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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<仮面ライダー平成ジェネレーションズ見てきました⑥ ニコちゃんが画面端 完成

2017.01.31 08:15|仮面ライダーエグゼイド
ニコちゃん
(勝てる・・・
 勝てるよ・・・
 あの伝説のMに!
 
今こそあの時のリベンジ!!)


\バシュン!!/



<ニコちゃんがぁ!
<捕まえてぇ!!!
<ニコちゃんがぁ!!!
<画面端ぃぃい!!!!!!


\ウオオオオオオオオオオオオン/


<バースト読んでえぇぇっ!!
<まだ入るぅぅう!!!!
<ニコちゃんがぁぁぁあぁ!!!!!!



\ポッピピwwwwwwwwwwwwwwwww/ ←謎の掛け声


<・・・つっっ近づいてぇっ!!!
<ニコちゃんがぁぁ決めたぁぁぁぁぁああああぁあぁあぁああああアアアァァァ!!

\プッピッピーーwwwwwwwwwwwwww/



バッ!!!

ニコちゃん
「弱すぎなんだけどマジ!
 誰こいつを名人って言った奴は!
 誰だよこいつを名人って言った奴は出てこいよ!
 ブッ倒してやるよ私が!
 弱ーえーなぁマジめーじんめーじんとか言ってマジで!
 ニ ヤ ニ ヤ し て る だ けじゃねえか!
 
そういうゲームじゃねえからこれ!」





名人えむ
「・・・
 えーと・・・

 これ5ラウンド制なんでー、
 もう1ラウンドあるよ・・・??」ニヤニヤ


ニコちゃん
「えっ・・・???///」



元社長今ゾンビ
「こ、これは恥ずかしい・・・」
キリヤ
「まーあんたの人生よりはマシだけど
 これはマジで恥ずかしい・・・」

ヒイロ
「まー、
 研修医は2ラウンド〜4ラウンド目は遊ぶからな」
キリヤ
「遊びすぎィ!!」
ゾンビ無職
「ゲームは遊ぶものですよwww」


パラど
「NDK(ねぇどんな気持ち)?NDK?」トントン ←横でとびはねている
グラファイト
「NDK?NDK??」
トントン


ニコちゃん
「うっ
 うるさい!!!
 ちゃんと最後まで勝ってやるから!!!」


名人えむ
「ニコちゃんが・・・

 画面・・・

 ぷっwww」

無職
「誰がうまいことを言えとwww」
ヒイロ
「煽り全一www」


※ 煽り全一…相手を口で挑発することが、全国で一番うまいということ。
  仲間内でやらないと殴られる。



ニコちゃん
「ムキーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッツ!!!」



・・・


ニコちゃん
(いける・・・!
 今度こそ・・・!!
 ・・・
 間合いをはかって・・・

 ここで必殺の!!!!)

\レッツゴーニコチャーーーーーーーーーーーーン/


名人えむ
「ホッホッホwwwww
 ホッホッホッホッホッホwwwww以下略」


※ ニコちゃんの鋭い連続キックを完璧にブロッキングするえむ。

名人えむ
「いくぜぇwwwwww
 wwwwwwwwwwwwwww」
 

※ ジャンプして最後の蹴りをブロッキング→ジャンプ大キック→中足→昇竜拳→疾風迅雷脚


K.O.


ニコちゃん
「いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!????」



<名人えむの優勝ぉぉぉぉおぉぉおおお!!!!



※ 伝説のプレイですが、
  超上級者の間では、読み合いの中での納得いく結果だそうです。

試合フルバージョン↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm617005

同じ二人がエキシビジョンで再現!?↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24981562


そして!!新たな伝説がッッツ!!!




