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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダーゴーストの話 第6話 いけない!アカリ先生・実践編

2016.06.14 08:13|仮面ライダーゴースト
<前回のあらすじ>
英語がまるでできないダメなタケルの追試のために、
ぼくらのセクシーアカリ先生が、
体を張ったちょっとHな授業で
タケルの学力をグングン盛り上げて

タケル
「嘘を言うなッッ!!
 
 
体を張っているのはオレだッ!!」


※ いつもの採石場

アカリ先生
「はい、次の問題・・・

 今から1トンの岩を3つ同時に転がして落とします。
 
 その中に正解があるので、
 全力で受け止めてください」


問題:Is Akari very kind and beautiful???

岩① Yes!

岩② Of course!!

岩③ 
Exactly!!!!!!!!!!!!!


ゴロゴロゴロゴロ

     ゴロゴロゴロゴロ
  
              ゴロゴロゴロゴロゴロゴロ


タケル
「正解が・・・

 ねぇ・・・」


ナリタ
「もはやどう科学なのかわからん」


タケル
「この中に正解がない!!
 …
 つまり『受け止めない』が正解だ!!」

※ 後ろを向いて逃げようとするタケル


アカリ
「おっと、
 ごめんなさい。
 岩はもうひとつあったのよ」

タケル
「えっ???」


※ タケルのすぐ後ろに、
  更に巨大な岩が転がってきていた。


岩④ Naturally(当然)!!!!!!


タケル
「もうだめだあああああああああああああああああああああ!!」

御成さん
「万事休す!?」
ナリタ
「南無阿弥陀仏」
シブヤ
「成仏してください」

タケル
「おまえら諦めるなwww

 アッーーーーー!!??」


ガガーーーーーーーン!!


御成シブナリ
「えっ!?

 ・・・・・・4つの岩がちょうど重なって、
 その隙間にタケル(どのorさん)が・・・・」

※ 棒立ちになって気絶している岩の隙間のタケル

アカリ
「あっはっはっは!!
 完全に計算通りの結果だわ!!
 全部止められたから、
 すべて正解ってことよ!!!
 これぞ科学の力!」

御成さん
「どちらかというと物理じゃないですか???」

タケル
「オレ・・・

 あと何回死ぬんだろう・・・」

シブヤ
「タケルさんがあと何回死ぬのって・・・」
ナリタ
「それ一番言われてるから・・・www」






そして・・・


ザッザッザッザッザッザッザッザ・・・・

※ 早朝の大通りを横一列になって歩く一同。
  センターはもちろんアカリである。


アカリ
「というわけで実践よッ!!!

 みんなーーー!!

 タケルに英語の追試受かってほしいかーーーーー!!」


\オォォオオオオーーーーーーー!!/



アカリ
「ニューヨークへーーー

 行きたいかーーーーーー!!!」



\ォオオオオオオオォォォォオオオオーーーーーーー!!!!/




タケル
「別に行きたくないよ!!!!

 どっちかってゆうと沖縄とかのほうがいいよ!!」

ナリタ
「おっ、
 沖縄いったら
 トロピカルゼリー買ってきてくれよ」
シブヤ
「僕は沖縄の恋人で」

タケル
「ついでに海ぶどうも買ってくるよ!!!」


アカリ
「馬鹿なこと言ってないで!!

 あれが今回のターゲットよ!!!」

御成さん
「はあっ!!??

 あの金髪の美少女は!!!」

 \グッモーニーーーーーーン!!!/
 九条カレンでごじゃいマース

 「九条カレンと申すデーーーーーーース!!!」



ナリタ
「あれは!!

人気番組
『フェードイン!!朝!』
 の人気コーナー!!」

シブヤ
「九条カレンのワンポイント英会話じゃないかぁ!!」

アカリ
「彼女とごくナチュラルな会話をこなしてきなさい!!」

御成さん
「それはうらやましい・・・」

タケル
「どうせなら、
 あの子に教えて欲しかった・・・」


元ネタ↓



アナウンサー:アリス・カータレットさん
「今日もお願いするよカレン!!
 Power of englishでーーーーーーー!!」
キリッとアリス


リポーター:九条カレンさん
「イチコロデーーーーーーーース!!」

お気に入りのポーズ

↑服が違うけど気にするな!


