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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<ジュウオウジャーとキュウレンジャーの話② タマには昔の話を 追記修正済み

2017.02.19 05:05|ジュウオウジャー
|;0M0)<はーい、今回もタマにまつわる下ネタエロ話です。
    そういうのが苦手な人はスルーしてね。


<セクハラじみた話はせんと言うたばかりやんかー





















|;0M0)<これくらい空ければいいか・・・。



大和
「何ビビってんすか???」


晴人
「心にやましいことでもあるのか」

ラッキー
「チキン野郎め。
【自主規制】ついてるのか??」


タチバナさん
「あんまり男臭い話書くと、
 僕の精神力がもたないので今回はもう少し色気のある感じで・・・」
攻介
「へー。」


晴人
「それにしても、
 今やっているジュウオウニンニンの映画で、
 たかはるが後ろから大和のズボン引き摺り下ろそうとしたシーン
 目を疑ったなあ・・・」
大和
「俺もあの時は最悪の事態を覚悟しました」

タチバナさん
「だからそう言う話をやめろっっつってんだよ!!!!!!
 …僕はむしろ風花ちゃんの数々の所業で目を(ry」

※ 個人的には、みっちゃんキンちゃんのツーショットがベストシーンだと思いますww


たかはる
「え??
 そんなことあったっけ???www」


馬鹿だから覚えてない。

大和
「まーあんな感じで
【ネタバレ防止】くんを作ったんでしょうねぇ・・・」

たかはる
「やーだーなーーーーwwww

 ボク純情なんで【ネタバレ防止】の言うがままに・・・」

大和
「もういい聞きたくない」



晴人
「ウンウン、
 また来年の映画で、
 どんなひどい目に会うかわからない。

 …万が一の時のために、
 この魔法の指輪をお前に預けよう・・・」

大和
「ん?
 結構小さめなオシャレな指輪だね??」

晴人
「この指輪を指にはめておいて、
 いざという時に握りしめて祈ると・・・」


大和
「こ、こう???」


※ 可愛らしい女の子の声で

\ディフェーーーンド/

<ポンっっ


大和
「うわあああ!??
 なんかちっちゃい長方形の板が出てきた!!!」

晴人
「そう!!

 この小型ディフェンドちゃんが、
 映ってはいけないものを、
 きっちり映らないようにガードしてくれる!!!」

攻介
「表に、縦にNOと書いてある・・・」

たかはる
「裏側はYESなんですか??」

晴人
「いや、
 どっちもNO」


たかはる
「イエスノー枕かよwww」




大和
「こんな、
 指の先っちょでつついただけで
 砕けそうな土のカタマリ、
 いらないよ!!・・・

 ・・・

 や、やっぱり、
 もらっときます・・・・・・・」

晴人
「うん。
 もう今となっては、
 俺には必要ないから・・・(遠い目」

ラッキー
「どう使ってたんだよ???」


晴人
「これを作ったのは、
 真由(仮面ライダーメイジ)という女だ・・・」

攻介
「初耳だな〜〜。
 いつもらったんだ」

晴人
「お前は黙ってろマヨネーズ」

\スリープ、プリーズ/

ばたっ

<クカーーーー・・・・


ラッキー
「あ、寝た」


晴人
「その真由というムカつく奴は、
 ・・・
 えーとその、
 ある女にこれを渡したんだ。

 このブログで言うところの、
 2013年7月ごろ」

真由ちゃん
「ぷぷぷぷぷ、
 そうだったわネーーーー晴人さん。

 あの時のあなたの恐怖に引きつった顔は
 見モノだったなぁ〜〜〜〜〜」


どおおおおおん


晴人
!?

 お、おのれ貴様いつの間に!!」

真由ちゃん
「たしかあの話の前に、
『コヨミちゃん、
 最近晴人くんのあなたを見る目が
 なんかちょっとヤバいから、
 いざという時のために、
 この指輪をつけてて』
 って渡したんだ」





晴人
「余計な真似を・・・

 女と接する時に一番厄介なのは、
 本人より周りの女どもなんだよな〜〜」

大和「あるある」
ラッキー「あるある」
たかはる「あるある」


真由ちゃん
「でね、
 コヨミちゃんが晴人さんの部屋に入って・・・

 わたしは、
 いざという時のために、
 家の近くで待ってたんだ・・・」

ハミィ
「ギョエ〜〜〜、
 何を待ってたの???」



晴人
「・・・おい、
 こいつは誰なんだ??」

ラッキー
「はははは!
 俺も最近知り合ったんだが、
 悪いやつではないぞ!!」

真由ちゃん
「あのね、
 このディフェーンドちゃんにはね、
 もう一つ機能があって・・・」


<にょきっ

コヨミ
「ゴルァァァあああああああああああァァああああ!!!!!!!」



※ ディフェーンドちゃんの中から魔法陣が出て、
  そこからコヨミの顔と両手がニョキッと出てくる。

縮み上がる晴人
「うわああああああああぁぁぁぁ!!??(恐怖心」



大和
「うわっびっくりした!!」
ラッキー
「これが恐怖心フェイスというものか。
 勉強になるぜ」


怒り狂って顔が真っ赤になってるコヨミ
「この話はッッツ!!!      
 
