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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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せまる夏!劇場版ドライブ&ニンニンジャーの情報!!第一弾 「りんなの野望」 ※若干微修正しました

2015.06.21 03:36|仮面ライダードライブ
「僕の名はエイジ。
 ・・・未来は狙われている」



ジャジャジャンッ♪
 
「2035年、世界は滅亡する」
「仮面ライダードライブは、
 正義ではない・・・」
「泊進ノ介を全国指名手配者に指定する!」
真の悪は、
 クリム・スタインベルトなんだ」
「未来の平和がかかってるんだ・・・」
「助けてブレン先生ェ~!!」
「あんたのせいで最悪の未来がくる!!」
「餞別だァ・・・
 全 て を 焼 き 尽 く せ(゚∀゚)」
「うあああああああああああああ!!!」

ガシャァッ!!


ッジャジャジャン!!
ロンリーウェー♪


§ *゚ワ゚ノ 一つだけウソが混じってますわねハート様・・・

リ!  ̄ー ̄ノ ああ、あるな・・・・
 
( lll=□∀□) えっ!?どこどこ??

∫( ~"曲~) んなことより、私の出番はないのかねぇやっぱり



あまりにもあまりなベルトさんへのひどい扱いに、
立ち上がった者たちがいた・・・!!


【ベルトさんを救う会】

会長:クリム・スタインベルト
会員 1名

 
[設立記念パーティー会場]









          


          =(゚∀゚)=          ぽつん












@リ ;゚Д゚) 者たち? 「たち」?

ルi ;゚∀゚)ノ 参加してやれよネーチャン

@リ ;;゚∀゚) いえいえ~~~一番縁の深い、泊さんがお先に

( ;;´・_・`) まずお前が一足先につきあえよ





えー、本日は、
私などのために、
たくさんの方にお越しいただきまして・・・=(゚∀゚)=




   し~~~~~~ん・・・・・



恋人がサンタクロース♪でも来ないサンタクロース♪

※ 画像は一切の関係はありません。
        
では、
一曲歌わせていただきます=(゚∀゚)=

「未来をちょうだい(゚∀゚)」



別れる 前に

未来を ちょうだい(゚∀゚)

あなたの 生活(くらし)

響かない程度の 未来でいいわ



その未来で 車を作るのよ  (ライダーも)

あとは一人で なんとかするわ~~(゚∀゚)



我慢さえすれば 生きてゆけるわ

ひとりだって 生きてゆけるわ~~~~(;▽;)



別れる前に 未来をちょうだい

その方が あなただって

どんよりするでしょう~~~~♪(´Д`)



( #´・З・`) 餞別にシンゴウをくれてやらあ!!  ガシャン!!  ̄■∀゚)アヒャ

ルi lll゚∀゚)ノ 生活に響きまくりだもんねぇ

@リ ;;゚Д゚) それにしてもひどい 救いはないんですか!?

(´・ω・`) なんと言っていいやら・・・・

( ;;´・_・`) うん・・・俺もちょっとやりすぎたかなぁ・・とか・・・思ったり・・・・ごめんよベルトさん

いいんだしんのすけ、みんなで歌おう!!!(。・ ω<)ゞ☆


よーーーく考えよぉ~~~~♪
ベルトは大事だよぉ~~~~~~♪(゚∀゚)

@リ ゚Д゚)´・д・)ルi ゚∀゚)´・ω・) う~う う~う ううう~~~♪ 




遅くなったので、ニンニンジャーの話は後でね!
一旦保存!


