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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<今週の仮面ライダーウィザード 第12話「希望の和菓子」前編

2012.11.30 04:19|仮面ライダーウィザード
12/2 今回の内容をふまえて、台詞を少し修正。

ヒロインなのに♪
出番がないと♪
イラつく♪
もっと、かまってよぉ…


当たり前コヨミ♪

…なーんて、今日は思ったりしてませんよぉ~~~。

ああ、今日はいいお天気♪
ニコニコニコニコ♪

晴人、いってらっしゃーい!気をつけてね~(はぁと

「い…いってきまーす」

クククク…
最近、警察署でなんかトラブルがあったらしくて、
おば…いえいえ、りんこは警察署で残業また残業らしいわ。
最近本業も忘れて、ずっと晴人の手伝いだったものね。
ボーナスも近いし、
初心にかえってしっかりと働きなさいよ!!!

…と思ったら、今日はシュンペイが晴人とべったりかぁ…。
「緑の魔法石を使った指輪が新たに二つ!」
とっつぁん「サービス♪サービスぅ♪」
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「晴人さんも2段階レベルアーップ!!」
あんたが浮かれてどうする。

「こうなったら僕も、
 助手としてレベルアップしなくちゃですねぇ!!」

…変な方向にアップしないでね。
正しい方向がどっちかわからないけど。
特にあんたの場合( ´Д`)

「さあ!今日も晴人さんのために、自分のために頑張るぞぉおおお!!!」
ドドドドドドドドド…。

「おい俺より先にいくなよー」
タッタッタッタ…。


うぅ…。
たまには私も連れてってよぉ!!!
何かと危険だから仕方ないけど…
こないだも大ピンチにさせちゃったし…
あー…(´;ω;`)

あー!!やっぱりシュンペイじゃ心配よ!
水晶玉で様子を見てみましょ!
タシーロコヨミ


お、いた。
なーんか晴人超リラックスしてるわね。

「今日のコヨミ、えらいニコニコしてたな…
 ご機嫌取りに、何かお土産買おうと思ってたけど今日はいいかな♪」

おい聞いてるわよ。なんか買ってきなさいよ。

「うわっ!?
 なんだよーコヨミ。のぞき見なんて趣味わっるいなー」
(都合により、水晶玉を通じて会話ができます)

ふふふふふふふ。
あなたが真面目にファントム探してるか、
ちゃーんと見張ってますからね!!

「まさかトイレに入ってるときも見てるんじゃなかろうね…」

…ばっ…場合によるわ///

「なんとなくチャック上げ下げしてみたりーーー」
ジー、ジーッ、ジー…

ちょっ!!
なに微妙なセクハラ!!!


「ふふーん♪
 そーれそれそれ♪」
ジーッ、ジー、ジーッ…

1、1、0っと…
「おいやめろどこ電話してる」

変質者を一人通報してるのよ。
また逮捕歴が一つ増えるわねー。

「やめてよ…通報しようとしないでよ…
 僕は変態じゃないよ。
 言うなれば、変態という名の魔法使いだよ」
それ余計タチ悪いじゃないのぉおおお!!

「あっシュンペイ!!」
…ん??
シュンペイ初号機、暴走。



シュンペイ「あなた絶望してますね??
      ファントムに絶望させられたんじゃないですか??」

「ウェ!?オディハタダ、土下座の練習シテルダケディスヨーーーー!?(0w0;)」

「おおっ!?そこのあなた!
 そんなひどい顔になって…そこの幼女に何かされたんでしょう!?」

「デートの邪魔をするなら…オレァクサマヲムッコロス!!」
クワッ!!
「うわあああ!この顔はきっとファントムぅぅう!!」

うわー…
面倒くさいことに…

晴人「止めなきゃ!おおおおい」


半日後。

(いろいろあって、まだ外にいる晴人)

