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プロフィール

タチバナさん

Author:タチバナさん
仮面ライダー剣(オンドゥル)の
動画を主に作っている
「タチバナさん」と申します。
正直、平成ライダーのマニアでないと
ついていけない、濃い目のブログと
思いますが、ニチアサを毎週楽しみに
してるような方におススメですので、
是非見ていってくださいね!
ニコニコ動画での作品
http://www.nicovideo.jp/
mylist/15107434
ツイッター
https://twitter.com/#!/
tatibanasan0M0

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|0M0)<超スーパーヒーロー大戦の話! その① トゥルーデブストーリー

2017.04.08 08:06|仮面ライダーエグゼイド
えむ
仮面ライダーだよ!!」
ラッキー
スーパー戦隊だよ!!!」
ポピちゃん
「春映画だよ!!
 …
 わたしがヒロインだよーーーー!!まじで!!」
モモちゃん
「俺も!!
 参上〜〜〜〜〜!!」
うっちー
「で、
 ござる〜〜〜〜〜〜〜!!!」

アム
たまたまスケジュール空いてました・・・
 あ、いやいや
 アムちゃんだよ〜〜〜〜〜〜ヾ(*´д`*)ノシ」
ニコ「あれ??私は??」

ヒイロ
「…

 と、
 いうわけ
 でっ!!」

一同
「全員〜〜〜〜〜〜
 集合〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」


<キタコレーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!





一同
「超!!」


スー
パー
ヒー
ロー
大爆笑!!!

チャンネル回せば
顔なじみ!!

陣先生
「陣マサトでぃーーーす!
 懐かしいダロォ〜〜??」
八雲
「うわ、全然懐かしくない」


笑ってちょうだい
今日もまた!!

モモにも
遠慮はいりません♪


モモちゃんス
「ちったぁ
 遠慮しろぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?」
矢車兄貴
「うらやましい俺も笑っていただきたい(泣)」←出てない
影山「アニキぃぃぃぃい!」←出てない


デッデデッデデーーデッッ♪
デッデデッデデーーデッッ♪♪


スー
パー
ヒー
ロー
大爆笑ッッ!

患者がますます病気です!
今日ーーのガシャット
なんだろな??

<とりあえず俺によこせ

力合わせて診察だ♪



えむ
「さあ!
 共に患者のために協力しましょう!
 僕の仲間たち!!」

ヒイロ
か、勘違いしないでよねっ
 研修医が勘違いするな・・・」
大我「一人でやってろ」
ポピ「どーせ私は仲間じゃないしーー(イヤミ」
ラッキー「おまえぼっちだったのか・・・(憐れみ」

えむ
「・・・。」

\アハハハハハハハハ/\ギャハハハ/


ナーガ(引きつった笑顔で)
「オレが話の主役・・・
 ああ・・・
 涙??
 オレ、泣いてるの??」

 セイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイセイチョリーーーーーーーーッス!!>
※ ムーンウォークでやってくるバランス。ナーガにぶつかって共倒れ。

<ブホォォォオ!?

\ワハハハハハハハハハハハハ/


バトルおにいさん ←(ライダーが)一応出てる
「君たち・・・

 ゲームなんてしてないで・・・

 働けーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」


\アーーーハハハハハハハハハハハハ/



社長「デッデデッデデーーデッッ♪」
キリヤ「デッデデッデデーーデッッ♪♪」


スー
パー
ヒー
ロー
大爆笑〜〜!

ゲストも
おかしい
たのしい人ばかり!!


アマゾンズ「そうそう」

契約書持って
待ってます!!!

サーイーーンしなけりゃ
働かん!!



北岡さん
「これが大人のライダーってもんだよ。
 なあゴロちゃん??」
モモちゃん
「ゴロちゃんじゃねぇッツってんだろ!!
 中年ライダーめ!!」


ショッカー三世「デッデデッデデーーデッッ♪」
少年エイト「デッデデッデデーーデッッ♪♪」


一同
「超!!」


スー
パー
ヒー
ロー
大爆笑!!!!!!!

サソリにカジキに
ゴライダー

とーさん(院長)
ニーサン(メロン)←今回はライダーのみ

パラどさん!!「たまには協力しようねぇ!」


そろーった
ところで始めよう!

そろーーーった
ところで
はー
じーー
めー
よーー
おおおおおおおぉぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪


「ゲーム!
 スタートォおおおおおおお!!」
「よっしゃラッキィィイイイィィいいい!!」



ジャーン♪♪

\パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ/


|;0M0)<よし、これで主要メンバー全員出したはずだ。漏れてたら抗議は受け付けるぞ。

ファブリーズはどうなったかって?
この次の記事で書くぞ。チェイスとかも出る。



・・・


ショッカー首領三世
「俺は〜〜〜〜
 ショッカー首領〜〜〜
 しゃんしぇ〜〜〜〜〜イwwww」
 ※故・山田康夫さん風に

|0M0)<なんだ?念力でも使うのか???

ショッカー三世
「ごめん、
 若いんでそのネタわかりません」

|0M0)<僕もテレビで見ただけだけど、
    こういう実写版ルパンがあったんだよ・・・。
    僕が生まれる前の映画だけど。





ショッカー三世
「なにがなんだか」


|0M0)<ちなみに次元は田中邦衛さん。

少年エイト
「ご・・・五ェ門は???」

|0M0)<出ねぇ!!!!wwwwww

|*0M0)<まぁルパンダイブ的なシーンもあって中々面白かったぞ。

|0M0)<ほんっとに関係ないが、
    この数年後には
    せんだみつお主演でこち亀の実写映画も公開されてた。
    動画が削除されてて見られないが。

ショッカー三世
「せんだ!」
少年エイト
「みつお!!」
<(0M0)>「ナハナハ!!」


|0M0)<この映画にも田中邦衛さんが出てる。

ショッカー三世
「どうでもいい」


|0M0)<で、これが有名な
    実写版「加山雄三のブラックジャック」だwww


ショッカー三世
「まじこええwww」
少年エイト
「僕の知ってるブラックジャックと違う」

|0M0)<いつもの加山雄三さんが、
    地下室で変身してブラックジャックになるんだ。
    かっこいいぞ!・・・多分。ピノコもいるぞ一応。

|0M0)<ちなみにナレーターが田中邦衛さん。

ショッカー三世
「邦衛働きすぎィ!!!!
 よく働きすぎで潰れなかったな」
少年エイト
「火○正平さんの自転車旅行よりは楽だよ」
|;0M0)<あの地獄の旅はいつまで続くんだろうな。。。まさに苦行。
<いつ氏んでも天国にいけるよ!!

|0M0)<そーそー、
    僕が旅館で働いていた時、
    加山雄三さんとすれ違ったんだよな。
    ディナーショーで来ていただいててね。
    まじでかっこよかった。

<へー。


|0M0)<よし、ショッカー三世、お前クビね。

|0M0)<今からギャレン三世と、
    加山雄三ブラックジャックと、
    田中邦衛さんと、
    ついでにせんだみつおさんも呼んで、
    裏スーパーヒーロー大戦やるからwwww

ショッカー三世
「そんな〜〜〜〜〜〜〜」
少年エイト
「うはwwww
 超豪華メンバーwwww」
白○さん
「呼んだだけで一年分予算が吹き飛ぶわ!!!」

|0M0)<知ったことじゃねーーーーーwwwww

|0M0)<よし!ギャレン三世、レディゴー!!


昔オンドゥルMADで作ろうとしていた
「ギャレン三世」




| 0M0)つy=- バキューン!!

ブロオオォォオォォン

※ バイクで剣崎くんを跳ね飛ばしながら家に帰る ウェェエッェェェェエ!!?>(0w0ll)
※ パスタに向かって服を脱ぎ捨てながらダイブ

( つ0M0)つ○ <これ食ってもいいかな??


|0M0)<ギャレェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ン
|0M0)<ギャレェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ン
|0M0)<ギャレェェ〜〜〜〜〜〜〜〜ン
|0M0)<ギャレェェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン


|0M0)<3!
|0M0)<3!

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ザ
|lll;0M0)<うわああああああああああああああああああああ!!


|0M0)<3!
|0M0)<3!

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ザ
|lll;˚ё˚)<うわああああああああああああああああああああ!!

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ギャレン!
|0M0)<ギャレン?
|0M0)<ギャレン!!

|0M0)<3!
|0H0)<5!! でたらめを言うな>(0M0#)

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ザ
|lll;0∃o)<うわああああああああああああああああああああ!!


※ 中略

|0M0)<ボドボドボドボドボドボドボドダ!!

|#0w0)<ウェイ!
|#0w0)<ウェイ!!

|0M0)<ギャレン
|0M0)<ザ
|lll;0M0)<うわああああああああああああああああああああ!!



ショッカー3世
「モアイ(もういい)!!!!!
 わかった!!!
 いつまで続くんだぁこれ!!!!」
少年エイト
「ダラダラ歌いすぎィ!!!」


|;;0M0)<ちっ
    ダラダラ歌うからいいのに
    これだからシロートは・・・

えむ
「あのぉ・・・
 そろそろ・・・
 話を今回の映画に戻して
 いただけませんかねえ・・・???」

|0M0)<ちっしょうがねぇな


・・・

トゥルーヒイロ(ものすげえデブ)
「これがもう一つのお前の未来だ。
 さあ直視しろ」
ヒイロ
「やはりそういうことか(絶望」
アム
「どういうことなの・・・」

ゲーム世界のサキさん
「あなた・・・
 しばらく見ないうちに・・・
 こんな変わり果てた姿に・・・???(絶望」

ヒイロ
「さ
 さ
 サキぃ???
 違う!
 違うんだ!!
 これは本当の俺じゃない!!
 誤解ダァああああああああああ!!」

トゥルーヒイロ(どうしようもないほどデブ。しかも黒い)
「直視しろ!!!