 絶対ッツ!!!!

 人にはッ言うなッッッてッッ!!!!

 言ったでしょうがァァあッ!!!!

 
あんたはァァあああああ!!!」

ドガッ!! ガスっ!! ゲシっ!!(鈍い音


※ 連続キック(寸止めゼロ


さらに縮み上がる晴人
「ごめん!!

 ごめんなさい!!

 やめて!
 お願い!!!」



ハミィ
「なんか知らんけど超ウケるwwww」

真由ちゃん
「…でね?(ヒソヒソ」

ハミィ
「ウンウン(ヒソヒソ」


真由ちゃん
「2時間くらいジーーッと待ってたけど、
 
 …
 コヨミちゃんからは
 何も連絡ないから、
 このまま一晩中呼ばれないんじゃなかろうか…

 ケッ、帰ろう。

 と、
 踵を返して自宅に向かおうと、

 した!その時!!

 わたしの手の指輪が
 キラーン・。+・゜★・。・☆・。+・

 と共鳴して、

『あっ!
 呼ばれたっ!!!??』

 っと、
 わたしが魔法陣を通って、
 晴人さんの部屋の中へと
 顔をニョキっと出した!その・・・前に・・・」

晴人さん
「テメェ!!
 それ以上しゃべんな!!!」


もう全身が赤を通り越して真紅になってるコヨミ
「・・・・・・・・。」


<回想>

魔法陣から頭だけ出した真由ちゃん
「コヨちゃん!
 無事??
 まだだいじょーぶ!!??


 ・・・」

※ 左右に目をやる。

(あれれ??

 私の頭に、ヒラヒラした布みたいなのが被さってて…

 両頬に触れてる、
 すべすべした、
 とても綺麗な・・・足??

 と、靴下???)

※ ここまで0.2秒。


後方から聞こえる、かすれるような愛らしい声
「あ・・・

 ちょっ・・・・・

 待っ・・・    ///」



※ 視線を前方に移す。

(おやぁ?

 色のついたものが被さってる・・・

 得体の知れないこれはなにぃ??)

後方から聞こえる、消えいるような愛らしい声
「まゆ・・ちゃ。。。
 や。。。

 ダメ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・    ///」


※ 0.5秒後、視線をゆっくり上に移す。

※ よく見知っている男と目があう。


晴人
「・・・

 ・・・。

 うぇえええええええええええええええええええぇええええ!!!??」


真由ちゃん
「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!????」



\Explosion, Now!!!!/



          \ ド コ ン /







<回想・終わり>




真由ちゃん
「・・・
 ふ・・・

 ふふふふふふ・・・・

 まさかあんなおぞましいものが眼前にあろうとは・・・

 勘弁してよ・・・(へっ」


晴人
「お前だけはいつか必ず倒す・・・

 斧でぶった切る・・・///」


真由ちゃん
「いやーー、
 あれからしばらく、
 あの家の食卓が超気まずかったーーーーー」
コヨミ
「そりゃそうだよ。。。」


ハミィ
「なんかよくわからんけどわかったwww」


真由ちゃん
「ごめんね・・・
 ひょっとしたら、
 コヨちゃんより先に見ちゃったかも・・・(ボソボソ」
コヨミ
「わたしあの時、
 両手で顔を覆ってたから、
 そうかも・・・///(ボソボソ」
ハミィ
「ふんふんふんふん(ボソボソ」



大和
「あのー、
 僕らにも聞こえるように話してもらえませんか????」
ラッキー
「だから何がどうなったんだよ・・・」
たかはる
「・・・。」


コヨミ
「ねぇ、
 トラウマにならなかった???」
真由ちゃん
「なる前に魔法でフッ飛ばしたから、
 形ははっきり覚えてないよーーー」

晴人
「あの時は・・・
 死ぬかと思った・・・_| ̄|○」


真由ちゃん
「そーいえば、
 あんたらあの時、
 服は一応着てたわよね??
 だいたい。

 だいたい」

晴人
「そー言う細かい描写はいらんのじゃーーー!!!!(激おこ」



真由ちゃん
「あとは各自で想像してね」
ハミィ
「うん
 ・・・・・・・・・・・・。」
コヨミ
「しないでーーーー(*>_<)」


なぜかやってくる凛子ちゃん
「フーーン、
 あの話のオチはそーだったんだーーー」


晴人さん
「もう勘弁してください・・・_| ̄|○」



<むくっ

攻め介
「あーーーよく寝た。
 で??
 タマの話はどうなったんだ???」

|lll0M0)<次回に続く。




コヨミ
「ごめんネ、晴人・・・
 …あの時は、まだ、ちょっと」
晴人
「いいよ、今更・・・」
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テーマ:宇宙戦隊キュウレンジャー
ジャンル:テレビ・ラジオ

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