凪「僕がバッチリ目立つから見ててね!!」
☆「いやむしろ、あっしに目立たせてくだせぇ・・・」

やくも「EASYっていうか意地になってるな」
霞ちゃん「うまいこと言ったつもりですか??」



∬ *‘∀‘)〟 りんなさん

[ 丶`ワ´] ゲンさん

( =´□・ё□) 究ちゃん

(ヽ≧∀≦) 本願寺さん

( ='▽A▽`) 仁良さん

だいたい揃ったかな??レギュラー以外はまたいずれ。

ニンニンジャーのAAも考えたいけど、
こういうのは作りすぎるとパターンがすぐ尽きるから、
様子を見ながらね。






走り出したァ!!
 ・・・・
 って言ったら注目を浴びるって
 どっかの刑事さんが言っていた!!」


☆ニンジャー
「それはイイことを聞きやんした・・・
 
 走りだしたァ!!」

やくも
「お前らそこまでして目立ちたいのか・・・
 イージーに注目されようなんて甘いんだよ・・・




 走り出したァ!!」




風花ちゃん
「男どもで醜い争いが・・・・
 お兄ちゃん止めなくていいの??」

たかはる
(寝そべって下からのぞき込みながら)
「これ、
 シノビマルが屁こいて走ってるように見えね???
 おならを・・・
 しぼり出したァ!!
 
 ギャハハハハハハwwwww」

風花ちゃん
「年頃の妹の前で
 
な に を ほ ざ き や が る」

どすぅ(踏む

たかはる
「おぶぅ!?」 

<ブフゥー!!

たかはる
「お前が踏むからほんとに屁が出ちゃったじゃないか~」


風花ちゃん
「・・・・・・・・・
 (無表情で)そう・・・・」

ドンッ

※ 壁に挟むように頭を踏む

たかはる
「ぶふぅ!!!!」


※ 鼻血が吹き出る


やくも
「やめろタカ兄wwww
 なんでも出しゃいいってもんじゃないwww」

「下品すぎるでやんすwwwwww」

「このブログはお下品禁止なんだよ?
 やめてよ!!」


ミニシノビマル
「・・・・・・・・・・・・」

※ 順調に走っていたのが、ピタっと止まる

ミニシノビマル
「・・・・・
 天晴さん・・・・おれ、
 一緒にされたくないんで・・・・」

ぺしっ


※ ミニアカニンジャーが座席から弾き出される



「降ろされたァ!」


風花ちゃん
「せっかくの特典なのにぃ・・・
 お兄ちゃんが余計なことするから!!」

たかはる
「なんだよぉ~~~!!
 小さくなっても扱いづらいやつだな!!!!」

ミニシノビマル
「うっせwwwww
 ヘコキマルに言われたくねーんだよ!!www」

やくも
「だから下品ネタはやめろwww
 ニンジャの品格が落ちるwwww」



霞ちゃん
「・・・・・・・・・」


※ 静かに近寄って、
  ミニモモニンジャーをミニシノビマルに乗せる

霞ちゃん
「・・・・よろしくて??」



ミニシノビマル
OK!!!!
 ひとっ走り付き合うぜェェエエエ!!」

ギュイイイイイイイイイイン!!

※ ミニアカのときより3倍くらい勢いよく走るミニシノビマル

※ カメラ目線になる霞ちゃん

霞ちゃん
「前売り券を買うと、
 走るシノビマルとミニモモニンジャーが
 もらえます!!」
 ビシィッ!

やくも
「ちょっと欲しい・・・(ボソッ」



「あ・・・
 あとから来て、
 美味しいところを持って行かれた・・・
 霞ちゃん、
 恐ろしい子!!!」


霞ちゃん
「いえ、別に(冷静にスルー」


☆ニンジャー
「くっ・・・・
 レギュラー陣がいちいち曲者でやんす・・・
 追加戦士のあっしは
 大変でござんすね・・・・」
やくも
「俺の苦労がわかったか・・・」


霞ちゃん
「あ、そうそう。
 ドライブのほうのCMで例のセリフを叫んだ、
 追田警部補さん、

 あのセリフだけが悪目立ちして肝心の商品が目立たないから、
 後の放送では

 そ の シ ー ン だ け カ ッ ト さ れ た

 らしいですよ??」


凪・☆・やくも
「何ィイイイイイイ!!???」



※ スーツを着た東○の役員らしき人が入ってくる。

○映の役員
「・・・あー、キンジ・タキガワくん、
 せっかく番組に馴染んできたところで
 申し訳ないのだが・・・・

 大人の事情でアメリカに帰ってもらうことになった」


「!!?」



たかはる
「あ、
 あれ???
 凪が・・・
 凪がいないぞ!!!!?」

風花ちゃん
「凪・・・・
 ナンデ!?
 ナギィ!!!!
 どこいっちゃったのよぉ!」


「タカちゃん!ふーちゃん!!
 何言ってるの!?
 