 これがもう一人のお前だ!!
 間違いない!!

 ちなみに俺が変身したら
 仮面ライダートゥルーデブになる」

サキさん
「いやあああああああああああ!!
 甘いもの好きだから心配してたのに・・・
 いやまじで
 デブはないわ。

 ごめんなさい・・・」※逃げる

ヒイロ
「ま、待ってくれえええ!
 サキぃいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!_| ̄|○」


えむ
「ねー、
 これどうなんの??」

|ll0M0)<え?これで終わりでいいでしょ??

ヒイロ
「ふざけんなwwww」


えむ
「もう一人のヒイロさん、
 あなたはどうして
 そんなにだらしなく太ったのです??」

トゥルーヒイロ
「俺がこの世界で特にやることもなく、
 毎日スイーツばかり食って
 ゴロゴロして・・・」

えむ
「ゲームの世界でも、
 やっぱりヒイロさんはヒイロさんですねぇ」

ヒイロ
「研修医が偉そうな口を叩くな。
 俺は重労働と超頭脳労働の
 疲労回復のために糖分補給をしているから、
 プラマイゼロ!!
 そいつはマイナスがゼロ!
 プラスだけ!!(脂肪が」

アム
「やっぱ、
 食べて動かなきゃ太っちゃうよねーーーー」


えむ
「まぁ、
 そう決めつけるものではありませんよ。
 病気や服薬の関係で、
 一時的な体重の増加は起こりえます。
 むしろよくあることですよ。
 人間は人形やロボットではなく、
 日々変化する
 生き物なのですから・・・」

あむ
「ウンウン、
 大和くんも言ってたね!!
 人間だって動物だ!!」

ヒイロ
「・・・
 研修医は、
 ゲームが絡まないと
 ほんっとうにまともな常識人だなぁ・・・
 いっそゲーム禁止したら(ボソッ」


|*0M0)あっはっは、
   まあその通りだな。
   人間の体は常に変化し入れ替わるもの。
   厳格に管理することが仕事である
   モデルさん俳優さんとかでもない
   一般人なら気にすることはないよ。
   もし僕が付き合ってる人が
   仮に激太りしても、
   ほとんど気にならない。

| 0M0)・・・。


|lll0M0)開き直られると萎えるけどな・・・


えむ
「萎えますか・・・」

|;;0M0)<ムッチャ萎える。

あむ
「自分のことを棚に上げて、
 勝手なもんだねぇ」

トゥルーヒイロ
「うむ。
 自分がだらしない体なら、
 相手がだらしなくても、
 気にしない!!!!」


ゲーム世界のサキさん
「やはりそういうことか」


※ 画面右側からドカドカ歩いて入ってくる。

ヒイロ&トゥルーヒイロ
「さ、
 小姫!?

 どうしたんだ、
 そんな怖い顔して・・・」


サキさん
「私が間違ってたわ!!
 ・・・
 やっぱりあなたを放置していたら、
 ダメになってしまうから・・・
 私が管理する!!」

トゥルーヒイロ
「え????」

サキさん
「今日からこの、
『わたしがかんがえたさいきょうのだいえっとめにゅー』
 をこなしてもらうわよ・・・
 完璧に、完全にねぇ」ニタリ

トゥルーヒイロ
「おっおう」


スパルタサキ(ジャージを着て竹刀を持っている)
「オラァ!!
 まずはランニング10キロ!!
 とっとと立てぇ!!!」 バァーン!!


トゥルーヒイロ
「ひ、
 ヒェェエ〜〜〜〜〜〜〜〜」

※ ドタドタと走りだす。


ヒイロ
「よ、よせ!!
 そんなデブに心を許すんじゃない!
 俺と一緒に現実世界に来てくれ、
 サキぃ!!
 やめろぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜(泣」


|0M0)<やつは、とんでもないものを盗んでいきました!!

えむ
「彼女の心です・・・」


あむ
「うわぁ


 って落ち着いて、
 相手はゲームキャラだよぉ??
 現実とゲームの区別をつけようよー」


ヒイロ
「ふ、ふふふ・・・
 俺に切れないものはない・・・
 ゲーム世界との繋がりもぶった切ってやる!!
 スパッとぉ!!!
 ・・・
 研修医、メス!!!!」

えむ
「落ち着いてくださいwww」


ぽっぴー
「ヒイロ〜〜〜
 恋にお悩みのようだネーーー
 そんなあなたに、
 ほら!
『ときめきクライシスガシャット』ぉ〜〜!!!」

ヒイロ
「こ、
 これは・・・」

ぽっぴー
「ぷぷぷぷぷp
 このガシャットを使って
 毎日頑張れば、
 ライバルから彼女の心を奪い返せるかもよ??」

ヒイロ
「・・・」

ぽっぴー
「死・ぬ・ほ・ど〜〜♪

 頑張ればね(野太い声で」にたり


ヒイロ
「・・・・・」 \がしゃっとぉ!/

|;0M0)<お、ウォイ!
    あからさまに危険なガシャットだ!やめろ!
    えむもさっさと止めろ。


えむ(クズ)
「・・・
 ククク・・・
 カカカ・・・

 ゲームなら、
 この俺に任せろ!!!

 まずは彼女と同じ部活に入るんだ!!これが基本だ!
 体調とのバランスに気をつけて運動!!!」

|lll0M0)<うわぁ。止める気ねぇ。


ぽっぴー
「さっさとゲームスタートしないトォ・・・

 彼女が取られちゃうよぉ〜〜〜」にやにや

あむ
「煽りおる」


ヒイロ
「う・・・
 うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

 小姫は俺のものダーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

 パンツは渡さん!!!!」





|lll;0M0)<その頭にかぶったパンツは、
     どこから調達したんだぁ〜〜〜〜〜!?


えむ
「きっと・・・
 つきあっていた当時・・・」ヒソヒソヒソヒソヒソヒソ
あむ
「こっそりポケットに入れて
 持って帰っていたんだね・・・」ヒソヒソヒソヒソヒソヒソ


少年エイト
「なんと気持ちの悪い連中だろう・・・」




はい、キリがいいので、
ここで続きます。
次回はアンドアジェネシス対ロボ軍団。


一ヶ月後。

えむ
「で??」
あむ
「あれからどうなったのでしょう3人は」


パラど
「俺も、
 昨日スカッとジャパンで
 恋愛ストーリーバッチリパーフェクトクリアしてさあ〜。
 そっちも気になったんで、
 ちょ〜〜っと中を覗いてみたんだが・・・

 デブの方は、
 結局ダイエットも三日坊主になり、
 体積が増量していたぜ」

あむ
「うわぁあぁ」

パラど
「デブじゃない方は、
 彼女に放置プレイくらって、
 ストレスのあまり激太り!!!!!」

えむ
「うわぁあぁぁぁぁああ

 見事にミイラ取りがミイラに」

パラど
「放置プレイか・・・

 心が踊って滾るねぇぇぇ」ゾクゾク

あむ
「そういう趣味が???」

えむ
「まさに
 トゥルーデブストーリー
 ってわけですね」

パラど
「嫌なストーリーだなおいwwww」

|0M0)あ、それ聞いたことあるぞ!!
   売れる前の仲間由紀恵さんが、
   主題歌を歌っていたらしいゲームだ!

あむ
「デブじゃなくてラブですけどね」

|0H0)検索したらありました。これですね。



|;;0M0)どうも、
   歌ってすぐブレイクしたんで、
   二曲めからは
   別の人が差し替えてるらしいよ。

えむ
「こんな純朴で、
 真面目そうなゲームのシリーズが、
 20年くらい細々と続いて。・・・

 アマガミみたいなおかしいゲームが出てしまうなんて・・・」

|lll0M0)<ああ!!これがアマガミのご先祖様か!!?

|0H0)<どういうことですか?橘さん!

|;0M0)そんなこと、俺が知るか!!


※ アマガミ 橘さん で検索して・・・みないほうがいいかも??




