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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダーゴーストの話 第7話 いけない!アカリ先生・激闘編① 元ネタに衝撃の展開!?

2016.06.30 08:15|仮面ライダーゴースト
<これまでのあらすじ>
僕らのセクシーアイドルアカリ先生以下略
デビュー前



リポーター・カレン
「うずくまって
 オニーサン
 お腹痛いの??
 Does you stomach hurt?」

カメラマン・忍
「それはいけませんねーー(ニッコリ」


タケル
「オレのそばに…
 近寄るなァァアアァーーーーーーーッッツ!!!?」

ムンクの叫び

電|
柱|0)→ ジー・・・

電|H\
柱|M0)<おい天空寺



タケル
「た・・・
 橘先生!??
 なぜここに!!」

ナリタ
「退路を絶たれた!」
御成さん
前門の虎、後門の狼、
 真ん中にゴリラとはこのことですな」
シブヤ
「なすすべなしですか」
タケル
「誰がゴリラだ!!」


橘先生
「お前が追試に向けて、
 日々英語の猛特訓をしていることは
 知っていたぞ。
 そうだ。
 この場を追試として、
 全国の皆さんが視聴しているこのテレビで、
 堂々と英会話で答えることができたなら、
 それで合格ということにしようじゃないか!!」

タケル
「マジで?」
御成さん
「なんという温情・・・」
アカリ
「さすが教育者!!」


|`0M0)俺はいつも、生徒一人一人のことを、
    真剣に思っている!



↓醜い本音
|;;0M0)いやぁ~~~~~
ついノリで夏休み中
朝から晩まで補修とか言ったけどさあ~~~~
それってマジうっとうしいし、面倒だし、
教師って生徒が休んでる間にいろいろ詰め込まれるからかえって忙しいんだぜ??
ここでパーっと終わらせて・・・


タケル
「そうは言うけど先生、
 相手がどんな難しい質問してくるか
 わからないんですよ??
 しかも英語で」

ナリタ
「そりゃそうだろww」
シブヤ
「でも、
 たしかにテスト範囲もなにもない、
 ぶっつけ本番ですね」
御成さん
「それが生の会話というものですぞ」

アカリ
「うん、
 たしかに今の英語の授業では、
 実際の会話に対応できないかもしれないわ。
 でもこれまでのわたしの特訓を思い出して。
 どんな英語が来ても、
(体を張って)
 即座に対応できるよう鍛え上げたはずよ」

タケル
「それで死にかかったんですけど・・・」



橘先生
「|0M0)天空寺よ・・・
 お前の不安はよくわかるさ。
 でもな。
 俺自身がこれまでの人生を振り返っても、

 あのとき、
 辛くて投げ出していたら、
 怖じ気づいて逃げ出していたら、
 今もっている自分の大切なものが、
 何一つ手に入らなかった・・・

 そういう瞬間がたくさんあったよ。
 
 だから、
 今がお前にとってその瞬間なのだと思って、
 逃げずに立ち向かってみてくれよ」

タケル
「ああ・・・
 ・・・わかりました。
 自分にとって大事な時と信じて、
 命燃やします」

メラメラメラメラ

御成さん
「おお・・・
 タケルどのの目に炎が・・・」

アカリ
「これまでのすべてをぶつけるのよ!
 タケル!!」

シブヤ
「燃えろファイヤー!ww」
ナリタ
「戦え!!www」


カレン
「アンタガタ、
 内輪で盛り上がらないでクダサーーーーイ」

「あなたも、
 学生さんなんですね??」

タケル
「い、
 イエーーーーーーーーーース・・・」

アナウンサー・アリス
「じゃあ私から質問するヨ。

 Do you have a dream??」

タケル
「え??」



アリス
「What is
 
・・・your dream???」



タケル
「・・・・・・。」

カレン
「・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」


一同
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

アリス
「…??」




タケル
「・・・


 オレの夢って・・・


 ・・・・・・なんだっけ???」


そこにいる多くの人たち
「知らねえよ・・・・・・」



タケル
「えーと・・・

 えーと・・・
 オレの夢って、なんなんでしょうね」

カレン
「シツモンにーーーー
 シツモンでーーーかえすとーーー
 テスト0点だってーー
 知ってましたかーーー???アンダスターン??」
ナリタ
「この間抜け!」



「質問と質問のドッチボールですねーーーー」


橘先生
「|;;0M0)おちつけーーおちつけーー天空寺ーーー
 なんとかここで終わらせてーーーー」


タケル
あアッッ!!!!??

 英語の意味は(なんとなく)わかるのに!

 質問の答えが日本語ですらわからない!!!