↓このアニメの英語レベル。




アカリ
「この番組をなめちゃダメよ!!
 なめてかかったら、
 社会的にヤバいことになるんだから・・・」

御成さん
「と、申しますと??」

アカリ
「お、
 さっそく本日のカモ・・・
 いえ、犠牲者が・・・」


最近髪にパーマをあてたコヨミん
「キュアップ・ラパパ、
 キュアップ・ラパパ・・・」

パーマをあてた美容師の晴人
「おい、
 大通りの真ん中でほうきにまたがって、
 何するつもりだ・・・」

コヨミ
「なんかー、
 歩くのしんどいんでー、
 ほうきで飛んで帰ろうと思ってー」

晴人
「うわーー、
 そりゃワクワクもんだわーーー。

 じゃなくてさ、
 コンビニから家に帰る程度でなにを甘えたことを!!
 ・・・
 最近おまえ、
 目に見えて目方(体重)が増えたから、
 歩いて帰ったほうがいい・・・」

コヨミ
「ひ、ひどい!!!
 気にしているのに!!
 鬼畜晴人!!」

晴人
「いや、
 もう、
 言わないとヤバいレベルだから。
 保護者の義務として」

※ 奥仲麻琴さんとは一切関係のない話です。


コヨミ
「なんかもう膝がやばいんだけど。
 魔法で飛んで帰ろうよ~~~。
 シャバドゥビ・ダババみたいな感じで楽勝でしょう」

晴人
「いやいやいや、
 空飛ぶとか、
(世間体的な意味で)
 
マジ危ないし・・・」

コヨミ
マジか。

 じゃあ、
 私だけにかけちゃおっか・・・(ビシィ」 ※ ニコッとしてピースサイン

晴人
「目立つの!
 俺も一緒に!!
 
それがヤなの!!
 みっともないからよせ!」


コヨミ
「…
 
 あんたそれ
 最近の日曜朝8時半からでも
 言えんの??」

晴人
若さが!
 違う!!
 おまえとはッ!
 若さが!!!!
 
違うから!!」

コヨミ
ぶん殴りてぇ・・・

 まーまーまーまー
 大丈夫大丈夫、
 誰も見てないから。
 ほら相乗り相乗り」

晴人
「よ、よせ!!
 ぐあああああああああああああああ!!」

※ ほうきの前のほうにまたがる晴人と、その後ろに横乗りするコヨミ


コヨミ
「はーい、
 ちょっと家までよろしくーーー」

晴人
「しょーがねーなー・・・」

\フロート プリーーーズ/








\エラー/


コヨミ
「・・・」


晴人
「・・・

 重すぎて浮かない」

コヨミ
「(ほうきに向かって)
 いいから飛ばんかーーーーーーい!!

 燃やすわよ!!?」

晴人
「こーなると思ったんだよ・・・
 諦めて降りろよ」

コヨミ
「( ゚皿゚)キーッ!!」




その二人に話しかけるレポーターカレン。


カレン
「オハヨーゴジャイマーーーーーース!!!
 チョットイーデスカーーーー????
 May I ask you a question????」



・・・・・・・・・・・・・・。

コヨミ
「え??
 これテレビ???」

カメラマン・大宮忍
「はいナス♪」

ナスはいナス♪

※ なぜナスなのかはググれ


カレン
「全国放送デースwww」



コヨミ
「・・・

 い、
 いやああああああああああああああああ
 映っちゃダメぇええええええええええええ」

\チーン/

晴人
ぅッッ!?」

※ コヨミがしゃがみこんだ勢いで、
  ほうきの柄が股間にすごい勢いでぶち当たった晴人


うずくまって顔を両手で覆うコヨミ
「だ、だめええええええええええええ
 やめてえええええええええええ
 ダイエットするからあああああああ
 そのあとにしてええええええええええええ」

うずくまって股間を両手で押さえながらピクピク震える晴人
「ね、涅槃(ねはん)が・・・

 涅槃が見える・・・」


カレン
「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHA
 朝からとっても楽しそうデーーーーーーーーース」