さらに1週間後


パラど
「覗いてみたら、
 みんないなくなってたぜwwww」


えむ
「ふーん」


パラど
「・・・もう興味ないの??」

えむ
「いやー。

 いないとストレスがなくていいなって・・・」

ポピ
「ひどいよえむー」
えむ
「いや、
 あなたがガシャット渡したのが
 そもそもの原因でしょう?」


パラど
「うーん、
 どうもゲーム世界にいることは
 確かみたいなんだが、
 フィールド内にいないんだよな。

 先にグラファイトを行かせたら、
 二人のヒイロに両側からボコボコにされて、
 今ゲーム世界で気絶したまま転がってる。

 で、
 他のゲーム住人が言うには、
 ヒイロ二人が女を取り合って
 醜い争いを繰り広げて、
 女がみっともないから遠くでやろう、
 と3人で何処かへ行ってしまったらしい。

 で、
 俺は今帰ってきた」

えむ
「グラファイトは??」

パラど
「んー、

 気が向いたらまた取りに行くよ」

えむ
「相変わらず扱いがひどい!!
 薄情にもほどがありますよ!!」

パラど  ポピ
「お前が」「言うな」


えむ
「3D空間の箱庭ゲームには
 たまにあることですよ。

 データ処理時に、
 うっかりキャラが町の壁の外にはみ出してしまって、

 そのまま異世界の向こうに行ってしまうんです。
 
 そのキャラが
 クエストのヒントやキーアイテムなんか持ってたら・・・
 困るので、
 ジャンプとか裏技を駆使して、
 自分も異世界に行って連れ戻すか、
 会話だけして自分は街へワープするとかします」



パラど
「じゃあ、
 早速行ってこいよ。
 名人ならその程度の裏技、
 余裕のよっちゃんだろ??」

えむ(クズ)
「めんどくさいから

 や!!!!」ビシィ!

パラど
「お前はやっぱり・・・
 
 サイテーだ・・・」


えむ
「生きているなら
 まあいいんじゃないですか。

 ヒドい例になると、
 いつも橋の上を歩いているキャラがいたとして、
 そこに自分が直接ワープした時に、
 データ量が大きい橋がそこに出現する前に、
 キャラが出現して・・・

 足元にあるはずの橋が間に合わず、

 転落死!!!」

ポピ
「ヒーーエーーーーー」

えむ
「で、
 そう言う人に限って、
 重要アイテム持ってたりするんですよねぇ。

 もちろん手に入らなくなります・・・」
http://kubinashi.zombie.jp/dic/dx.cgi?key=335

パラど
「あはははh、
 ゲーム世界は油断も隙もねー。
 ほんと心が踊るねぇ〜〜〜〜」

えむ
「まー、
 ヒイロさんのことだし、
 3人できっと元気にやってますよwwww」



・・・



ヒイロ(ジャージ、デブ)
「俺にサキを譲って、
 さっさとどっかへ行け!!」
ヒイロ(ジャージ、デブ)
「お前こそどっかへ行け!!」

ギャーギャー

小姫(ジャージ、竹刀を引きずって歩いている)
「・・・。」

※ 果てしなく続く、
  殺風景な異世界空間を、
  延々と走り続ける3人。


小姫
「・・・
 どっちにもジャージを着せたら、
 どっちがどっちだか
 わからなくなった・・・
 どうしよう・・・」

ヒイロ
「少しは遠慮しろ!
 お前は俺だろう!
 同じことだ!!」
ヒイロ
「お前こそ俺だろう!!
 俺を優先しろ」

小姫
「あーうるさい!!!

 ロミオ様が二人いて・・・

 私はジュリエット???

 ・・・

 ふふふ、
 次はオフィーリアにでもなって、
 ハムレット二人で
 決闘でもしてもらおうかしら・・・」

ヒイロ
「お前はサキを諦めて、
 寺にでも行け!!
 出家しろ!!!」
ヒイロ
「出家するのはお前だ!!
 髪剃って坊主になれ!!
 ボーズ・オブ・寺!!!!」


小姫
「私には、
 尼寺にでも行けって言うの???」


二人
「ぎゃーギャーーー」


小姫
「ふっ・・・

 ねぇ、
 これからどこ行くの?」


<終わり>




↑結構愛着のある子。昔から、こういう危うい感じの子と縁があったと思う。。。

テーマ:仮面ライダーエグゼイド
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダー スーパー戦隊

|0M0)<今日から「仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦」が公開! 書きかけ

2017.03.25 08:06|仮面ライダーエグゼイド


平成29年3月25日、
今日からゲームスタート!!



<0H0H0H0H0H0H0H0> フォンフォンフォンフォンフォンフォン


浮遊要塞オンドゥルアンドアジェネシス

  ====( 0w0) ====( 0w0) ウェイウェイウェイ
 ===( 0w0)  ===( 0w0) ウェイウェイウェイ     ←トーロイド(最初に出る丸いやつ)




↑見てもわかるように、
 空中の敵を撃つ攻撃(ザッパー)と、
 地上の敵を撃つ攻撃(ブラスター)と
 二種類の攻撃があり、
 ブラスターで特定のいろんな場所を撃つと、
 隠しキャラクターが続々出てくるのだ。
 突如現れるナスカの地上絵など、
 これまでにない謎に満ちた展開の数々に、
 全国各地のゲーマーたちが衝撃を受け、
 次世代のゲームへと影響を与え続けた、
 まさに新たな時代を開いた伝説のゲームなのである。



ゾンビ社長
「うわぁあーーーーーーーーーーーー!!!
 突如現れた
 アンドアジェネシスのせいで、
 私の幻夢コーポレーションの社屋は
 ボロボロだ!!!!

 誰かなんとかしてくれ〜〜〜〜〜〜!!??」


パラど
「こんな怪しい社屋、
 攻撃されて当然だ!!!」
グラファイト
「近所のすべての小学校でも、
『あの会社は教育に悪いから近寄るな』
 と全校集会とかプリントとかで
 周知してるらしいですよ奥さん!!」

ゾンビ社長
「だからお前らはどっちの味方なんだ!!!wwww」


うっちーこと空蝉丸
「フハハハハ、
 いい気味でござる。
 この後の打ち上げのために、
 地獄から鳥肉を調達してきてたでござる〜〜〜〜〜!!!」

キョウリュウバイオレットこと弥生ちゃん
「ヒヒヒヒヒヒヒ、
 友達も呼んで、
 超闇鳥鍋大会といきましょうかね。
 ねぇ先生」

千葉雄大ゴセイレッド・アラタ
「そんな暗黒に取り憑かれたような笑みはやめてよ・・・_| ̄|○
 天使でも守れる気がしないよ・・・」


弁護士の人
「ま、
 いいじゃん。
 ちゃんと保険が下りるように、
 俺が弁護してやっからさwww」
秘書
「そんなことより
 俺の手作りの
 昼ごはんができてますよー先生〜〜」


ゾンビ社長
「保険だぁ???

 そんなもの、
 入ってない!!!!wwww」
保険?なにそれおいしいの?
/え??マジで・・・??\  /ざwwまwwあwwww\


ヒイロ
「偉そうにいうことかwww」
えむ
「ダメだ・・・
 やっぱり僕には、
 この人を救えない・・・」
ポピ
「誰でも無理だよ諦めようよ」


衛生省のエース・呉島光実
「ここが瓦礫の山になったら、
 衛生のために、
 速やかに○ァブリーズしてくださいね」

ゾンビ社長
「ヒィーーーーー!!
 瓦礫になる前に助けてくれよ」


光実ェ
「衛生さえ保てれば・・・
 こんな会社潰れてよし!!!
 いやむしろ潰れろ!!!!!!!!!」


ヒイロ
「さ・・・
 さすが衛生省の若きエースだ・・・」
えむ
「衛生のことしか考えてないぜ!!?」


みっちぃ
「生まれたその時から、
 歩くより先にファブ○ーズの扱い方を学んできた・・・。
 友達よりも衛生!!
 恋人よりも衛生!!!
 この身はすべて衛生のために!!!
 そうでなければ、
 このバッジをつけることは、
 できないんだ!!!!!」

※ 胸元に輝く「衛生魂」のバッジを見せつける。


光実ぃ
「行くぞ!!
 衛生省48の清潔技のひとつ、
 衛生ジャーーーーーーーーーーーーンプ!!!」

一同
「おお!!?
 黒いスーツを脱ぎ捨てると、
 体に無数のファブリーズが!!!」

ミッチェ
「ほいっぷ!
 すてっぷ!!
 じゃんぷ!!!
 あーんど、
 ファブ○ィィィィィイィイーーーーーーーーーズ!!!!」


バァーーーーーーーーン!!!!


光実ぇ
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

 衛生アターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッック!!」


一同
「ああああああああ!!
 ○ァブリーズたちが合体して、
 超巨大な」


一旦保存。



ゾンビ社長
「畜生!!!
 どう見てもムーンクレスタ(別のゲーム)のこれ↑
(売り上げをアップするために)
 ギャラクシアンとして発売したのに、
 一応とりあえずギャラガに見えるこれ↓
 を、
『あ、これ、
 セガのギャラガなんでwww
 そこんとこシクヨロwwwwwwww』
 と、
 あたかもセガのせいで微妙な出来になったが如き
 タイトルをつけるたーー
 なんてきたねーゲス野郎だナ○コ!!!
 ていうかこれ
 直接制作したのナム○じゃねーか!!」
パラど
「まーまー」

テーマ:仮面ライダーエグゼイド
ジャンル:テレビ・ラジオ

|0M0)<仮面ライダーエグゼイドの話 Stage.6 退かぬ媚びぬ省みぬ③ まだ続く

2017.03.17 08:15|仮面ライダーエグゼイド
ロケテスト…

というもので、
自分が体験した唯一のゲームは、
初代の「バーチャファイター」です。

高校時代、
僕は弓道部だったのですが、
とある県大会で、
部のメンバーたちとともに電車に乗って…

北か東かどっちか…
おそらく防府市だったと思われます。

なんか記憶が薄いって??
まぁバリバリ補欠で、
個人出場でも散々な成績だったので、
あんまり積極的に思い出すことはなかったのです。
確か屋が屋根にガーンッとぶち当たったような記憶が・・・


