐり

本願寺さん
「んはぁあああああああああ生き返るぅううううううううう」

しんのすけ
「揉んどる場合かーーーーーーー!!??」


霧子さん(座椅子でだらけながら)
「泊さーーん、
 私も最近マンガ読みすぎて肩バリバリなんですよー。
 ちょっとでいいから揉んでくんない??」

しんのすけ
「後にしろ!!
 っていうかチェイスが入ってから俺の扱いが雑じゃないですか霧子」

霧子さん
「いえむしろ弟が心配で・・・
 つい泊さんがどうでも(ry」 「えっ?????(;゚Д゚)」


仁良さん
「いやぁ~~~。
 ロイミュードってこんなに
 優しくて、気遣いができて、役に立つ存在なんだねぇ~~」

脳見先生「そうでしょうハハハ」

仁良さん
「もうドライブが戦う必要はないっていうか、

 泊くんも永久謹慎でいいよねっ☆☆」

脳見先生「(□∀□)b イイネ!!」


しんのすけ
「冗談じゃない!!!!!!

 おいチェイス!!!
 仁良さんを死なない程度に脅せって言っただろーが!!」(大声で)

チェイス
「え??(´・ω・`;;)」
霧子さん
「あ」

仁良さん
「・・・・・・・・・・・・」




牢獄に入れられたしんのすけ
「・・・・・・・・・・・・・・・・_| ̄|○」


とばっちりで入れられたベルトさん
「謹慎どころか、
 禁固刑になっちゃったねぇ・・・(´・_・`)」


脳見っていうかブレン先生
「すっべってっ
 私の計画通り(大嘘)です!!
 ハハハハハハハハハハハ!!」




※ ここから、前回の続きになります。

ミッチー3号
「で????
 どうなったんだ」

霧子さん
「りんなさんが仁良さん(とついでにブレン先生)を、
 腕時計にしこんだ麻酔針で眠らせて、
 記者会見を開いて、
 TVカメラの前に仁良さんを座らせて、
 物陰からボイスチェンジャーで
『ドライブの変身許可しま~~~す♪♪』
 と・・・・・」

一文字さん
「え、えげつねぇ・・・・・(ドン引き」


(0M0)
「腕時計ってことは、
 妖怪のせいなのね??」
ブイスリャー
「そうなのよ!!」



しんのすけ
「ちなみにブレンは???」
霧子さん
「燃えないゴミに出しました」        夢の島で目が覚めたブレン先生「どこだァーーーー」


本願寺さん
「仁良さんはその会見の後、
『眠りの光秀』
 の称号をもらったそうです」


戻ってきたたかはる
「麻酔針で眠らせて解決だなんて、
 警察っていうよりは
 探偵の仕事だよなぁwwwwww」

左翔太郎
「探偵をなんだと思ってやがるwwww」



こっから追記


フィリップ
「まぁ君より有名な探偵のやってることだしねぇ」

翔太郎
「なんかヤな言い方だな・・・。
 実写では、俺が一番子供に有名な探偵だから!!
 たぶん!!
 実写では!!!!」

照井さん
「実写言うな!!wwwwwwww」
亜樹子
「そういう自己顕示欲が丸出しなのは
 ハードボイルドじゃないわよ」        

フィリップ
「いっそ、
 君も電王みたいに、
 小さな子供になって登場したらどうだい??
 悪い組織に怪しい薬を飲まされたとかで。
 ドライブにも毎回でられるよぉ~~~~~~~???」

翔太郎
「やめて!!!
 俺本人が出るから!!!
 なるたけ出るから!!!!!
 ライダーファンのために 俺 が 出るから!!!」



ドラマ「悪魔くん」第8話に出てた翔太くん
「そっかー・・・・
 やっぱ本人が出ますか・・・」


フィリップ
「おお、僕が悪魔だった時の・・・
 久しぶりだねぇwwwww」
翔太郎
「くぉらwwww
 何残念そうにしてやがるこのガキ!!
 左翔太郎は俺だけだから!!」

