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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダードライブの話 No.016 ドライブ、完走!! 前編「霧子さんはガードが固いの」

2015.09.21 08:13|仮面ライダードライブ
失ったもの・・・
ごきげんよう
俺の未練・・・

(゚∀゚)アイルビーバァック!!
霧子さんに完全敗北したクリム



そして得られたもの・・・
ふれんどしたい
クリムに完全勝利した霧子さん
失ったもの、得られたもの



全てをその手に、その胸におさめ・・・
「一緒に闘おう、剛」
友情のしるし



ゴールイン!!
仲間たち最高だ



仮面ライダードライブ本編、
完走おめでとう!!!!



さて。
この物語のMVPと言える、
詩島剛くんについてみっちり語りますが、
さいきんいそがしすぎてじかんがないので先にねたのほうを



<いつもの裁判所>

狩野さん
公務員公然いちゃつき罪の現行犯である、
 泊進ノ介の裁判の開始をお願いします( *`ω´)」



しんのすけ
「な・・・なずぇ・・・・」
霧子さん
「余計なこと言うから・・・」

勝ち誇るしんのすけ<ちょやめなさい
激おこ狩野さん


狩野洸一さん
「えー・・・
 この不埒なバカップルは、
 公務員で勤務中にもかかわらず、
 なんかこうラヴい雰囲気を漂わせながら車を走行していたので、
 後方から追跡していたところ、
『はい♥あ~~~~~~ん』
 などとやり始めたため、
 正義の怒りに燃えた私は
 この泊を確保したのです∠( 'ω')/ビシィ」
公務員公然いちゃつき罪現行犯

↑証拠写真


しんのすけ
「・・・・・
 要は、
 おまえが彼女がいなくてニチアサ勤務してたからイラついたって話か???」

狩野さん
「なにをくだらねぇことを・・・・
 彼女など必要ない。


 ・・・・ないんだからね(´; ω ;`)」

しんのすけ
「 素 直 に な れ よ 」


霧子さん
「チェイスが人間として暮らしてたら、
 いつかこうなったのかしら・・・・」


サイバンチョ
「こここここここ公務員の分際でぇぇぇえぇええぇ!!
 ぜってぇ許さねぇ!!!       おいおい>(神様;;)
 この天才プログラマー杵田光晴が、
 臨時裁判長として裁いてくれましょうwwww」
天才プログラマー杵田光晴

   /かかってこいや\
    喧嘩上等!!!


しんのすけ
「いや・・・
 ・・・こう・・・おかしい・・・・
 法律がもう・・・
 おかしい・・・」

霧子さん
「だからーーーーー
 公務員といえば公僕、
 税金で働くわけですから、
 公務中にいちゃいちゃしたら都の条例で罪に」
ゲンさん
「うむ、
 これはれっきとした罪だな!!!」
りんなさん
「そうよ!!!!!
 公務中に二人並んでいちゃいちゃなんて許されないわ!!」

究ちゃん
「公務中にはじめての共同作業とかなんとか言ってた人たちがなんか言ってますね・・・」
課長さん
「まあ年齢的にこれが大事なチャンスでしょうし、
 容認しましょうwww」


しんのすけ
ん????
 なんか冷静に考えたら、
 罪に問われるべきはアメを食わせた霧k
霧子さん
「泊さん!!!
 悲しいけど、
 ここはしっかり刑務所で罪を償うべきです!!」


エイジ(トランクス一枚のみ)
「冗談じゃない!!!!!
 ムショの中で、
 どうやって子作りするんだよ!!!???
 式場の予約まで済ましておいたのに~~!!」
しんのすけ
「未来に帰れ」

霧子さん
「エイジくん・・・・
 あんた、
 体がだんだん薄くなって透けているわよ・・・・?」

エイジ
「ヒイイィイィッッ!!??
 歴史がああああぁぁ??
 とうさああああああああああん!!
 この裁判どんな手を使っても勝てよ!!」


一方その頃、剛は・・・


「どっせーい!!」

おらこんな村嫌だ

この村の農夫
「おお!!
 なかなかのクワさばき」


旅費を稼ぐためバイトに入った、
村の農夫たちの間で人気者になっていた!!