で、
帰りに仲間とともにでかいデパートに入りました。
僕としては当時興味があった、
漫画「AKIRA」の単行本がないかな、
と思って入ったのですが
(田舎の書店には取り寄せでないとなかった)

田舎者でもあり、
珍しくてついフラッと入ったゲームコーナー・・・

そこに今まで見たこともない、
微妙にカクカクした3Dのゲームがあったのですよ。

「ほう。。。
 3Dグラフィックスのゲームなのか???
 ・・・
 開発度80%??(60だったかも?)
 ほうほう、
 いかにもなゲーマーのお兄さんがたが、
 目を三角にして対戦なされているぞ・・・

 うおっ!?
 キャラ選択した時の、
 カクカクのおっさん(多分ラウかジェフリー)が
 ニヤッと笑うのがキモい!!
 っていうか怖い!!
 うわ無理無理無理・・・」

で、
そのしばらくしてお兄さんがたがいなくなった時、
僕もなけなしの100円を投入して見ました。

「リュウっぽい初心者キャラ・・・
 このハチマキかな??」

操作も独特で、
ジャンプが役に立たないし、
生パンチと生蹴りと、
ワンツーパンチのみで最初のジャッキーをかろうじて倒した僕。
サラステージの夜景に、
ゲームの未来を見たような・・・




※ ロケテスト版の時は、
  出てくるキャラの順番が違ったかもしれません。
  おぼろげな記憶では、
  2ステージ目に夜景(↑この動画の1分半くらい)が
  見えて「綺麗だなぁ」と思いつつ、
  ゲームオーバーになってしまったような感じでした。

  …いや、時間かけて思い出してみたら、
  やっぱり3ステージ目だったかな?


その時思ったのが、

「きっと、
 残りの20%を作り上げることで、
 このカックカクの人たちが、
 ツルツルのイケメンに仕上がる
 んだろうなーー〜・・・」


実際そうなるには、
バーチャファイター2まで待たないと
いけなかったんですけどね。

小さい頃も、
アウトランやアフターバーナー、
またスペースハリアーに激しい衝撃を受けて、
「きっと未来はセガとともにある」
と思ったものです。
雑誌「BEEP!」の影響もあるけど。

高校の時のこの体験により、
頭の中がゲーム一色になった僕は、
小旅行のたびにゲーセンを探してまわり、
大学のために愛知県に移り住んでからは、
もう毎日ゲームセンターに入り浸る生活になりました。

それにしても、
インターネット普及以前の
ゲームセンターコミュニティは
本当にカオスで賑やかで楽しかった。
バーチャ3稼働初期の時なんか、

マジなおにーちゃん、
卑怯な子供、
気のいいおっちゃん、
たまに女の子。

ありとあらゆる人が群がってきて、、、

人と戦うには、
夜に街に繰り出すしかなかったから・・・


|0M0)<当時はさ、
   「バーチャ鉄人」
    という方々が居たんだよ。

|0H0)<新宿ジャッキー、池袋サラ、柏ジェフリー、
    そしてブンブン丸・・・

|0M0)<まー他にも色々居たけどさ。

「ゲームの仕組み次第で、
 強さなんてコロコロ変わる。
 ちゃんと本職があるのに、
『強くないと、
 勝てないと笑われる』
 鉄人として祭り上げられた彼ら」

の苦しみが、
雑誌やテレビを通してひしひしと伝わってきましたね。

大会の途中や、
予選でバタバタ斃れていくのが
当たり前だったしね。


今は資金が集まって
絶賛開発中らしい「シェンムー3」
身命を賭して取り組んでいるであろう
例の鈴木裕さんが、
バーチャファイター2の頃に、

「ほら、
 新○ジャッ○ーっていう人が(全部伏字だったがそうとしか思えない)
 いるじゃないですかwww
 
 彼はこのゲームで食ってるんですよねwwwwwwwww

『(バーチャ1で強かったからって)
 なんで2でジャッキーこんなに弱いんですか!
 これじゃ食っていけない!!!』

 って泣きつかれたんで、
『うーん、
 確かに弱くしたけど、
 頑張ればなんとかなるよwwwwww』

 って、
 僕もいっぱいプレイして、
 彼に教えてあげましたwwwwwwwwwwwwww」

なんてインタビューでしゃべってました。


鈴木裕さんについて。↓
http://news.denfaminicogamer.jp/projectbook/virtua_fighter


そういう当時の空気を
楽しく伝えてくれる、
「バーチャファイターリラックス」
という書籍が、
手放したのを後悔するレベルで面白かった。

初心者の大学生(アホ)が、
無理して金貯めてサターンとバーチャ2買って、
仲間内で盛り上がって、
ゲーセン対戦デビューして、
強いやつを求めて電車で遠征して、
気がついたら全国大会出場(しかもジャッキーで)・・・
っていうサクセスストーリーを、
対戦事情も加えて面白おかしく書いてあった。
探して読んでみたら??


|0H0)<でさあ、その新○ジoっ○ーさんはどうしたの??
|0M0)<3になってジャッキーが最強キャラになってからしれっと復帰したとか。


池袋サラさん(元ホストの色男)も、
本業はプログラマーなんだけど、
カードローンで引き出しできなくなるくらい
ゲームにつぎ込んでたり、

|0M0)<この人、家庭とか大丈夫なんだろうか・・・

っと思ってたら、
赤ちゃん抱いてニッコリしてる写真が
雑誌に載ってて、

|;;0M0)<いやむしろ大丈夫なんだろうか・・・

って思ったら、
え?離婚??
例の女弟子と再婚??へー



で、
結局親子二代でバーチャ大会出場wwwww↓



|0M0)<感慨深いね・・・

ブンブン丸さんはファミ通の編集者で、
僕の心のアイドルだった。

大門ラウの立ち斜上ラッシュが猛威を振るってたのを、
ギリギリの見切りでブンブン投げて逆転勝利した
試合の動画はマジで感動したもんだ。


最初に出てくる人が池袋サラさん↓



今も元気なら嬉しい。

そういやキャサ夫ってどうしてるの??

ネットで調べたら、
なんだかんだ大会にも出てるみたいだ・・・。

|0H0)<ネット時代は便利ですね。
   今ならもう消息すらわかりませんよ。

|0M0)<そうだな・・・。
   だがそのネットがゲーム業界を衰退させてしまったかもしれん。


僕が愛知県に住んでいた頃は、
。。。歩いていける範囲に・・・

13、4くらいのゲーセンがあったな。
パッと思いつく範囲で・・・。

歩いて行くか、自転車で行くしかなかった。


|0M0)<それでさ、
   豊橋駅付近のゲーセンから
   自転車で大学方面に帰る途中、
   3人組のヤンキーに取り囲まれたんだよ。

|0H0)<とうとうリアルファイトに!??

|0M0)<僕も18歳くらいだったかな。
   自転車で並走してくるヤンキーが、
  「君一人??」
   と聞いてきて、
   少し進んだ人気のないところで3人組に取り囲まれた。

さすがにこれでは勝負にならん。
黙って殴られて、
なるべく早く解放してもらおう。
どうせ財布には3千円しか入ってない・・・。

ぶっちゃけ僕は、
とても頑丈そうな見た目をしているのだが、
なんかヒョロいヤンキーその1が、
僕の顔面にグーパンしてきたんだわ。
。。。
正直そんなには痛くなかったな。
むしろ僕がキョトンとしているのをみて、
相手があからさまにビビって、
もう何回か殴ったり蹴ったりしてきた。

「案外、
 抵抗したら勝てるかもしれん・・・
 でも、
 知り合いのヤクザがどーのこーの言ってるし、
 面倒は避けて、
 大人しく殴られた方がいいか・・・」

と思ったが、
隣のヤンキーその2(さっきの偵察役。やっぱヒョロい)が、
「まぁまぁ、
 本気で怪我させたらやばいし」
とか止めに入って、
その後はヤンキー1が何かカッコつけて
うだうだ喋るのをポカーンと聞いていた。

ヤンキーその3は口下手なのか、
黙って突っ立っていた。

10分後くらい、
3千円を受け取ってヤンキーたちは帰って行った。

その後、
豊橋駅への往復には、
必ず電車を利用するようになった。


|0M0)<その時の体験で、
   「相手が格闘技の経験者でもない限り、
    殴られ蹴られしても大してダメージはないっぽい」
    というのを学んだなー。

|lll0H0)<まーあなたは中学時代、
    車にはねられたら車の方が壊れましたからな。


※ 大げさに言ってますが、
  自転車に乗って正面からはねられたので、
  タイヤとかがショックを吸収してくれて、
  足の骨が少し削れるだけで済んだのです。
  自分が車の上を転がって跳ねて、
  宙を舞っている時の感覚は生々しく覚えている・・・。

|0M0)<まー人はさ、
   体より心の方が壊れやすいんだよ。

|0H0)<かっこいいこと言ったつもりか。


前述の、
バーチャファイターの生みの親である
鈴木裕さんの開発中のエピソードでも、
「このゲームには、
 本気で人を殴るリアルさが足りない」
と、
開発者にリアルな暴力の迫力を求める話があってね。

|0H0)<有名な「俺を殴ってみろ」ですな。



仮面ライダークロニクルの中でヒマしてるゾンビ社長
「なあ・・・
 キリヤ・・・
 お前ケンカしたことあるか??」

同じくヒマぶっこいてるキリヤ
「あー・・・
 まぁ・・・
 ないこともないっスけど・・・」
殴ってみろ


ゾンビ社長
「今からオレを、
 殴ってみ  ボゴォ!!!!
 
