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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダー平成ジェネレーションズ見てきました⑤ わけてあげたいあなたにも 書きかけ

2017.01.17 03:17|仮面ライダーエグゼイド
カズラバ神
「やあ、
 お待たせ。
 挨拶するかしないか微妙なラインの神様です」


タケル
(根に持っている・・・!!)

※ 前回の記事参照。
  あの話の、中略のあたりの話を書きます。


しんのすけ
「うーーん。。。
 どうしよう・・・」

カズラバ神
「本当に悩んでんじゃねーーーよ!!!
 挨拶しろよwww

 誰のために、
 わざわざ地底深くまで、
 小うるさいベルトを掘り出して来たと
 思ってんだ!!!
 輪切りにしてやんぞ!!!」

ベルトさん
「やあしんのすけ!(´∀`)

 …
 って、
 このやりとり何回めかねぇ・・・(;゚∀゚)」

タケル
「小姑が帰ってキターーーー!!

 ・・・
 いやあ、
 底なし沼の先が、
 たまたま例のベルトさんが眠っていたところ
 だったなんて、
 すごい偶然ですねぇー」

|;;0M0)<ほんとすごい偶然だねーーーハハハ

しんのすけ
「うん。

 事件が解決したら、
 また地中に・・・」

えむ
「つ・・・
 冷たい・・・」


カズラバ神
「よ、
 よせ!!!

 頼むから、
 部屋の柱にでも
 立てかけておいてくれ!!!

 いちいち
 掘り出す方の身にも
 なってくれよ!!!!!

 絶対また取り出すハメになるから!!!」

えむ
「貴方のベルトさんは、
 柱に吊るされるのがお似合い、
 ですかww」


タケル
「そういえば、
 ・・・
 ジェネシスの時は、
 なぜうちの寺にベルトさんが
 落ちてたんですか??」


しんのすけ
「どうも、
 海東大樹というほm
 いや、
 コソ泥の人が、
 お宝と思って某所から盗んで来たはいいものの、
 あまりの口やかましさに、
 こんなもの、いらねーよ、
 とポイ捨てしたのを、
 門矢士(もやし)と言う無職が、
 成り行きで保護して旅をしてたら、
 ゴーストハンターのタケルのお父さんが、
 ベルトさんの中に、
 ゴーストが入り込んでいるのではないか、
 と疑念を抱いて、
 もやしさんと海東さんを大天空寺に
 招いて話を聞く途中で、
 おのれディケイドぉぉぉぉおお!
 っと、
 鳴滝さんという住所不定の不審者が、
 この前まで太陽に住んでいたという
 ユウゴという
 暑苦しいヒゲを連れて来て、
 もやしさんと戦わせようとして、
 タケルのお父さんが
 寺が燃えたら一大事だから、
 お前ら全員出て行け!!
 と変なゲートを開いて、
 ベルトさん以外のみんなを寺の外に放り出した、
 そこに俺たちが」

タケル
「だいたいわかった」
えむ
「だいたいわかった」
カズラバ神
「あー
 そーゆーことね
 完全に理解した」
 ←わかってない
わかってない


しんのすけ
「もやしさん(の中の人)も
 今度結婚されるらしいよ。
 よかったよかった」

一同
「おめでとうございまーーーーーーす!!!」



えむ
「それにしても・・・
 仲間のピンチに遠い星からやって来て、
 ベルトを掘り出してくれるなんて、
 なんて友情に厚いんだ。
 さすが神様ですね!!」


カズラバ神
「は??

