05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

トラさんカウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

|0M0)<仮面ライダードライブの話 No.008 教えてブレン先生!ハートのエースは誰のもの? だいぶ書いた

2015.06.05 10:21|仮面ライダードライブ
前回の記事を放置しっぱなしでなんですが
ドライブもターニングポイントなんで…

泊進ノ介 殉職
なんじゃこりゃあああ


霧子さん
「待ってて泊さん!私が契約して魔法少じょ」
キュウベぇ
「年齢制限が」
キュウベぇ「納得してください」

↑とうとう来週のミラクル9に出るらしい。ラスボス的な?


次回からのドライブはしんのすけを救うために何度も同じ時間を

剛・侑斗・4号さん
「それはもうやった」


海堂さん
「よく死ぬ番組だねぇ・・・」


たっくんこと半田健人さん
「関係ないが、
 昨日オレ誕生日だったんだよな」

侑斗
「おめでとう!」

「おめでとう!31歳!おめでとう!!」
ショッカー大首領さま
「31歳!!!」


たっくん
「年齢を強調すな!!!!」



鴻上さん
「もちろんケーキ(巨大)作ってある」
最近「まれ」でパティシエになったFIRST本郷
「まあ誕生日ケーキなんてくだらないですが僕も手伝いました」
ドン!!

一同
「お誕生日おめでとう!!
 ハッピーバースディ!!!!」


わーわー パーン(クラッカー


しんのすけのゴースト(霊体)
「あのー・・・みんなー・・・
 俺死んでるんだけど・・・・」

草加雅人のゴースト
「未練がましいなぁ」
木場勇治のゴースト
「君もだよ」

死神くん
「さあさあそろそろ逝こうか」
リューク
「実は俺がノートに書いた」

しんのすけのゴースト
「まてぇ!!?
 もうちょっと待ってぇえええ!!
 せめて次のニチアサまでッッ!!!」



|0M0)まぁそんなことはともかく・・・


しんのすけのゴースト
「おい!?」



前章「フリーズさんのKUTSU☆JOKUロンリーメモリー大公開!」

∫( ~"曲"~) <YO!おまえら

最近暑くなったり寒くなったり気候がよくわからんと思っているだろう?

きのう、仁良のアホに、
『暑いからそーめん食うよ梅雨だけにつゆwww』
て言ったら・・・

仁良さん
「なんだか・・・・寒くなりましたね・・・」


って一生分の寂しさを背負ったような表情になりやがったから、
全力だして日本の気温を下げた。

お望み通りだぞ!!
ざまぁwwwwwwwwwwwwww


ふぅ・・・・


そうそう、
私の能力が効かない、
記憶改ざんができない、そういう人達を、
参議院議員&国家防衛局長官の権力と警察の力を使って割り出し、
拉致監禁して実験動物にしているのは前回わかったよな??

まぁねぇ。

記憶操作が取り柄の私が記憶操作できない相手なんて、
存在そのものが

「NDK(ねぇどんな気持ち)?NDK?NDK?」

って煽られてるようなもんじゃないか。
そら屈辱にまみれるってもんよ。

他のロイミュードたちが後先考えないアホばっかりな分、
私が集団改ざんしてなんとかしてきたんだよ。

そのいざ肝心なときに、
記憶が変えられないヤツが混じっていたら。。。。。


ああ想像しただけでストレス上がる!!

・・・・ふっ、
まぁ努力と苦心の結果、このへんに住んでるヤツらは残らず消した。

やれやれ一安心・・・・

と、

思ったら、

こ ん な と こ ろ に い た!!!!!
アルティメットオバチャン



スーパーのおばちゃん
「あんたも・・・強情だねぇ」
ムッキー
「素直に罪を認めろ!!!
 万引き犯めッッ(´H`)9 」
ビシィ


(またこのネタかとお思いでしょうが)


身に覚えがない。
自分で自分の記憶は消したことがない。
だが、
いつの間にか自分の尻ポケットに買った覚えのないオロナミンCが二本も入っていたのは事実のようだ。


(定期的に同じネタを使っちゃって
 ほ
 ん
 と
 う
 に申し訳ありませんが)