 僕ここにいるよぉおお!
 ほら!
 目の前に!!!!」

たかはる
「か、かろうじて声が聞こえる・・・。
 姿は見えないが・・・
 これが遁術ってやつか!

 ワザマエ!!」

風花ちゃん
「ニンジャとしてはむしろスゴイ!?
 タツジン!!」


「アイエエエエエエ!!!!??
 いやだあああああああああ」



やくも
「いきなり忍殺語使うなお前ら・・・」
霞ちゃん
「あら八雲くん、
 姿が半分透けているわよ??」

\ヤックモ~~~ン/

やくも
ひぃっ!?(ほぼ透明になって)

 ・・・・
 こ、これが・・・・
 ゲンさんの呪いってやつなのか!

 コワイ!!」


風花ちゃん
「もう警察のお世話にはなるまいと思ってたけど…
 もう一回、
 特状課を訪ねてみよっか、
 お兄ちゃん!!!」
たかはる
「おう!
 単細胞がトップギアだぜぇ!!」


一方その頃、特状課では・・・




霧子さん
「(前略)
 真夏の爆走ヒーローがもらえます!」
ヲタ究ちゃん
「トライドロンを引いて、
 ドライブを乗せると・・・」
りんなさん
「わあ~~~」


扉の隙間から見ているゲンさん
「おい待て!!!
 そこは俺のポジションだろ!!
 ナズェダァ!!
 ナズェ俺がハブられてるんディス!!?」

霧子さん
「いや・・・
 無駄に目立つから・・・」
ヲタ究ちゃん
「ねぇ・・・・」

ゲンさん
「あけろぉーーーーー!!!
 俺のセリフがああああああああ」


りんなさん
「・・・・・・・・・」


※ ムーンウォークのように、背を向けたままドアにススススススと近寄って、


りんなさん
「な
 に
 ぃ
 ぃ
 ∫
 ス
 ゴ
 イ
 て
 ぇ
 ∫
 く
 の
 ろ
 じ
 ぃ~~~~~~~~~~~~~~~」 
バタン!!

※ 後ろ足でドアを蹴って閉める。

ゲンさん
「んぎゃあああああ!!手はさんだぁ!!!」


しんのすけ
「かわいそうに・・・・( ;;´・_・`)」

ベルトさん
「まぁ今度の主役は私だから、
 なるべく目立たないでいてもらおうか(゚∀゚)」


りんなさん
「あ、話は変わるけど・・・」

http://tatibanasan0m0.blog.fc2.com/blog-entry-266.html

「↑これはどうなったの????」


|ll0M0)ああ・・・あれはね。

ゲンさんには実は小さい子供がいて、あのあと弁護士から別れた妻子の半径5km以内に近寄らないよう電話が入ってゲンさんが半狂乱になって「子供に・・・子供に会わせてくれええええええええええええええ」って涙ながらに叫んでこれはつっついてはいけない事をつっついてしまったって雰囲気になってりんなさんがススススススと離れていく・・・という話に持っていこうと思ったんだけどもう番組自体にそういうエピ入れる尺がなさそうだからもう独身のままでいいんじゃね?と思って


りんなさん
「あ、
 もういいです」


しんのすけ
「まぁそんなことより・・・」

( *´・ワ・`)<プレミア前売り券を買うと!!

  ,  ,
( =´□・ё□)<ああ!メガネの上に!!なんて精巧なフィギュアが!ほしすぎる~~

@リ *゚ワ゚)ヽ≧∀≦)*‘∀‘)〟 <か~~わいい~~~~


その時・・・

ひそかにメガネの下のフレームに、

キニンジャーのミニフィギュアがくっついていた。

しかし目立たなかった。


なんと!