西馬ニコ
「はっ!!!!」

ぽっぴー
「という夢だったのさ」


ニコちゃん
「うっ・・・

 うぐうぅぅぅうぅぅぅ・・・・

 お願い・・・

 どんな手でもいいから・・・

 あのクソムを
 ぶっ倒して・・・・」


大我
「なんかわからんがわかった」


ぽっぴー
「ほらほら、
 こうやってピースして・・・

 にっこにっこに〜〜〜」

ニコちゃん
「なにそれ!
 イミワカンナイ!!!!」


大我
「妙なことを教え込むな!!!」


ぽっぴー
「ヨイデハナイカー
 ヨイデハナイカーwww」

ニコちゃん
「アーーレーーーー」


大我
「回すなwwwww」




ぽっぴー
「はーいこっち向いて〜〜」 パシャッ

ニコちゃん
「撮らないでーーー!!」


※ 撮りました(リアルで)



一旦保存
|;0M0)<ちゃんと前回の続きも描くから



ぽっぴー
「読んでー
 これ読んでーーーー」

ニコちゃん
「えーと・・・

 ポピちゃんかわいいぱぴぷぺぽ?」

大我
「まだやってんのか」

というわけで続き。


ニコちゃん
「そもそもこのMという男はッ!!」

ぽっぴー
「ふむふむ」

えむ
「え・・・
 なに・・・
 昔の話とかやめてくださいよ・・・」

ニコちゃん
「黙れクソム!
 金返せ!!!!」

ヒイロ
「か・・・金???」


ニコちゃん
「中○駅前にある、
 ○野ブロードウェイ内の、
 ○野T○Fというゲームコーナーを根城にしていてね」

ゾンビ無職
「あ・・・
 TR○か・・・
 ミ○ドかどっかかと思ってたよ」

えむ
「まー、
 エグゼイドの事情的にはnamco中○店が
 妥当なんでしょーけどね」

ハイパーワンダースワンの中にいるキリヤ
「あ
 あわわわわわわ・・・
 こここの話はフィクションですからね!?
 念のため」


ニコちゃん
「ほんと、
 有名なわりに
 ちーっちゃなゲームコーナーでね。
 グーグルとかで検索したら
 拍子抜けすると思うけど・・・」

えむ
「ちなみに
 タチバナさんは行ったこと
 あるのですか??」

|;;0M0)<それ以前に都内に入ったことすらない。


ニコちゃん
『修羅』
 と呼ばれる、
 全国トップレベルの格ゲーマーが集い、
 連日連夜血みどろの大会を繰り広げる、
 時はまさに世紀末の様相を呈した
 修羅の国なのよさ」

えむ
「彼らはまさしく、
 強敵(とも)だった・・・」



ゾンビ無職
「とーきーーはーーー
 まさーにーーせーーいーーきーーまつーーーー♪」

ニコちゃん
「淀んだーー街角で僕らーは
 でーぁーあったーーーー♪」

ヒイロ
「きっとこんな感じの店なんだろう・・・↓」



ニコちゃん
「その修羅の国の、
 名物アルバイト店員、
 それが伝説のゲーマーMだったの」

ポピちゃん
「ほうほう、
 それでそれで??」

えむ
「ま、
 まぁまぁその辺でやめておきましょうよ・・・」
ヒイロ
「研修医は黙ってろwwwwwwwwwww」


ニコちゃん
「聞くところによると、
 9歳か10歳くらいで、
 別のゲーセンで格ゲーデビューしてたらしいの。

 ・・・
 とても子供とは思えない鋭い感性で、
 他の対戦を後ろからじっと眺めては、
 そのゲームの強キャラを
 いち早く見抜き、
 強い戦法を身につけ、
 常連の猛者どもを手玉にとっていたわ。
 空中コンボ的な意味で・・・」

えむ
「いや!!
 むしろ、
 おもちゃ屋のゲームコーナーとかにいる子供の方が、
 ピュアな感性で勝てる戦法を
 身に付けるものですよマジで。
 あまりにガチンコで面白みに欠けますけどね・・・

 っていうか君もその一人でしょう???
 12歳であんな強さだったものね」

ニコちゃん
「まーそーなんだけど・・・

 Mはずっと親に内緒でゲーマーやってたそうで、
 小遣いを使い果たしてしまうと、
 近くを通りかかったリーマンに土下座して
 100円玉を恵んでもらい、
 また対戦に復帰する始末だったらしい」