アカリ
「と、
 いうふうに、
 まったく身構える暇もなく、
 みっともない姿が全国放送されてしまうのよ」

タケル
「信じられナス・・・(恐怖心」


晴人
「し、
 シュンペーーーーイ!!
 出てこいよ!
 これはドッキリなんだよな!?
『テッテレ~♪』って言ってくれよ!?」
シュンペイ「テッテレ~」



「テッテレ~~~♪」
 ※ バンザイしてクルクル回る

晴人
「お前じゃねぇ!!」



カレン
「話きいてくだサーーーイ!!
 What do you do?」


コヨミ
「( ̄◇ ̄;)・・・・・・・・・・(ジリジリ下がる)」


カレン
「What
 do
 you
do?」 ※ ジリジリ近づく


コヨミ
「は・・・
 HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA

 ゴメンナサーーーイ

 ワターーシーーーーー

 ニホンゴーーー
 ヨクワッカリマッセーーーーーーンwwww

 ・・・
 あ、違う違う
 アイムーーソーリーーーー
 英語ーーーシリマセーーーーーン」


晴人
「たしかにどっちもよくわかってないな」



コヨミ
「うっさいわ!!!!!!( ゚曲゚)ムキーーー」




「まぁまぁお二人さん、
 時間がないので、
 軽く質問に答えてください。
 そしたら帰りますから・・・」

晴人
「う・・・
 えーと
 What do you do・・・だから・・・

 こ、この使えないほうきをゴミに出して帰るところだ!」



「ゴミですか??
 ゴミはゴミ箱へ!!」
まさに鬼畜


コヨミ
「わたしを指差して言うな!!!」

晴人
「落ち着け!!
 それは被害妄想だ!!!
 誰もお前を指差してなどいない」

カレン
「カメラマンと会話しないでくだサーーイ・・・

 この場合の
 What do you do?
 は、
『お仕事はなんですカ??』
 の意味となるのデス・・・」


※ らしい↓
http://xn--eckaqj0mnhrcc5850eyl2fqira.com/phrase/beginner/what-do.html


晴人
「え??

 そ、それくらいわかっとるわ!!

 あー、そのーーー・・・

 She is NEET.」 ※ コヨミを指差す。

コヨミ
「指差すな」


晴人
「そう、
 She is NEET アーーーーンド always at home. HAHAHAHA.」

コヨミ
「自分のことを語りなさいよ!」


アリス
「Oh!!
 She is neat (キレイ・几帳面などの意)??

 とってもキレイ好きな人なんだね~」



「そうですか。
 彼女はいつも家の中を
 綺麗に掃除されているんですね~!」

カレン
「Oh YEEEEES!!
 She is so neat! and at home. OKOK!!

 要は家事テツダイでーすネーーー
 ワカーリマシターーーーーwww

 それにしても
 人前でカノジョをneat(ステキ)だなんて
 アサッパラから
 ひどいノロケ話聞かされたデーーーーーースwww」
ニッポンジン英語ニガテデースww



※ アメリカで「あいつニート」というと、こういう風に受けとられるそうです。
  アリスとカレンはイギリス人だけどまぁいいでしょ。



晴人
(家の掃除はほとんど俺がしているなんて言い出しにくい雰囲気だが・・・)

 なんだか、
 外国ではニートが褒められるみたいだぞ。
 よかったなコヨミ」

コヨミ
「あううぅ~~~~
 そんなの信じられないよぅ~~~~。

 ああーーー
 きこえるーーーー
『無職のくせに』
 とか
『最近肥えたくせに調子こいてる』
 とか
 みんなの声が聞こえるようぅ~~~~~」 ※ 頭をかかえてうずくまる


晴人
「それは幻聴というか・・・
 
 被害妄想じゃね??」

後ろでみてるタケル
「オレもそう思います」



コヨミ
「職歴がなんだよぉおおおおおおお!!
 もうこんな国いやだ!!
やってられっかー! <オレに言われても・・・


 出て行ってやるぅ~~~~~~~~~~~~~!!」


どたどたどたどたどたどた・・・


晴人
「落ち着け!!
 徒歩で日本は出られんぞ!

 ・・・
 あ、前見ろ前!!
 自販機にぶつかるぞ?!」


コヨミ
「え??