くっついているだけでなく、

分身の術まで使って3つに増えていた。


しかしまったくテレビには映らなかった。



「こ、これがゲンさんの呪いなんだぁ~~~~~!!
 
 なんとか治してくれよぉ!!」

ゲンさん
「いえ、わわわわたくしニンジャの知り合いなんていませんが・・・
 どうやって直せばよいのやら」 


たかはる
「あれ??
 キンちゃんは来てないのか??」
霞ちゃん
「すでにアメリカ行きのサーファーマルに乗りました・・・」
やくも
「物理的に消えてしまった・・・・_| ̄|○」

※ 今回のニンニンはまだ見てないですが、早く戻ってきて欲しいですね☆さん。

<アイルビーバァァック!!


映画ゲストの恐竜殿様
「まぁまぁ、
 お前も一杯飲むか」 
トクトクトク

「うう・・・・はい・・・ありがとう」

風花ちゃん
「こらこらwww未成年が何やってるの」

霧子さん
「飲酒なんてしたら補導しちゃうぞ!!」

たかはる
「まったくしょうがないな凪は
(ぐびぐびぐび)
 げふぅ」

しんのすけ
「しょうがないのはテメェだwwww
 警察で飲酒すなwwwww
 ニンジャはいちいち面倒を持ってくんじゃねーよ」
たかはる
「成年が警察官の前で酒飲んだらいけないって
 法律があるのかぁ~~~~~???ゲフッ」


「そういやこいつハタチだっけ・・・・
 俺19だからなぁ・・・・
(あ、中の人は22なんだけどさ)」

霧子さん
「(中の人は関係ないでしょ)
 そろそろ、
 成人式のスーツとか買っておかないとね。
 でも成人しても飲酒喫煙はしすぎないほうがいいわよ」

メディック
「ふっふっふ・・・・」


チェイス
「うわ、なんか来たΣ(´・ω・`;;)」


ハート様
「いや、
 特に用事はないんだけどな。
 メディック(の中の人)が誕生日(6月21日)なんで、
 プレゼントでも買いに出てきたんだがな、
 ついでに寄ったんだわ」

メディック
「さすがハート様~~~§ *^ワ^ノ
 ・・・
 ふっ、
 うらやましい???」

霧子さん
「@リ ;゚ж゚)・・・ちょっとうらやましいかも・・・・」


ブレン先生
「キイイイイイイイイイイイィィ!!!
 ハートったら私の誕生日は忘れてたくせに!!!
 うらやましいぃいいいいぃぃ!!!
 ( ###=□皿□)ギリギリギリ」

チェイス
「やめなよ、ハンカチがちぎれるよ(´・ω・`;;;)」

しんのすけ
「んー、まぁ、
 敵とはいえ、誕生日はお祝いしようかぁ。
 おめでとさん」


「そうだね兄さん。
 おめでとう~~
 ルi ゚∀゚)ノ<※」

霧子さん
「おめでとうございます!
 ・・・・
 泊さん、
 
 私の誕生日覚えてますよね???」
しんのすけ
げふっ!?
 おおおおお覚えてるよ」 ※スマホで確認する。9月らしい。

風花ちゃん
「じゃあ霞ちゃん、私たちもお祝いしよ??」
霞ちゃん
「そうね~」

※ ニンニン女子が輪に入る。

ハート様
「うははwwww
 目の保養になるねぇ。
 これがニチアサ女子会ってやつ??
 ブレンも混ぜてくれよ!!」

ブレン先生
「( lll=□∀□)え??
 やっぱりオネェチームなので??」


メディック
「ホホホホホホ(嬉しそうに」


りんなさん
「・・・・・・・」



もう少しで終わるけど、
今日は一旦保存します。


さて・・・

時間の都合で少々ダイジェストでお送りいたします。


究ちゃん
「どうしたんですりんなさんそんな険しい顔をして・・・

 ( ;;=`□・ё□)<ハッ!!?
 