ねぇ晴人。あんたシュンペイのこと大好きなのねーーー。(ネチネチ
「いやいやいや、なんで?」

いや、普通ならその場に置いて逃げるでしょう。
私ならそうします。

「そう言ってやるなよ…。
 あいつなりに、人を絶望から守ろうとしてるんだ」
うーんまぁ…。
そうかもですけどぉ…。

「ただそれが、
 方向がおかしくて
 空回りしてて
 役に立ってないばかりか
 常にトラブルを引き起こしてるだけなんだよ」


うわーーー辛辣ーーーーーー。

「まぁ、弟子とは思ってないけど、一応ちゃんとあいつのこと見ておかなきゃな」
へーーーそうですかぁーーーーー。
いいなぁーーーーーー愛されてテーーーーーー。
…ケッ。

「そそそうやさぐれるなよ。なんかおみやげ買って帰るからさぁ
 …何がいい?」

そーねーー。
やっぱり…
甘いものがいいな♪

シュンペイ「そこで和菓子はどうですかー!!」

げぇっ!?
なにその大量のお菓子はぁぁああああ!!!

「22600円になります!!」
話ききなさいよッ!!!(マジギレ
莫大な被害額(笑)


木崎「ふっ……ここは俺が説明しよう(モグモグ」
木崎さん


あっ田中…じゃない木崎さん。
なんでごく自然に和菓子食べてるんですか!!
余ってるからいいけど。

木崎「(´;ω;`)うう…りんこくんが、
   面影堂の様子を見張っててください。
   それも大事なお仕事ですよって…」


あ…あんた一人職場でハブられてるんかい!!

木崎「ううう…ちょっと金額のケタを2つほど間違えただけじゃないか…」
ああ、警察署のトラブルって…。
ちょっとりんこに同情するわ。

シュンペイ「りんこさんにも大量のお菓子をお買い上げいただきました」
綺麗に並べすぎww

ナイス。よくやった。


お、ちょうど帰ってきた晴人。
おみやげは…プレーンシュガー??
それ自分用じゃん!!!キーッ!!
余ってんだからあんたも和菓子食べなさいよっ。

晴人「モグモグ)はいっ、ここから木崎さんの解説コーナ~~」

「フッ…ここからは私が今回の出来事を解説しよう。
 決して職場をたたき出されて暇を持て余してるわけではない」

解説乙。

「今回、ゲートとして狙われていたのは、
 松木庵という和菓子屋の職員だ」

シュンペイ「僕の高校時代の先輩、徹也さんが見習いをしてるんです。
      親方さんは徹也さんを厳しく指導してくださってます。
      厳しいのは仕事のためで、本当はとても細やかで優しい人ですよー」
愛ある指導


「だが、
 慇懃無礼な今回のファントム、ヴァルキリーは、
 なかなかの知能犯でな…」

シュンペイ「そう、僕みたいにね」
(全員スルー)

「その和菓子屋の大口顧客である某料亭に、
 大量の和菓子を納品しようと、
 その徹也くんが配達してるところを狙いやがった。
 しかも、本人でなく、納品する商品をだ!」

シュンペイ「いやらしいですねー。
      春人さんが晴人キックで助けてくれたけど…」

晴人「我ながらチョーカッコヨカッタネ!!サイコー!!」
だまってなさい。

シュンペイ「結局、商品は切り裂かれてボロボロ。納品は失敗。
      それで料亭のおかみさんはカンカン。
      松木庵の親方は、他の業者にお願いして、商品をきちんと用意したけど、
      おかみさんは契約を破棄。
      かわいそうに、松木庵は売上の半分以上を失ってしまいます」
鬼畜女将


「あれは地味に嫌な攻撃だなー…
 大事な職場を潰されたら、そら絶望するわな
 それでなくとも材料費をツケにしてたり、経営は相当ヤバかったようだ」

木崎さん、なんでそんなに詳しいのよ!