 おヴッッwwwwwwwwww」

キリヤ
「・・・。
 大丈夫っスか??」

ゾンビ社長
「(鼻血をダラダラと流しながら)

 あははははははははははははははははははは。

 お前、
 今本気でなぐったろ??殴ったよね???」

キリヤ
「いやいやいや、
 だって、
 殴れってゆーから」

ゾンビ社長
「親父にもぶたれたことないのに!!!」

ドゴォ!!!

キリヤ
「うぶッッッwwwwwww

 (鼻血をダラダラと流しながら)

 へへへへへへへへへへへ
 
 えいっ⭐︎」


ドスゥ!!!!!

ゾンビ社長
「ごふぅwwっwwwww

(口からダラダラ血を噴き出しながら)

 誰が蹴れっつったんだよwwww

 オラァwwww」

キリヤ
「知るかボケェwwwっwwwww」

ROUND1・・・

ファイッwww


ゾンビ
「はどーーーーーけん!!!wwww
 はどーーーーーけん!!!wwwwwww」 どすどす
キリヤ
「しょーーーーーーーー
 りゅーーーーーーーけんwwwww
 たつまきせんプーーーーーきゃくwwww」 ぺちぺち



パラど
「こいつら本気でヒマだね・・・・」

復活したグラファイト
「うんうん、
 俺らはこれから忙しくなるから・・・」


|0M0)<まぁこのエピソード、
    作り話らしいんですけどね。

パラど
「ダメじゃんwwwwww」


まぁもうちょっとでまとまるけど、
時間が時間なので、
次回に続きます。

ちょっと春映画の記事を書くので・・・

テーマ:仮面ライダーエグゼイド
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ

|0M0)<仮面ライダーエグゼイドの話 Stage.5 退かぬ媚びぬ省みぬ② いろいろ追記

2017.03.11 08:15|仮面ライダーエグゼイド
明日那さん
「前回のあらすじ!!

 ゲーセンでバイトしていたゲス名人時代のえむ、

 金という金を使い果たして、

 小学生のニコちゃんにガチ土下座!!

 100円を恵んでいただくと、

 間髪入れずに連勝中のニコちゃんに乱入!!!

 トキのセッカッコーでテーレッテー!!

 名人のえむさんありがとう!!!」


現在のえむ
「・・・。

 負ける方が悪い・・・」


ニコちゃん
「(イラっ)
 私はそのトキ、
 いやその時、
 サウザーで99連勝中。    すげえwwww>
 
 あと一人サクッと屠れば、

 伝説の100人抜きだったのに・・・」

変態社長
「ちなみに、
 原作通りというか、
 攻めれば相手を一方的に攻めまくれるけど、

 一回受けに回ると、
『帝王に防御??
 フハハハハなにそれ美味しいの??』

 という感じで
 防御下手で紙装甲で超ピヨりやすい体質の聖帝サウザー様。

 ナギまくりのトキの圧倒的有利です」

大我
「おめーもなーーーー・・・

 こんなやつに親切に
 金を恵んでやることなかったんだよ・・・

 土下座してきた時点で極限まで見下した目で、

『やっぱりゴキブリか・・・
 ゴキブリはホイホイへ逝け!!!』

 ってトイレの方を指差してやればよかったんだよ・・・」

ニコちゃん
「い、
 い、
 いいのよ、

 負けた私が悪いんだから・・・(ギリギリギリギリ」

明日那さん
「やめて唇切れるわよ」


えむ
「ですからね。

『小足見てから昇竜余裕でした^^』

 なんてことは現実にないんですよ。

 かのウメハラですら、
 空気読まないリュウの弱体化で、
 年下ゲーマーを調子づかせるくらい
 苦境に立たされてしまう、

 それが格ゲーですよ。

 強いキャラを使うのをためらうなら、
 修羅の国から立ち去るべきなのですよ・・・」

ヒイロ
「お前そうやって、
 何人の修羅を斃してきたんだ・・・」

えむ
「100人から先は覚えていない!!!(キリッ」


社長
「あなたの人生に反省というものはないのですか・・・」
パラど
「お前が言うなwwww」



えむ
「まーーーーーーーー
 そーーっすねーーーー

 この子が
『トキでくるとか汚い』
 とか言うのデーーー

 ナギなしトキで100回対戦とか
 してあげたんですよーーーー

 ま。

 一ッッッ回も
 負けませんでしたけどネーーーーーー」


大我
「お、おい大丈夫か」
ニコちゃん
「いいいいぅいいいい
いいのよよよ
     まげだわだぢがわbういんだfがらっらららららら(ギリギリギリギリ」

明日那さん
「えむって実はこの状態でも超性格最悪???」

パラど
「ちなみにナギなしトキは、
 某ゲーセンでは
『相手を侮辱する舐め行為』
 として禁止だよ!」

※ ↓この動画の用語。
「切符持ち」…全国大会本戦への参加資格証(青紙、青切符)を持っている人。
「コンボムービー」…あまりに一方的にやられるので連続技紹介動画に見えるとゆー。
「○げ」…某ゲーセンの店長。全国大会優勝経験者。博識で実況トークスキルが半端ない。
「えぐ○ホ○テ」…動画投稿者でやられ役。弱くはない。むしろ強い。らしい。
「ク○ル」…このブログにおけるゲス名人えむのモデルその1。国際的変人で借金王。
「K○」…モデルその2。全国覇者。正確無比の精密機械と呼ばれたバイト店員。挑むと殺される。
「仕込み槍」…サウザーで槍を投げる技を出すとき、
       レバーを最後に上方向に入れる事で⭐︎が奪える。連続技で使うがコツがいる。
「当身(あてみ)」…相手の攻撃を受け止めて、反撃を食らわせる技。由来はググれ。
「拒否る」「(ぶっ)ぱなす」「ガンダッシュ」「バレてる」etc.…まぁ空気読んで。



ニコちゃん
「でさぁ

 私だってさー
 いつまでもやられっぱなしじゃなかったよのさーー

 えむをぶっ潰す秘策を考えたのよ・・・」

大我
「そ、それは??」

ニコちゃん
「それは、
 ゲーセンに新規入荷したニューゲーム・・・

 タツノコvs・・・」

パラど
「ああ、
 あったねぇ、タツノコvsカプコン。
 略してタツカプだね。
 あんまりやらなかったけど」

※ ヤッターマンとかガッチャマンとかが、
  リュウや春麗やロックマンと戦う格ゲー。
  うーん、あまり流行らなかったなー。

ニコちゃん
「いやいや、

 それの続編。

 タツノコvsナック」


一同
「は??
 ナック???

 ってなに????」


えむ
「やだなー、みんな。
 ニコニコ動画見てないんですか???

 チャージマン研!とか、
 スーパータロムとか、
 アニメ版水戸黄門とか、
 動画サイトで楽しくネタにされる
 アニメばかりを作っていた会社ですよ」

社長
「なっつかしーなーーwww

 えむくぅんwww
 君からもらった手紙がきっかけだったよねー」


※ ここからニコ厨じゃないとわからない話になります。
  読み飛ばしてください。




えむ
「そうそうww
 タツカプが気に食わなかった僕が、
 ゲーム会社に手紙出したんですよww
『ゲームでタ○○コとか流行らなくないですか(暴言』」

ヒイロ
「ま、待て研修医、
 初手からこのブログが破滅しかねない暴言で始めるんじゃないよせやめろマジで」

えむ
「『やっぱ今ネットでやばいのはチャー研MADですよwwww
  ナックvsカプコォン、
  で作り直したらインカム(売り上げ)も
  うなぎ上りで神龍拳っすわwww
  マジでぇwwww』
 って書いた」

社長
「はっはっはwwww
 
 ちょーど届いたその手紙を、
 プログラムの指導で来ていた私が読んでねえwww」

パラど
「いやそれ以前に、
 こいつら妙に仲良くないか???」

社長
「で、
 いろんなところを
 根回しして
 根回しして
 根回しして、

 出来上がったのが、
 タツノコvsナックwwwww」

えむ
「なぁぁぁあああんでだよwww
 カプコンに拒否られたのかよwwwwwww
 入荷したと聞いてワクワクしてたら、
 いらないのが残ってて
 は???
 って固まったよバイト中に
 20分くらい」

社長
「働けwwwwwwwwwwwww」


ヒイロ
「いやほんとやめて訴えられるからやめて」


「タツノコvsナック」参戦キャラクター。


<タツノコ側>
風 大左衛門 (いなかっぺ大将)
ニャンコ先生 (いなかっぺ大将)
岬 洋子   (ゴワッパー5 ゴーダム)
ポール   (ポールのミラクル大作戦) ※ボスキャラ枠でベルト・サタン
ムテキング (とんでも戦士ムテキング)
イエロー  (機甲創世記モスピーダ)
ウラシマ・リュウ (未来警察ウラシマン)
スターザンS (OKAWARI-BOY スターザンS)
八神 ジュン  (OKAWARI-BOY スターザンS)
丹嶺 幸次郎 (昭和アホ草紙あかぬけ一番!)
ドテラマン  (ドテラマン)
JJ     (赤い光弾ジリオン)
修羅王シュラト (天空戦記シュラト)
ジャスティ・ウエキ・タイラー (無責任艦長タイラー)
ソウルテイカー (The Soul Taker 〜魂狩〜)
中原小麦  (ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて)
トキオ   (タイムボカン24)
ゴールドライタン (ゴールドライタン)