 りんなさんの肩に、
 謎の黒いバッタがあああああぁぁ!!」


そう!去年の
「劇場版 仮面ライダー鎧武 サッカー大決戦!黄金の果実争奪杯!」
にて、
イヤな活躍をした黒いイナゴ「邪悪の種」である。

人間の怒り・憎しみ・妬み・嫉み・僻み・畳などの、
負の感情を増幅させ、
争いを起こさせる恐怖のイナゴなのだ!!


ショッカー大首領さま(巨大ロボット)
「ふふふふふ、
 実は去年のうちに
 コウガネに分けてもらっていたのだ!!」

アリマンモー
「そうだったんですか!?
 知らなかった!!」

大首領さま
「よく考えてみろ・・・・
 あの粗忽者一人であんな大規模な騒動起こせるわけないだろ・・・
 こちらが何かとバックアップするかわりに、
 いろいろゲットしたというわけだよ」

アリマンモー
「それはアリがたいですねぇ~~」

大首領さま
「・・・・
 どうでもいいけど、
 イナゴなのはサッカーつながりでイナGO・・・

アリマンモー
「アッ!
 計画通り沢神りんなが邪悪な考えに染まっていますよ!!」


りんなさん
「∬ #` ∀ )〟・・・
 
 なによ・・・
 ××歳ともなると、
 誕生日なんて心の底から喜べないってーの・・・」

究ちゃん
「ひぃっ!?
 りんなさんが~~・・・・

 あんまり普段と変わらない??」


りんなさん
「だいたい、霧子ちゃんって
 第一話の段階では無表情な
 ターミネーターみたいなキャラだったじゃん・・・
 
 そのまま黙々と戦闘能力を活かしてくれている間に、
 かよわい研究者の私が、
 男どもにチヤホヤされる予定だったのに・・・

 なに今の少女漫画のヒロインみたいな逆ハーレム状態は。。。。

 スマホの不倫ゲーかってーーーの!!
 あんなん堂々とCMすな!!!
 茶の間が気まずいわぁ~~!!」

究ちゃん
「それはごもっともですが、
 りんなさんも病院のベッドで追田さんと以下略」

りんなさん
「私がせっかく野生を取り戻してもらおうと霧子キックブーツを
 プレゼントしてあげたのに、
 あれから全然使わねーじゃん!!!
 だんだんムカついてきた!!」

メラメラメラメラ


ショッカー大首領さま
「フハハハハハ!!

 後方支援のりんながこちらにつけば、
 特状課は武装を使えずに弱体化するわ!

 こういう言葉もある・・・
 ショーにインしようとするなら、まずサイオーホース!!」

アリマンモー
「コトワザ!?
 カワイイ!!」


※ ウソくさいコトワザを披露するのは、
 「ニンジャスレイヤー」のネタです。
   

ショッカー大首領さま
「ショータイムを演出しようとするなら、
 偶然の巡り合わせを活かせ・・・

 そういうコトワザだな。
 禍福はEXILE縄の如し」

アリマンモー
「さぁ~~~すが大首領さま!!!
 教養あるぅ~~~~~~^^」



※ 正しくは、
 「将を射んとせば先ず馬を射よ」
 「人間万事塞翁が馬」
 「禍福は糾(あざな)える縄の如し」
  です。

が、甘かった!!!

りんなは後ろで覗いていた大首領さまとマンモーを振り返って
ニヤリと笑うと、
急遽背中に立体機動装置を装着し、
ワイヤーをとばして、
大首領さまの頭部に飛び移って来たのだ!!

キュイイイイイイイイイン!!

ガッ!!

大首領さま
「ヒイッ!?」


りヴァイんな兵長
「オウ・・・・
 動くな・・・・
 てめぇの脳味噌を・・・
 綺麗にそぎとれねぇだろうが・・・!!!」


※ ブレードを突きつける。

アリマンモー
「進撃のりんな!!!??」

大首領
「らめぇぇぇええええ!!?
 脳はらめぇえええ!!!」



りんなさん
「フハハハハハ、
 命がおしくば、
 私の陰謀に協力するのよ!!!!」


大首領さま
「ぬぬぬぬぬぅ・・・・
 利用するつもりで利用されるとは・・・

 アナを二つ掘ったら雪の女王が、
 とミヤモト・マサシも言って・・・・」

アリマンモー
「そんな昔にそんな映画ないでしょwwww」

※ 正しくは「人を呪わば穴二つ」です。
※ これもニンジャスレイヤーのネタです。
  ミヤモト・マサシはおそらく宮本武蔵をモデルにした人物ですが、
  話の中では平安時代の人物だそうで、
 「三人集まればブッダ」「泥棒がばれたら家に火をつけろ」
  など楽しいコトワザをたくさん作ったそうです。