えむ
「懐かしーーーナーーーー」

ポピちゃん
「マジなのかよっwww」


ニコちゃん
「中学高校になると、
 周りの友人にどんどこ借金するようになって、
 ついたあだ名が、
 借金王クソム!!!」

ヒイロ
「うわぁ・・・」

ニコちゃん
「勝つためならハメ技すら
 なんのためらいもなく使うプレイスタイルもあって、
 ゴキブリのように嫌われていたらしいわ。
 で、
 とうとう近所のお店全部から出禁喰らって、
 たどり着いたのが前述の
 修羅の国」

えむ
「・・・・・・・。
 まー、
 少ない金で長くゲームするためにはそれしかなかったから・・・

 で、
 『クソム金返せ』
 関西人完済人になろう!』
 とか言われまくっていたところ、
 その店の店長にゲームの腕を買われて、
 店員として働くことになったんだよね・・・」

ヒイロ
「こんなやつ雇って大丈夫だったのか・・・」
大我
「゚(¨)(. .)(¨)(. .) ウンウン」


えむ
「いや勤務態度は真面目でしたよ!!」

ニコちゃん
「まぁその頃には、
 プレイスタイルも変わってたわね・・・
 ちょっと変な方向に・・・」

ポピちゃん
「どんなふうに??」

ニコちゃん
「それは後で語るとして、
 わたしが○RFでギルティギアをプレイしてたのさ。
 カイで」

ポピちゃん
「あー、あの金髪」

ニコちゃん
「その時、
 後ろから声かけてきたのよ、
 あいつが・・・」



名人だった頃のえむ
「お前それでいいのか!!!!」


11歳当時のニコちゃん
「・・・??

 ・・・

 何いきなり話かけてきてるわけ???」


・・・

大我
「…いや、ほんと、
 なにいきなり小学生の女子に話しかけてんだお前」

ポピちゃん
「なんか犯罪臭が・・・」

しんのすけ
「研修医の過去の事案について聞きに来たんだが」


えむ
「ち、違いますよ!!
 警察のお世話になるような話じゃありませんよ!!!」

タケル
「えーどーなのー先生ーーー、
 こっちは会社が頭のおかしい不倫カップルばかりで
 (ガチで)やばいんですよ」 ※ 「奪い愛、冬」を見るんだ。

しんのすけ
「いやいや、
 あれらはギリギリ当人の問題だからww
 ロリコンは別だけどww」

タケル
「そっかーww」

えむ
「ややこしくなるから帰ってくださいよ!!」ドン!! ←机叩いた

大我
「話を戻すんだ・・・
 最後まで聞いてやる・・・」

ヒイロ
「心配なのか…??」



えむ
「なぜあの時話しかけたかというと、
 彼女のカバンの中に、
 入ってたんですよ・・・

 ええ、
 入ってたんです」

大我
「な、何が・・・???」

しんのすけ
「え?何かやばいものが??」


えむ
「それは・・・

 ギルティギアの主人公二人、

 ソルと、カイのBL同人s」
ニコ「いやああああああああああああああああああああ!!!」


しんのすけ
「やべえwwwww」

ポピちゃん
「はい????
 ・・・
 11歳で???」

ニコちゃん
「何か文句あるの!!??」



ゾンビ元社長
「あー、
 それで女の子が格ゲーにwwww」
パラど
「胸が踊らないねえ・・・」
キリヤ
「いやいや、
 女子ゲーマーに対する偏見を助長するような発言はやめれwww」


カイとソル↓(ケンとリュウみたいなもの?)



名人えむ
「カイか・・・
 ものすごい可愛いしかも巨乳の嫁がいる男で
 ホモ妄想とか、
 おめでてーな」

11歳ニコちゃん
「あたしの勝手じゃん!!!!
 ソルカイ馬鹿にする気??
 