キリヤ
「いや、
 待って。
 見事に一人もわからないんだけど」

パラど
ゴールドライタンだけそのままかヨォ!!!」



大我
「井上和彦多すぎィ!」

ヒイロ
「2017年現在に
 放送中のアニメが混じってるのはどういうことなんだ」

えむ
「知ったことかwwww」




<ナック側>
泉 研   (チャージマン研!)
泉 キャロン(チャージマン研!)
星くん   (チャージマン研!)
不良少年  (チャージマン研!)
松本さん  (チャージマン研!)
魔王    (チャージマン研!) ※ボスキャラでもある。
タロム   (スーパータロム)
ファイター (スーパータロム)
アキラ   (透明少年探偵アキラ)
Z団団長  (透明少年探偵アキラ)
ノンクロ  (おこれ!!ノンクロ)
星カンタロー (アストロガンガー)
ドン・チャック (ドン・チャック物語)
助三郎   (まんが水戸黄門)
格之進   (まんが水戸黄門)
葉月 優   (アタッカーYOU!)
雨野 ダメ助 (ダメおやじ)




↓普通に面白いですぞ。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1688577

パラど
「チャー研多すぎィ!!!」

ヒイロ
「松本さんいるのか??
 いらんだろ??
 叫び声要員か????」



キリヤ
「あれぇ??
 星の子ポロンは???」


↑この幻のアニメの発掘に人生をかけている人をよく知っている。

えむ
「ありゃナックじゃねーよwwwww」

社長
「隠しキャラで出るようにしてある」

えむ
「え???
 今初めて知った!!
 どうやって権利取ったの???」

社長
気にするな!!



 …はっはっは人脈人脈」


ぽっぴー
「これがタツノコvsナムコだったら、
 小麦ちゃんとワンダーモモでダブルモモーイができましたねぇ・・・」


※ これ以上マニアックな話もアレなんで別記事でやります。


|0M0)<ここまでのネタは忘れて問題ありません。

ニコちゃん
「うむ。

 …でね??

 このゲームがロケテストで
 いつものゲーセンに入ってきてね、
 いつもの常連が群がってきてたんだけど…」

※ ロケテストとは、
  開発中のゲームを一部のゲーセンに置いて、
  どんだけ客がつくか、ゲームに欠陥はないか、
  などをテストするのである。
  結果次第でお蔵入り、という事もよくあるのだ。

大我
「で??」

ニコちゃん
「私がいち早くやり込んで、
 視察に来ていた開発者の人からも話を聞いて…」

えむ
「小学生の女の子ゲーマーが珍しいから、
 業界の人からも可愛がられてたよな」

大我
「それが、
 プロゲーマーになるきっかけだったのか」

ニコちゃん
「もう3日もすりゃあ、
 連勝街道まっしぐらだったわよ・・・

 で、
 名人はというと給料日前で、
 みんなが楽しくニューゲームを
 やってる間、
 悔しそうに指をくわえて見てたのwwww」

明日那さん
「あー(納得」


ニコちゃん
「たとえ名人でも、
 やり込んでないゲームじゃまず勝てないよ。

 私が技術に自信がついた頃に、
 わざと100円玉を1枚、床に置いといて、
 こいつが拾って乱入してくるのを待ってたの・・・」


えむ
あれあれぇ〜〜〜????

 そういうやり口そのものが、
 卑怯で、
 姑息で、
 恥ずかしい勝ち方なんじゃないかなあぁ〜〜〜???」

ニコちゃん
「あ、
 あんたに言われたくねーよ・・・・」

えむ
「いやいや、
 いやいやいや、
 いいんですよ、
 君がそれで満足するんなら・・・

 ねぇ??
 卑怯少女ニコたんだー・・・」ニヤニヤ

明日那さん
「・・・。」


ニコちゃん
「ぐっ・・・

 ・・・

 うっ・・・

 うああああああああああん!!!
 大我ぁぁぁあああ!!!
 なぐさめて〜〜〜〜!!!
 私にぬくもりを〜〜〜〜!!!」ガッ!!!

大我
「こ、ゴルァ!!
 しがみつくんじゃないッ!!」

ヒイロ
「・・・。
 お前も、
 初登場の時からは想像もつかん
 ラブコメ医師に成り下がったよな・・・」
キリヤ
「(うなずく)」
えむ
「いやいや、
 いいじゃないですか。
 闇医者を少女の愛が救う!
 どうしようもなく男臭いこのドラマには
 必要な要素じゃないですかww」
明日那さん
「・・・
 ですよねー」

大我
「ふざけんな!!
 俺に愛などいらぬ!!!」


|0M0)いやこの写真は言い訳きかんだろう↓
犬二匹


ヒイロ
「犬かお前ら」
明日那さん
「仲よすぎワロタww」



大我
「いや・・・

 まぁ・・・

 この一ヶ月、
 朝から晩までボケーと女の事ばかり
 考えてたタチバナさんより、
 マシ」


|;;0M0)<いやいやいやいや、

ちょっと事件があったから、
しょうがないでしょう。
仕方ない。
仕方ないから!!!


<あー、
 あったねー。
<まさか、
 フォーゼのヒロインが・・・


※ こっから、個人的な話になります。


あの子とはねー・・・。
結構長いこと、
いろいろなアレで、
いろいろあったからなー。

僕自身、
フォーゼのMAD動画で勢いに乗った、
というのもある。
まあブログでも、ツイッターでもいろいろと・・・

個人的な感情として、

「思い入れが強い子だけど、
女の子はすぐ大人になるし、
この先いずれ、

『彼氏できましたー』
とか、
『結婚します』
とか、
報告してくるの、

見るのイヤかもしれん・・・。
ちょっと距離を置こうか」

とか思ったんだよな。
フォーゼが終わった頃。

・・・
えーと・・・

「まれ」が終わった時も
そう思ったな・・・(;;;0M0)


チラチラ様子を見るたびに、
次から次へと仕事があるみたいだし、

「順風満帆だな、
 初めて見た当時から凄い才能を感じてたし、
 きっと出世するな。
 いちいちテレビであれ見たよこれ見たよ、
 ってつぶやくこともないか」

って思ってた。

そんで、
まれと同時期にドライブが終わって、
ゴーストとか、
今のエグゼイドに夢中になって取り組んでたな。

あ、そうそう、
「家政婦のミタゾノ」だっけ??

「あの枠は、
 特撮出身者が出てたら大抵チェックするけど・・・
 あ、あの子が出るのか・・・
 でも僕の仕事がドンと増えて、
 夜遅くなることも多いし・・・
 疲れてるし・・・

 仕方ない、スルーするか・・・
 
 ちょっと後ろめたいかな」チラチラ

で一ヶ月前、
サッカーの情報とかをチェックするために、
某掲示板(2chじゃないよ)を見てたら、

「彼女が事務所を辞めるらしい、
 新しいツイッターのアカウントを作ったらしい」

ってあの写メとともに書いてあって。。。


|lll0M0)<えっ!!??(ビクッッ!!

ってなった。
他にも人間関係的にやましく思うこと色々あったから、
凄い不安になって、
新垢フォローして、

|lll0M0)<おーい元気出せよ、ずっと見てるから・・・

・・・で、ほどなくして・・・

あとは皆も知っての通り。

|0M0)<・・・知らなかった。小さい頃から、宗教と関わりがあったんだな。

|0M0)<「出家します」・・・か・・・。

| 0M0)<それなら・・・まぁ・・・いいか・・・。

<いいのかよオイwww


↓なんの関係もないけどwww



冷静になって一ヶ月見てたけど・・・

今までそんなに意識してなかったけど・・・

なんなんだ、
いろんな映画に、
いろんなドラマに、
アニメの声に・・・。
次から次へと・・・。

忙しいのが売れっ子なのだろうけど。

|lll0M0)<いくら若くても、限度があったんじゃね???