 何言ってんだ。
 タダなわけないだろう」


しんのすけ
「あー、
 はい、
 神様。

 今回の穴掘り代ね。

 経費で落ちたから」

カズラバ神
「あーりーがーとーおー
 ゴーザーイーマースーーーーーー」

※ 土下座して受け取る神様。


タケル
「へぇ、
 警察も太っ腹ですね。
 予算が余ってるのかな??」

しんのすけ
「いや、

 課長さんの・・・
 いや、今は理事官か。
 説明によると、
 
 ゲンさんのボーナスから前借りして払うらしいよ。
 今回の事件では飲みすぎて二日酔いで
 参加できそうにないからだとか」

ゲンさん
「おい待て」



タケル
「はい、
 沖縄土産の、
 海ぶどうとパイナップルとマンゴーです。
 ぽっぴーさんから、
 元祖紅いもタルトと紅いもかるかん
 預かっています」


えむ
「あー、
 君ら沖縄出身だもんねー。
 じゃあ僕も北海道土産の、
 白い恋人と
 白いプリンと
 白いバウムと・・・」

しんのすけ
「真っ白だなオイwww」

えむ
「ついでに
 白いブラックサンダーも
 あげましょうwww」

しんのすけ
「すげー矛盾した名前だなオイwww」

カズラバ神
「あーりーがーとーおー
 ゴーザーイーマースーーーーーーーーーーーー」


※ 額を床に擦り付ける神様。



てつをさん
「白い・・・
 ブラックサン・・・

 ・・・まさか!?」
のぶピコ
「いや違う違う
 ゴルゴムじゃないよーーーーーーー
 ないよーーー
 迷惑かける前に帰ろう。
 ん???
 こないだ(ゲームで)迷惑かけたの俺だって???
 うるせー馬鹿」

タケル
「なんだアンタらwww」


カズラバ神
「よかった・・・
 必死に穴を掘った甲斐があった・・・。

 これでうちの奥さんも
 久しぶりに笑顔になるに違いない。

 あと、
 長女のマーガレットに、
 舞の若い頃みたいなダンス衣装と、
 次女のジョセフィンに、
 青空文庫が読める程度の格安スマホと、
 三女のエリザベスに、
 カ○オあたりの安物のキーボードを、
 ついでに、
 四女のエイミーに、
 洗濯バサミを・・・・」

タケル
「洗濯バサミなんて、
 女の子にプレゼントして喜ぶんですか?ww」

カズラバ神
「喜ぶ!
 間違いない。
 詳しくはググれ。

 あー、
 六つ子のクソニートどもには、
 梨でも買ってってやるかな」

しんのすけ
「わざわざダメニートに、
 梨なんて贅沢だよ。
 インベスの実でもくれてやれよww」

カズラバ神
「いやいや、
 今年はインベスの実が
 大不作でなあ・・・。

 何万人のインベスたちに、
 朝四つ、
 夕方三つ、
 しか供給できてないんだ。

 下手すると暴動になりかねん・・・」

しんのすけ
「結局、
 朝三暮四なのかよ・・・」

タケル
「神様も楽じゃないんですねー」


カズラバ神
「ほんと・・・

 産めよ増やせよ地に満ちよ、

 なんて言われたけどさ・・・

 10人も子供ができるなんて・・・

 全部サガラのせいだ!!」


しんのすけ
「おまえがやったんだろ!!!」

やったんだろやりました
                            /そうです\    /・・・。\

ベルトさん
「そうだな。

 私も、
 若いしんのすけと霧子の
 ことを考えて、
 地中深く眠りについたんだ。

 だって、
 新婚だろう??
 別の部屋にいてもさあ・・・

 声とか・・・」

しんのすけ
「おいベルトさん!!!!
 なに恥ずかしいこと言ってんだ!!!///」

ベルトさん
「何を言う!
 大切なことだろう!(#゚Д゚)

 しんのすけはこう見えて
 デリケートだから・・・

 私に聴かれてるなんて、
 想像しただけでも・・・」

しんのすけ
「フザケンナwwww」



エイジ
「大切なことだよパパン!!