「ふっ…伊達に国家安全局員じゃないぜ!!
 ファントム事件に関わることなら、
 なにもかもおみおとしさ!!」

シュンペイ「おみおとし…ってなんです?」
晴人「きっとお見通しっていいたんだろう」

木崎「そ…そうとも言う…(´・ω:;.:...」

晴人「でもねー。たしかに、
   ファントムに商品ダメにされたなんて、
   どんなに説明しても信じてくんないだろうけどさ。
   これまで誠実に納品してきた松木庵を、一回のトラブルで
   残酷に切るとか、あの女将マジおかしい」

そうねー。実際そんな話あるもんかしら。

「いやいやいや!!
 ああいうワンマンおばさんの気まぐれをなめてはいけない。
 気分次第で、どんな無茶な行動をおこすかわからないもんだ。
 マジで!!常識で考えるな(´;ω;`)
 止める人のいないおばさんが一番恐ろしい、
 というのは歴史の著名人を見てもわかるだろう」

い、いやに力説するわね…。

「(昔を思い出しながら)畜生ォオオオオオオ!!
 額が広すぎるから信用できんとか何ぬかす!!
 それに俺は浜崎じゃない木崎だぁああ!!」

…木崎さんの、触れてはいけないスイッチを押してしまったかも…。

シュンペイ「話を戻しますが、それで売り上げを少しでも回復するため、
      こうして僕が尽力してるわけですよ。
      もうすでに○○万円に達しました」

晴人「お前、けっこうやるなぁ…」
感心すんな。
やってることは押し売りじゃないの。
下手すりゃあんたと仲良く刑務所逝きよ。
晴人「俺も共犯!?」

シュンペイ「そしたらですねー!
      某有名百貨店の和菓子担当の人に、
      たまたま味を見てもらえましてね!
      なんと商品の注文を受けちゃったんですよ!!
      1日500個を、半年間も!!
      棄てる神あれば拾う神ありですね!」
救いの神??


晴人「いくらなんでも、注文が多すぎて怪しいだろ!!
   大丈夫なのかよ!」
怪しすぎワロタ


「俺もそう思う。
 しかし、一応裏をとったがその人物たしかに百貨店に勤めている。
 ただ、上司が長期不在らしくてコンタクトできなかったが…
 そんなに和菓子の需要があるもんかなぁ?
 通報があったわけでもないし、
 さすがに発注に関しては教えてくれなかったよ」

晴人「なんでもおみおとしなんじゃないんですか?(・∀・)ニヤニヤ」

うっさい(#゚Д゚)
 まぁ、仕事が減って倒産しかかってるときに、
 溺れる者が藁をつかんでしまったとして、誰がそれを責められよう。
 非現実的でも注文は注文。
 とびついてしまったのもある程度しかたないさ…」

シュンペイ「親方さんもけっこう悩んでたけど、
      最後のチャンス、と徹也さんと共に
      新商品の饅頭を開発しました。
      その名もなんと『きぼう』!!
      僕が松木庵の皆に希望を与えてくれたってことらしいです」
ガチで美味しそう


晴人「ブツブツ…なんだよ…希望といえば俺だろうに…(´・ω・`)ブツブツ」

え?晴人くやしがってる?
…でもさ。

木崎「どうした?」

ひょっとして、その百貨店の人が…
そう、その和菓子担当の人になりすましたファントムなんじゃないかしら。
最初に和菓子がファントムにピンポイントで狙われて…、
それからすぐタイミングよく和菓子の注文が…。

一同「あっ!!?」

シュンペイ「もし500個ものお菓子が無駄になったら…」
木崎「当然店はボンッ…だ」
晴人「絶望…か!やばい!!」

シュンペイ「ぼく、親方に知らせてきます!!」
ドドドドドドドドド…。

晴人「待てよー!!俺も行く!」
ブロオオオオォン

しかしまぁ、なんて狡猾なファントムなの?

木崎「ああ、いやらしくかつ有効な攻撃だ!!
   人の心理を巧みに操りやがる。
   実際の詐欺も案外、
   これくらい大げさな話のほうがひっかかってしまうもんなんだ。
   例えば…」

あーもううっさい!
水晶玉で…あっ晴人?