りんなさん
「なにごちゃごちゃ言ってんのよ!!
 頭をスカッと切って、
 ブレンみたいな丼あたまにしてあげましょうかぁ~~~??
 
 斬っちゃうぞ☆テメー」

大首領さま
「OK!!
 脳は傷つけないでくれ!
 お互いプロだろ仕事でやってるだけだぜ」
アリマンモー
「甲殻機動隊でそんなセリフありましたね」


りんなは大首領さまとマンモーをみんなの所に連れて行き、
高らかに宣言するのだった!!


りんな(闇)
「フヘヘヘヘヘ、
 誕生日をお祝いしてるところに悪いけど、
 これからこいつの歴史改変装置を使って、
 私は若返らせてもらうわ!!
 13歳ほど・・・・」

霧子さん
「はぁ・・・・」

メディック
「まぁどうぞお好きに何歳でも」

風花ちゃん
「13歳若返ったら・・・・・30くらい???」


りんな(闇)
「な に を ほ ざ き や が る クソガキ!!

 ・・・・・
 ピチピチの17歳になるのよ!!!」

究ちゃん
「ちょっとサバ読んでないですか??」


大首領さま
「無理だ・・・・
 
 歴史改変は膨大なエネルギーを必要とするのだ。

 最近ワシはダイエット中で朝はコーンフレークしか」

りんなさん
「だーいじょーーーぶ!!

 ・・・・・
 私は若返るけど・・・・

 その代償エネルギーとして、

 ここにいる連中みんなもれなく

 13歳づつ老ける」


「そんな無茶な!!!!」
「冗談じゃない!!!!!」
「一人で老けて!!!!!??」



風花ちゃん
「ウェェエエエ!?
 わたし一気に30代!!??」


「ネーチャンも40代に・・・」

な り ま せ ん
 剛あとで覚えてなさいよ!!!」


りんなさん
「フヘヘッヘッホホホホホホ泣いても無駄よ!!
 あんたらを踏み台にして、
 私の輝かしい青春ふたたび!!!!」


だが、
ここで霞ちゃんが口を開いた。


霞ちゃん
「大首領・・・・・
 歴史改変を強行するか、
 それとも諦めて帰るかを賭けて、

 私とのレースの挑戦を受ける度量はありますかしら???」

やくも
「おお!!」

「お得意のニンポー口車か!!!」


大首領さま
「え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 またレースぅ???

 どーーーせまた空とんだりするんだろズルいぞおまいら」


霞ちゃん
「いえいえ~~~、

 ここはフレッシュな若さがはじける、

 100m徒競走でいかがかしら」

りんなさん
「ままままままままま待ちなさいよ!!!!

 それあんたらが思いっきり有利じゃないのぉおおおお!!!」


大首領さま
「徒競走かぁ~~~~~~~~どうかな~~~~」


霞ちゃん
「ただし、

 参加者全員コスプレします」

女性陣一同
「はぁ!!?」



アリマンモー
「・・・・・
 えっちなこすぷれ?」
霞ちゃん
「イエス!」



大首領さま
「・・・・・・・・

 よし!!!!!(グッ」 ※ 親指を立てる。


次回、
「ファッとして徒競走!? 恐怖のニチアサ女子会!」
に続く!!!


|0M0)まだ構想を練るからまってね


霧子さん
「@リ ;゚Д゚)どんな格好をさせられるのやら・・・・」




<参考までに>


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テーマ:仮面ライダードライブ
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダードライブ 手裏剣戦隊ニンニンジャー サプライズ・フューチャー 恐竜殿さまアッパレ忍法帖!

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