逃げてでも、生きた方が良かったかも・・・
って俺も思ったよ・・・。


さすがに遅いので保存。





なんかさ、
俺って某世界で、

「ふみカスになんかあるたびに、
 引きずり出されて、
 取り乱して、
 笑われる人」


なってるような気がするなァ・・・(0M0lll)

でももう後悔したくないし、
勇気を持って見守りますわ。


ニコちゃん
「・・・(ゴソゴソ

 ん???
 こいつのスマホの待ち受け画面が・・・・」

ぽっぴー
おやあ???
 この前まですみっコぐらしだったのに」

い、いいじゃないかほっとけ>(0M0;;;)



|0M0)<まー、なんというかあれだな。

|0M0)<例え芸能人とはいえ、
    見ず知らずの
    適齢期近い独身女性に
    下心もってSNSで近づく奴は
    馬鹿かストーカー。

<ふーん。


|0M0)<直接会ったり、
    触れたりする機会のない女性を
    考えなしにフォローするのは考えものだな。
    用事があるか、
    特別に友情感じているか、
    そういうのがないと、ただ辛いだけだぞ。

<あんた「友情だから」とか言えば女に馴れ馴れしくしてオッケーとか思ってないでしょうね?  


|;0M0)<まあ、ほんと、
    見返りなんていらない、
    と本気で
    言い切れる人間なんて普通にいないって。
    マジで。
    人生でそう何人にも言える事じゃないよ。


えむ
「この人は、
 そうやって日々たまりゆくストレスを、
 僕らをブログでボロクソに書く事で
 解消しようとしてるんですよ・・・」

大我
「な、
 なんてひでぇ野郎だ・・・」

ヒイロ
「自己中心的にも程があるな」

社長
「他人の迷惑というものを
 考えたことがないのかな??」

キリヤ
「マジで畳の上で死ねないぞアンタ」

パラど
「気持ちはわかるが、
 お前らも黙れwwwwww」


|0M0)<それでも、
    例えネットであっても
    自分の言ってきたこと、
    やってきたことには、
    それなりにけじめをつけるべきだと思うのさ。

僕もいろんなところを転々として、
迷走しまくる人生を歩んできたから、
今の環境に絶対はない、
ということはよくわかる。


またこの先、
何年かして・・・
いや仮に数日後でもなんでも、
万が一また
のっぴきならない事態が起きたとするわ。

そこにいられなくなった、
とかいうことになったとする。

で、
僕なんかは、
今の関係では色々細かい事情があって、
まずこの先一生独身だろう。

真剣に困るようなしがらみはない。
と思う。

田舎の目立たないところに、
そこそこ広い一戸建てに住んでるし、
まあ近くにもアパートとか多い。
ぶっちゃけ愛知にいた時より、
買い物とかで不自由してない。
暮らしやすい土地と思う。

田舎とは言え、
その気になれば1時間で
西でも東でも、
県外に出られる。
意外に交通の便はいい。
車でしばらく走れば、一応空港もある・・・。
一回しか乗ったことないけど。


どーとでも融通がきく。
金は、あまりないけど、
まぁなんとかなるさ・・・。

どうにでもなるわ。


あまり現実味はない話かもしれないけど、
一応、頭の片隅に入れておいてもらえれば。


|M0)<まーそんな感じでさ。

テーマ:仮面ライダーエグゼイド
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|0M0)<仮面ライダーエグゼイドの話 Stage.4 退かぬ媚びぬ省みぬ① 3/8 完成

2017.02.20 09:25|仮面ライダーエグゼイド
ニコちゃん「・・・。」

※ 「ドレミファビート」に100円玉を投入するニコちゃん。


ニコちゃん「曲は…『卑怯名人えむたんだー』。いくよ」


ゲームの中で軽やかに歌い踊るポッピー
「♪♪
 大きっっく〜〜〜
 か〜〜が〜〜〜やく〜〜〜〜

 卑 怯

 っっのっっ

 二文字〜〜〜〜〜♪♪

 
 あらゆッる〜
 手を〜尽くして〜〜〜〜

 勝ちに!
 ゆーくのーさ〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪」




えむ
「名人・・・
 名人・・・

 そう人は言いますが、
 
 やっている事は本質的に
 他のプレイヤーと違いはありません。

 ええ、
 勝つために必要なこと、

 して当たり前のことを、

 一分の気の緩みもなく、
 やり続ける。

 そう、勝利の瞬間まで・・・

 それをいちいち
 卑怯だの何だのとあげつらう、

 それはゲームに対しての冒涜ですよ!!(キリッ」


ポッピー
「自分っの〜〜
 ために
 いーまーーーーーー

 ゲーマーはっ
 たちーあーーがる〜〜〜〜

 卑怯っの〜
 限りをつーくーしーてー
 
 勝っっちーすすー
 めぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪」


ニコちゃん
「ヘイ
 ヘイ
 ヘイ
 へいっっ♪」



えむ
「適切な距離をおく、

 画面端を背負う、

 時間を無駄にせずゲージを貯める、

 殴ると見せかけて投げる、

 投げると見せかけて殴る、

 しゃがみガードを崩す、

 崩すと見せかけて足を払う、

 タイムアップ近くなら後ろ斜め上に入れて竜巻旋風脚、

 やって当然のことです」


※ 格闘ゲームでは、
  延々と連続技が入りすぎないよう、
  ノックバックというものがあります。
  攻撃を当てるかガードさせると、
  お互いが少しづつ遠ざかります。
  だから相手を端に追い詰めれば、
  相手はノックバックで下がれなくなり、
  攻め続けることがしやすくなります。
  ただしこれは、諸刃の剣。
  攻める方も隙の大きい技を当てると、
  相手に近づきすぎて反撃をくらいます。
  キャラによっては、
 「相手が画面端を背負うことで、技の多くが封じられる」
  ことも起こり得ます。
https://goziline.com/archives/6520

※ コマンドの最後に、
  後ろ斜め上にレバーを入れて、
  飛び上がりながら空中竜巻旋風脚を出すと、
  すごい勢いで浮き上がって遠くに飛びます。
  要は逃げるわけです。
  ちょっと昔の記憶で書いているので、間違ってたらゴメン。


ポッピー
『綺麗事はいらない
  要は勝てばいいのさ』〜〜〜〜〜♪♪

 もう誰にも
 止めーられーはー
 しーなーいーーーーーーー

 よぉーー!!♪」


ニコちゃん
「いえ〜〜〜〜〜い♪」



えむ
「かつては
『待ちガイル』
 などと言われましたが、

 ゲームメーカー側も、
 不評を浴びやすい
『待ち戦法』
 を崩すための要素を導入し、
 消極的な戦法だけでは勝てなくなっています。

 ザンギがガイルをちょっと追い詰めてた時期もあったのです。
(今はまたガイル有利とか聞くけど)
http://dic.nicovideo.jp/a/待ちガイル


 だから、
 相手が焦れて攻撃するのを待つのは
 卑怯でも姑息でもありません!!!!!

 だから!!

 つまりッッ!!!

 オレは正しいぃ〜〜〜〜〜!!!!」


ポッピー&ニコちゃん
「あーあー
 ゲームの戦士
 
 え・む・た・ん・っっだぁーーーーーー

 ーーー〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぁぁ↓↓」




    P E R F E C T !!



ニコちゃん
「やっりぃぃ〜〜〜〜〜!!

 パーフェクトだぜぇ〜〜〜〜〜〜〜〜⭐︎⭐︎⭐︎」

ポピちゃん
「わ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い♪♪」


えむ
「話を聞けヨォ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」





ニコちゃん
「さて、
 えむのゲス名人時代の話、
 続き。」


えむ
「いやいやいやいや、

 もう語るような昔話なんてないでしょうよ。

 …わかった!

 この話はやめよう。

 はい!!!
 やめやめ」

はいやめやめ隊長


ニコちゃん
「バイト高校生のゲス名人、

 そのバイト代すら使い果たして、

 どうしたと思う??」

大我
「・・・

 どうなんだよ」ジー

えむ
「ままま待って待って」


ニコちゃん
「11歳当時の私に土下座して、

『どうかこの哀れな私めに、

 100円を恵んでくださいませ〜〜〜〜〜〜』

 って泣きながら叫んだんだよ」


大我・ヒイロ・ポピ
「・・・・・・・・・・・。」ジーーーーーーー

えむ
「見ないで!

 そんな目で見ないで!!!」

ニコちゃん
「私はホイホイに捕まった
 ゴキブリを見下すような目で、
 
 こいつのおでこに
 勢いをつけて百円玉を
 投げつけたのよ!!!

 カーーーーーーーンっ

 いい音がしたよ・・・」

えむ
「床に倒れて お金の名を
 呼び続けたことが ありますか
 人ごとに言うほど 100円は
 優しい金額じゃ ありません♪♪」

パパ
「中島みゆき???」

大我
「・・・で????

 どうなったんだ」


ニコちゃん
「そしたら、
 ゲス名人、
 ニタァ〜〜〜〜〜〜〜〜って気持ち悪い笑い方をして、
 うわっキモッッツ!!
 無理無理無理無理!!!!
 とか思ってたら、
 それから0.5秒で100円入れて、
 北斗の拳でバリバリ連勝中だった
 私の反対側に乱入してきて!!!・・・」


ジョインジョイントキィデデデデザタイムオブレトビューションバトーワンデッサイダデステニーナギッペシペシナギッペシペシハァーンナギッハァーンテンショーヒャクレツナギッカクゴォナギッナギッナギッフゥハァナギッゲキリュウニゲキリュウニミヲマカセドウカナギッカクゴーハァーテンショウヒャクレツケンナギッハアアアアキィーンホクトウジョウダンジンケンK.O. イノチハナゲステルモノ
バトートゥーデッサイダデステニー セッカッコーハアアアアキィーン テーレッテーホクトウジョーハガンケンハァーン
FATAL K.O. セメテイタミヲシラズニヤスラカニシヌガヨイ ウィーントキィ (パーフェクト)
 

↑後で解説します。







ポピ
「これはひどい」


一旦保存(0M0)


※ ゲーセンで稼働してた時期の記憶なので間違ってたらごめん。


ジョインジョイン(キャラクター選択のためにレバーを二回動かす)
トキィ(当時最狂の必勝キャラを選択)

デデデデ♪♪

The time of retribution... (罰を与える時だ・・・)

BATTLE1

DECIDE THE DESTINY!! (運命を決めろ!!)

・要はゲームスタートの合図。


ナギッ!