晴人「コヨミの推理…ビンゴだ!!」
あらららら。

晴人「ちょろっと魔法を使って聞き出したが、
   百貨店ではそんな注文しらない、ということらしいぞ!
   …ああっ!?
   親方とシュンペイ!
   饅頭がバラバラに飛び散ってる。そして…
   さっきのファントム!!やはり貴様の仕業かァァア!!」
リーマン、襲来。


ファントム・ヴァルキリー「はっははは…この不況時に1日500個だなんて…
             そん~な美味い話、実際あるわけないでしょう?
             そこのマヌケな業者さんに丁度いいのは、そう、絶望です♪
             『きぼう』なんて似合わない名前つけるからですよwwww」
ヴァルキリーです。お見知りおきを。


晴人「貴様…元の百貨店の人は…」
ヴァル「半年前の儀式で、絶望して、ボーン♪
    私を産みだしてくださいました。
    有難い有難い…(手を合わせてお辞儀)
    ついでに…その人の上司も、私にしつこくお説教するんで、
    顎を、こう…グシャッと」

晴人「ギリッ…)俺も貴様を黙らせる…変身ッ!!」
シャバドゥビタッチヘンシィーーーーン!!
フレイム!!


木崎「…お、俺にも見せろよ!」
ああ、水晶玉にテカテカした額を近づけないで!
カッコいいとこなんだから!

晴人「そうと思っていた…やっぱ親方さんがゲートだったんだな…」
ガッ!ギィーン!
ヴァル「最初お弟子さんを狙って、そちらに注意を向けようとしたんですがね…
    どうしてわかったんです…?」
ドシュッ!ガァンッッ
晴人(もし弟子がゲートなら、お菓子よりも、若くて心の弱そうなそっちを直接狙うだろう。
   親方さんは、今ショックを受けてもまだ絶望にまでは至ってない。
   強い心の持ち主だから、単純におどしても無駄と悟った。
   だから、こんな手の込んだ策を…)
ヴァル「きっと今あなたが想像してる通り。
    私は人を見る目はあるんですよ。
    それ以上にしぶとかったですがね…」
晴人「うるっさい!魔法使いは、なんでもおみおとしなんだよ!!」
ヴァル「おみ…なんです??」


木崎「(´;ω;`)ウッ…まだ言うか」
あっ!
相手が大量のグールを呼び出したわ!!

晴人「数で押す気か!ならっ」
コピー
プリーズ
1人の晴人が2人の春人に♪


晴人「二人で一人のショータイムさ!」

わぁ~~。
二人に増えた晴人が、華麗に舞いながら大群をさばいてるわ。
木崎「本当にサーカスみたいだな」

シュンペイ「やっぱ、すごい…この状況で、僕にできることは…」
ダッ。(走り出す)

晴人「くっ…二人でもさばききれないぜ。数が多すぎる
   魔力的にも、今は二人が限界だ」

ヴァル「現場は頭数ですよ。私の基になった人も、
    昔は年末に工場に行かされたようです…ふぅ」

うわあ、露骨に数を呼んでる。
そういう意味じゃ大した魔力ね。
木崎「冷静に分析してる場合じゃないぞ!!ピンチだ!」
シュンペイ「晴人さーーーん!!あの人を呼んできました!」

デデデデーデーデデーデデー♪
…あーたらーしーつよーさでー…
晴人「え??…この歌は!」

うーまれーかーわるっほどっ
つよっくなっれるっ♪
辛味噌!
辛味噌!!
ギャレン、颯爽とミテル


(0M0)「なんだ晴人!その分身は!!
    俺が本当のジェミニを見せてやる!」


晴人「た、橘先生ェーーーーーー!!お懐かしい!」


木崎「後半へ、続く♪」


…長くなったので、いったん切ります。
後半といっても、あとちょっとで終わりです(笑)
土曜の夜、ニチアサの前にアップします。

疲れた、限界(ヽ'M`)
晴人キックは自分でキャプチャしないと。
ゴーバスは、いいアイデアが思いつかない…うーん。なんとか今日中には。

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http://blog5.catcat.boo.jp/?eid=1301#sequel
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コメント

No title

序盤でタコ焼きの着ぐるみが登場したのは、松木庵の親方の昔の職を表していたんだと僕は勝手に思っています(0w0;)

息子はどこに行ったんでしょうかね~(<::∨::>;)

No title

それを聞いて、ちょっと調べたら…
おおおおおお!!Σ(´M`;)

たい焼き名人アルティメットフォームの人の父ちゃんじゃないか。

情報ありがとうです!!
次回のウィザードの記事に、三上了を出してみようかな(´M`)

橘さんを出したのはたまたまだけど、何か縁があるんだろうね。
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