 ・・・
 どうしたらいいんだあああああああああ????」


アカリ
「・・・・・・・うーん」


シブヤ
「タケルさんには・・・
 夢がないね」
御成さん
「そそそそういう冷たい言い方はよくないですぞ」


タケル
「ああーーーーー
 きこえるーーーーーー

 オレのことを
 まぬけとか、テスト0点だとか、
 ポンコツ頭だとかーーー

 言ってるように聞こえるーーーー
 
 これは幻聴なのか・・・」


ナリタ
「あ、それ、
 ぜんぶ実際言われてるから」
御成さん
「幻聴ではありませんな」


コヨミ
「そうやって
 人の目を気にしすぎるのも
 情けないわよね」
晴人
「おー
 まー
 えーー
 がーーー
 いーうーーなーーーーーーーーーーーー」
アカリ
「あんたらまだいたの??」


タケル
「おおおぉぉおおお落ち着け、
 般若心経を唱えるんだ。
 父さんも言っていた、
 こういうときは般若心経を唱えて落ち着くんだ…。

 摩訶般若波羅蜜多心経観自在菩薩行深般若波羅蜜多時照見五・・・」ブツブツブツ

サンゾウ魂
「あれは!
 サンスクリット(インドの古い言葉)から
 わたしが訳した般若心経ではないか。
 いまだに読まれているのか。
 はるばるインドまで行った甲斐があったな」

コロンブス魂
「へー??
 俺の行ったインド(実はアメリカ)に、
 あんな呪文があったかなあ??」

サンゾウ魂
「宗派が違うなら、知らなくても仕方あるまい。
 わたしは仏教、そなたはキリストだろう?
 ・・・
 なつかしい、
 あれはわたしが旅立つ前から、
 鳩摩羅什(くまらじゅう)という西域から来た僧が
 訳したものがあった・・・
 とても美しい響きのお経だったが・・・
 勉強に励んでいたわたしは、
『これは本当に正しく訳されているのだろうか?
 天竺に行って、
 元の言葉を正しく学べば、
 それがわかるのだろうか・・・』
 そう夢みて、
 国を飛び出したんだ」

※ 僕の想像です。でもだいたいそういう動機らしいです。

コロンブス魂
「そうか・・・。
 俺も『地球は丸い』と学んだ。
 だから、裏側から回ればたどり着くと信じた。
 それが始まりだったぜ。
 いろいろと苦労したが、
 スペインの王女さまが
 俺の夢を拾い上げてくれた。
 おかげで、
 ヨーロッパから漕ぎ出すことができたんだ・・・」

サンゾウ魂
「学ぶこと、
 そして壁にぶつかること
 それは始まりなのだ。
 あのタケルという者も・・・」

コロンブス魂
「ああ、
 あれがあいつのスタートラインなのか」

御成さん
「いや、
 今はただ単純に、
 困っているだけですぞwwwきっとww」

タケル
「ギャーテーギャーテーハーラーギャーテー・・・」


ガタガタガタガタ


ユルセン
「ん???
 なんか、
 例の自販機がおかしな光を発しているぜ???
 ヘンな眼魂でも入れたのかあ??」

仙人さん
「おっおう。
 ・・・
 正直な話、
 自分でもこの中に
 どれだけ眼魂を入れたかよく覚えていないのじゃ。
 たしかざっと・・・
 百種類!!!!」

 ジロウ魂<とびますとびます✩
 タンバ魂<死んだら驚いた!!
 コモリ魂<モアベターよ♪
 ユウサク魂<なんじゃこりゃああああああああああ!!?

ユルセン
「・・・
 あんたの趣味ばっかりじゃん」
仙人さん
「うん♪
 ぜんぶ、
 僕の独断と偏見さ♪
 ツルタロウ魂は・・・」
ユルセン
「残念ながら~~~
 入りませんでした~~」
仙人さん
「残念じゃないよww
 ないからねwww
 一緒に末永く生きましょう~~~~~」


ガタガタガタガタガタ


???
「おやおやwww
 夢とはまたいい話だねぇ~~~
 
 ボクの夢は~~

 カップ焼きそばのためにぃ~~~

 世界中のヤカンを手に入れることさああああ」



仙人さん
「こっこっこっこっこっこっこれはぁ~~~???

 まさか!
 ディー○゛スペクター魂!?」

ユルセン
「あれ???
 あれはーーー
 まだ生きてるだろ????」


\○゛ィーブスペクター!!/


\ダジャレを言うのは~~ダレじゃ~~~♪/


ユルセン
「すでにひでぇ」




橘先生
「天空寺よ・・・
 俺は覚えてるぞ、
 お前の夢。

 お前のお父さん、
 龍の・・・
 葬儀のとき・・・

 たしかに言っていた。

 俺は、覚えている」

タケル
「え???」

アカリ
「そうね。

 私も聞いた。
 先生も一緒にいたっけ??