そうならあんたもう死ね!!!!」


・・・

えむ
「生まれて初めてほんの少しビビった」


ヒイロ
「仕方ないな」


ものすごい可愛いしかも巨乳の嫁(子持ち)↓



ゾンビ元社長
「カイ氏ね」
キリヤ
「私はカイになりたい」
パラど
「なんか息子がすごいアホなんだっけ??」


卵から生まれたらしい息子(最初のが育ての親で、次のが本当の親。ややこしい)



大我
「家庭事情が複雑すぎだろ」
ニコちゃん
「そこがいいんじゃん!」

えむ
「これで大体、
 ゲームの事情が理解できたかな?
 では話を続けましょう」


・・・


名人えむ(使用キャラ:ソル)
「恥知らずなカイ使いがいた!」

11歳ニコちゃん
「お前グリードセバーでボコるわ・・」(使用キャラ:カイ)



有名な再現動画ですが、
画質が最悪で読みづらいです。
原文も長いので、各自調べてください・・・(丸投げ)



えむのソル、
ハイスラ(ハイスラッシュ=大斬り)をチラつかせてプレッシャーをかけ、
ガードを固めたニコちゃんのカイから、
コマンド投げ→グランドヴァイパー(地面を這う突進技。ハイリスクハイリターン)で
ダメージを奪う。
…そして、カイから距離をとる。


えむ
「俺はこのまま、
 タイムアップでもいいんだが??」ニヤニヤ

ニコちゃん
「き…汚いぞーー!?」

えむ
「限られたルールの中で勝利条件を満たすだけ(フッ」ニヤニヤ

ニコちゃん
「ムキーーーーーーーッ!!」


カイ、スタンエッジ(癖のない飛び道具)で牽制するも、
ソルはダストアタック(しゃがみガード崩し攻撃)をしゃがんで出すことで、
姿勢を低くして飛び道具をかわす。
これは失敗したら追撃を食らうリスクがあるのだが、
ギャラリー受けを狙う意味がある。


ギャラリー
「おおお〜〜〜〜
 さすが名人だぜ!!!」

パチパチパチパチ(拍手


えむ
「・・・
 うるさい、気が散る。

 一瞬の油断が…命取り!(フッ」

ギャラリー
(か・・・かっこいい!!)


ニコちゃん
「うっわ・・・

 ウゼェ・・・・・・」



このまま牽制技でカイを遠のけながら、
時間切れまで粘りソルが1ラウンド先取!


ニコちゃん
「えげつねぇえええええええええええ!!!」



えむ
「いつでもハイスラでとどめは刺せた。
 あの時、氷(スタンエッジ)を出そうとした時も、
 実はズタズタにできた・・・」ニヤニヤ

ガタン!

ニコちゃん
「いや今のハメでしょ!!
 ハメ技とか私のシマじゃノーカンだから!
 ノーカン!!
 ノーカン!!!」

えむ
「フッ・・・(じろり」


ニコちゃん
(むむむムカつくーーーー!!)


2ラウンド開始。
牽制でハイスラッシュを出してくることを呼んだカイ、
バックステッポバックステップでこれを回避。


えむ
「ほう・・・
 経験が生きたな!!」ニヤニヤ

ニコちゃん
「漢字間違ってるぞ高校生のくせに!!!
 もうあんな汚い戦法には負けないぞ!
 もし負けたら、
 ジュースをおごってやるから!!」

えむ
「ぜひおごってもらおうかwww」ニヤニヤ


・・・


しんのすけ
ん????

 これって小学生との対戦だよな????」

タケル
「大人げというものが、
 カケラも見られないですね」


大我
「・・・
 お前それでいいのか!!」ビシィ!



ヒイロ
「お前それでいいのか!!」ビシィ!!
ポピちゃん
「お前それでいいのか!!!」ビシィ!!!
その他大勢
「お前それでいいのか!!!!」ビビビビシィ!!!



えむ
「ヒイィぃ!!??」ビクビク


ニコちゃん
「その後、
 しゃがみガード崩しと足払いのいやらしい二択をかけられ続け、
 動揺してガードを固めた私を、
 複合入力による投げ↓
 http://esports-runner.com/guilty-gear-xrd/composite-input/
 という、
 これまたいやらしいやり口でダウンを奪い、
 その上追加攻撃をダブルで・・・

 しかもまた逃げ回ってタイムアップ狙い・・・」

パラど
「卑劣にもほどがあるねぇwwwww」


・・・

タイムアップ!
2ラウンド目もソル!