この必死に追いかけてきたおばちゃんとバイトのアホに飛びかかられて、

「まぁ・・・・
 目立たないところで記憶消せばいいか・・・
 ハハハハ」

とスーパーの事務所に連行されたところで実行した。

バイトのほうはあっさり改ざんされて、
「やっと俺のジャックフォームがフィギュアになったと思ったら橘さんのキングフォームが!悔しい!悔しい!(゚H゚)」

と意味不明なことをうわごとのように繰り返していたが、

「なんだか妙に耳の裏がチクチクするわねぇ・・・・

 そんなことよりなんで万引きなんかしたの!
 いい歳こいたオッサンが!!!」


このおばちゃんに 効 か な い。


「ほら、睦月も!
 この万引きオヤジになんか言ってやりなさい」
「・・・え?あ、
 こ、この人間のクズめ!!!!(´H`)9 」ビシィッ

ど、どうしよう。。。。
この前インフルエンザウィルスの検診を装ってこの辺の人らを集めたんだが・・・

こいつら行かなかったのか!!!
まったく、
病気が怖くないのか!!!?
けしからん!!!


どうしよう・・・・・


「あくまで罪を認めないというのなら・・・・

 突き出すしかないか。
 警察に」
「ヒヒヒヒヒ、
 これまでの人生が水の泡~~(゚H゚)9m」プギャー


・・・・・
か・・・・・

「勘弁してください・・・・_| ̄|○」
屈辱フリーズさん



というのが今日の朝。
今、夕方の6時半。
体を張った行動により無事ピンチを切り抜けた私は、
今こうして警視庁の会議にのんびり出ている。
もっと確実に近隣の人を集める手段を考えながら。
今度は参加者に粗品をだそう。
費用は仁良に出させよう。


それにしても。。。。

なにかしら他者に理不尽を突きつけられたとき、
こういう記憶操作はとても便利だ。

しかし、
理不尽を受けたモヤモヤは私の中に残る。
相手はスッキリしているのに。
文句を言うことすらできない。

決して解決できないままのモヤモヤが永遠に私の中に残るのだ。

記憶が変えられるという能力は、
本当に幸せなんだろうか・・・・・

本当の安心とは・・・・


ってジョジョのボスキャラじゃあるまいし、
なんでこう細々としたことに気を回さにゃならんのだ。。。。


と思っていたら、

例のクソメガネが、
とんでもない奇行に走った!!!


ブレン先生
「まだまだ会議が続きますが、
 私が出演するクイズ番組(ミラクル9が始まりますので、
 私は帰宅させていただきます!!!
 ( =□∀□)<ハハハハハハハハハハハ!!」


録画しとけよ!!!!

それだけならまだいいが(よくないが)
このハンカチ野郎、
会議のテーブルの上に飛び乗って、踊りだしたのだ!!!

「うわあ、なんだこいつ」
「会議中だぞ」
「しかも軽やかなステップで・・・」
「踊りだしたァ!!」
↑ゲンさん



うわああああああああああああ!!
こ、こいつこの前のことを根に持って・・・・

∫( ~"曲"~) <おいクソメガネ。記憶改ざんしてるの私だろが。なに自分が洗脳したみたいな顔してんのwwwwwwww


・・・・い、
いやちょっと言いすぎたかも知れないが、
こんな形で復讐するとは・・・・

どうせ私がこの場全員の記憶を消去するだろうと・・・・

けっこう疲れるんだよ?改変!!

ち、ちくしょぉーーーーー!!!

私の胸の内に湧き上がってくるこの感情・・・

それは屈 辱


「うわあ、飛び上がった」
「窓を突き破って帰るつもりか!!」
「帰りだしたァ!!」

こ、
こらぁーーー!!
会議中に、

帰るなッッッッ!!




※ 只今記憶改ざん中です。しばらくお待ちください。




「あ、あれ??」
「なんだか良く知ったメガネがここで踊っていたような・・・」
「思い出せない・・・・」
「忘れましたァ!!!」


この会議に、
メガネやらハンカチやらはいなかった。

いなかった。
いいね?