↓こんな話でした。Wファンは見て欲しいww
http://www.tv-asahi.co.jp/shinigamikun/story/0008/


しんのすけ
「悪魔と相乗りする勇気あるかな・・・
 とか言ってたフィリップさんが、
 まさか本当に悪魔になってたなんてwww」

亜樹子
「翔太郎くんが、
 仮面ライダージョーカーに変身してから、
 むりやり魔界の扉を開いて、
 連れ戻しに行ったのよね」

フィリップ
「ああ・・・
 あのときは正直驚いたよ」


<回想>

※ 死神たちと大立ち回りする翔太郎

死神くん
「やめてwwwww
 ロウソクが倒れるからやめて!!!wwww」

悪魔ほむ
「なんでライダーがこんなところに・・・」
悪魔フィリップ
「君もだよ」

翔太郎
「さあ、事務所に戻るんだフィリップ。
 俺たちは風都の人を生かすために戦ってきたんだろう」

悪魔フィリップ
「どうあっても、
 僕を連れ戻そうと言うのかい・・・???」


翔太郎
「そう・・・
 あくまでもな(ビシッ」
 ※ いつもの指差しポーズ



ひゅ~~~~~・・・

死神くん「やめて!!!!!ロウソクが消える!!!!」

ウケると思ってた翔太郎
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」



タチバナさん
「このダジャレは去年やったって???
 まぁこれが複線だったということでいいじゃないか」



悪魔フィリップ
「ふ・・・ははははは
 そのハーフボイルド、まさに翔太郎だ」
翔太郎
「褒めてるのかけなしてるのかどっちだ」

悪魔フィリップ
「あの頃が懐かしくなったよ。
 また風都のために仮面ライダーになろうか」
翔太郎
「ああ俺たちは街の涙を拭うハンカチうんぬんかんぬん」


二人は悪魔ほむらの力で風都に戻った。

悪魔ほむら
「時間がないからって一行ですませないで(イライラ」
女神まどか
「ほむらちゃんも、そろそろ円環に入ろう???
 ほらメガネあげるからほらほら」
悪魔ほむら
「どっかのネタロイミュードじゃああるまいし!
 メガネはもういいわよ!!」

物陰から見てるさやか
「円環のお断り・・・・・・」
同じくマミさん
「そのダジャレも放送当時からあるから」
杏子
「そんなことより禁断のリンゴロックシード空海??
 いや食うかい?」

※ ボーナスが入ったら「斬月/バロン」買います。七月ね。


フィリップ
「というわけでWとして復帰したんだ」
侑斗
「ほうほう」
たっくん
「もし実際そうなったら、いいサプライズだな。
 色んな事情で中々難しいだろうが・・・」

翔太郎
「ああ・・・その話は次回やるとして、
 もう一つサプライズがあるんだ」

(0M0)
「え??
子供が・・・・」



亜樹子
「はい、
 ショーコ(姉)、来人(弟)
 こっちいらっしゃい」

ショーコ(4歳)
「はじめまして皆様。
 照井ショーコです(´∀`*)」
来人(4歳)
「おっす!!!!!( ̄Д ̄)ノ
 おれライト!!!」




しんのすけ
「ええええっぇええぇぇえぇええええ!!!!??」


一同
「照井ジュニア・・・・
 キタ━━━( ´∀`)゚∀゚)`・ω・)^Д^)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)━━━!!!!」



照井さん
「・・・テヘッ☆」


翔太郎
「てへっじゃねーーよ」


その②へ続く!!!


|lll0w0)結局タイトルの話全然やってないディスよ!!!
|;;0M0)そのために新キャラ出したんだよ!!!
   次回なんとかするから!


<広告スペース>
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:仮面ライダードライブ
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダードライブ 仮面ライダー3号 スーパーヒーロー大戦GP

コメント

非公開コメント