 んぎゃあ!!」 \ガーーーーン/


アカリ
「なんなの???
 あの妙な形の自販機は。
 見たことのない形ねえ」

ゴーストベンダーTAKERU


仙人さん
「ふっふっふっふっふっふっふ・・・

 この自動販売機の名は、
『ゴーストベンダーTAKERU』
 
 きみにふさわしい眼魂が、
 その場で手に入っちゃうんだ!!」



※ 元ネタは昔のパソコンソフト自動販売機です。
  かなり画期的な存在でしたが、
  オンラインでの商品のダウンロードに予算がとられすぎて、
  大きく普及はしなかったそうです。
  一回実物を見てみたいなあ。名古屋の某所に展示されてるとか。


参考↓
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BCtakeru



コヨミ
「なんだかよくわからないけど、
 わたしの願いがかなうんですか??」

仙人さん
「そうだよ。
 眼魂ひとつ500円」

マイクを持ったユルセン
「千円入れたらカラオケにもなるぜぇえ~~~~」

コヨミ
「あ、それはけっこうです。

 500円・・・(ゴソゴソ      ※ 財布を探っている

 はい、これでお願いします!!」

晴人
「そ、それは俺のプレーンシュガー一日分のお金!」


\ガコン/

仙人さん
「はい!!
 こんなんでましたけど~~~」



<コロンブス魂!!

 \さあ行こうかい! 大航海!!/
買わなきゃ大後悔ってか



コヨミ・コロンブス魂
「風吹かば!!
 地の果てまでも!!!

 1492(意欲に)萌えて!
 いや燃えて!!
 いざ出航ォォオ!ヨーソローーーーー!!」


ナリタ
「なにかコスプレショーが始まったぞ・・・」
シブヤ
「人前でよくやりますね」
タケル
「ああいう人にだけはなりたくないよ」


船員・晴人
「コヨミ提督、
 うちには
 船を買うお金が
 ありやせんぜ」

コヨミ・コロンブス魂
「えーーーー・・・

 人がせっかくやる気になってるのに・・・。

 あんたって本当にろくでなしで人間のクズね」
うーんこれはリセットだね


※ 細かいネタですみませんが、
  名作ゲーム「大航海時代Ⅱ」で、
  いざ仲間とともにラスボスを倒そう!
  という時にそのラスボスを無視して仲間を攻撃すると、
  上の画像のようにボロカスに言われて
  能力値すべてが最低になり、
  名前も「人でなし」か「ろくでなし」に強制変更され、
  もちろんエンディングも見られなくなるのです。
  ↓そして主人公がこうつぶやきます。


仙人さん
「うーーーーん、
 これはリセットかな・・・」

ユルセン
「ほーーい、
 じゃもう500円」

コヨミ
「もってけドロボー!(。`Д´)ノ ⌒○」
 

晴人
アッーーーー!!プレーンシュガー二日分がぁ!!」


仙人さま
「こんなんでましたーーーーーwww」


<サンゾウ魂!!!


コヨミ
「さあ晴人。
 天下万民のため、
 わたしの心の平穏のために、
 天竺にありがたいお経を取りに行くわよ」

コヨミ・サンゾウ魂<バァーーーン!!

コロンブス魂
「えーーー、
 インドを目指すならリスボンかセビリアの港から
 西に向けて出航しないと」

※ クリストファー・コロンブスは、
 「地球は丸いから(ここ重要)、
  ヨーロッパから西に行けば必ずインドにたどり着く!」
  と信じてアメリカにたどり着いたが、
  自身は生涯そこをインドと信じて疑いませんでした。
  なので、「アメリカ」の発見者として認められるのは、
  死後けっこう経ってからになるのでした。