「「「はーい!!」」」
「わかりましたァ!!!!」


ん?
テーブルの上に、
見覚えのあるハンカチ・・・が・・・・


ヒューーーーンと飛んで戻ってくるブレン先生
「いやぁははは、
 忘れ物しちったwwwwww」



「あwwwwメガネwwww」
「こいつだったわwwww」
「思い出したァ!!!」


さっさと、
帰れ!!!!!!!!!!
激おこフリーズさん




走っしる町をみっおっろしてぇ~~~~♪
のんびり雲がおぉよぉいいでくぅう♪


チェイス
「あああああブレンが人様の車の上を踏み台にして!(´・ω・`;;)」
霧子さん
「確保しちゃうぞ!!」
しんのすけ(霊)
(関わりたくない)


だっから~~~おーーーうちへ帰ろう~~~~♪

バスニャン
「無賃乗車だニャン!!
 チョコボー払えニャーーン!!」
トカッチ
「タダ乗りは許しません!!!
 無礼なメガネめ!!」


今日は~~~~
おーーーうーーーーちーーーーーへーーーーーー



※ 和服に着替えて食卓に舞い落ちるブレン先生。

帰ろっおっっ♪


\ドスン!!/


ブレン先生
「あっ・・・・

 ミラクル9
 今日のは8時からだった・・・・・」



和服を着たメディック
「悔しいですか??」


先生
「全然。」




 


※ 自信たっぷりに「善」と解答して外れる松島庄汰さんの画像(見つからない)


和イスキー善。


今ならついてる。ブレンのハンカチ。




↑ここまで前フリ

↓こっから本編



「教えてブレン先生!!! 第一話」


ハイジ「あれ、ブレンさん?」
村人1「雰囲気変わってない??」
村人2「ちがう、大人ブレンさんよ」
ペーター「うぜぇ」
村人3「教えに来てくれるんだ」


ハイジ「ブレンさんいつもと違う!!」

ハート様
「ハイジ、今日は俺の番だ」


教えて~~~~♪

大人の家庭教師
ブレン。



ハート様
「それがね、
 暇なんでもらったノートパソコンに入ってた、
 ハーツ
 っていうゲームをやってるんだけど、
 ルールがわかんなくて・・・
 
 教えて???」


ブレン先生
「あ、
 私、
 マインスイーパしかやったことなくて」


メディック
「帰れ」



帰って~~~~~~♪



はい、一旦保存。
こっからはトランプの話になります。矢沢もでるよ


<一方その頃、特状課では>

霧子さん
「ハローCQ、CQ。
 泊さん、
 きこえますかーーーーー」

バナナで霊と交信する霧子さん


しんのすけゴースト
「こちら泊。
 よくきこえます。

 ・・・・・
 って、
 なんでバナナを使って交信してるんだ俺たち」
バナナで交信するしんのすけゴースト


霧子さん
「だーからー、
 バナナを使えば霊と交信できるって、
 この前説明したじゃないですか!!」

しんのすけゴースト
「それで俺の遺体のポケットにバナナを突っ込んでいたのか・・・
 
 ・・・・・・
 なんか腑に落ちない」

霧子さん
「事実こうして会話してるじゃないですか。

 受け入れて(キリッ」


チェイス
「さ・・・・
 さすがにこれは納得できない:(;゙゚'ω゚'):