 もしクリムのせいで
 僕が生まれなかったら・・・

 今のうちに割っとくか・・・」

しんのすけ
「おい息子・・・(ヽ´ω`) 」


ベルトさん
「ああ、未来が見える・・・

 だんだん夫婦の私を見る目が冷たくなって、
 ある日・・・」



霧子さん
『しんのすけ・・・
 ねえ・・・
 そろそろ・・・』
しんのすけ
『ああ・・・
 そろそろかな・・・』(斧を取り出す



ベルトさん
「なんてことに・・・(T-T)」

しんのすけ
「いやいやいや
 ・・・
 ならないよ・・・
 
 ならないと思う・・・多分・・・(;;;´・_・`)」

カズラバ神
「まー大丈夫、

 おまえら夫婦に子供ができなかったら、
 
 うちの息子を養子に出すよ。

 カラ松かチョロ松あたりを」

しんのすけ
「いらない(真顔」

エイジ
「いらない(真顔」

タケル
「他人事だけどいらない(真顔」

えむ
「・・・
 じゃあ養女を」

カズラバ神
「うちの可愛い娘を、
 一人だってやれるものか!
 冗談じゃない!!(T-T)」

えむ
「そうですか(真顔」


舞ちゃん
「そうそう。
 ダメ息子なら一人くらい残して、
 あとは養子にやってもいいわよ」

カズラバ神
「ま、
 舞・・・
 俺の実家で待ってろって
 言ったろ・・・」

しんのすけ
「いや
 だから
 いりません(真顔」


舞ちゃん
「わけ〜てあげたい〜〜〜〜

 あなたにも〜〜〜♪♪♪」

カズラバ神
「お↑↑↑〜〜〜〜〜♪」


舞ちゃん
「わたしが〜〜〜

 しあーわせーーーーー

 みっっけたー
 ら〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪♪」

カズラバ神
「みつけーー↓↓

 た
 らーーア↑↑〜〜〜〜〜〜♪」





しんのすけ
「なんかこう、いちいちイラっとくる歌詞だな・・・」

えむ
「つまり、
 今は幸せではないんですね・・??」
タケル
「それ言っちゃダメだよ、
 えむセンセー」

カズラバ神
「ちなみにこのアニメの後番組が、
 有名な銀河旋風ブライガーだよ」
えむ
「v(・∀・)イエーイ」
タケル
「ABAYO
 ABAYO
 ABAYO〜〜〜♪」
舞ちゃん
「あー、
 山形ユキオさんの歌ね」

しんのすけ
「とてもマニアックなアニメ談義をやめろwww」


※ あとで、
  若草物語のアニメ各種について書きます。



しんのすけ
「まー、
 神様は便利だよな。

 チャック開けば
 地球に来れるもんな。

 トイレで用をたすくらいの軽いノリだよな」


カズラバ神
「いや、
 それがなーー・・・

 日々の重労働の疲れのためか、

 チャックがうまく開かなくってさあ・・・」

タケル
「どっか引っかかってるんですかね??」


カズラバ神
「しんのすけから
 宇宙メールをもらって、
 でも
 今気軽には行けないから、
 困ったなあ、
 と・・・」

えむ
「いや、
 宇宙メールって何??」

|;;0M0)<あとで考える


カズラバ神
「そんな時に、
 たまたま
 怪しい異星人が訪ねてきたんだ!」


チェイス
「わたしは、
 マッテローヨ星の王子、
 チェイス・マッテローヨだ!!(`・ω・´) シャキーン」


カズラバ神
「いやお前、
 この期に及んで、
 妙な設定を・・・」


チェイス
「ちょうど私も、
 故郷が悪の帝国に占領され、
 地球に向かう旅の途中だったのだ。
 よかったら、
 私のUFOロボに乗っていかないか(´・ω・`)」

マーガレット(メグ)
「ゆ・・・
 UFOですって」

ジョセフィン(ジョオ)
「お父様!
 こんなロボット、
 本で読んだことないよ!
 怪しすぎるって」

カズラバ神
「ああ、
 本というより、
 アニメの方だろうなあ・・・」

チェイス
「安心してくれ!!!
 マッテローヨ星の守護神、
 ブレンダイザーに間違いはない!!ヾ(`・ω・´)ノ」

⊂( =□∀□)⊃ ジャーン!!


おそ松
「うわあ」
チョロ松
「守護神なの・・・??」
一松
「これは占領不可避・・・」


カズラバ神
「し、
 仕方ない!!
 今はこれを信じて乗るしかないぞ!」

エリザベス(ベス)
「お父様、
 戦争に行くの・・・?」

カズラバ神
「まあ・・・
 内戦と・・・
 言えんこともない・・・
 でも仲間のためなんだ!!」

エイミー(エイミー)
「お土産買ってきてね!」

カズラバ神
「は、はい・・・」

舞ちゃん
「お父さんに任せてたら、
 ちゃんと買い物できるか心配だし、
 私も行ってくるわ。
 ついでに実家に寄ってこよっと」
カズラバ神
「旅行じゃないんだから・・・」

一同
「お父様!
 お母様!!
 いってらっしゃーーーーい!!」


チェイス
「さあ発進だ!!!

 ブレンダイザー、
 ゴーーーーーーーーーーーーー!!!!
 
 ∠( `・ω・) /ビシィ」

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テーマ:仮面ライダーエグゼイド
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダー 仮面ライダーエグゼイド 仮面ライダードライブ

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