↑最重要ワード。
本当は小さく「ゆくぞっ」と言っているが、
他の効果音に紛れて、
例えばゲーム大会の録画とかだと、
「ナギッ」と短く聞こえる。これほんと。

・格闘ゲーム「北斗の拳」のゲームバランスを崩壊させてしまった、
瞬間移動技「北斗無想流舞」である。
ノーコストノーリスクで相手に近づいて、
相手に更に攻撃できるのだ・・・・


ぺしぺし(通常技を当ててる)
ナギッ!
ぺしぺし

ハァーーーーーーン!!

・浮かせ技。グレイブシュートだっけ?
 空中コンボを始動します。

・話は逸れますが、
 こう言う特定の技で浮かせて空中で連続技!
 みたいなのは、
 カプコンがマーヴル社と連携して作り上げた、
 「マーヴルスーパーヒーローズ」
 で初めて導入され「エリアルレイブ」と名付けられました。
 ゲーメストムックのインタビューでは、
「前作のX-MENよりもすごい連続技を組み込みたかったので…
 でも、この要素が受け入れられるか心配」
 と開発者の方が言ってました。
 今でも主流のコンボですよ。よかったよかった。



・ちなみにこのゲーム、
 マーヴル社から、
「今まで見た中で、
 一番クールですごいスパイダーマンの動きだ!!」
 と開発中から大絶賛されてました。
 アメリカでも大ヒットしたゲームシリーズとなり、
 今のマーヴルヒーロー映画に
 影響を与えているかもしれませんね。


えーい保存。


11/8

さて・・・。
このゲームには、原作のテイストを活かした、
「死兆星システム」
というものがあります。

特定の技や特定の条件で、
初期に7つある、
「北斗七星ゲージ」
が一つずつ(状況や技によって2〜3も)減っていきます。

そして、
7つの星を奪われた瞬間、
画面にそのキャラの顔アップが映り込み、
頭上に、かの有名な死兆星が輝きます。

一応解説しますと、
死兆星というのは

「北斗七星のしっぽの先から二番目の二等星ミザールの傍にある変光星、
 アルコル」

という実際にある星です。
ミザールとアルコルは、
3光年くらい距離が離れているそうで、
歳をとって視力が落ちると、
ミザール他6星は見えてもアルコルは見えづらくなるので、
「死期が近づいた」
という不吉を表す兆候とされます。

漫画「北斗の拳」では、
それとは逆に
アルコル(死兆星)が頭上に見えた人は、
「死期が近い」
と死亡フラグを暗に示されます。

で、
このゲームでも
相手に「死兆星」が輝いた時にだけ使用できる、
「一撃必殺奥義」
を当てることができたら、

「ホォォーーーーーーーッ!!
 あたたたたたたたたたた!!!

 北斗…百裂拳!!!   100HIT!!>

 お前はもう
 …
 死んでいる・・・」
 ひでぶ!!>

っつーーわけで、
問答無用でラウンド勝利をもぎ取ることができます。


その時のBGMが、
「テーレッテー♪」

アニメ版「北斗の拳」でも、
主人公が悪党どもを北斗神拳で葬り去る時に流れていた、
OP曲「愛をとりもどせ!!」のアレンジBGMです。
小さい頃にアニメを見ていた人は、
この曲を聴いただけで、
血が熱く滾るのを感じるでしょう。

・・・

だいたいわかりましたね???


じゃあ後はざっくりいきます。

連続技からの、
「ハァーン!」グレイブシュートを当てて、
空中に浮かせた相手に、
エリアルコンボを叩きこみ、
さらにナギッ!で下に移動して、
もう一回「ハァーン!」んで空中で、
必殺技「天翔百裂拳(空中連続パンチ)」を当てて、
星を1つ奪います。

んで、

この技も途中でナギッ!で中断して下に降りられるようです。

ので、

「覚悟ぉ!!」のボイスと共に
「バニシングストライク」をダメ押しに当てます。
これは相手を殴り飛ばして、
壁にぶつかって跳ね上がった相手をダッシュで追いかけて
さらに追加攻撃できるものです。
しかも当てるだけで星を1つ奪います。

これで奪った星は2つ。

いいですね??


|;0H0)<いいですね??って自分も本当ははっきりわかってねーだろ。


そしてナギナギナギッで相手を攻めまくり、
ガードを固めた相手を、
「フゥハァ!!」
っと投げます。

投げて倒れた相手には当然追加攻撃(略

「激流に身を任せどうかしている同化する」

原作で有名なセリフですが、
レバーを相手側に入れての攻撃です。
少し前に移動して、手刀を当てます。

そしてナギッ!して覚悟ォ!
また星1つ。
ハァーン!!
天翔百裂拳!!また1つ!


えーと・・・
現在・・・
計4つか。


そして下に落ちた相手に、
「ハァァァ・・・     キィーーーン!!>

※ 目にも止まらぬ速さで駆け抜けながら究極奥義を叩き込むトキ。
 
 北斗!!
 有情断迅拳!」

さらにもう一個!!!

残る星はたった二つ!!!

しかも、

「K. O.」

相手の体力はゼロ。
1ラウンド先取!!!

勝利のセリフ↓
「命は投げ捨てるもの(ではない)


次のラウンドを急いで開始するために
ボタンを連打していたら、
セリフが途中で中断されて、なんだか物騒な言い方になります↑


第2ラウンドが開始する前に、
星が1つ回復するルールですが、
それでも残る星は3つのみ。

<悲しいトキーーーー!!
 
 悲しいトキーーーーーー!!!>

<トキが相手なのに星が3つしかないトキーーー!!



さあ2ラウンドめ開始。

BATTLE2

DECIDE THE DESTINY!!


キィーーン!!

「セッカッコー!!!!」

で、
出た〜〜〜!!
インチキ究極奥義、
「秘孔・刹活孔」
だぁ〜〜〜〜〜・・・


これは、
最強の兄ラオウを倒すために、
寿命を縮めるとわかっていても、
トキが自分の両内股の秘孔(ツボ)、
「刹活孔」
を自らの指でついてパワーアップした…
という、
原作の感動エピソードを再現したものですが、

自分に当てると、
一定時間だけ技がパワーアップ&奪う星+1!
というヤバい効果ですが、

どういったわけか近くにいる相手にもぶち当たり、
なぜか相手はパワーダウンします。

<ん???
 間違ったかな・・・??

 アミバあああああああ!!?>


し・か・も、
相手に当てた瞬間、
星を奪う!
…2つも!!

相手の攻撃に合わせてカウンターで当たったなら、

さらに+1!!!

はい、
もうおわかりですね。

「天を見よ。
 見えるはずだ、
 あの死兆星が!」

本当に星が堕ちたのは・・・


そう、
全7つの星を奪い、
相手の頭上には死兆星が輝きます!!


※ ただし、上のセリフは、他の奥義を当てて7つめを奪った時のものです。かっこいいから、つい。
※ この画像の後、どうなるか知りたい人は、ぜひ原作を読んでみてください。



|0M0)<それだけならまだいいが!!

|lll0H0)<まだあるのかよ!?


セッカッコーがカウンターでぶち当たった相手は、
吹っ飛んで壁にドコンと当たり、
落ちてくる間に、
さらに追加攻撃が可能!!!

|ll0H0)<ひでぇよ!インチキにもほどがあるわ!!?


トキ「よっこいしょ(座ってあぐらをかく」


そして、
このゲームを象徴する一撃必殺奥義が発動!!

テーレッテーーー♪♪♪
デデデーデデデー
デデデデッッデーーー♪

「北斗!!

 有情破顔拳!

 >∩(・ω・)∩<

 ハァーーーーーーーン!!」


通称・スマイルビーム。
あぐらをかいたトキの両手から発せられるビームに当たった相手は、
快楽と喜びの中で笑いながらあの世へ逝く・・・。




FATAL K.O.…


はい、
相手にどんだけ体力が残っていようが、
ゲーム終了!!!


「せめて痛みを知らずに安らかに死ぬがよい・・・」


WIN!!

トキ・・・

P E R F E C T !




はい、
以上でジョインジョイントキィの解説を終了します。

ではここまでの説明したことを思い出しながら、
実戦の様子をご覧いただきましょう。

見ろよ。最後まで見ろよ。



※ 「紅の豚さんありがとう」略してKBAとは、
 有名北斗プレーヤー「紅の豚」さん(名前の通り太っている)が、
 全国大会決勝戦で、
 弱いキャラを使いながら決勝まで生き残り、
 会場を興奮の渦に巻き込んでいた相手のナイスガイを、

 セッカーコー!(カウンター)→テーレッテー→うじょーはがんけん!

 などとゆー、
 超寒い展開で葬りさり、
 会場がドン引き&白けまくりの中、
 紅の豚さんが嬉々として喋ってても、
 シーン・・・と静まり返っていた・・・。

 という
 とても有名な
 伝説のエピソードから来ています。

 ただし、
 紅の豚さん本人はこのネタを
 心から辛く思い嫌がっているので、

 人にこのことを話したり、
 ブログで文章にしたりしては、
 絶対にいけませんよ???
 ダメですよ??

 いいですね??

 
 ふぅ。
 やっと本来の話に戻れるよ・・・。


にこちゃん
「長い解説だったなーオイ」

テーマ:仮面ライダーエグゼイド
ジャンル:テレビ・ラジオ

タグ:ニチアサ 仮面ライダーエグゼイド

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