 ニンゲン・・・・
 恐ろしい・・・・・・・・((((;゚ω゚))))」


霧子さん
「泊さん・・・・・
 なんとか蘇生しようと人工呼吸を繰り返しましたが・・・・」  しん「え゙マジ???」









霧子さん
「あ、ゲンさんがね」


しんのすけゴースト
ごふっ!?
 う、
 うええぇぇぇ
 このままあの世に行きたくなった・・・・」


霧子さん
「冗談ですよ」
  しん「。。。。(怒」


霧子さん
「大丈夫!
 あらゆる手を尽くして泊さんを蘇らせますから」
チェイス
「俺も霧子の笑顔を取り戻すためにお前を蘇らせる(`・ω・´)シャキーン」


しんのすけゴースト
「ふーん・・・・

 そんなこと言って、お前ら、
 なにペアルックとかしてんの???」
※ 内田さんのTwitter参照www


チェイス
「霧子に無理やり着せられた(´・ω・`)」


霧子さん
「違います!!(怒
 いつも着たきりスズメな服を洗濯させようと着替えさせたら、
 たまたまダブったんですよ!!!
 いやほんと」


しんのすけゴースト
「そっかー・・・

 俺が死んで大変なときに、
 二人で仲良くペアルック・・・・・

 うん、そうか・・・・
 うん・・・・」

剛(バナナ)
「もっと言ってやって兄さん」



霧子さん
「ごごご剛~~~!!
 あんたいつの間に・・・・」

チェイス
「とうとう3人で話はじめた・・・・
 
 疎外感(´・ω・`)ショボーン」


※ 怒りのあまりバナナをやけ食いする霧子さん

霧子さん
「キーーッ!!
 だから偶然って言ってるじゃないですか!
 なんですか二人して(モグモグ
 人がこんなに(モグモグ
 心配してわざわざ電話してやってんのに(ムシャムシャ
 服ごときでグダグダ言っちゃって(パクパク
 まったく面白くない(ペロペロ

 ゲフッ」
バナナで霊と交信したうえ怒る霧子さん


※ もう一本のバナナで交信を再開する霧子さん


霧子さん
「とにかく!!
 泊さんは私が蘇らせますから、
 勝手に霊界に行かないでくださいよ!!
 剛も手伝うのよ!
 いいわね!?」

剛(バナナ)
「・・・・
 へーい・・・」

しんのすけゴースト
「・・・・・ペアルック・・・・・・・」

チェイス
「ニンゲンこわいよぅ(´;ω;`)
 ちょっと気分直しに、
 ハートのところに里帰りしようっと」



<再びロイミューハウスでは>

ハート様
「このハーツっていうゲームをだね。
 今日初めてやってみたわけよ。
 ハートを集めるトランプゲームだって言うからさ。
 なんか俺のためにあるようなゲームじゃーん!!」

メディック
「・・・いやむしろわたしのために存在するような(ハァハァ」

ブレン先生(無知)
「で??」

ハート様
「俺もトランプの基本くらいはわかるよ。
 このゲームは4人でやるみたいだけど、
 場に一人一枚ずつカードを出し合って、
 一番強いカードを出した人が、
 その場のカードを総取りできるみたいなんだ」

メディック
「ほうほう」

ハート様
「よーし、
 俺がハートのカードを全部とったる!!!
 
 そう思って、
 とにかく強いカードを出しては、
 場に出ているハートのカードを根こそぎ取ったんだよ。
 そしたら・・・・」

”heartは、
 シュート・ザ・ムーンを
 達成しました!!”


「やったー!
 なんか凄い役ができたっぽいよ!?
 このままガンガンいくぜ!
 

 ・・・・・
 そう思って、
 その後もハートのカードをバリバリとっていったら・・・
 
 俺がぶっちぎりのドベ・・・・
 になっちゃって・・・・_| ̄|○」


メディック
「ええ?
 ハートを集めれば強いのではなくて???」

ブレン先生(シッタカブリ
「それは不可解ですね。
 ハートをたくさん集めたハート・・・・
 ややこしいですが、
 あなたが勝利のはずでは???」


チェイス
「いや・・・・
 お前たちは、根本的な勘違いをしている。
 俺が教えよう(`・ω・´)シャキーン」


メディック
「げ、
 帰ってきた」

ハート様
「おお!!
 チェイス、お前が頼りだ!」


「教えて!チェイス先生 第1話」


メディック
「あんらぁー、
 いきなりタイトル変わりましたわねぇ・・・」

ブレン もと 先生
「うぅぅ・・・・_| ̄|○」


はい、遅くなったので続きは明日!
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:仮面ライダードライブ
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダードライブ まれ ミラクル9 仮面ライダー ハーツ

コメント

非公開コメント