晴人
「だからそれ以前に
 歩いて日本を出られないって言ってんだろ!!」

コヨミ
「大丈夫よ。
 歩いていればそのうち
 ワープゾーンがあって、
 自然と中国大陸にたどり着くから」

晴人
「そ、そういうものなの・・・??」



そういうものらしいです↓


※ 長いしアレな要素ありので、暇なときに見てください↑



晴人
「そうか、
 まあ気をつけて。
 あっちで生水は飲むなよ・・・」
コヨミ
「なにいってんの!!
 あんたも一緒に行くのよ!!」
晴人
「えー・・・(絶望」

コヨミ
「かよわいわたしを一人で旅立たせるなんて・・・

 そんなことは




 許サンゾウwwwwwwwwwwwwwwwww」


















し~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん・・・・




















コヨミ
「・・・・・・・・・・・・・・・・


 
・・・・行くわよ!!!!!!!!!(///`皿´)」





「なんか・・・
 旅立って行っちゃいましたね」
カレン
「妙に感動的デース」


御成さん
「突然の展開ですが、
 これでよかったのでしょうか??」

アカリ
「いいのよ。
 人には無限大の可能性があるもの。
 それを探っていくのも自分しだいよ!」

タケル
「そうか・・・

 オレにも無限の可能性があるってことだよね?
 アカリ!!」

アカリ
「そうよ!!
 たとえどんなつまらない可能性でも!
 
無限大にあるわ!!」

タケル
なんだかとてもひっかかる言い方だけど、
 オレにも追試に合格できそうな
 気がしてきたよ!!!!
 人の可能性は!
 無限大だーーーー!!」



~~~~~~~~~~~♪♪♪

ナリタ
「なんか曲まで流れてきたよ??」
シブヤ
「え??
 ここで感動のエンディングなんですか??」


ED曲:ドラマを再放送しまくってたのでタチバナさんの世代では認識率90%越えの「ガンダーラ」


※ 二人で合わせて踊る晴コヨ

そこーーーーーーーーーーに
ゆぅぅけば↑↑ああぁーーーーーーーーーーーーー

どぉーーーーんーーーーーーな
ゆうぅめも↑↑↑ぉぉおおおーーーーーーーーーーーーーーーー


★中略★

ガンドゥァーーーラ ガンドゥァーーーーーーラ
あいのぉぅ くにひぃーーーーーー

がんどぅぁあぁーーーーーるぁーぁーーーーーーーー♪




仙人さん
「一時期、
 ↑この曲を国歌にしようという運動が・・・」
ユルセン
ねーよ



コヨミ
「きみにだって見えるよ!!
 きらめくあーーの✩星✩がーーーーー
 アーーーーーーーーーーーーー
↑↑↑」

晴人
「HOLY AND BRIGHT!!!」



仙人さん
「ああ、もういちいち動画はらないけど、
 西遊記のドラマのパート2のED曲ね」
ユルセン
「さっきからネタが古い上に細かすぎて伝わりづらいんだよ!!」




ながいたびが はじまる・・




すた
すた
すた
すた
すた
すた
すた





コヨミ
「つかれた。
 飽きたから、
 かえろう」

晴人
「も
 う
 や
 めたーーーーーーーーーーーーーー!!???」




仙人さん
「七歩で自分の限界を悟るとは」

御成さん
「自分で可能性をつんでしまわれましたが」

アカリ
「・・・

 そういう人もいる!!!」

ユルセン
「だめだこりゃーーーーーー」

タケル
「ううううう・・・

 すごい自信なくした・・・

 すごい不安なってきた・・・・・・_| ̄|○」


カレン
「アリスーーー、

 つまらないカップルのコスプレショーだけでは
 番組にならないデーースねーー」
アリス
「そーねーーー、
 適当にその辺の人にもういっぺん
 インタビューしてみてヨ」

「了解です!!」



タケル
「(lll゚Д゚)ヒイィィィ!!

 なんかこっちに向かってきているし!!!」

アカリ
「タケル!
 ここが正念場よ!!」
御成さん
「そうです!!
 逃げてはなりませんぞ!」

タケル
「タスケテーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」




橘先生
「|lll0M0)<なにやってんだ・・・あいつら・・・」
烏丸さくら先生
「なんだかにぎやかですねぇ♪」
だが私は謝りません


橘先生
(くっ・・・
 たまたま烏丸所長の姪と
 仕事で一緒に歩いていたのだが・・・
 なにか不吉な予感がするぞ・・・)




次回、「激闘編」に続く!

新フォーム、
「ディー■スペクター魂」
登場予定!!
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テーマ:仮面ライダーゴースト
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダーゴースト きんいろモザイク

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