ニコちゃん
「・・・まただよ(笑)」



名人えむの勝利!!


えむ
「今のが現実(リアル)でなくてよかったな。
 現実だったら、
 
お前はもう死んでるぞ!!」ドヤァアァアア

ニコちゃん
「こ・・・
 こんなやつに負けるなんて・・・
 くやしい・・・・_| ̄|○」


・・・


しんのすけ
「・・・
 幼女いじめ罪で、
 元ゲーム名人Mを確保します」

ポピちゃん
「よろしくお願いします」
ヒイロ
「ご苦労様です」

えむ
「ま・・・
 待って!!
 もう時効だから!
 だから!!!!」


ニコちゃん
「まぁ、
 それはいいのよ。
 負けたのは私が未熟だったのが悪いんだから・・・」
ポピちゃん
「おお〜!潔い!!」

ニコちゃん
「・・・
 それだけならまだいいが!!」


えむ
「ま、
 まだなんかあったっけ???」


ニコちゃん
「私は冷静になって考えたんだ。
 
 この名人と呼ばれる男の方が一枚上だと・・・

 ここはひとつ友好関係を作って、

 ゲームの技を盗むんだ!
 そうして実力をつけてからリベンジだ!!!

 ・・・と」

大我
「ふむ・・・

 お前、確かにプロ向きの性格だな」

ニコちゃん
「それで、
 約束通り、
 オレンジジュースを二つ買って、
 一緒に飲むために、
 名人のところに行ったの!

 ・・・」

ポピちゃん
「それで???」


ニコちゃん
「・・・

 なんかね、
 クソ名人、
 有名な大会で優勝したばかりだったらしくて…
 
 女の子のファンたちに取り囲まれていたの・・・

 ものすごい鼻の下伸ばして・・・

『ゲームなら、この俺にまかせろ〜〜wwww』

 とかニヤニヤしてて・・・」


ポピちゃん
「うわあ・・・・・・・・・」



ニコちゃん
「私は、
 話しかけることもできずに、
 
 ジュース2本両手に抱えて、

 ぼーっ・・・と立ってたの・・・」


ヒイロ
「セ イ ッ」


ボコォ!


えむ
「ぐぼおぉぉぉおお!?

 殴ったね!?

 オヤジにもぶたれたことないのに!!!」


鏡パパ
「エ イ ッ」


ドゴォ!


えむ
「うぼおぉぉぉおお!?

 2度もぶった!?」


パラど
「ソ ー レ ッ」
キリヤ
「ド ッ コ イ シ ョ」
ゾンビ
「セ イ ヤ ー」


ゴスッ!ズガッ!バキッ!!

\ギャアアアアア/


大我
「。。。

 で、

 お前、
 その2本のジュースどうしたんだ」

ニコちゃん
「仕方ないから、

 2本とも自分で飲んだ・・・」

大我
「・・・そうか。
 それは体に悪いぞ・・・」

ポピちゃん
「や…優しいじゃん」


ニコちゃん
「うん。
 もう一生2本は飲まないと思う・・・
 
 あの味は思い出したくない・・・」

大我
「そうかそうか」


ニコちゃん
「でね、
 次の日に行ったら、
 
 クソ名人、
 また別の女の子のグループに取り囲まれて、
 ニヤニヤしてて・・・

 ・・・

 こいつだけは絶対に許さん。
 どんな手を使ってでもぶっ倒す・・・

 そう心に決めたの」

一同
「ニコちゃん頑張れ!!!!」


ボコボコにされたえむ
「おーい」


ニコちゃん
「Mの名人時代の悪行はまだこんなものではないよ!!」
ぽっぴー
「というわけで、
 えむの過去、
 次回に続く!!!」

えむ
「モウヤメテー」


|;0M0)<はい。一旦ジュウオウジャーの話に移ります。
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テーマ:仮面ライダーエグゼイド
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ

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