「おらこんな村嫌だ・・・・」


※ Twitterでいただいたコラ画像を勝手に使用してごめんなさい_| ̄|○


ハーレー爺
よし、行くぞう!!
 もっと気合入れて耕すんだあ!!
 働かざるもの食うべからずwwwwww」


「なあ・・・・
 ここは、アメリカなんだよな???
 騙されてないよな俺。
 そうなんだよな!!?」

ハーレー爺
「な~~~~~~~~~~~~~~~~に言っちゃってるんだいww
 ほら、画像に映ってないところに!!!」

←この辺にマクド

                  この辺にケンタッキー→


     ちょっと離れたところにスタバ↓




「わぁあ~~~~間違いない!!
 アメリカだわ~~~ここ!!
 U・S・A!!
 U・S・A!!
 UMAじゃないよ、U・S・A!!」

USAピョン
「ぐだぐだ言ってないで、
 畑を耕すダニ~~~!!!
 チビチビやってるとバイト代出さないダニ~!」

まどかイナホ
「ロケットの燃料であるサラダ油の原料、
 大豆・菜種・ひまわりなどを植えるのだよ~~!
 さぼるやつはユルセン!!」


「サラダ油でロケットが飛ぶんですかねぇ・・・・・・・・・・・・」
ハーレー爺
「大丈夫、
 ロケットが完成したらアニメが終わっちゃうから、
 100%になった瞬間、
 40%くらいに戻されるに違いないわい」

USAピョン
「そ・・・そんなことはないダニ・・・たぶん・・・・」


こうして剛は、
幻の農夫として伝説に・・・・




「いやだぁぁ」




早瀬
「もめているようだな。
 この期に及んでブログ初登場(たぶん)の俺が
 証言させてもらおうじゃないか」


しんのすけ
「は、早瀬~~~~~!!!」



|0M0)<警察官辞める程に追い込まれたのに簡単な膝サポーターのみで歩ける予後ってどんな大怪我だったんだろうね???
|lll;;0H0)<いや・・・そういうのは突っ込まないのがお約束でしょう黙ってたほうがいいです



【証言その① 早瀬明】

サイバンチョっていうかブレン先生の元の人
「では証言をお願いします」


しんのすけ
「ああ・・・早瀬・・・・
 俺の窮地を救うために、
 わざわざ来てくれたんだな・・・・・
 頼んだぜ!!!!」


早瀬
「く・・・
 くっくっくっく・・・・」


霧子さん
「へ??」


早瀬
「泊よ・・・
 いつから俺が、
 
お前の弁護をすると錯覚していた???」


しんのすけ
「・・・・・
 なん・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・
だと??」
ば・・バカな・・・



早瀬
「この泊しんのすけは本当にどうしようもないスケベで
 この前のヒルナンデスという番組でも
 すぐ横にいた女性の胸のあたりを
 しげしげと見つめて『最近忙しくて女性の胸を見てなかったから』
 発言しており・・・」

霧子さん
「は???
 女性の胸を見てない?????
 泊さんそれ何かのジョークなんですか??
 とても面白いですねフフフフフフ(目が笑ってない
しんのすけ
(恐怖心フェイスで無言で首を振る)

早瀬
「なので国民の血税によって運営される公務中でも
 そのようないやらしい行為に及んでも不思議ではありません」

サイバンチョ
「やはり・・・」


しんのすけ
「早瀬ェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!
 オンドゥルルラギッタンディスカー!?」

早瀬
「お前ら・・・
 去年のぐひひ裁判を覚えているか???
 あれがどうやって解決したか・・・」

http://tatibanasan0m0.blog.fc2.com/blog-entry-243.html


霧子さん
「ええ・・・・
 あれはひどかった・・・・」

しんのすけ
「え?
 一体なにがあったんだい」


早瀬
「・・・・・・・去年の年末、
 お前はビデオレンタル店で
 巨乳もののビデオを5本レンタルしたろう」

霧子さん
「ええ、
 私のメモにもバッチリ残ってます。
 …
 あの辺でこいつのメモとるの面倒くさくなってやめちゃいました」
しんのすけ
「こいつ呼ばわりッッッ!!?Σ(゚д゚lll)」