 タケルは、
 覚えていないの・・・??」


タケル
「父さん・・・???」



ディーブス○゚クター魂
「思い出さなくていいよぉ~~~!!

 僕が、
 君の代わりに、
 夢を語ってあげよう~!」

タケル
「な!?

 なんだこの怪しい光は!!

 うああああああああああああああ!!!!??」

ビシイイイィィイィィイイィン


カレン
「WHAT!??
 
フーアーーユーーー??」


サ○ヤ人のように頭が光り輝いているタケル
「・・・。

 ふ、
 ふふふふ・・・

 ふははははは

 HAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!」


シブヤ
「はぁっ!?」
ナリタ
「た、タケルの・・・」
御成さん
「タケルどのの頭髪が!!」
アカリ
「見事な金髪にー!!」


超(すーぱー)タケル
「YES!!
 I'm ・・・
デoーブスペクター!!」


橘先生
「(lll0M0)て、天空寺よ・・・。
 
 みんなが頭悪い悪い言うから、
 グレて髪を染めてしまったのか・・・???

 見なかったことにするから、
 白髪染め買ってこい!!」

ナリタ
「せんせー、
 それって昭和の発想じゃね???」
橘先生
「いやそういうけどさ、
 いきなり金髪はインパクトありすぎでしょ。
 俺一応教師だし・・・
 このままだと職員会議にかけて
 留年ということも・・・」

御成さん
「橘どの!!
 拙僧がタケルどのの金髪を
 バリカンで丸坊主にして
 反省させますので、
 どうかここは穏便に・・・」
橘先生
「それ学校のみんなが
 余計にびっくりするだろ!!www
 染め直したほうが穏便だってばよ」

シブヤ
「いっそこのままリーゼントにして
『宇宙キタ━(゚∀゚)━!!』
 とか言って別の番組に・・・」


アカリ
「タケル~~~~~~~、
 あんた言いたい放題言われてるわよwww
 ちゃんと理由を説明しなさいよ!」


超タケル
「・・・。」


※ 無視して、レポーターのほうに向かって行く。


超タケル
「・・・・・・・。」
カレン
「な、
 なんですカー???」

超タケル
「いまからわたしは、
『ハロー!』
 と、
 挨拶するのでご注意ください。


 ハロー注意報!!!www」



一同
「え???」



シーーーン・・・


アカリ
「・・・駄洒落??」
御成さん
「そのようで・・・」


超タケル
「・・・
 (´・Д・)」 ハロー♪」

カレン
「はっ

 ハロー!!

 ニッポン人のクセニ
 とってもタノシイジョークですね。

 HAHAHAHA・・・」


瞳に『UFO』と描かれた眼魂
「や、やめろ~!!

 そいつのジョークで、
 笑ってはいけない!!!」


ユルセン
「またヘンな眼魂が!!
 入れたのか!?あれ!」
仙人さん
「もういちいち覚えてないよ~~」


カレン
「AHAHAHAHAHA・・・           ひゅーーー・・・(落下音)

 !?
 NOOOOOOOOOO!!!」

\かぽーーーーーーーーーーん/



「か、カレン!?」
アリス
「OH!?
 頭に、
 ヘンなヤカンが乗っちゃってるよ!」


超タケル
「僕らの宝物は??」

海賊カレン
「宝物ハーーーー!

 Yes, I'ts a Kettle!」
ケトル船長


超タケル
「そう!
 宝物は!
 やかん!!」
海賊カレン
「ワレラの夢は、
 カップ焼きそばのために、
 世界中のケトルを
 我らがモノにすることデーーーース!

 そのためには、
 The end justifies the means!!」 ※ justiΦ'sではない。
超タケル
「手段は選ばない!!!」


二人
「A------HAHAHAHAHAHAHA!!!」



アリス
「Oh my GOD!!
 カレンが、
 よくわからない
 悪にそまっちゃったヨ!」

「・・・
 これはこれで。(デレデレ」
アリス
「シノー!
 萌エテないで!
 心配して!!」


アカリ
「つまり・・・
 どういうこと!?」

UFO眼魂
「あいつのつまらないジョークで
 笑ってしまった者は、
 やかんの呪いを受けて、
 やつの操り人形となってしまうのです!!」

御成さん
「なんと恐ろしい・・・」


↓これな。



※ 御成さんをジッと見つめるデoーブスペクターと化したタケル

超タケル
「。。。ジーーーーー」

御成さん
「ビクッ)な、
 なんでございましょ???」

超タケル
「ふむふむ・・・
 お坊さんですネー・・・」

※ クルッ、とカメラを向き直って


超タケル
アップル社の創業者は、
 いま、
 安らかに眠っておられマース!