早瀬
「それで、
『公務員エロビ規制条例』
 の疑いで、
 こいつは法廷に立つことになった・・・・・・

 で、
 始まってすぐ、
『ぼくは親友の早瀬に預かったお金でエロビをレンタルしましたタイトルも全部早瀬が選んで早瀬の会員証を使ったから全部早瀬のせいです』
 と
 
 ・・・
 
 俺の病室に警察がなだれこんできたときは何事かとおもったぜ・・・」


看護婦さんA
「まぁ~~~!!
 ベッドの下にいかがわしい本やDVDがこんなに!!」
看護婦さんB
「サイテー!!」
看護婦さんC
「全て燃やしてまいります」
入院中の早瀬
「ノォーーーーーーーーーーーーーーッ!!?」

警察官
「続きは警察署で聞こうか」


早瀬
「…
 その後俺は懲役刑は免れたものの、
 398万円の罰金をくらって全財産が23円になり、    感動的だな>(^U^ )
 病室にくるナースも、
 全員50歳以上のおばちゃんになった・・・」


霧子さん
「これはひどい」
エイジ
「ほんま父さんは鬼やでぇ・・・・」

しんのすけ
「そうだったのか・・・(他人事)」


早瀬
「俺は退院してから地獄のリハビリをこなし、
 こうやって歩けるようになって帰ってきた・・・
 そしてさらに、
 仮面ライダーであるお前の動体視力を上回るため、
 ある人の基礎訓練をバッティングセンターで受けたんだが、  このネタもマンネリだねぇ>(0M0|
 膝にボールを受けてしまってな・・・」

エイジ
「それで膝サポーターをしていたのか」
霧子さん
「せっかく歩けるようになったのに・・・」
しんのすけ
「本末転倒じゃないかいwww」

早瀬
「ほざけぇええええ!!
 こうして証言をすることで、
 貴様に汚名卍解・・・・

 いや汚名挽回をさせてやるぞ!!!
 ハハハハハ!!」


しんのすけ
「んーー・・・

 なんか色々思い出してきたんだが・・・

 あの時お前、
 病室で俺に540円渡したよな???
 
 そんで、
 俺にビデオ屋の会員証渡したよな??

 で、
 5本分の名前をメモに書いて渡したよな!!???

 えーとたしか初音み○りと・・・」
霧子さん
「名 前 ま で 言 わ ん で い い で す」



しんのすけ
「そんで、
 病室に持ってってやったDVDを
 5本中4本しっかり見たよな!?」
エイジ
「二人で??」

しんのすけ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウン」

霧子さん
「・・・・・・・・・・・
 つまり、
 全て泊さんの言うとおり早瀬さんが全部自分で」

早瀬さん
「そんなことは問題じゃない」

霧子さん
「問題ですよ」


エイジ
「見事なまでの汚名挽回だなww」



_人人_
> 待 <
> っ <
> た <
> !! <
 ̄Y^Y



狩野さん
「泊しんのすけ・・・

 今5本中4本と言ったな・・・・

 残り1本はどうした・・・????」


ざわ・・・
    ざわ・・・



_人人_
> 異 <
> 議 <
> あ <
> り <
> ! <
 ̄Y^Y



しんのすけ
「それは今回の件とまったく関係がありません!!」



カン!
カンカン!!

サイバンチョ
「大事なところです。
 泊被告、
 正直に話しなさい」


エイジ
「あんた自分が気になるだけだろwwwww」

しんのすけ
「えーと・・・

 早瀬に見せたら、
『いま病院にいるからナースものなんか見たくねぇよ借りてくんなよ』
 ってつっかえされました」

霧子さん
「・・・そういうもんなの??」
早瀬
「そういうものだ。
 現実が目の前にいるからな」


狩野さん
「で???」

しんのすけ
「…見ないで返却した」


狩野さん
「・・・
 嘘だな。
 俺は犯人が嘘をついていたらすぐにわかる。
 お前はそのDVDを見たはずだ・・・」

しんのすけ
ぐっ!!??

 ・・・・
 い、いや正確には、
 最初のシーンだけ見て返却した」

エイジ
「なんでー??」
霧子さん
「よっぽど好みじゃなかったんですね??」

しんのすけ
「そ、そんなことはない・・・
 いやむしろ・・・
 すごく好みだったような・・・」

サイバンチョ
「( =□∀□)+ ほう・・・ではなぜ見ないで返却したのですか」


早瀬
「あーwww
 覚えてる覚えてるwwww
 実はその女優さん、
 霧子ちゃんにそっくりだったんだよwww」

エイジ
「母さんに??www」

狩野さん
「で?」


早瀬
「『おい泊、霧子ちゃんにそっくりじゃないかww』
 って言ったら、
 こいつ真っ赤になって怒ってDVD止めて、
『返却してくる』
 って出て行って・・・」

しんのすけ
「言うなよぉおおおおぉォォォォおおおおおおおおおおおぉォオオ!!」


狩野さん
「中学生かお前は」

サイバンチョ
「(*=□∀□)純情くんかっつーのwwだせぇww」



霧子さん
「なんてコメントしてよいやら・・・・(゜д゜)」



「まったくもうwww
 可愛いんだからwwww
 進兄さんったらwww」


霧子さん
「あああーーー!!
 剛!!いつ帰ってきたの!!?」


        \チャライダー~~マッハァァアア!!/
チャライダーマッハ参上!

/ウワアアァァァアァァ!!?\

エイジ
「なんだこの写真はwww」
タチバナさん
「サイズ指定を間違えて巨大な画像になったがまぁいいだろww」



「アメリカの農村で鍛えて、
 一回りもふた回りもビッグになって帰ってきたぜぇ!!
 お楽しみは俺からだ~~!!」


しんのすけ
「蛮野を叩き割ってから、
 いろんな重荷から開放されて、
 すごいポジティブになったなぁ~~」
どっせーい


霧子さん
「本編初登場時に戻ったみたいでうっとぉし・・・

 い、いえ
 明るくなったみたいで嬉しいです!!」



「アメリカみやげの、
 ピーナッツもなかと落花生パイと落花せんべいだ!
 アメリカといえばピーナッツだよな!
 そういうマンガもあるし!」

しんのすけ
「あれ?
『千葉県産』???」

霧子さん
「千葉にいたのね」

ハーレー爺
「シーッ!本人はアメリカにいたと思ってるんだから」



「いやあ~~
 自分でも太平洋をボートで泳ぎきって
 東京に戻れるとは思わなかったよww」

しんのすけ
(東京湾か・・・)
霧子さん
(それでもすごいですよ)



「進兄さんが訴えられたと聞いて、
 証言をしてくれそうな子を連れてきたよ!」



【証言その② 唐沢ゆかり】


ゆかりちゃん
「あの人は・・・

 本当に素晴らしい方です・・・。

 私を救うために危険をかえりみずに・・・
 
 本当にステキな人・・・
 
 いま私がここにいるのもすべてあの人のおかげです。

 わたし、
 本当に感謝しているんです。。。












  ・・・チェイスさんに(ポッ」

しんのすけ
「あ、あれ????」



ゆかりちゃん
「もう一度チェイスさんに会いたいのに、
 誰もどこにいるか知らないって・・・(グスッ」

狩野さん
「そうか、
 どこにいるかは知らないが、
 きっとその人が君のことを聞いたら
 心から喜んでくれるだろうな(`・ω・´)」



「ねーゆかりちゃーーーん俺も君のために頑張ったよね?
 よね???」


霧子さん
「裁判長・・・
 この件とまったく関係ない証言みたいですけど」
サイバンチョ
「( =□∀□)b 可愛いからおk」




(この子の命を救ったのが、
 おそらく蛮野の生涯唯一の善行だったろうな。
 なにか企みがあったのか、
 きまぐれか・・・
 それとも・・・・・・・・・)