 ・・・
 スティーブ・成仏(ジョブズ)!!!」

↑Twitterでほんとにこう言ってたらしい。




し~~~~~~~~~ん・・・



一同
「・・・・・・・・・・・・・・。」




超タケル
「ふっ・・・

 今のジョークで、
 全国5万人の人々が、
 頭にやかんを乗せて
 こちらに向かってきているようデーースwww」
カレン
「ちょろいもんデーースwwwww」



御成さん
「ほんとにちょろいですな!!?
 一般人!!!」

アカリ
「今の駄洒落で笑っちゃうなんて・・・
 どんなに頭の程度の低い人なのかしら・・・」
シブヤ
「そんな情けないやつが実際いるなら、
 是非見てみたいものですね・・・

 あ、あれ??
 ナリタはどこに行ったんでしょう???」

・・・

3人
「あっ」




身も心も黒く染まったブラックナリタ
「くっくっく・・・



 HAHAHAHAHAHAHAHA!!


 ヤカンがーーー・・・

 一個~~~

 二個~~~~~~~

 ・・・
 
 サンコンでーーーーーーーーす!!!」


※ 頭に巨大なカップ焼きそばが乗り、黒い体で、
  胸に『USO』と書いているブラックナリタ。


御成さん
「な・・・

 ナリタぁぁあああああああああああああああぁあ!!!??」

シブヤ
「あ・・・
 ああ・・・・(((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ」
アカリ
「あれで・・・
 
笑っちゃったのぉぉーーーーーーー!!!??」


UFO眼魂
「あれがやつの
 卑劣なやり口なのです!!
 ああやって、
 世界中の人間をジョークで支配しようと・・・」


晴人
「ま、
 まさか・・・・・・・・」


ブラックコヨミ
「ヤカンバンザーーーーーーーイ∩(・ω・)∩

 ニートバンザーーーーーーーーイ∩(・ω・)∩

 HAHAHAHAHA」


晴人
「案の定ダーーーーーーー!!」
 ※ 頭を抱える。



UFO眼魂
「・・・
 この危機を乗り越えるためには、

 ひとつだけ方法が!!」
アカリ
「な、
 なんでしょ???」
御成さん
「一個しかないの・・・?」



保存~~!!


|;;0M0)<なんとここで思いがけないニュースが・・・


↓ヤキソバンが悪の帝王として復ッッ活ッッツ!!!?




|lll0M0)<め、メモリアルイヤーだったのか・・・シランカッタ

なんとか、
ここに繋がるように話を持っていかないとなwwww


↓ちょっと急いで書くよ

UFO眼魂
「出でよ!!
 伝説の焼きそばUFO!!」

空中に、とても古いカップ焼きそばが登場する。

UFO眼魂
「これにお湯を注いで3分待てば・・・
 封印された私が復活する!!!」


というわけで、
カップ麺ならまかせろー、と
お湯を注ぐシブヤ。

アカリ
「ん?
 街中のはずなのになんでキッチンが??」
御成さん
「細かいことを気にしてはなりませんぞ」


お湯を捨てるシブヤ

どぼどぼどぼ・・・


\ベコン/


\べしゃあっっ/


シブヤ
「アアッwwwwwwwwww
 麺がぜんぶ流しにこぼれてしまいましたwww」


<なにやってんのよwww
<ボケがぁ!!www
<出直してこぉいwww


UFO眼魂ことヤキソバン
「なんてことだ・・・
 何十年も待った復活のチャンスが・・・
 これでヤキソバン伝説も終焉か・・・」


事の重大さがよくわかってないシブヤ
「フヒヒwwwサーセンwwww
 昔のカップってこぼれやすいですねえwww  ←これはマジ
 ラーメンならうまくいったのに・・・(ボソッ」

御成さん
「言い訳は見苦しいですぞwww」
アカリ
「男らしくないわねwww」


UFO眼魂ことヤキソバン
「・・・

 ・・・・・・

 仕方ない!!
 こうなれば最後の手段だ!」

アカリ
「さっきひとつだけ、
 って言ってなかった???」
御成さん
「つっついたらあと3つ4つでてきそうですぞ」


ヤキソバン
「そこでごちゃごちゃ言ってるお姉さん!!
 あなたの左手にある、
 その(デュエル)ディスクに用がある!!」

アカリ
「・・・え??
 正直関わりたくない・・・」


ヤキソバン
「大丈夫!
 私は!
 正しい!!!」


その②へ続く!
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テーマ:仮面ライダーゴースト
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダーゴースト オンドゥル

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