しんのすけ
「いいから、
 誰か俺を救うために証言してくれ~~~~~!!!」


【証言その③ 詩島剛】


「やだなあ、
 進兄さんが姉ちゃんになんかする
 度胸あるわけないじゃんwwwww」



「そうですよね」


しんのすけ
「なんかすごい屈辱的なんですけど・・・」

サイバンチョ
「たしかに見た目ではそうですが、
 実際はどうなんですかねぇ???」
しんのすけ
「あんたも大概失礼だな!!」
エイジ
「まぁまぁ父さん無罪を勝ち取るためだよ。
 大・丈・夫!
 女性の扱いは後で僕が教えてやってもいいからwwwww」


「なめられすぎワロタ」


狩野さん
「では霧子・・・さん、
 あの時の車内でのやつの状況を証言してくれまいか」


【証言その④ 詩島霧子】


ブロオオォォオン・・・・(車の走行音)



『なぁ霧子・・・・』

『なんですか??』

『手を握ってもいいかn『ダメです』










『足なら握ってもいいかな』
『ダメです』



『じゃあ鼻ならつかんでも』

『なおさらダメです
 っていうか
 
蹴っ飛ばしますよ????』


『ガードが・・・固いな・・・・

 がっかり・・・_| ̄|○』





「ガード固ぇwwww」
狩野さん
「ああ、固いな・・・」
サイバンチョ
「ガッチガチですなww」
エイジ
「ママン・・・
 僕もがっかりだよ・・・」


霧子さん
「がっかりするのはお門違いですッッ!!


 夜の私は  @リ ゚∀゚)人
 
 ガードがッッ  └(`゚Д゚´)」

 固いのっっっ ∠@リ ゚Д゚)/シャキーン」


りんなさん
「古ッッッッツ!!!!」



狩野さん
「いや
 あれは
 昼だったが」
霧子さん
「昼なんです???」
しんのすけ
「昼だったよwww」


狂信的な霧子ファン①「どうも霧子さんは昼はガードが固くないらしいぞwww」
狂信的な霧子ファン②「今がチャンスなのかww」
狂信的な内田ファン③「ウオオオオオオオオ」



しんのすけ
「あああwww
 なんか変な連中が群れをなして霧子のところへww」
サイバンチョ
「静粛に!静粛に!!
 なんでこんな連中入れたんですかww」
霧子さん
「よくわかんないけどピンチなんですね??www」



「ねーちゃんに近づくな変態ども!!

 アメリカで修行して身につけた、
 マッハの新フォームを見せてやるぜ!!」
ハーレー爺
「よせ!!
 まだあれは実験段階じゃ!!
 危険だ~~~!!!」



「大丈夫だ、俺を信じろ!!!
 ・・・
 ねーちゃん、
 いつもネーチャンが食ってるバナナをくれ!!」

霧子さん
「え?
 あ、ハイ」

早瀬さん
「この人ポケットからごく自然にバナナ出しはりましたけど」
しんのすけ
「日常風景だ」



「サンキュー姉ちゃん!
 俺たちの・・・
 家族の絆が生んだ新フォーム!!!」



※ バナナを額にあてて祈る剛

\バロン魂!! バナーナ、クッテイーーヨーーーーー!/


しんのすけ
「ああっ!!?」
霧子さん
「マッハが全身黄色に・・・・!?」


ハーレー爺
「これが仮面ライダーマッハの新フォーム、
 その名も、
 マッハバロンだぁああ!!」

たのむ!
マッハバロン!
姉ちゃんを救え!!


次回、後編「バロンなマッハと笑顔の奇跡」


|;;0M0)<ふぅ、勢いだけで書いても疲れるなやっぱ
|`0M0)<さて、ドライブもとうとう最終回だ!
    ゴーストとのバトンタッチを見届けよう。

この記事の後に、鎧武のときのような一応の最終回を書く予定です。
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テーマ:仮面ライダードライブ
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダードライブ 仮面ライダー

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